「潮風」の検索結果

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BL 完結 短編 R18
 俺はセリ。農村出身の15歳。冒険者だ。家を出たはいいものの、ちっとも稼げやしない。薬草採集で生計を立てていた俺は、なんとかこの生活から抜け出したかった。そんな折、有名なAランクパーティ潮風に、荷物持ちに誘われる。俺はチャンスだと喜んで参加するが……。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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小説 3,897 位 / 214,912件 BL 806 位 / 29,847件
文字数 5,154 最終更新日 2026.01.14 登録日 2026.01.14
ファンタジー 完結 長編
会社帰りにJKと一緒に異世界へ――!? 婚活のために「料理の基本」本を買った帰り道、28歳の篠原亜子は、通りすがりの女子高生・星野美咲とともに突然まぶしい光に包まれる。 気がつけばそこは、海と神殿の国〈アズーリア王国〉。 美咲は「聖乙女」として大歓迎される一方、亜子は「予定外に混ざった人」として放置されてしまう。 けれど世界意識(※神?)からのお詫びとして特殊能力を授かった。 食材や魔物の食用可否、毒の有無、調理法までわかるスキル――〈料理眼〉! 「よし、こうなったら食堂でも開いて生きていくしかない!」 港町の小さな店〈潮風亭〉を拠点に、亜子は料理修行と新生活をスタート。 気のいい夫婦、誠実な騎士、皮肉屋の魔法使い、王子様や留学生、眼帯の怪しい男……そして、彼女を慕う男爵令嬢など個性豊かな仲間たちに囲まれて、"聖乙女イベントの裏側”で、静かに、そしてたくましく人生を切り拓く異世界スローライフ開幕。 ――はい。静かに、ひっそり生きていこうと思っていたんです。私も.....(アコ談) *AIと一緒に書いています*
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小説 8,220 位 / 214,912件 ファンタジー 1,407 位 / 49,978件
文字数 76,689 最終更新日 2025.10.16 登録日 2025.08.25
歴史・時代 連載中 長編
大海原に軍艦が征く、語る必要も無いほど有名な軍艦――大和。 大東亜に散っていった英霊達を祖国へ出迎えるが如く、甲板に硝煙を染みつかせた彼女は航路を走る。 いつしか、その硝煙の臭いも消えていき、潮風の心地よい匂いだけが鼻腔に入っていく。 遙か水平線の彼方――元々は敵国であった占領地の向こうから眩しいばかりの日光が昇る。 もう不安に苛まれることもなく、鳴り響いていたであろう警報器は、今はただ閑かに眼下の臣民を見守っている。 戦友よ、君達の命は決して無駄にはしない。 戦友よ、君達の生きた証は必ず守り抜いてみせる。 誓おう、いつしか暮れゆく夕日に。 それが、我々生き残った者達に出来る唯一の誓いなのだから……。
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小説 17,213 位 / 214,912件 歴史・時代 120 位 / 2,872件
文字数 1,955 最終更新日 2026.01.15 登録日 2026.01.01
恋愛 完結 短編
腐敗と呼ばれた分解魔法は最高の熟成魔法でした。 「君の薄気味悪い魔力にはもう耐えられないんだ。パーティーを抜けてくれ、シャルディ」 潮風が吹き荒れる断崖絶壁の上で婚約者であり、勇者パーティーのリーダーでもあるアルドが侮蔑の眼差しで見下ろしていた。 隣には純白の聖衣を纏い、キラキラと輝く義理の妹のテアビリムが張り付いている。 「えっ、でも、魔境の魔物は猛毒を持っています。毒袋を分解して取り除かなければ食料の現地調達は……」 「はっ!無知だな!聖女テアビリムの祈りがあれば、毒など光で消え去るさ!お前のようなやり方の小汚い作業など不要なんだよ!」 アルドは足元に粗末な鞄を放り投げた。 「二度とおれたちの前に現れるな。汚らわしい女め。分解などとちっぽけなもので粋がるな」 唇を噛み締め、彼らに背を向けた。悲しみはなく、あるのは呆れと開放感。 (ああそう。毒抜きの手間も知らないで……もう知らない。野垂れ死ぬのはそっちになるくせに) なろうにも投稿
