恋愛 人妻 小説一覧
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80件
1
寝取られヒロインが多すぎる
彼氏と清い交際中の子が電車で知らない人に触られたり。夫が終電を逃した飲み友達を連れ帰って来て泊めたり。
彼女や主婦や妹がただ寝取られるだけのエロ短編連作集です。各章は独立しています。
2
若妻はえっちに好奇心
結婚してから数年、夫婦円満で仲良く生活している。
しかし、私のお家事情で仕事が忙しい日々が続き、旦那様とはすれ違いの日々を重ねて、私は仕事の疲れからセックスレスになっていた。
ある日、さり気なく旦那様と一緒にお風呂に入った。久しぶりに裸の対面だった。
男と女が、裸で狭く密閉された場所にいるのだから、自然的にせっくすに発展する。
私は久しぶりに頭の中をグラグラする刺激の快感を覚え、えっちの素晴らしさに目覚め、セックスレスから脱却する。
その日のHをきっかけに、私はえっちに好奇心が湧き、次第に普通のえっちから人に言えないえっちに覚醒していく。
3
若妻のえっちな日常
『若妻はえっちに好奇心』からの続編。えっちに成長していく旦那様と私の物語。
結婚してから数年、夫婦円満で仲良く生活していたけど、私のお家事情で仕事が忙しい日々が続き、旦那様とはすれ違いの日々を重ねて、私は仕事の疲れからセックスレスになっていた。
そんなある日、仕事に疲れ、帰って来たままの姿で浴室に向かうと、先に旦那様が入っていて、一緒に入る事になった。
裸の私と裸の旦那様、久しぶりに裸の対面だった。
裸の男と女が、密閉された場所にいるのだから、自然にせっくすに発展し、その日からセックスレスから脱却する。
セックスレスから一転した私は、セックスレスになる以前よりも、えっちが好きになり、どんなえっちにも興味を覚え、旦那様とイチャイチャえっちすることが大好きになり、人には言えない性癖までも覚えるようになっていく。
4
パート妻が職場の同僚に寝取られて
27歳の妻が、パート先で上司からセクハラを受けているようだ。
その話を聞いて寝取られに目覚めてしまった主人公は、妻の職場の男に、妻の裸の写真を見せてしまう。
職場で妻は、裸の写真を見た同僚男から好奇の目で見られ、セクハラ専務からも狙われている。
果たして妻は本当に寝取られてしまうのか。
5
【R18】僕の筆おろし日記(高校生の僕は親友の家で彼の母親と倫ならぬ禁断の行為を…初体験の相手は美しい人妻だった)
夏休みも終盤に入って、僕は親友の家で一緒に宿題をする事になった。
でも、その家には僕が以前から大人の女性として憧れていた親友の母親で、とても魅力的な人妻の小百合がいた。
親友のいない家の中で僕と小百合の二人だけの時間が始まる。
童貞の僕は小百合の美しさに圧倒され、次第に彼女との濃厚な大人の関係に陥っていく。
許されるはずのない、男子高校生の僕と親友の母親との倫を外れた禁断の愛欲の行為が親友の家で展開されていく…
僕はもう我慢の限界を超えてしまった… 早く小百合さんの中に…
6
【R18】禁断の家庭教師
私ことセイジは某有名私立大学在学の2年生だ。
私は裕福な家庭の一人娘で、女子高2年生であるサヤカの家庭教師を引き受けることになった。
サヤカの母親のレイコは美しい女性だった。
私は人妻レイコにいつしか恋心を抱くようになっていた。
ある日、私の行動によって私のレイコへの慕情が彼女の知るところとなる。
やがて二人の間は、娘サヤカの知らないところで禁断の関係へと発展してしまう。
童貞である私は憧れの人妻レイコによって…
7
人妻の日常
人妻の日常は危険がいっぱい
8
【R18】日常に潜む官能
「盛られたエロじゃない。リアルな体験と進化を描く、大人の官能連作。」
夫との夜に、満たされない違和感。
そこから始まった、“秘密の自己開発”。
クリトリスだけじゃない。
Gスポット、ポルチオ、乳首、そして――脳。
まだ知らない扉を、ひとつずつ開けていく。
指先で、バイブで、そして心ごと震えるセックスへ。
目指すのは、夫と一緒に果てる最高の夜。
リアルで生々しい、愛と快楽のサクセスストーリー。
9
「逆らえない女達」官能小説自動生成ソフト七度文庫チャット小説編が自動生成した短編小説集
「無理矢理に犯されて調教されても逆らえない女達」七度文庫はあらかじめ用意されたシナリオのパーツを組み合わせて官能小説を自動生成します。「女子大生編」「人妻編」「アイドル編」「女体化編」「チャット小説編」がリリース済です。
10
『人妻論《ママ狩り》 奥さんは熱いうちに突け!』
ちょっと息抜きに短編を^^(すいません、大長編になってしまいました!)
