通勤 小説一覧
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11件
1
新社会人、痴漢にあう!
感想数 1
文字数 3,412
最終更新日 2021.01.06
登録日 2020.09.28
2
駅までほんの数十分。
現状に絶望した会社員の雄介は、ひょんなことから最寄り駅までの道を、毎朝女子高生2人と歩くことになった。この物語は、その道中を記した物語である。
感想数 0
文字数 4,969
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.05.28
3
ずれている
感想数 0
文字数 766
最終更新日 2021.01.16
登録日 2021.01.16
4
『優先席』
感想数 0
文字数 1,239
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.15
5
新しい旅へ
毎朝の通勤、変わり映えのない風景、どこまでも続く憂鬱な日常。
そんな“いつもの朝”に、会社員・東山和宏は気づく。
——自分がもう死んでいるということに。
突如現れた“白い駅員”に導かれ、天国行きの切符を手にした彼は、自らの死を受け入れる中で、これまでの人生を静かに振り返っていく。
駅のホーム、切符、透明な階段。その先にあるのは、終わりではなく「旅」の始まり。
死と再生、価値からの解放を描く、静かでやさしい人生の物語。
感想数 0
文字数 6,652
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.10
6
昨日の朝の夢・通勤路で火事
火事の夢がけっこう多い。私はマッチを擦るのも苦手なくらい火が怖いが(小学校のアルコールランプめっちゃ苦手だった)、夢の中では災いもどこかヘンテコ。
↓こないだの夢も、小説風エッセイとして投稿しています。
『昨日の朝の夢・隣町の再現テーマパーク?』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/917807850/episode/7584201
感想数 1
文字数 1,487
最終更新日 2023.10.20
登録日 2023.10.20
7
ガラガラ
年末の仕事納め。いつもは満員の通勤電車はガラガラだった。
感想数 0
文字数 841
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.29
8
スポンジ
通勤途中にすれ違うだけの人。赤の他人で自分にはなんの関係もない人。
自分の認識している関係性だけで私達は生きているのか。そうではないかもしれないし、そうかもしれない。
小説家になろうにも投稿しています。
感想数 0
文字数 32,479
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.07.09
9
数えて歩く、わたしの通勤日和
朝、通勤ラッシュのホームに立つだけで疲れてしまう。
仕事は嫌いじゃないけれど、毎日はなんだか味気ない——。
そんな35歳・独身会社員の志乃が始めたのは、
「通勤中に“何か”を数える」という、ささやかな遊び。
赤いもの、猫のモチーフ、笑顔の人。
前夜にテーマを決めて、朝の道でそっと探しながら歩く。
それだけで、不思議と世界が少しやさしく見えてくる。
ある日、電車の中で出会った“誰か”との、
ちいさな指の合図。
それは、彼女の日常にひっそりと灯る、心の火種だった。
——変わらない毎日にも、ほほえみと奇跡は隠れてる。
忙しいあなたに贈る、
通勤時間がちょっと好きになる、心ほどける日常ファンタジー。
感想数 0
文字数 2,001
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
10
人殺しはあなたのすぐそばに
僕と弟は全ての感情をシンクロして感じあうことができる。電車で巻き起こる虐殺に巻き込まれた僕と、虐殺犯が対峙する。
感想数 0
文字数 1,577
最終更新日 2022.03.08
登録日 2022.03.08
11
発達障害当事者の私が障害者雇用で3ヶ月働いて思うこと。
障害者枠で一般企業に勤めて早くも三か月。その中で思ったことなどを綴っています。
1、障害者雇用に関して
2、今の私にとって通勤は働くことよりも苦行
二本立てです。
文字数 5,861
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.12.25
11件