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小説 25,089 位 / 214,912件 恋愛 11,088 位 / 62,632件
文字数 7,641 最終更新日 2025.12.27 登録日 2025.12.27
恋愛 連載中 長編 R18
『海が囁く誓い ――冤罪で島流しになった令嬢は、初恋王子と戀に堕ちる――』 聖女殺害未遂の冤罪によって、すべてを失った王太子妃――エリザベス・エリクセン。 王都を覆う陰謀の果て、「国を裏切った女」と断罪された彼女は、婚約者であった王太子にも冷たく見捨てられる。 「そんなにも王太子妃の座が欲しいか!」 「……そんな……」 信じていた愛が砕け、王太子妃の指輪は無情に取り上げられた。 その日、彼女は“罪人”として海の果ての島へと流される。 ――漂流の果てに辿り着いたのは、祖国の属国・ルシエンテス王国の外れにある小島《土島》。 荒れ果てた土地、吹き荒ぶ潮風、貧困に苦しむ人々。 だが、絶望の底に沈む代わりに、彼女は“誰かを癒やす力”を選んだ。 貴族として学んだ医術と魔法で人々を助け、病を癒やし、希望を灯していく。 そんな中、海辺で倒れていた彼女を助けたのは、無邪気な双子――ハリーとアニー。 人々は彼女を“海辺に流れ着いた人魚姫”と呼び、やがて彼女の存在は島の象徴となっていく。 地魔法を使って生まれた「砂の祭り」。 彼女が創り出す美しい砂像は、人々の心を照らし、島に再び笑顔をもたらした。 その祭りは、やがて王都にまで噂として届く。 ――「島流しの令嬢が、奇跡を起こしている」と。 そして、彼女の前に現れたのは、かつて仕えていた第二王子――エドワード・ヴァルメア。 冷徹な武官と呼ばれた男。その瞳には、誰にも見せたことのない後悔と熱が宿っていた。 「あなたが……エドワード様……?」 「……あのとき、俺は何も知らなかった。君を救えなかったことだけが、今も俺の罪だ」 罪と赦しの狭間で、ふたりは再び惹かれ合う。 最初は淡く、やがて燃えるように。 「君を守るために――俺の婚約者になってほしい」 仮初めの婚約から始まった関係は、やがて秘めた想いを溢れさせていく。 触れた唇に宿る熱、潮風に溶ける吐息、そして夜の帳の中で交わされる誓い。 だが、王都では再び“聖女”を名乗る女が暗躍を始める。 聖女の微笑の裏に隠された真実。 王太子の偽りの信仰。 そして、エドワードが胸の奥に隠してきた、ひとつの決意――。 海は囁く。 「真実を見つける者に、祝福を」 冤罪で島流しにされた令嬢が、 海辺の国で新たな力と愛を見つける“再生と戀”の物語。 傷ついた令嬢と、彼女を抱きしめる騎士が紡ぐ、 ――赦しと情熱の王国譚。 ーーー 小説自体は書き溜め、完結しております。 【公開更新 日時】 平日7時。 土日7時.14時。 最終話は7.14.18.20時。
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小説 37,159 位 / 214,912件 恋愛 16,509 位 / 62,632件
文字数 197,320 最終更新日 2025.11.23 登録日 2025.10.19
現代文学 連載中 短編
東京の人材派遣会社で働く渚菜緒子は、日々の忙しさに追われながら、ふとした瞬間に故郷の漁港の町を思い出していた。ある夜、都会の雑踏の中で、懐かしい男性の歌声が耳に届く。それは、故郷でよく聴いた曲——「HOME TOWN CUITE」だった。 そのメロディに誘われるように、彼女の心は幼い頃の記憶へと遡る。防波堤の上で見た夕陽、母が営んでいた小さな店、店内に流れていた下手なブルース。かつての友人と語り合った夢や、母が見守る中で育った日々が、胸の奥から鮮やかに蘇る。 しかし、都会での生活に追われるうちに、菜緒子はいつの間にか故郷との距離を感じるようになっていた。母との電話も久しく、便利で合理的な日々の中で、本当に大切なものを見失っていたのかもしれない。 「あばよ」の一言もなく離れた故郷。しかし、心のどこかでいつも帰りたいと願っていた。懐かしい曲が流れる中、菜緒子は思い切って母に電話をかける。変わらずそこにある母の優しい声に、彼女は久しぶりに帰ることを決意する。 週末、スーツケースにジーンズとスニーカーを詰め、母の好きだったブルースのCDを手土産にして、菜緒子は故郷へと向かう。都会では得られなかった何かを、再び見つけるために——。 過去と現在、故郷と都会の間で揺れ動く心を繊細に描いた物語。都会で生きる人々が忘れがちな「帰る場所」の大切さを問いかける一編。