対象の奥さんを「身体は小さく可愛くて、顔はクールに美しく、お人形さんみたい」と書いたら、「名前はだったらリカにしよう」と思いたち、でもあれ? いつも書いてるシリーズの「メリカ」と名前が似ちゃっているぞ! と思い、だったら、「メリカのお母さんにしちゃえ!」と決め、本当は、リカさんが息子二人のお母さんであった設定を、兄妹の子供のいる奥さんと言う、「メリカ」の家族構成に合わせました。
この作中に一瞬出てくるメリカは小学生、つまり、数年前なので、スマホではなくて携帯、ラインではなくてメールにしようかなと思いまして、かような結果になっております^^;
・・・と書き始めたのですが、やっぱ、ちょいと長くなっちゃった^^;
そして、その深度もかなりのディープさに……、やべぇ……ッ!
皆さん、「お気に入り」登録を是非!
励みになるのです!
11
知り合いの人妻、簡単にヤれた
主人公の田中は女好きな大学生。ある日、知り合いの人妻とねんごろな関係になってしまい…
12
きっかけは人妻のムラムラで....俺と隣人の秘密の関係
俺は猿渡 蓮。古隣荘という格安アパートで一人暮らしをしている学生だ。俺の部屋の隣では人妻が住んでいる。ある日、その人妻と肉体関係を持つことになった。
13
移ろう季節の向こう岸ー雨水
美しく気品ある人妻が、密やかな愛のために堕ちていく背徳の深淵。
大人の官能ドラマシリーズ第三章『移ろう季節の向こう岸ー雨水』
月に一度、熊本のマンションで逢瀬を重ねる直美と小林。
三児の母であり貞淑な妻であるはずの直美は、小林への絶対的な信頼と「女として求められたい」という渇望から、露出プレイ、そして高級会員制スワッピングサークルという未知の世界へと足を踏み入れてしまう。
他人の視線と欲望に晒され、開発されていく肉体。
「ヒロムさんにとっての特別な存在でありたい」と願う直美の献身は、やがて後戻りのできない甘美で残酷な背徳の底へと沈降していく──。
AIイラスト(ComfyUI)の精緻な挿絵とともに描く、心理と官能が交錯する愛執の物語。
14
友達のお母さんをねっとり睡眠姦
遅くまで飲み歩き終電を逃した「俺」は古くからの友達(Mくん)の家に朝まで泊めてもらうことになる。そこにいたのは綺麗でエロいMのママ。Mのママとどうにか交わりたい俺がとった卑劣な行動とは...
感想お待ちしております♪
15
旦那以外の男を知らない人妻事務員が最初で最後の浮気をした
実話を元に書いた大人のラブストーリーです
16
人妻の喘ぎ声
家庭教師の僕は自分の生徒の母親に恋をした。やがてふたりは背徳感の狭間に堕ちていく...
