「草稿」の検索結果

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SF 連載中 長編
 21世紀までの科学と宗教と芸術が完全融合した、万物の芸術、9999(フォーナイン)のスケッチ(主要なシーン、枠組み、理論の紹介など雑多なものを含む)
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小説 222,846 位 / 222,846件 SF 6,436 位 / 6,436件
文字数 8,259 最終更新日 2024.06.13 登録日 2024.06.13
歴史・時代 連載中 長編 R15
 完全に趣味と偏見と独自調査でできたイロモノの代物です。  ジャンル的には西播怪談実記の草稿を軸にした史実ホラー。最近は軍記物。  基本は18世紀の怪談小説・西播怪談実記(著:春名忠成)作成時の草稿を基軸とし、時代背景は室町時代後期から戦国時代の終焉、細川高國の時代からその後の平成時代までを予定しています。  舞台は、兵庫県から西。時々京都。  主人公は播磨国南西部五郡をおさめ『西播磨殿』と呼ばれた戦国武将・赤松政範。はっきり言ってマイナーです。文章内容は史実準拠に努めてはいますが、物語の登場している土地によっては歴史の空白地になっているため、口頭伝承を含めた在野パッチワークを行いながらの執筆となっています。  また、なかには『より面白い』という理由で筆者が採用したり独自に解釈している部分も存在します。そして現在では差別的な表現もございます。  あらかじめご了承下さい。  戦国期の赤松氏と浦上氏、細川氏に三好氏、尼子氏、毛利氏など西国を巡る知る人ぞ知らない歴史ものです。作者はこのうちどこかの一族の末裔にあたります。伝説伝承多め、転生チートはなんだそれ。  ただの戦国ホラーがどうしてこうなった。  まだまだ歴史的には未開な場所なので安心してご賞味ください。感想やご意見、誤字報告などは随時受け付けております。よろしくお願い致します。 (参考文献) 『室町軍記赤松盛衰記―研究と資料― | 矢代和夫ら(国書刊行会)』 『播磨の妖怪たち 「西播怪談実記」の世界 | 小栗栖健治ら(神戸新聞総合出版センター)』 『播磨史の謎に迫る | 播磨学研究所編(神戸新聞総合出版センター)』 『赤松氏佐用家実記 | 高啓一郎・高敏雄』 『新釈備前軍記 | 柴田一』 『現代語訳備前軍記 | 内池秀樹 土肥経平 柴田一(山陽新聞社)』 『現代語訳備中兵乱記 | 内池秀樹 加原耕作(山陽新聞社)』 『中世播磨250の城~メジャー測量から見た歴史観~ | 木内内則』 『播磨国宍粟郡広瀬宇野氏の史料と研究 | 兵庫県宍粟市教育委員会』 『十六世紀史論叢 | 十六世紀史研究会』 『上月城史 | 竹本春一』 『はりま陰陽師紀行 | 播磨学研究所編(神戸新聞総合出版センター)』 『年報赤松氏研究 | 赤松氏研究会』 『日本史 | ルイス・フロイス(柳谷武夫訳)』 など…… ※なろう同時掲載
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小説 222,846 位 / 222,846件 歴史・時代 3,003 位 / 3,003件
文字数 47,031 最終更新日 2025.07.04 登録日 2025.07.02
ファンタジー 連載中 長編 R15
ここではない、どこかの場所の物語。 夕里菜は、異世界らしき場所で、アリサたちと出会う。 アリサたちは、破壊衝動の塊である『奈落よりのもの』と戦っており、夕里菜もまた、その戦いに身を投じていくことになる。 アリアンフロッドとして、やがて、その実力を認められた夕里菜は、メンバーの中心として、戦いを率いていくのだが——。 彼女たちが手にするのは、果たして、砕かれた夢想の欠片か、或いは、勝利の盃か。 いざ、扉を開き、物語をはじめよう……。
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小説 222,846 位 / 222,846件 ファンタジー 51,749 位 / 51,749件
文字数 27,413 最終更新日 2025.05.17 登録日 2025.04.17
ファンタジー 連載中 短編 R18
劇本殺(大概),比較考驗一些。 書名:劇本組的我又雙雙進組 作者:薇亞拉 狀態:連載(草稿) 主角:群像 標籤:大亂鬥 心得:不是轉生嗚嗚嗚嗚 是隨心寫的,想進取.jpg 介紹:知道為什麼我想寫塔羅遊戲嗎?想寫啦~♪ 一邊痛苦一邊快樂. (這樣行嗎?)/
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小説 222,846 位 / 222,846件 ファンタジー 51,749 位 / 51,749件
文字数 4,504 最終更新日 2025.06.28 登録日 2025.06.27
ミステリー 連載中 長編
 山奥にあるコテージに、毎年恒例で訪れた四組の家族。  子供達も大きくなり、四組の家族が揃って集まるのは今年で最後であろう。  これから二泊三日の楽しいキャンプ生活が始まる筈であった――。    日中は快晴で天気予報も数日晴れが続くと云っていたが、初日の夜からの嵐で身動きが取れずコテージに閉じ込められてしまった人間達。  豪雨に紛れて突如響く轟音。  外界への唯一の道を失った一同に暗雲が立ち込める。  天地を味方につけた殺人鬼の宴が、今始まろうとしていた。  ※縦読み推奨※  今から15年程前に『横溝正史ミステリ大賞』に何の迷いか――多分若気の至り――応募した作品です。  プロットノートもコピーした草稿も紛失して、タイトルすら忘れてしまった作品ではありますが、大まかな内容は覚えているので、多分少しは当時から比べて成長しただろう現在、もう一度最初から書いてみよう! と思い至った次第です。  当時、締め切り前日まで書いてて、いざ出そう! と郵便局に行った所で1次選考で必要な概要を書き忘れているのに気付き、慌てて原稿3枚書く……なんて、ミスしまくって( TДT)良い思い出です。。。     因みに、想像はつくでしょうが、1次選考すら通らなかったです。   タイトルはかなり適当に付けてしまいました。もしかしたら、途中でタイトル変わっているかも?  こんな裏事情?がある作品ですが、どうぞよろしくお願いしますです。  角川書店「カクヨム」さんでも載せてるってよ!  
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小説 222,846 位 / 222,846件 ミステリー 5,240 位 / 5,240件
文字数 43,239 最終更新日 2020.04.22 登録日 2018.08.24
現代文学 連載中 ショートショート
草稿詩篇集
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小説 222,846 位 / 222,846件 現代文学 9,395 位 / 9,395件
文字数 26,833 最終更新日 2020.05.15 登録日 2019.05.30
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