ホラー 短編小説 小説一覧
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1
それなりに怖い話。
これは創作です。
実際に起きた出来事はございません。創作です。事実ではございません。創作です創作です創作です。
本当に、実際に起きた話ではございません。
なので、安心して読むことができます。
オムニバス形式なので、どの章から読んでも問題ありません。
不定期に章を追加していきます。
2026/7/6:『あめとやまい』の章を追加。2026/7/13の朝頃より公開開始予定。
2026/7/5:『くさむしり』の章を追加。2026/7/12の朝頃より公開開始予定。
2026/7/4:『きのこ』の章を追加。2026/7/11の朝頃より公開開始予定。
2026/7/3:『ゆいごん』の章を追加。2026/7/10の朝頃より公開開始予定。
2026/7/2:『いはい』の章を追加。2026/7/9の朝頃より公開開始予定。
2026/7/1:『うみびらき』の章を追加。2026/7/8の朝頃より公開開始予定。
2026/6/30:『たんざく』の章を追加。2026/7/7の朝頃より公開開始予定。
※こちらの作品は、小説家になろう、カクヨム、アルファポリスで同時に掲載しています。
感想数 2
文字数 945,320
最終更新日 2026.07.07
登録日 2024.01.18
2
あらゆる所に影
文字数 22,057
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.06.16
3
BtoRアイスクリーム チェックメイトはバニラ味
B to R。
地下一階。
地上一階から三十階。
そして、屋上。
B。1。2。3。4。5。6。7。8。9。10。11。12。13。14。15。16。17。18。19。20。21。22。23。24。25。26。27。28。29。30。R。
の合計32個のボタン。
いくら押しても、何も反応しないボタン。
そして、全く開く気配のない。
開閉扉。
エレベーターの中に私は閉じ込められていた。
感想数 0
文字数 2,032
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.05
4
恐るべき弾圧!ブル猫の悲劇!!
「ぎょえええええぇぇ!あたちのおまんちょがああああぁぁ!!」
「あたちのケツ穴がああああぁぁぁぁ!!」
「け、ケツ穴さん?返事をちてケツ穴さん!!」
だがブル猫のケツ穴さんはもう……
「いやああああぁぁ!ケツ穴なあああああああぁぁぁん!!」
「ほわああああああああぁぁぁぁ☆」
~~ブル猫族~
本能とライブ感で生きる猫耳獣人である。
繁殖しか能がないとんでもない雌猫たち。
とんでもなく馬鹿だが繁殖力だけはとんでもない。
「チ○○○チ○○○チンポコ」
チ○○○大好き
チ○○○とは交尾をさす。だがかけ声としても使われる。
チ○○○狂いだ!!
チ○○○の結果、生まれてくるブル猫娘も、のきなみちんぽこ大好き。
あるヤクをぶちこめば、短時間性格容姿共に絶世の美少女になる力を持つ。
だがその後はチンポコ猫に戻る。
害獣である。食用としても使われるため、お目こぼしされてきたが
ある団体から特別害獣指定されて虐殺されそう。
~
「ちんじゃうにゃああああああああぁぁぁ!!」
恐るべきグロバシオ規世隊!!
ブル猫神様に誘導されてきたブル猫が集まった御山を襲う規世隊が、ブル猫のおやまに
阿鼻叫喚を響かせる。
~引用、参考~
https://wind777.fanbox.cc/
https://ci-en.dlsite.com/creator/15216
文字数 380
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.04
5
MARENOL(公式&考察から出来た空想の小説)
どうも皆さんこんにちは!
初投稿になります、ルーンテトラは。
今回は私の好きな曲、メアノールを参考に、小説を書かせていただきました(๑¯ㅁ¯๑)
メアノール、なんだろうと思って本家見ようと思ったそこの貴方!