17
名器と呼ばれて…
当時49歳だった主婦の武田加代子は、子育ての落ち着き、旦那とも平行線の関係に、少し空虚感を持っていた。
興味本位にで登録したマッチングアプリで凛音(りおん)という20歳の青年と出会った。
年齢差を感じさせない彼の優しさと包容力に佳子は惹かれていき、やがて肉体関係を持つ。
それから彼は変わっていった。突然消えたかと思えば、再び現れて、彼女の身体を頬ばることだけが目的だと露骨にわかるように…
自分の子供よりも年下の彼から弄ばれているのはことを承知しながらも、あるとき彼が発した「名器だから…」が、自分の存在価値だと染み込まれ、54歳となった今でも、彼からの誘いがあれば、会いに行く。
そして彼女は数々の男たちの欲望を飲み込むだけの「空虚な穴」へと作り替えられていく。
18
【完結】あの可愛い人妻を、誰か俺に譲ってください。
独身の俺が、職場の魅力的な女性に恋をした。美人でスタイル良し。俺より歳上だけどちょっと天然?の可愛い彼女。人生は一度だけ、その人の彼氏になるために全力で頑張りたいのに…彼女は既に、人のもの、そう、人の妻、ずばり、人妻。
誰か俺をこの苦しみから、救い出して欲しい。
あの可愛い人妻を、誰かどうにかして、俺に譲ってください。
これは、不毛で不埒な禁断の恋に溺れる、独身男の切ない日々の記録。
徐々に、男に心を許していく既婚女性と、段々と理性のタガが外れていく独身男性、二人の揺らぎを感じとっていただけると嬉しいです。
19
次男に嫁いだ私が、伯爵家の跡継ぎを宿すまで
伯爵家の次男ヨナスに嫁いだアデリーナは、別邸改修の間だけ、夫の実家であるファルグレン伯爵家の本邸で暮らすことになる。
厳格な伯爵ヴィクター。
離れで静かに絵を描く長男アルヴィン。
重厚な伯爵家には“空白”があった。
やがてアデリーナは、その空白に惹かれるように、秘密を重ねていく。
──私が欲しかったのは、愛だったのか。
それとも、この伯爵家そのものだったのか。
※この作品は18~19世紀のイギリス貴族を参考にしております。
ただし架空世界のため、史実とは異なる部分があります。
20
【R18】カッコウは夜、羽ばたく 〜従姉と従弟の托卵秘事〜
【エロシーンには※印がついています】
お急ぎの方や濃厚なエロシーンが見たい方はタイトルに「※」がついている話をどうぞ。読者の皆様のお気に入りのお楽しみシーンを見つけてくださいね。
表紙、挿絵はAIイラストをベースに私が加工しています。著作権は私に帰属します。
【ストーリー】
見覚えのあるレインコート。鎌ヶ谷翔太の胸が高鳴る。
会社を半休で抜け出した平日午後。雨がそぼ降る駅で待ち合わせたのは、従姉の人妻、藤沢あかねだった。
手をつないで歩きだす二人には、翔太は恋人と、あかねは夫との、それぞれ愛の暮らしと違う『もう一つの愛の暮らし』がある。
親族同士の結ばれないが離れがたい、二人だけのひそやかな関係。そして、会うたびにさらけだす『むき出しの欲望』は、お互いをますます離れがたくする。
いつまで二人だけの関係を続けられるか、という不安と、従姉への抑えきれない愛情を抱えながら、翔太はあかねを抱き寄せる……
托卵人妻と従弟の青年の、抜け出すことができない愛の関係を描いた物語。
◆登場人物
・ 鎌ヶ谷翔太(26) パルサーソリューションズ勤務の営業マン
・ 藤沢あかね(29) 三和ケミカル勤務の経営企画員
・ 八幡栞 (28) パルサーソリューションズ勤務の業務管理部員。翔太の彼女
・ 藤沢茂 (34) シャインメディカル医療機器勤務の経理マン。あかねの夫。
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双姦関係協奏曲
《第26回フランス書院文庫官能大賞 2次選考通過作品》
あらすじ:
初めに、リストを愛している巧は、ショパンを愛している双子の兄と実母の相姦現場に遭遇する。その現場を巧はのぞいて、激しく自慰をする。その中で、巧は実母に嫌われていることを、聞いてショックを受ける。