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小説 214,912 位 / 214,912件 現代文学 8,995 位 / 8,995件
文字数 6,672 最終更新日 2025.02.20 登録日 2025.02.20
恋愛 完結 短編 R15
短期留学で訪れたオーストラリア。 偶然同じグループになった文学少女・志帆。 英語でのぎこちない会話、ボンダイビーチの潮風、そして“事故”と呼ぶには甘すぎる夜―― ひと夏の、忘れられない物語。
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小説 214,912 位 / 214,912件 恋愛 62,632 位 / 62,632件
文字数 5,318 最終更新日 2025.10.27 登録日 2025.10.27
ファンタジー 完結 短編
「貴様は聖女に嫉妬した悪役だ!」――王太子である夫に断罪され、全てを失った公爵令嬢エリザベス。絶望の淵で彼女が思い出したのは、魚を愛する日本人OLだった前世の記憶。追放先の港町で、彼女は決意する。「私…お寿司を握ります!」 これは、捨てられた妃が復讐の刃ではなく極上の寿司を手に取り、仲間や愛する人々と共に自らの手で幸せを掴む、痛快逆転シンデレラストーリー。潮風とシャリが生み出す奇跡の美食が、今、世界の常識を覆す!
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小説 214,912 位 / 214,912件 ファンタジー 49,978 位 / 49,978件
文字数 19,263 最終更新日 2025.08.03 登録日 2025.08.03
ライト文芸 完結 長編
 赤井青春。彼女は十二歳の頃いじめを受けていて何度助けを求めても助けてくれない両親を殺し保護観察処分の身となった。そして、四年の歳月が流れ、青春は宮崎の叔母に引き取られ高校に行っているがそこでも過去の事でいじめられていた。そして、いつも通り水を掛けられそうになった時瀬戸内海に助けられた。海は行動及び言動が変わっており病気の為一年留年しており青春同様学校で浮いていた。海は何故か青春になつき友達になりたいと言ってくるが青春は断る。ある日青春は叔母に家に入れてもらえず海の家に泊まることになる。そこで、海は自分の父親の心臓を移植して生き長らえてることを知る。海は自分も人殺しだと言った。  ある日、青春のクラスに元親友で幼馴染の橘香が転校して来た。  香は昔青春を裏切ったことを詫び、もう一度友達になりたいと言った。それと同時に海の事が好きになり香は海に告白するが振られてしまう。  その後、少し経ってから元々あった青春へのいじめが益々酷くなる。酷くさせた犯人は実は香で四年前のいじめの犯人も香だった。理由は自分の好きな相手は皆青春が好きという嫉妬からだった。香は屋上から飛び降りようとするが出来ず泣き崩れてしまう。 そして、香はその翌日転校したが青春と海は仲違いを起こしてしまう。  ある日、海が連続で学校を無断欠席をしプリントを届ける途中喫茶店に入ると海が女性と話していた。女性は海の母親で一度は捨てたが今引き取りたい言って来た。海の心は揺らいでいたが青春の必死の説得で海は母親と決別する。  そして、二人は潮風に当たり互いの気持ちを伝えた。
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小説 214,912 位 / 214,912件 ライト文芸 8,777 位 / 8,777件
文字数 50,699 最終更新日 2017.11.02 登録日 2017.11.02
現代文学 完結 ショートショート
電車に乗って海へ行く。潮風とともに電車は走っている。汗、潮の匂い、そして少女。すべては海だった。
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小説 214,912 位 / 214,912件 現代文学 8,995 位 / 8,995件
