ホラー 完結済み 小説一覧
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1
感想数 0
文字数 141,638
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.01.31
2
感想数 0
文字数 60,472
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.08.13
3
箱庭
「人は死んでも無になるだけ。地獄も天国も存在しない。所詮、昔の人が死ぬことに対する恐怖と和らげるために造った幻想だから。だから死ぬことは怖くない」
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文字数 2,243
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.31
4
【完結】探さないでください
ある日、母親が、『探さないでください』と書き置きをして家出した。
3ヶ月後帰ってきた母親は、何かが少しだけ変わっていた。
その変化が、当たり前になった頃、事件が起きる。
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文字数 10,659
最終更新日 2025.09.24
登録日 2025.09.24
5
水の公衆電話
「今投稿してるサイトでさー、お題が『公衆電話』って短編募集があるんだけど。ほら、あたくし恋愛とか経験豊富すぎて苦手じゃん? だから、ホラーで行こうかなーって思って。なんかそれっぽい話ないー?」
妹・夢乃が言ってきた。
「公衆電話のホラー? めちゃくちゃあるぞ?」
自称・ホラーハンターの俺が見て来た話。
***
宜しくお願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
感想数 0
文字数 2,157
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.15
6
卒業:あと29人
卒業まで、あと29人。
ただ1人、神様のような力を持つ俺は、この学校の異常に気づき始めていた。
増え続けるゴミ、名簿から消える給食当番、出口を拒む廊下──。
誰も気に留めないそれらは、確実に“何か”を侵食している。
授業も休み時間も、すべてが決められた脚本のように進み、俺たちはその筋書きから外れることができない。
ここから脱出するのが先か、それとも「卒業」する日が先か。
どちらにしても、俺が立ち向かわなければいけないのは、正体すら分からない“何か”だ。
だが、真実に近づくたび、クラスメイトは一人、また一人と消えていく。
その理由も行方も、誰も知らない。
そして今、俺は悟る。
次は、
俺の番だ。
感想数 0
文字数 80,787
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
7
感想数 0
文字数 112,931
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.06.12
8
シスター・ベルの怪異撲殺チャンネルⅡ
暴力シスター、再臨――怪異は全員ぶん殴る!
『シスター・ベルの怪異撲殺チャンネル』の続編。
第一作目から4年が経ったが、シスターも僕も相変わらず怪異を撲殺する動画を配信していた。
隙間女、海から来る怪異、怪異愛護団体――。
次々と襲い来る脅威に、シスター・ベルが立ち上がる。
前作
https://www.alphapolis.co.jp/novel/45866779/697450773
感想数 0
文字数 12,607
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.07.27
9
感想数 0
文字数 15,777
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.07.22
10
浦町ニュータウン~血塗られた怪異~
浦町ニュータウンで起きる怪異。
それはその土地に関係しているという―――
《第一部》
夜道で少女に出会った日を境に、美湖の様子がおかしくなった。会社では、自分の席も分からず、仕事の内容も分からない。不可思議な態度に隠された理由とは?
《第二部》
美湖の友人、汐梨は、彼女を見殺しにしたことに罪悪感を抱いていた。彼女の死から一ヶ月がたったある日、汐梨は凛とショッピングに行く。
2人は、目を見開く。目の前には、現代離れした男性が座っていたのだ。これから巻き起こる絶望とは……?
《第三部》
過去が、明かされてゆく。
暗闇に来ていた汐梨は、疑問を抱き始めていた。彼女の答えは役に立つのか───。
《第四部》
鶫実が、人々を絶望に落としてゆく。街に待ち受けるのは、希望か?絶望か?
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文字数 109,336
最終更新日 2025.04.02
登録日 2024.07.31
11
文字数 74,536
最終更新日 2025.03.05
登録日 2024.07.31
12
クソさこ
女はクソさこになった。
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文字数 2,508
最終更新日 2024.12.30
登録日 2024.12.28
13
感想数 0
文字数 1,552
最終更新日 2024.06.24
登録日 2024.06.24
14
近所の心霊スポット
近所に心霊スポットができた。
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文字数 854
最終更新日 2024.01.07
登録日 2024.01.07
15
たらい回し
郵便受けに心霊写真が入っていた。
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文字数 803
最終更新日 2024.01.05
登録日 2024.01.05
16
井下さんですか
知らない女からの電話
感想数 0
文字数 699
最終更新日 2023.12.24
登録日 2023.12.24
17
山の足音
山で奇妙な足音がした
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文字数 568
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.31
18
大切な扉
その扉は絶対に開けてはならないと言われている。
父からの教えだ。
でも、何があるのか知りたい!