そんな失意の中、叔母と関係を結んでいた巧は、叔母を調教して性欲を発散していた。
巧と同じように姉によって、光をさえぎられていた嫉妬深い叔母は巧を愛している。そ巧の陰の様なじめじめしている、氷のようなところを愛していた。
ところが、突然兄が交通事故で死ぬ。葬式の日、どのように感情を抑えていいかわからなくなった母は、葬儀場で兄の遺影に向かって、自慰をはじめる。その母を襲う巧。だが、無理強いをせずに、母に快感だけをあたえて、ひく。リストのような長い指で、拓也が与えられなかった快感を、巧は母に与える。それは、母親に対する小さな快楽の復讐であり、真由美の体の奥の芯の雌しべは快楽に落ち震える。
出棺後の家で、ほっと溜息をついた真由美の頭に軽く衝撃が襲う。巧は自室に母を転がしていた。ふと目覚める真由美。そして、その前で、叔母である真奈美と愛し合う。だが、夢のような巧と真奈美の行為のはざまで目覚めた。
数日後、拓也がいない家は少しずつ変化をしていった。そして、ついに真由美は寝室で、もう一度、巧と真奈美が、愛し合っている現場に遭遇させられる。巧が問う。まるで、死んだ拓也の様な声で、真由美の心のドアを開いて剥いでしまう。心を動かされる真由美。だが、心の中は拓也とは全然違った。とうとう、真由美は我慢の果てに、真奈美のように愛されたいとのぞみ陥落してしまう。
その後の、この家族たちはどこへといくのだろう?
美しい美人姉妹の母と叔母とが一人の美青年を奪い合うようになる
珠玉の破滅と快楽と堕落の逸品。
22
移ろう季節の向こう岸 ― 杪夏
日常を離れ、私はその手を取った――熊本の街で紡ぐ、大人の密やかな情愛
育児に追われる専業主婦・直美。
3人目の子どもを出産して以来、初めて一人で出かけた熊本の繁華街で、彼女は東京から赴任してきた企業社員・小林と出会う。
カフェレストランで過ごす、日々の喧騒から解き放たれた特別な時間。
些細な会話と重なる視線の中で、ふたりの距離は急速に縮まっていく――。
家庭を持つ女性の葛藤と胸の疼き、そして彼女を取り巻く男性たちの微妙な関係性を、繊細な心理描写と濃密な官能で描く大人の物語。
―――
創作・生成したAIイラストを挿絵として掲載しております。
文章と画像が織りなす『移ろう季節の向こう岸』の世界を、どうぞご堪能ください。
23
友達のお母さんをねっとり睡眠姦The Origin
小学6年生の夏休み。友達の「M」の家に預けられることになった「俺」はMのお母さんに欲情してしまう。年不相応の狂気の性欲を持て余し、Mママのカラダを味わい尽くす!
「友達のお母さんをねっとり睡眠姦」から10年ほど前の物語。
24
幸せのかたち 〜優しさが君を堕とす〜
平凡な家庭を持ち、明るい妻として生きてきた遥香。
しかし、一人の男との出会いが、彼女の日常を少しずつ侵食していく。
羞恥と快楽に堕ち、すべてを差し出した先にあったのは――妻でも母でもなく、一人の女としての「幸せのかたち」だった。
作者よりひとこと
不倫へと傾いていく心情を、じっくり描いています。
濡れ場に至るまであえて焦らすことで、最後の瞬間は一層濃厚に――。
シチュエーションを楽しみたい方にもおすすめです。
25
私の不倫日記
これは私が体験した自身の不倫を振り返って日記形式で綴った小説である。
登場する私自身と相手の人妻は実在する生身の男女である。
私はある時期の数か月間を、不倫ではあったが彼女との恋愛に情熱を燃やした。
二人の愛の日々を、切ない郷愁と後悔の中で思い出しながら綴っていく。
よろしければお付き合いいただきたい。
当人が許可しますので「私の不倫日記」を覗いてみて下さい。
26
「人妻有紀の危ない体験」官能小説自動生成ソフト七度文庫人妻編が自動生成した短編小説集
「平凡な生活に飽きた人妻の有紀。いけないと判っていても逃げられない不倫調教の罠」七度文庫はあらかじめ用意されたシナリオのパーツを組み合わせて官能小説を自動生成します。「女子大生編」「人妻編」「アイドル編」「女体化編」「チャット小説編」がリリース済です。
