「url http https 違い」の検索結果
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件
気づけば私は、“悪役令嬢”として断罪寸前――しかも、乙女ゲームのクライマックス目前!?
容赦ないヒロインと取り巻きたちに追いつめられ、開き直った私はこう言い放った。
「……まぁ、別に婚約者様にも未練ないし?」
ところが。
ずっと私に冷たかった“婚約者様”こと第一王子アレクシスが、まさかの豹変。
無関心だったはずの彼が、なぜか私にだけやたらと優しい。甘い。距離が近い……って、え、なにこれ、溺愛モード突入!?今さらどういうつもり!?
でも、よく考えたら――
私だって最初からアレクシスに興味なんてなかったんですけど?(ほんとに)
お互いに「どうでもいい」と思っていたはずの関係が、“転生”という非常識な出来事をきっかけに、静かに、でも確実に動き始める。
これは、すれ違いと誤解の果てに生まれる、ちょっとズレたふたりの再恋(?)物語。
じれじれで不器用な“無自覚すれ違いラブ”、ここに開幕――!
本作は、アルファポリス様、小説家になろう様、カクヨム様にて掲載させていただいております。
アイデア提供者:ゆう(YuFidi)
URL:https://note.com/yufidi88/n/n8caa44812464
文字数 146,436
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.03.22
こんな事が起こるはずはない。ならばここは夢か異世界に違いない。
学生が自殺してますので苦手な方はご注意下さい。Rつけた方がいいかなぁ? 変わってたら察してください。そして変えられないHOT用ジャンル……どうせ入らないんだから何でもいいやんか(爆)。
タイトルから出来た何というか現実逃避の話。主人公もかなりずれてるけど、部下さんが裏で何やってそうで怖い。娘視点とか三人称とかにしたらホラーになりそう。
異世界というかパラレルワールド? いやあれも異世界の一種だけどなんか一気にSFっぽくなる気が。ちなみにカテで分かるように言葉以外にファンタジー的な要素は一切ありません。つまり幸か不幸か転移した訳じゃないわけで。
最近、外交官の国外追放とか見るので、その単語見るとなんともいえない気分になる。帰る当てのある外国籍の人を国外追放するのとざまぁ前準備とかで自国民を罰として追放するのは意味が違う、後者は前もって行き先に話がいっていないあるいは助けになりそうなのがなければ多少緩いところはあるにしろ受け入れ先がないから人がいないところで苦しんで野垂れ死ねあるいは襲われろだから、亡命受け入れてるとか国境が緩い国とか知らせず犯罪者押しつけてるのとかもあるけど。国際情勢的には状況によるのか? 国外追放が罰則って発想は時代劇の所払いと島流しの影響はどれだけ入っているだろうと逃避……脱藩とかはそれはそれであれなのに。自分の意思で行くかどうかって話か?
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/812625761
文字数 2,269
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
ん?配信者はちゃんと攻略しないのか?楽しいのに。
栃木から東京に引っ越して来た探索者「461(ヨロイ)さん」。彼は元引きこもりながら12年間の経歴を持つベテランダンジョン探索者。
ウッキウキで東京のダンジョンに挑む461さん。
たまたま居合わせた美少女配信者によってボス戦を配信されてしまった461さん。
有名配信者に意図せず実力差を見せ付けてしまう461さん。
スキルゴリ押しダンジョン配信者が溢れ返った世界では、彼の堅実な攻略スキルは異次元級のチート能力に映り、思わぬ所でバズり散らしてしまうのだった。
その日から、彼の元には次々とダンジョン配信者達が現れて……。
これは堅実ダンジョン攻略をする461さんがバズり散らし、世界中を魅了していく物語である。
【カクヨムにて下記タイトルにて先行公開しています】
【461さんバズり録】〜ダンジョンオタクの無能力者、攻略ガチ勢すぎて配信者達に格の違いを見せ付けてしまうw〜
URL
https://kakuyomu.jp/works/16818093072862688424
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません
文字数 1,073,841
最終更新日 2025.04.04
登録日 2024.12.29
あの方の叶わない理想の相手は自分だけを見てくれる人らしい。
元は現代物で無理心中するだけの話だったんですが……そっちの方が出来が良かったような。そのうちしれっと出したりして(おい)。
そして毎度ながらこれは恋愛でせうか?
聞かれたので現状の連載投稿に関する基準を。近況の方に書いた方がいいのかね?
・下書きをアップしてて予約投稿出来ているシロモノで途中で大きな不備が見つからなかったらは前提。更新より不備直すの優先するか作品そのものを放置かなかったことにします。
・何話目でも投稿翌日確認時にポイント四桁以上……お気に入りやしおりがゼロでも予定ペースを継続。
・ポイント四桁未満……一話目にならお気に入りかしおりが五つ以上、それ以降ならしおりが五つ以上で継続。お気に入りは増えても減る量が多かった場合喪ったものを嘆くタイプなのを分かっているので参考程度。……全員がお気に入りイコール作品気に入ったでつけている訳でもないらしいけど、HOT入りを目指す場合はとりあえずつけて欲しいかもだし、多分考え方がおかしいんだろうけど、自分そう思う質だし、途中で解除はやっぱり切られてるのは間違いないわけで。ちなみに完結後減ってもへこむ、セルフパロディとか残ってたら特に。
・一度停止したものの投稿予定は完全に未定。再開したところで上記の条件を満たす可能性は少ないだろうので継続条件も適応しない。
辺りですね、現状。予約取り消す時間がなかったらそれ以下でも続くし、気分によっては数値多少変動するし、予定の有無とかも影響しますが。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/215637794
文字数 1,165
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.06.10
わたくしこの度国家反逆罪で斬首されることとなりました。
そうしようとした理由は……。
こじらせてるわりに思い切りはいい(謎)。いや、思い込みが激しい?