メアノールは年齢制限が運営から付けられていませんが(今は2019/11/11)
公式さんからはRー18Gと描かれておりましたので見る際は十分御気をつけてください( ˘ω˘ )
それでは、ご自由に閲覧くださいませ。
需要があればその後のリザちゃんの行動小説描きますよ(* 'ᵕ' )
感想数 1
文字数 2,899
最終更新日 2019.11.11
登録日 2019.11.11
6
夜葬の村
山奥にひっそりと存在する「夜葬の村」。
この村では、死者を普通の墓に埋葬せず、「夜葬」と呼ばれる奇妙な儀式が行われているという。
新聞記者・相沢直人は、その噂の真相を確かめるため、村へ足を踏み入れる。そこでは、村人たちが外部の人間を極端に警戒し、夜ごとに不気味な儀式を執り行っていた。そして村の墓地には、墓石の代わりに木の板が立ち並び、そこには「夜葬された者たち」の名前が刻まれていた。
取材を進めるうちに、村に関わった者たちが次々と奇妙な現象に巻き込まれていく。
山道で道に迷った登山者が見つけたのは、土の中から覗く自分自身の手。
失踪した婚約者を探す女性が辿り着いたのは、彼の名が刻まれた木の墓標。
心霊YouTuberが撮影した白装束の少女は、カメラからも記憶からも完全に消え去る。
村の医者が往診に訪れると、死んだはずの男が「埋めるな」と呟く。
──そしてある日、村は突如として消失する。
再び村を訪れた相沢直人が見たものは、もぬけの殻となった集落と、増え続けた木の板。
そこに刻まれた名前の最後にあったのは、「相沢直人」。
なぜ、自分の名前がここにあるのか?
夜葬された者たちは、どこへ消えたのか?
本当に滅びたのは、村なのか、それとも──
この村では、「死んだ者」は終わらない。
そして、夜葬は今も続いている……。
感想数 0
文字数 17,307
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.03.06
7
ヲクトリサマ
感想数 2
文字数 4,558
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.08.05
8
功名の証(こうみょうのあかし)
☆あらすじ
近郊の寺から盗まれ、その後見つかって返還された戦国時代の甲冑。オカルト趣味で親交のあるA夫、B輔、C子の三人は、それが盗難直後に出品されていたオークション会場で発生した、大量猟奇殺人事件と何らかの関わりがあるらしいことをつきとめ、「呪いの甲冑」の現物を一目見ようと寺の収蔵庫に忍び込む。彼らは数百年の時代を経たのみならず、一度火災に遭っているはずの甲冑が新品同様に無傷なことをいぶかしがるが、C子がたわむれにその甲冑を身につけたとたん、身の毛もよだつ怖ろしいことが起こる。――しかし、それはその後展開する前代未聞の怪異で凄惨なできごとの序章にすぎなかった。
☆作品について
前作「転生の剣」と同じく、自作の模型から着想を得ました。私は基本がモデラーなので、創作に当たってはまず具象物を拵えることでその“依代(よりしろ)”を確保し、次いでそこから生じるイメージを文章化するという手順になるようです。 自分の力量不足を承知で今回はホラー小説に挑戦してみたのですが、本当に怖いと思える話を書くことの難しさをしみじみ実感させられました。及ばずながら自分なりにいろいろ工夫してはおりますが、はたして文字でどこまでリアルな恐怖感を表現できたのか甚だ不安です。
もとより文学とは縁遠い小生ゆえ、お目汚しの駄作レベルとは存じますが、あえて読者諸兄のご高覧に供しますので、率直なご意見を賜ることができましたら幸甚です。
感想数 0
文字数 45,141
最終更新日 2019.05.26
登録日 2019.05.11
9
出会いの高速道路
感想数 0
文字数 7,484
最終更新日 2018.12.23
登録日 2018.12.21
10
ミキ
感想数 0
文字数 1,676
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
11
反転、異端、足音。
ある青年は、心霊スポットと称されている廃病院を探索することにした。何が起きても記録できるようにカメラを持って。中はひどく寂れていたが、妙にあちらこちらに生活の痕跡はあった。病院内を探索する中、そこで撮影者が見たものとは?
感想数 0
文字数 2,583
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.03.01
12
部屋の隅にいる先輩
社会人になり、転勤先の近所は学生時代に恋をしていた先輩がいたら……
600文字以内の作品です
感想数 0
文字数 424
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.06.13
13
音消──オトケシ──という名の怪物
オカルト好きの女子、御手洗花子が通う小学校に、転校生がやってきた。
転校生は言った。
オトケシって知ってる?