27
『不倫セラピ ~20歳年下の彼に溺れる夜~』
47歳、人妻。女としての終わりだと思っていた——
初めて訪れた女性専用風俗で出会ったのは、20歳下のセラピスト・リク。
理性を溶かす施術、優しすぎる言葉、そして何より…彼の瞳に、私は堕ちていく。
夫との関係は冷えきり、母として、妻として生きることに慣れてしまった日々。
そんな私が、“女”として息を吹き返したのは、
ただのマッサージではなく、「触れられることで、自分を思い出す」時間だった——。
これは、
若い男に溺れていく中年女の物語ではない。
「終わったと思っていた女が、再び愛と欲に目覚める」再生の物語。
セラピストの指先が、あなたの奥の“女”を目覚めさせる。
禁じられた歳の差セラピ、ここに開幕。
28
真夜中マルチバース 【若奥様編】
自宅を修繕してくれた職人さんを人妻が性接待でねぎらうのが礼儀とされる世界の話、「夫の命令は絶対な別宇宙」
自分があげる声で隣の男性がシコっている様子がわかってしまうほど壁薄手抜き物件だらけの世界の話、「壁が極薄の手抜き物件が賃貸ではザラな別宇宙」
その他、少しだけ常識や習慣が異なる別宇宙での人妻の体験を描いた、エロ短編連作集です。
※ 近日中に「真夜中マルチバース」に統合予定です。
29
移ろう季節の向こう岸 ― 仲秋
日常を離れ、私はその手を取った――秘めた想いと過去が交錯する、大人の密やかな情愛。
幼子を育てる多忙な日々の中、月に一度の「休日」を得て再び熊本へと向かう直美。
人目を避け、単身赴任中の小林が暮らす部屋で、ふたりは互いの体温を確かめ合うように密やかな逢瀬を重ねていく。
そんな折、直美は地元でかつて深く関わりのあった男性・伊東と偶然の再会を果たす。
明かされる過去の傷跡、ワンオペ育児と孤独の中で限界を迎えていた心、そして「赤の他人」であった小林との出会いが彼女にもたらした救い――。
妻であり母である現実の裏側で、自分が自分でいられる「かけがえのない居場所」を求める女性の葛藤と覚悟を、切なく鮮烈に描くシリーズ第二弾。
―――
創作・生成したAIイラストを挿絵として掲載しております。
文章と画像が織りなす『移ろう季節の向こう岸』の世界を、どうぞご堪能ください。
30
バイト先の人妻に飼われる話
大学二年生のウミトは同じバイト先の人妻であるマナミに叶わぬ恋をしていたが、あることがきっかけで恋心がバレてしまい……?
31
禁断のひととき【人妻女性の恋愛短編集】
「私には家庭がある――でも、心は抑えられない」
仕事帰りのカフェでの偶然の出会い、夫には言えない小さな秘密、背徳の夜…。
既婚女性たちの揺れる想いを描いた、甘く切なく危うい短編集。
読み終わった後も、心に残る余韻をお楽しみください。
32
蜜の罠 〜氷の夫に「抱けない」と捨てられた私、甘い誘惑で彼の全てを奪い尽くす〜
「お前を抱くなんて、想像しただけで吐き気がする」
結婚して三年。エリート銀行員の夫・健吾にそう言い放たれた夜、私は女としての死を宣告された。
家政婦同然に扱われ、冷え切ったベッドで孤独に耐える日々。
だけど、私は知らなかった。
夫が隣の部屋で、私の親友・沙良と濃厚に溺れ合っているなんて。
「美月は地味で、義務しか知らない家政婦だから。健吾を満足させられるのは、私だけ」
親友の嗤い声と、夫の獣のような喘ぎ。
絶望の淵で、私の中で何かが弾けた。
(……だったら、見せてあげるわ。あなたが『義務』だと捨てた、この身体の本当の価値を)
私は、夫が禁じていた紅いドレスを纏い、髪をほどく。
狙うのは、夫のライバルである若手実業家・蓮。
彼の危険な視線に晒され、私は初めて自分の美しさが、男を狂わせる最強の「武器」だと知った。
氷の夫を再び私に跪かせ、親友から全てを奪い取り、最後は二人まとめて地獄へ堕とす。
甘く、痺れるような復讐の蜜。
一度味わったら、もう誰も逃れられない――。
官能と執着が交錯する、痛快・人妻復讐スリラー!