文字数 1,429 最終更新日 2021.07.11 登録日 2021.07.11
青春 連載中 短編
潮風が懐かしさを連れてきた日、僕は彼女と出会った。
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小説 214,912 位 / 214,912件 青春 7,598 位 / 7,598件
文字数 1,367 最終更新日 2018.12.12 登録日 2018.09.27
ファンタジー 連載中 長編
長谷川 慎太郎 高校二年生の男 それが俺だ。 今日俺はあり得ない目にあった。 いろいろなことをして 異世界に勇者としてクラスメートの3人と一緒に召喚されて4日目。 同級生パーティーを追い出されました。 しかしこれからの物語が本当の始まりだったのだ。
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小説 214,912 位 / 214,912件 ファンタジー 49,978 位 / 49,978件
文字数 2,109 最終更新日 2018.10.25 登録日 2018.08.27
ファンタジー 連載中 長編
周りから変わった学校と言われた翔鴉高校という高校に俺(坂田悠人)は通っている。 なぜ変わっているかというと週一日金曜日は必ず合宿となり、行く場所は山、川、海など様々なところに行くからだ。 そんなところに行く奴は近くのやつか変わったやつしかいない。 そんな高校でも特別な行事があった。 『修学旅行』だ。 どこに行くのかと少し期待していたが行ったところは、ただの洞窟だった。 いや、本当のことを言うと周り10キロは山に囲まれ人が住んでいない。 そんな場所に行って俺の班の奴らは全員変わったやつ。 どうなったかというと俺は置いていかれた。 暗闇の中俺は穴の中に落ちていった。 目がさめるとコウモリになっていた。  
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小説 214,912 位 / 214,912件 ファンタジー 49,978 位 / 49,978件
文字数 1,183 最終更新日 2018.10.05 登録日 2018.09.28
ファンタジー 連載中 長編
俺こんな強くして欲しいとか言ってないんだが… 俺は上柳 怜 どこにでもいる高校生でただただ静かに余生を楽しんでいた。(老人か!) その落ち着きすぎた性格ゆえ、友達はいなかった。 家族は三歳の時交通事故で死亡。 1人残った俺をじいちゃんが育ててくれた。 じいちゃんは優しく、しかし厳しく俺を育ててくれた。 それが今は俺も交通事故で死んでしまった。 どこに行くのかと思ったら、白い空間に行き美人な女の人の前にいる。 フツーの、そして少しかわいそうな俺のお話をみんな聞いてくれ。
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小説 214,912 位 / 214,912件 ファンタジー 49,978 位 / 49,978件
文字数 3,034 最終更新日 2018.11.21 登録日 2018.11.18
恋愛 連載中 長編
生きること。その代償は――『 自由 』 天界で罪を犯し、処刑された天使・アリシア。しかし、その魂が辿り着いた先は地球だった。 そして、海と風に恵まれた町、潮風町に住む天涯孤独の少年・宮地颯太 これは、罪を背負う天使と、心を失くした少年が紡ぐ、青春群像劇 その先にあるのは果たして『代償』か『自由』か――。
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小説 21,902 位 / 21,902件 恋愛 5,059 位 / 5,059件
登録日 2022.02.06
ファンタジー 連載中 長編
魔法大学院を首席で卒業して、全ての魔法を納めた賢者グラン。 国の王や冒険者ギルドのギルドマスターにも頼られる存在だが当の本人は魔法ばかりの生活に飽き飽きしていた。 それで100歳になったこの歳を境に若い頃の自分に転生をすることにしたのだ。 自分の得意とする魔法系スキルを全て無くす代わりに成長チートと言われるスキル『成長速度10倍』を得る。 新しい人生で今度は剣士になろうと夢を掲げる。 元賢者のグランは夢を叶えることができるのか!