オトケシっていうのはね、人間を襲う化け物のこと。その人が独りになっている時を狙ってね、食べちゃうんだ。
オトケシが人を襲う時は一切の音が消えちゃうの。だから叫んで助けも呼べない。
オトケシが襲ってきて逃げられた人もいない。二人以上で居て、襲われないようにするしかない。
花子の友達はただの創作話だと言うが、花子にはそう感じられなかった。
そして、本当にオトケシがいるかの証明をしようとするが……。
感想数 0
文字数 19,734
最終更新日 2024.03.02
登録日 2024.03.02
14
「よくできました、わたし。」
初めまして、天川裕司です。
ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。
また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。
どうぞよろしくお願い致します。
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
【アメーバブログ】
https://blog.ameba.jp/ucs/top.do
【男山教会ホームページ】
https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/
【YouTube】(不思議のパルプンテ)
https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos
【ノート】
https://note.com/unique_panda3782
【YouTubeドラマにつきまして】
無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、
お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。
基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。
創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪
出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬
でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、
どうぞよろしくお願いします(^^♪
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
感想数 0
文字数 799
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.17
15
白い部屋の女
大学進学をきっかけに始めた一人暮らし。
家賃三万円の古いアパート「白鳩荘」は
どこかおかしかった。
壁が不自然に白く、夜になると誰かの気配がする。
写真を撮ると、必ず――黒髪の女が写り込む。
安い部屋には、理由がある。
「白い部屋」に潜む恐怖を描いた、短編ホラー。
感想数 5
文字数 820
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.11.05
16
アプリを起動したらリアル脱出ゲームでした
とあるアプリを一緒にやろうと約束した仲良しな2人。しかし、いざ登録してアプリをしていたら画面に吸い込まれ、リアル脱出ゲームになっていた。しかも舞台は留置所の様な場所でホラーだった。2人の生死をかけたゲームが今、解禁される。
感想数 14
文字数 64,492
最終更新日 2019.02.25
登録日 2018.08.17
17
光輪学院シリーズ・依琉の微笑
【光輪学院高等部・『オカルト研究部』】から、依琉を主人公とした作品です。
千里眼を持つ依琉は、儚げな雰囲気を持つ美少年であれど、腹黒い性格をしていた。
今回も従兄に婚約者ができたと聞き、相手の女性に会うも、どうやらワケありの女性らしく…?
感想数 0
文字数 6,283
最終更新日 2019.04.13
登録日 2019.03.24
18
夜振り返るのは二回まで
感想数 0
文字数 691
最終更新日 2023.06.01
登録日 2023.06.01
19
ヤクソクオボエテル?
ある雨の日の出来事だった。
仕事を終え退社した男、宮原進ノ介は公園の中で雨に濡れる少年と出会う。
一人寂しい様子に見えた少年を自宅付近まで送って行こうと考えた進ノ介は、この時はまだ何も想像をしていなかったのだ。
通りかかった踏切の目の前で、親友、曽我部真人に腕を掴まれるまでは――。
小学校時代、サッカー、踏切、謎の少年。
進ノ介の記憶が一つに繋がった時、あの日のヤクソクが果たされる。
感想数 0
文字数 14,546
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.10.30
20
わたしの胸に巣くうのは…
感想数 0
文字数 1,432
最終更新日 2018.11.21
登録日 2018.11.21
21
それが求めるモノ
それは暑い日のお盆――
家族とお墓参りに行ったその後、徐々におかしくなる母親。
異変はそれだけにとどまらず――
感想数 11
文字数 11,628
最終更新日 2019.10.28
登録日 2019.10.22
22
醜い屍達の上より
男は教祖だった。彼は惨めな最期を遂げる。
それまでに彼が起こした軌跡を描く。酷く、醜い一人の男の軌跡。
彼が敷くのは崩壊への序曲か、それとも新しい世界への幕開けか。
これまで書いた5作の裏を書く、胸焼けするような物語。
感想数 0
文字数 20,903
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.03.29
23
「まがいもん」の村
短編ホラー
閉鎖的な山村にフィールドワークに訪れた大学生。
歓迎的ではない村民から「『まがいもん』がおるから近づくな」と言われた集落を耳にする。
大学生は興味本位に集落へ向かうが…
感想数 0
文字数 5,186
最終更新日 2023.01.06
登録日 2023.01.05
24
ホラー短編
ホラーの短編小説集です。
感想数 1
文字数 19,978
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.08.09
25
おいしいごはん
ホラー短編集です。
おいしいごはん
お母さんが食べていたお肉は人肉でした。
教育
私の話は真実だと思いますか?
