ホラー 奇妙な話 小説一覧
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13件
1
怪奇短編集
一話完結の怪談奇譚です。と思っていたんですが、長編になってしまった物語は、5分くらいで読めるくらいに分割してます。
いろんな意味でゾワりとしてもらえたらありがたいです。
2
呼ばわるもののはなし
誰かの呼ぶ声には気をつけて。
短く奇妙な話です。
3
その願い、聞き届けられました
「お兄ちゃんとまた遊びたい」――少女の願いは叶えられた。
聖堂を訪れる人々は知らない。神が願いを聞いたその瞬間に、救われるか、それとも破滅するかが既に決定していることを。幸福と不幸がランダムにばら撒かれる街で、最後に男が願った「穏やかな日常」の結末とは。
4
ちょっとハッとする話
人の心理をくすぐるちょっとだけハッとする話です。色々な所でちょこちょこ繋がってる所もありますが。基本何処から読んでも大丈夫です。2.3分で読める話ばかりです。ネタが浮かぶ限り更新したす。一話完結です。百話を目指し書いていきます。
5
わたし達の罪
オムニバス形式。
奇妙系のホラー。
6
記憶屋
記憶屋・・・本人の代理で旅行し、その記憶を依頼者に売る商売。
依頼者はその記憶を買うことで、本当に旅行に行った記憶となる。
その代理で旅行をする契約した主人公・・・
依頼者に代わりに、旅行をしていたわけだが・・・
7
電子レンジ
電子レンジを開けるとそこには、、、
8
ミステリーバスツアー
毎日、家と会社を往復するだけの単調な生活に疲れていた「私」は、駅前で見かけた「行き先不明のミステリーバスツアー」の広告に興味を持ち、軽い気持ちで参加を申し込む。
ツアー当日、集まった参加者たちはバスに乗り込み、目的地を知らされないままアイマスクを着けて出発する。長い移動の末、添乗員の指示でアイマスクを外したとき、「私」の目の前に広がっていたのは、予想もしなかった場所だった。
戸惑う参加者たちの中で、「私」はやがて、ある奇妙な違和感に気づき始める。静まり返ったその場所で、「私」を待っていたものとは──。
9
怪談 四方山
『怪談 四方山』
ライターとして生計を立てている「私」は、とある「風」にまつわる話を思い出したことをきっかけに、一風変わった怪談を集めた短編集をつくることにした。
しかし、「私」が身近な人物達からそうした話を集めてゆくと、ある奇妙な共通点が浮かび上がりーー
連作(予定)の掌編小説集の一つ。
幽霊話とはほんの少し趣の異なる奇妙な物語をライターの「私」が収集し、短いお話としてまとめた、というストーリー。
実話怪談モノ、と言った所か。
全五編、全て読み終えたところで全体の共通点が浮かび上がるという内容にしようと思っている。
今のところ三編まで完成しているが、一時中断している為、忘れないように(場合によっては供養も兼ねて)投稿。
……やっぱり文量を増やすのが難しいですね。スカスカの内容に一つ一つの話はペラペラの文量なので、ちょっとしたジャンクフードみたいな感じで読んでもらえると嬉しいです……なんて。
他にも小説を投稿するのは初めてなのでよければアドバイスなどもお願いします。
10
日常の何かが狂ってる
何かに違和感を感じた時、それは本当にどこかおかしい。ショートショートの少しホラーな小説です。
11
聞こえる
ホラー
現実と夢、生と死、日常に潜む怪奇
12
面影
私はある男性から、不思議な話を聞いていた。
人生の中で、幾度も出会う懐かしい面影がある。
それは長い時を経ても、変わらぬのだと男性は言うのだが…。
ある男と女の奇妙な軌跡とは一体!?
13
まなやままあやか (05/01/01/2:00)
こわい話は、ちゃんとかわいそうに書いてあげないと。いじめてあげないと。いたぶってあげないと。つかませてあげないと。死なせてあげないと。
そうでしょ。
※横書き推奨
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