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小説 214,912 位 / 214,912件 ファンタジー 49,978 位 / 49,978件
文字数 5,964 最終更新日 2018.08.09 登録日 2018.08.03
児童書・童話 完結 短編
 令和十七年四月――神奈川県鎌倉市・県立潮風高校。新入生の陽太は、屋上で見た青い水平線に背中を押され、「仲間の成功を全力で祝福し合う」探究系クラブ〈海辺研究会〉を立ち上げた。共に集ったのは、名脇役に徹する結月、口下手だが知識豊富な裕之、マイペースで努力家の絢香、大胆な改善案を連発する悠介、遅刻常習でも几帳面な紗織、冷静沈着でタスク管理の達人・豊、そして思慮深く人の意見に耳を傾けるミズキ。  四月下旬、彼らは由比ガ浜の漂着ゴミを種類ごとに測定し、海洋ゴミの実態を可視化する第一歩を踏み出す。五月、プランクトン採取や潮流観測でデータを積み上げ、六月の市民科学コンテストへ挑戦。しかし、遅刻で抜けた時刻データ、測定器破損による誤差、体調不良で止まる集計――「祝福の拍手」がいつの間にか消え、互いの弱点が痛みとして浮かび上がる。  夏合宿の江の島灯台。夜明け前の強風の中、陽太は仲間を円陣に招き、一人ずつの“得意”をホワイトボードに再配置する。「誰かが躓いた瞬間こそ、一番大きな拍手を贈ろう」。その言葉を合図に、仲間は欠落データの穴埋めへ走り出し、文化祭では子ども向け海洋教室を成功させる。豪雨で中止になった地域フェスも、屋根下へ展示を即席移設し、拍手の輪で来場者を迎えた。  十二月。江の島水族館ホールで開かれた〈海辺の未来フォーラム〉本番当日、秒刻みで進行を回す紗織の腕時計に合わせ、裕之の最新解析が大スクリーンを彩る。結月は裏方席で照明を操り、絢香は緊張する後輩を励まし、悠介は即席パネルを補修。ステージ袖から見守る陽太の目に、かつて屋上で描いた“拍手の海”が現実となって広がっていた。  卒業式。後輩たちは研究会のバトンとして「拍手で祝福をつなぐセレモニー」を受け継ぐ。仲間の成功を讃える音が、潮騒に混じってキャンパス中に響き渡る――これは、海とともに学び、つまずきを拍手に変えた八人の一年間の物語である。
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小説 214,912 位 / 214,912件 児童書・童話 4,018 位 / 4,018件
文字数 34,305 最終更新日 2025.07.28 登録日 2025.07.04
青春 連載中 長編
俺は真辺海斗。12歳で成績は上の中くらいの出来。 運動もかなりできる。 そんな俺の学校に変わった中学生が転校してきた。自己紹介もはちゃめちゃな中二病のゼウスくん(田中慎吾) 俺とゼウスは、帰り道が同じで一緒に帰って行くうちどんどん仲が良くなっていく…… 青春モノを始めて書くので分かりづらかったらすいません。
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小説 214,912 位 / 214,912件 青春 7,598 位 / 7,598件
文字数 1,929 最終更新日 2018.07.02 登録日 2018.06.28
青春 連載中 長編
ちょっぴり人見知りで奥手な少女と、海で出会った、不思議な雰囲気を纏う、優しげな彼の話。
24h.ポイント 0pt
小説 214,912 位 / 214,912件 青春 7,598 位 / 7,598件
文字数 49,126 最終更新日 2018.04.15 登録日 2016.08.23
ファンタジー 連載中 長編
俺は高校三年生の悠人。この世界に楽しいものはゲームしかないと思っていた。 携帯の充電がたまたま切れて、1週間ぶりに学校に行くことにした悠人だが、信号無視して突っ込んできた大型トラックに轢かれ死亡する。 そのままなぜか変な空間に行って神様に異世界に行けと言われる。 ゲームと同じような世界に行けると嬉しくなった悠人… 神様に差し出されたパソコンで自分のスキルやステータスを決めれると言われたので、無双しようと思ったら、ポイントが低すぎてスキルを取ることができない。 そんな時神様のパソコンの一件の通知が入る。 今なら裏スキルゲット。 その言葉に惹かれ、裏スキルを取ってしまった悠人は、冒険者ギルドにも受け入れてもらえない。 悠人はどうするのか…
24h.ポイント 0pt
小説 214,912 位 / 214,912件 ファンタジー 49,978 位 / 49,978件
文字数 5,368 最終更新日 2018.08.12 登録日 2018.08.04
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