元婚約者と陛下にざまぁなくていいんだろーか? と思うがそれはそれで筋違いと言う気もする。
前回の『一夜の夢』でそのタイトルで仮面舞踏会なんだからエロいの期待されたんじゃって言われましてね。全年齢でまさかって言ったら、全年齢で深いキスして肌に花びら散らして白濁吐き出した仮面舞踏会ものがあるそうで。それ基準にしちゃいけないというかレーティング違反……と思ったんだけど、これで何やってるか分かる方がエロいのか? ある程度歳喰わないと理解出来ないから全年齢で問題ないのか? モロだし見せても幼児が理解出来なかったらセーフなのか?(おい)……意味が分かるようになってからがキツイらしいな、アレ。
そういうの期待してた方って多いんでしょうか? だとしたら申し訳ないと思うけど、正直今後何出せばいいんだろう? って気分だ。
言ってた作品って今も存在してるんでしょうかね?
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/931639884
文字数 3,242
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.17
天命(本当は前世の記憶)を受け、アロマテラピーで人々を癒すシュゼットは、ある日、睡眠障害に悩まされる青年・エリクと出会う――。
五歳の時、シュゼットはブランデーを作るための水蒸気蒸留装置を見たことで、自分の前世の記憶の欠片を思い出す。これを使えば、植物から精油を蒸留できること、そしてその精油を使って、人々の心身を整えられることを。シュゼットは前世ではフランス人で、植物の力を借りて、人々を癒す仕事をしていたのだ。
しかし、まだ五歳のシュゼットは、それが自分の前世の記憶だとは思わず、「これは神様がわたしの役割を示すために見せている不思議なイメージだ」と勘違いをする。シュゼットはその天命を頼りに、今世には存在しない「植物の力を借りて、人々を癒す仕事・アロマテラピー」に取り組んでいく。
モフモフの小さな相棒犬・ブロンと優しい祖母と共に暮らしていたある日のことだった。シュゼットは道端でぐったりと眠る青年・エリクに遭遇する。シュゼットが慌てて起こすと、エリクは単なる寝不足が原因で道端で寝てしまったという。ひどい睡眠障害だ。そこでシュゼットはエリクの睡眠習慣を、植物の力を借りて改善することを提案する。睡眠の悩みを抱えていたエリクは喜び、シュゼットのおかげで徐々に改善していく。
順調に見える日々の一方で、シュゼットにも悩みがあった。それは、時折届く、嫌がらせの手紙だ。その手紙の内容は、シュゼットの自然療法をやめさせようとするもの。ただし、手紙が届くだけだった。
しかしシュゼットの家で、エリクにアロマトリートメントをした日、ドアを叩かれるという嫌がらせにあう。そんなシュゼットたちを心配したエリクは、用心棒として一緒に暮らすことを提案し……。
【アロマとハーブに関する注意事項】
※本作では精油やアロマトリートメント、ハーブなどを取り扱っていますが、筆者は関連する資格を所有するわけではなく、本で集めた知識を使用しています。そのため、作中の描写を参考にはしないでください
※作中の描写を参考にして何か症状が出た場合、筆者は一切の責任を負いません
※使用をお考えの方は、専門家や専門店にご相談ください
※アロマテラピーは完治を促す医療行為ではありません。あくまで症状を緩和するものです。そのため、何か気になる症状があるときは医療機関にご相談ください
※精油やハーブの使用が、リスクが高い方、禁止の方(子供、妊婦、授乳中、ご高齢、特定のご病気の方、動物など)もいいらっしゃいます。ご留意ください
※作中に登場する飼い犬ブロンは、『魔法動物』という特別な犬であるため、精油が身近にあっても危険はありません
表紙は「同人誌表紙メーカー」様で作成
URL https://dojin-support.net/
文字数 118,431
最終更新日 2025.05.10
登録日 2024.03.03
□あらすじ□
物語はフィクションだ。
リアルじゃない。
誰だって知ってる、あたり前の話。
それはラブコメだった同じこと。
リアルにはラブコメにありがちなお兄ちゃんラブの妹とか、物心つく前から家が隣同士の幼馴染とか、突然隣の席に転校生がやってきて、案内係を申し付けられるとか。そんなこと、あるわけがない。未来人も宇宙人も超能力者もいなければ、おかしな団体をほっそくしたがる頭のネジが数本外れた顔だけは良い女も、友達の出来ない黒髪美人と一緒に過ごす放課後も、隣に引っ越してくる中二病な女の子も、全ては想像上の産物だ。
そのはず、だった。
なのに、
「あ、やっと起きた。もう、遅刻するよ?」
突然だった。記憶の節々が曖昧どころの騒ぎじゃない俺の周りには何故か、ラブコメ前夜な知り合いや、環境が整えられていた。
やがて、一人の少女と出会う。印象的な出会い方。これがラブコメならばきっと、メインヒロイン間違いなしだ。
が、彼女は言う。表のメインヒロインは別にいると。
そして、自らのことを「トゥルーエンドのヒロイン」と、そう称する。
物語はフィクションだ。
リアルじゃない。
誰だって知ってる、あたり前の話。
それはラブコメだった同じこと。
けれど、もしかしたら、僕たちが気付かないだけで、すぐそばに転がってるかもしれない。
これは、そんな“もしも”のお話。
□作品について□
・基本18時更新です。
・当サイトでの更新は「11.そして物語はゆっくりと転がり始める。」までとなります。
・以降はカクヨム版(URL:https://kakuyomu.jp/works/16817330667625191142)をご覧ください。
(最終更新日:2024/01/01)
文字数 35,413
最終更新日 2024.01.18
登録日 2024.01.01
7
件