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文字数 607
最終更新日 2023.09.25
登録日 2023.09.25
19
白いもの
白いよくわからないものを見た
感想数 0
文字数 397
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.09.03
20
感想数 0
文字数 11,722
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.29
21
たんばん
ばあちゃんが「たんばんに連れていかれる」と言った。
感想数 0
文字数 360
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
22
悪夢症候群
他人に悪夢を見せる力を持つ〈アクムツカイ〉達による、異能ホラー。
・完結済み。4部構成。
・連作短編。人物のつながりあり。
・胸糞、暴力、グロシーンが一部あります。
〈第1部あらすじ〉
昼間に出歩く病弱そうな青年、夜な夜な悪夢に現れるピンクのコートの少女、蓄積した不満を爆発させる会社員……彼らの標的になった人々は悪夢に囚われ、現実を侵食されていく。果たして、今見ているのは現実か? それとも、永遠に覚めることのない悪夢か? 人間はいつだって自分勝手で、おぞましい。
〈第2部あらすじ〉
作家を目指す歩夢、中学校に進学した夢花、夢花の継父の優一の三人は、同じ「夢見荘」というアパートに引っ越す。歩夢と夢花は"悪夢"を駆使し、アパート周辺の「様々な人達」を粛正していくが……。
〈第3部あらすじ〉
女子高生、野々原(ののはら)は自覚なき「悪夢使い」。人の良さから能力を制御できず、夜ごと悪夢に苦しめられていた。
同じ高校に入学した夢花は野々原に興味を持ち、彼女の悪夢を渡り歩くが……。
その頃、街では謎の赤いドレスの美女が無作為に人々を悪夢に落としていた。果たして、彼女は何者なのか?
薔薇色、曇天色、極彩色……三色三様の「悪夢」が、新たな街を狂気へと染める。
〈第4部 あらすじ〉【最新】
悪夢の代行人「天使様と悪魔様」を巡る、オムニバスホラー。その裏には必ず、「アクムツカイ」と「アクムツカイ殺人事件」が関わっていた。雑誌記者、間宮可夢偉(まみやかむい)が「天使様と悪魔様」の正体に迫る!
見える世界は現実か、悪夢か、それとも……?
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
感想数 1
文字数 314,366
最終更新日 2023.07.23
登録日 2020.03.25
23
落ちるもの
なにかが落ちてきた
感想数 0
文字数 362
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
24
窓を叩く音
なにかが窓を叩いている
感想数 0
文字数 338
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.18
25
汚れた人形
汚れた人形を拾ってきた。
感想数 0
文字数 572
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
26
古本屋『不思議堂』
ここではちょっと不思議な本屋さんのお話をいたしましょう。
本屋の店主は、いつも膝に三毛猫を乗せたおばあさん。
お店の中は人が一人やっと通れるくらいの間隔で並べられた沢山の本棚。入りきらない本は床に積まれているほどです。
一見、どこにでもある古本屋さんですが、最も不思議なのは、その本屋に入った人が出てくるところを誰も見たことがないというのです。
さて、この本屋さん秘密はいったいなんでしょうか?
感想数 0
文字数 2,379
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.03.03
27
私は死んだ。
私は死んだ。この世に絶望し、疲れ果てて……。私が生きた意味などあったのだろうか。私が生きた証は、残せたのだろうか。空を舞う中、私は、静かに、目を閉じる。もう、後戻りはできないはずだから……。目を開けると、私は、まだだった。早く死なないと。そのために、ここにやってきたのだから。私は、まだ目的を果たせない。死んでしまいたかった。
感想数 0
文字数 14,651
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.02.19
28
感想数 0
文字数 56,340
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.02.16
29
だるまさんがころんだ
祖母の怒りがピークに達した
感想数 0
文字数 548
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.12.04
30
妻の子守歌
子供部屋から妻の子守歌が聞こえる
感想数 0
文字数 146
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.11.27
31
祖父のチェロ
祖父の遺品はひとりでに動く
感想数 0
文字数 562
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
32
宙の時
カラオケボックスに青白い子供が現れた。
感想数 0
文字数 445
最終更新日 2022.11.12
登録日 2022.11.12
33
白いハンカチ
目の前にいるのは死人だろうか?
感想数 0
文字数 554
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03
34
俺の右横
みんなんが俺の右横を見始めた
感想数 0
文字数 775
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.23
35
通学途上の墓地
通学途上の墓地に悪いうわさが。
感想数 0
文字数 661
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.09.14
36
喫茶店の女
幽霊が出ると噂の喫茶店
感想数 0
文字数 604
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.09.09
37
見るな
道に血まみれの女の子がいる
感想数 0
文字数 592
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.09.05
38
愛妻弁当
いつも愛妻弁当を自慢するうざい奴
感想数 0
文字数 864
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.15
39
雨宿り
雨宿りする女に傘を貸した
感想数 0
文字数 470
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
40
相合傘
一人で相合傘をしている女がいた
感想数 0
文字数 356
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.28