ホラー 小説一覧
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あなたは○○人目の生け贄です。バットマンが殴りに行きます。
闇復活祭《ダークイースター》まで、後○○人。
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僕、仲神舜一は、友人の小山勇治に勧められ、パズダンと言うパズルゲームを始める。
パズダンは、特別な超レアキャラが有って、それはバットマンと呼ばれていた。
バットマンの最大の特徴は、相手を実際に殴り殺してくれると言う。
僕は、話を信じていなかったが、呪いと復讐と過去の殺人鬼に関わる事になって行った。
デスゲーム物ではありません。猟奇事件とゾンビとミリタリーと悪魔と人狼が絡む過去と現在を繋ぐホラーミステリーです。バトルアクション有り。
以前に書いた『増殖鬼ごっこ』のリメイクになります。かなり内容を変えて再執筆です。
文字数 33,981
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.05.18
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日常に不意に起こる恐怖。
一話、一話とても短い話をちょこちょこと上げていくつもりです。
短編小説なのか、短編集なのか……どっちだ?
フィクションなので可笑しい所もあるかも、少し怖いなって思ってもらえたら幸いです。
不愉快に思われるところもあるかもしれませんので、ちょっとでも気分を害した方はお戻りください。
軽いですがR-18Gになるかもしれません。
文字数 13,322
最終更新日 2019.06.05
登録日 2019.06.04
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クラスの一の美少女は不幸だった、その美貌、スタイルの良さを妬まれるかのように不幸に見舞われていた。
あの、、君を見込んで頼みがあるんだけど、、
不幸少女を助けてくれないかい。
あなたの幸運が必要なの。
これは人助けなのか、美少女をよくわからない不幸から助ける日々が始まる。
文字数 5,614
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.05.31
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本当に体験した事。
体験したことから一族的に何かあるのか話を聞くところから探ろうとして、父や母、親戚に聞いた話です。
作り話も良いのですが、やはり実体験以上に怖い物はないな…と思いまして。
実際に体験するものって、人によっては、あまり気付かなかったり、気付いてもテレビほどのことはない。
でも、だからこその怖さもあるんですよね。
文字数 5,438
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.05.29
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異世界ハーレムの裏側! 地の果ての果ての神殿にて、超大事件が発生!
~本作について~
異世界でモテモテなシチュエーションに憧れちゃう人は1人や2人でないはずですね……おそらく。
本作は、その異世界ハーレムの裏側で起こった大事件をご紹介いたします。
ツッコミどころも満載です。
【ややホラー風味な】リカの異世界移住計画とその結末【ショートショート第37弾】(https://kakuyomu.jp/works/1177354054889481753)に続く、2度目の異世界ネタホラーです。
本作は「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」の3サイトで公開中です。
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 5,495
最終更新日 2019.06.03
登録日 2019.06.03
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子供達が神社でいたずらでお札を焼いていた。それをとがめる主人公の昔話。
※実話をもとに作られているので呪われてしまったと思ったらお祓いに行ってください。
文字数 1,336
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.06.02
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スマホアプリゲーム「蟲の宴」。
中学一年生の少年ツバサは、イジメにあって閉じ込められたロッカー内で、そのゲームをプレイする。
「これより宴を開始します」謎のメッセージが流れ、アプリはツバサの脳内に移動。
その直後、教室は悲鳴に包まれる。ゲームの敵キャラである、蟲の体に人間の顔をした怪物「奇蟲人(きちゅうびと)」が現れ、クラスメイトを捕食し始めたのだ。
この窮地を脱する為には、美女の姿をした「神使徒(かみしと)」に変身し、奴らを倒すしかない。
ツバサは震える足で、ロッカーから一歩を踏み出す。
文字数 26,774
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.05.24
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文字数 42,320
最終更新日 2019.06.01
登録日 2019.06.01
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文字数 32,080
最終更新日 2019.06.01
登録日 2019.05.31
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とある小さな街の高校に通うサキは、繰り返し訪れる退屈な日常に辟易し、強い刺激を求めていた。
そんな彼女はある日、夜な夜な街に現れては若い女性の眼球を抉り取って行くという『眼球男』の話を思いつき、それを意図的に街に流し始めた。
最初は、自分の創り上げた全くのホラ話に怯える友人や他校の生徒を見て優越感に浸っていたサキだったが、ある日、街で若い女性が何者かに襲われ、左眼を抜き取られるという事件が起こる。
それはサキが考え、流した噂話と恐ろしいほどに酷似していた。
……一体、どういうことなのか。この街で、何が起こっているのか。
女子高生の妄想が現実となる、ホラーミステリー!
——『眼球男』は、だぁれ?
文字数 25,510
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.05.31
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入社二年目のA君は、同僚たちと仕事帰りに居酒屋で一杯飲んでいた。蒸し暑い夏のことだったから、怖い話でもして涼しくなろう、と同僚の一人が言い出し、一人一人が誰かから聞いた話や自分が体験した不思議な話を語っていく。さて、次はA君の番になった。
文字数 899
最終更新日 2019.05.30
登録日 2019.05.29
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文字数 22,127
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.05.29
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この物語は、二重人格の主人公(僕)と、その周りで起きた不思議な出来事。僕以外はもう「真実を知っている人はいない事件」とでも言うべきだろう。
文字数 805
最終更新日 2019.05.28
登録日 2019.05.24
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石川は女性たちを殺してバラバラにしたので、警察に捕まった。
そんな石川は捕まる前、クラスメイトの成瀬のいう男子生徒に、彼女を守ってくれと女性を預けていた。
美しい彼女を守らなければ、成瀬は石川に殺されると恐れる。
さあ少年よ。彼女の美しさを全力で守れ。
〜〜
小説家になろう様でも掲載しております。
文字数 11,128
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.05.27
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文字数 4,754
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.05.18
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☆あらすじ
近郊の寺から盗まれ、その後見つかって返還された戦国時代の甲冑。オカルト趣味で親交のあるA夫、B輔、C子の三人は、それが盗難直後に出品されていたオークション会場で発生した、大量猟奇殺人事件と何らかの関わりがあるらしいことをつきとめ、「呪いの甲冑」の現物を一目見ようと寺の収蔵庫に忍び込む。彼らは数百年の時代を経たのみならず、一度火災に遭っているはずの甲冑が新品同様に無傷なことをいぶかしがるが、C子がたわむれにその甲冑を身につけたとたん、身の毛もよだつ怖ろしいことが起こる。――しかし、それはその後展開する前代未聞の怪異で凄惨なできごとの序章にすぎなかった。
☆作品について
前作「転生の剣」と同じく、自作の模型から着想を得ました。私は基本がモデラーなので、創作に当たってはまず具象物を拵えることでその“依代(よりしろ)”を確保し、次いでそこから生じるイメージを文章化するという手順になるようです。 自分の力量不足を承知で今回はホラー小説に挑戦してみたのですが、本当に怖いと思える話を書くことの難しさをしみじみ実感させられました。及ばずながら自分なりにいろいろ工夫してはおりますが、はたして文字でどこまでリアルな恐怖感を表現できたのか甚だ不安です。
もとより文学とは縁遠い小生ゆえ、お目汚しの駄作レベルとは存じますが、あえて読者諸兄のご高覧に供しますので、率直なご意見を賜ることができましたら幸甚です。
文字数 45,141
最終更新日 2019.05.26
登録日 2019.05.11
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この学園ではそれぞれ殺したい人を投票して 投票数の多かった人を殺すゲームを授業としている
この学園に入学した以上、逃げることは出来ない…
文字数 785
最終更新日 2019.05.23
登録日 2019.05.23