33
清楚な会長と交わしたエッチな秘密 〜いつの間にかハーレム誕生!〜
生徒会書記担当の北松平助は生徒会室でオナニーしている会長の永峰英子をら目撃する。
隠れながら覗いた次の日、何故か会長から呼び出された。まさか覗きがバレたのかと思いながら訪れると再びオナニー行為を見つける。それに目を奪われ、後ろから迫る人影に気づかなかった。そのまま平助は近づいて来た人影から生徒会室に押し込まれてしまった。
平助が押し込まれた先にオナニーしていた会長が手を止め、歓迎の一言を述べる。
「ようこそ覗き魔くん。私のオナニーなんて覗いてどうかしたかしら?」
不適な笑みを浮かべながら会長から提案を出される。それは“自身の処女をもらって欲しい”とのことだった。
それ以来、平助とセックすしまくり生活が始まる……!
34
人妻の解体図〜住宅展示場の白昼夢と建築家の毒〜
「私を、めちゃくちゃに壊して」
孤独な指先で描いた淫らな妄想を、冷徹な建築家は「現実」として暴き出した。
【あらすじ】
住宅展示場の受付・真由美(44歳)は、誠実な夫と娘に囲まれ、一点の曇りもない「美しい硝子の箱庭」の中で生きていた。
けれど、完璧に整えられた無菌室のような日常が、彼女の首を静かに絞め上げる。
夕闇が迫るモデルハウス。誰もいないリビング。
独り立ち尽くす彼女を突き動かすのは、言葉にできない衝動と、指先から這い上がる切実な渇き。
真由美は、自分を壊してくれる「何か」を夢想し、その指先を自身の奥深くへと沈めていく――。
しかし、その卑猥な白昼夢を、冷徹な建築家・瀬戸蓮の視線が射抜いた。
「そんな顔で、よく言えますね。……あなたの瞳は、叫んでいる」
妄想の相手だった男に、現実の熱を伴って蹂躙される悦び。
指先だけでは届かなかった最奥を、瀬戸の猛々しい質量が割り裂き、支配していく。
一度壊れた仮面は、もう二度と元には戻らない。
明日には瓦礫となるはずの偽物の家で、真由美は狂おしい背徳の泥濘へと沈んでいく。
日常を脱ぎ捨て、一人の女として解体される。
人妻の秘められた渇望を描く、大人の背徳官能ストーリー。
(全5話)
35
密室の共犯者たち 〜隣人と私。禁断の愛の記録〜
専業主婦の麻紀が抱える満たされない心。
その視線の先には、いつも家族ぐるみで付き合う優しい隣人、健太さんがいた。
偶然の電車内の密着から始まった、二人の危険な共犯関係。
車内、ホテル、
そして家族でのキャンプ。
日常と非日常の隙間を縫って、二人の欲望は加速していく。
隣に夫がいるテントの中で、夜空の下の岩場で、交わされる禁断の愛。
これは、罪の共有によって結ばれた二人の、逃れられない愛憎の物語。
(R18・二章完結)
36
ダークウェブ上でひっそりと運営されている会員制動画サイトで、元アイドルの人妻がNTRされまくってる話
タイトルの通り、元アイドルの爆乳人妻がヤバいハメ撮りを体験する話です。
※胸糞描写が含まれています。中絶ネタが含まれています。NTRというか、既に寝取られています。
以上の点にご注意ください。
37
魔法使いに奪われたい~夫が心を入れ替えてももう遅い。侯爵夫人は奪われて幸せになります~
ユフィリアは政略結婚した夫との冷え切った関係に悩んでいた。
一年の夫婦の務めを果たらず、お化粧をしても気付いてもらえない。
義母に虐められても「お前が悪いんだろう」の一点張り。
パーティーではエスコートされず、社交界で笑い物にされる日々。
「私、なんで生きてるんだろう」
実家の両親の顔を立てるため離婚も出来ない。
思いつめたユフィリアは買い物の最中に偶然、一人の男と出会う。
ルガール・ガンタール。
彼は世間で『狼閣下』と恐れられている冷酷な侯爵様だった。