文字数 12,275
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.14
26
白日夢の腐肉(パレット)
若き学芸員、瀬戸内は、ある日、古い蔵から発見された「存在しないはずの絵画」の修復を依頼される。その絵は、見る者の精神を蝕むような、筆舌に尽くしがたい色彩の混沌に満ちていた。最初は学術的な使命感で向き合っていた瀬戸内だったが、絵の奥に潜む「何か」に魅了され、完璧だったはずの私生活と倫理観が少しずつ、しかし決定的に崩壊していく。
感想数 0
文字数 1,425
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.14
27
最後の連鎖
全てはパソコンを拾ったことから始まった。
感想数 0
文字数 885
最終更新日 2023.03.06
登録日 2023.03.06
28
夕暮れの鉄塔の上で
独りぼっちの「僕」が、鉄塔の上で一人の少女と出会って、変わっていくお話。
感想数 0
文字数 2,084
最終更新日 2024.12.12
登録日 2024.12.12
29
かんきん屋さん
感想数 0
文字数 3,533
最終更新日 2019.09.07
登録日 2019.09.06
30
常闇(短編集)
心霊系の怖い話を中心に書いて行きたいと思います、正直に言いますと書こうか悩んだジャンルでもありますが色々とチャレンジしてみようと思い書きました。ですので作者が「嫌な予感」を感じた時は止まる可能性がありますのでご了承ください。
全ての話はフィクションですのでご安心ください。
登場人物は架空の人物です。
しかしフィクションではない話が入る時もあります、その話がフィクションかどうかをお伝えする事はしません。
信じるかどうかは読者様にお任せします。
何処まで続くか解りませんが、「嫌な予感」を感じるまでは書いてみたいと思います。
ゆっくり書いて行きますので宜しくお願い致します。
感想数 0
文字数 13,788
最終更新日 2022.02.24
登録日 2021.07.10
31
拷問中
これは日本語の練習です。
文が足りなかったり、意味が分からなかったりします。
後、これはとある作品を見て思いついたのでそっくりです。
闇くん関係無いので変えました
これは1話完結型の物語で色々なキャラ達が闇くん達に拷問されるお話です。
閲覧注意です。
どのジャンルか分からないのでホラーにしました。
あんまりグロいだけであんまり怖くないので大丈夫です。
これが1作品目だし、まだ初心者真っ盛りの時なんで欠けてる所が合っても許してくれると嬉しいです!
感想数 0
文字数 1,248
最終更新日 2021.02.09
登録日 2021.02.09
32
手紙
手紙が届いた。
それは、十五年前の事件の真実を告白するものだった。
※胸くそ表現、不快になる表現があります。
感想数 1
文字数 4,544
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.30
33
7日目のゲスト
深夜1時56分。その時刻になると、必ずチャイムが鳴る。
シングルマザーの美咲は、幼い息子とセキュリティ万全のマンションの12階で暮らしていた。そこは母子を守る安全な場所のはずだった。
しかし、その平穏は「見えない訪問者」によって壊される。 モニターには誰も映らない。なのに、通知は毎晩届く。 最初はエントランス。次はエレベーターホール。 無邪気な息子の行動をきっかけに、正体不明の「ゲスト」は厳重なセキュリティをすり抜け、確実に美咲たちの玄関へと距離を詰めてくる。
人間の恨みか、それとも……? 逃げ場のない密室で、徐々に迫りくる恐怖。最後の夜、あなたの家のチャイムが鳴るかもしれない。
感想数 0
文字数 2,777
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.17
34
怪奇談シリーズ
1話完結型の短編ホラー小説です。
感想数 1
文字数 5,886
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.10
35
crazy antique shop【マカシリーズ・19】
感想数 0
文字数 2,852
最終更新日 2019.06.28
登録日 2019.06.22
36
右手
オカルト系動画配信者の大学生、タカ・ユウジ・ヒロの3人が、ある廃病院に行く。 そこには、なぜか真新しい薔薇の花が……。ユウジの身に一体何があったのか。
感想数 0
文字数 3,466
最終更新日 2024.06.02
登録日 2024.06.02
37
新居怪異
感想数 0
文字数 5,406
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.06.26
38
肝試しなんて、何も起こらないと思ってた
肝試しに行くことになってしまった一輝。
最初は何も起こらなかったが...?
感想数 0
文字数 4,222
最終更新日 2026.03.06
登録日 2026.03.05
39
死にたい奴と電話ボックス
残業続きで生きる気力を失っていた男は、残業終わりに電話をかけるため携帯電話を探していた。
やっと見つけた携帯電話だが、運悪く充電切れ。
男が周りを見渡すと、そこには一つの電話ボックスがあった。
男は仕方なくその電話ボックスを使おうとするが...。
感想数 0
文字数 1,653
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.08.14
40
すぐ読める短篇怪談集
日常に潜むこの世ならざる物事との出会いをサクッと綴ります。
感想数 1
文字数 5,969
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.06.30