ユフィリアの境遇に同情した侯爵様は言った。
「俺が奪ってやりましょうか」
「え……」
当初こそルガールを拒絶したユフィリアだが、他の男性と仲良くしたら夫が振り向いてくれるかもしれないと思い、デートをすることに。
「もっと早く出会っていたら、君に寂しい思いはさせなかったのに」
ルガールはユフィリアの健気な優しさと寂し気な瞳に惹かれ、ユフィリアまた夫にはない頼もしさと男らしさを感じて二人は惹かれ合う。ある日とうとう一夜を共に過ごしてしまいユフィリアは苦悩していたが、夫が後輩騎士と歩いているのを見たことで関係の終わりを悟る。
「あなた……私たち、離婚しましょう」
「待て。待ってくれ……俺が悪かった」
「さようなら」
ゴミ夫が心を入れ替えても、もう遅い。
あの手この手でユフィリアを取り戻そうとしても無駄だった。
「迎えに来ましたよ、ユフィリア」
傾いた心は、もう戻らない。
38
旦那が浮気しているみたいだから私も不倫してみよっと!-NTR-
絶対に秘密だよ! 最終的にいきついた相手は。なんと旦那の不倫相手だった
結婚して2年と半年。はじめはもう、友人もあきれるほどのイチャイチャ夫婦だった。
永久《とわ》の誓いをお互いに交わし、この幸せがずっと共に老いるまで続くものだと思っていたのは、私だけだったのか?
結婚してから、1年と少ししたあたりから、旦那に変化が訪れた。
これは女の「感!」だ。
おかしい!! 旦那、雄也《ゆうや》から感じるオーラが変わってきている。
嘘だよね。そんなこと考えちゃいけないよ。
だって結婚してまだ1年と少ししかたっていないじゃない。
疑っている? 駄目だよ! 信じようよ! 私の最愛の旦那だよ!!
で、それからおよそ1年半。結婚して2年と半年。
決定的な瞬間を、私はこの目でしっかりと見てしまった。
雄也が浮気している。
まるでゴキブリ取りハウスに引き込まれるように、雄と雌のゴキブリが入っていくのを。
女の顔は見えなかったけど、雄也のあのデレっとした顔はこの瞼に焼き付いた。
上等ジャン! じゃぁ、私も不倫してやるよ!
でも不倫ってどうやってするの? んでもって出会いはどうするの?
……わかんないけど。
旦那が浮気しているみたいだから私も不倫してみよっと!
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罠にハメられて
ワナにハメられた人妻は...
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「崩壊の街」ボクは不倫に落ちた。
ある日の仕事終わり、ボクはブログのアバターで ゆい と出会った。・・・会話が盛り上がる・・・翌日にも話す約束をした。
ボクは東京在住。ゆい は宮城県在住だった。すぐに恋に落ちていった・・・
でも、二人は既婚者だ。想いを秘めてアバター内でのやりとりを続けていった。お互いのブログには、それぞれの幸せ家族の肖像がアップされていた。
「東日本大震災」
ゆい が消息を絶った。
テレビで流れる被災地の惨状。
ボクは毎日ひたすら ゆい の無事を祈った・・・しかし福島原発が爆発。居てもたってもいられず被災地へと入ろうと決意した。
・・・その時・・・
アバターで再会する。
震災の最中。地面の揺れる中、もう、お互いの気持ちを隠すことはできない。
ボクは被災地に ゆい に会いに行った。
待っていた ゆい は地元名士の御曹司の妻だった。
震災最中。・・・明日をも知れない命。
ボクたちは、身をよじるほどに激しく愛し合った・・・
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