青春 溺愛 小説一覧
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14件
1
幼なじみは今日も私を抱きしめたまま
主人公・美月の幼なじみ、陽斗は距離が近すぎる。
家では当たり前のように後ろから抱きしめてきて、
頬をすり寄せる。
学校では肩に顎を乗せ、退屈そうにほっぺをつつく。
「このほっぺ好き」
「意味わかんないんだけど…」
幼い頃からずっと一緒だったせいで、美月はこの距離に慣れてしまっていた。
けれど文化祭の日。
「美月、他の男に触らせないで」
幼なじみの静かな独占欲が、ついに本気を見せる。
これは――
距離ゼロの幼なじみが、恋人になるまでの甘すぎる物語。
2
金色の庭を越えて。
大物政治家の娘、才色兼備な岸本あゆら。その輝かしい青春時代は、有名外科医の息子、帝清志郎のショッキングな場面に遭遇したことで砕け散る。
人生の岐路に立たされたあゆらに味方をしたのは、極道の息子、野間口志鬼だった。
親友の無念を晴らすため捜査に乗り出す二人だが、清志郎の背景には恐るべき闇の壁があった——。
軽薄そうに見え一途で逞しい志鬼と、気が強いが品性溢れる優しいあゆら。二人は身分の差を越え強く惹かれ合うが…
親が与える子への影響、思春期の歪み。
汚れた大人に挑む、少年少女の青春サスペンスラブストーリー。
3
【完結】±Days
次々かかってくる幼馴染ズからの電話。恋愛相談?なんでそんなもの持ち込んでくるんだおまえらは…!しかも内容馬鹿らしすぎて頭痛がするっての!――自称平々凡々一般人の、平凡から遠ざかる日常のお話。初恋に右往左往な幼馴染ズにアドバイザーとして無理やり転校させられたり、その先で変人な知り合いにばったりしたり、結局転校もアドバイザーの立場も受け入れたり。
一部お題使用の変則的な小説と言えるかも疑問な代物です。基本地の文なしで進行します。逆ハーを脇から見てみようがコンセプト(多分)。
後々はシリアス色強めの話もあります。
4
光のもとで2+
好きな人と思いが通じ、付き合いを始めてから丸一年。婚約してから半月。身体を求められるようになって九ヶ月。身体を重ねる勇気がもてない私に痺れを切らした司は期限を設けた。その約束の日まであと三日――どうしたら最後の一歩を踏み出せるのだろう。悩んでいる間にその時が訪れ――!?
司の高校卒業を待って婚約をした翠葉。もう口約束ではない、正式な婚約者――。「フィアンセ」という言葉にはまだ慣れないけれど、くすぐったく響くその言葉はお守りのように思える。でも、この言葉に甘えることなく丁寧に、関係を紡いでいきたい。大好きな人とずっと一緒にいるために、今私にできることはなんだろう――
翠葉が恋に受験にと奮闘する姿を綴っていきます。
(「光のもとで1/2」の続編です)
「2」のお話を継ぐため一話目から「R18」のお話ですが、すべてが「R18」ではなく、ほとんどはほのぼのとしたお話です。
5
メイク上手で天然な飯田くんは、鉄壁な守護で妹に溺愛されている
メイク上手で天然な飯田くんは、鉄壁な守護で妹に溺愛されている
6
お父さんは私に結婚するために10人の女神の1人を選ぶように頼んだ
アーバンロマンス小説
7
【R18版】佐藤先輩と私(佐藤)が出会ったら【他サイトでのカットページ連載中】
私が1番好きなスポーツは、佐藤先輩と遊ぶバスケットボールです
【部活×恋愛】オフィスラブが続く中で14年ぶりの青い春、新作
高校2年、春。
女バスのジャージを着た私が立っていた場所は、83人の男子が集まる男バスの前だった。
男バスのマネージャーが短期留学から戻って来るまでの2週間、1年生の頃からスタメンだった私が男バスのマネージャーとして選ばれた。
左膝はもう治っている・・・、でも、中学の頃から好きだった佐藤先輩のことを見て、なんだか左膝がまだ痛むような気がした。
高校生達の青い春、14年ぶりの新作!!
『清掃員加藤望、社長の弱みを握りに来ました!』
で登場する佐藤竜也(たつや)の物語。
『時間を止める魔法』
佐藤花音の弟として登場した、当時小学校3年生だった竜也でもあります。
この物語は現在どこのサイトでも非公開中で、修正・加筆予定の物語となっております。
佐藤竜也の姉が72人の男バス部員達の前に立ったシーンから始まったこの物語。
この学校の男バスで繰り広げられた青い春が、14年ぶりにまた動き出します。
『大人への近道〜大好きな人が先生です〜』(現在非公開中)
の土屋先生と優奈も久しぶりの登場。
『わたしを見て 触って キスをして 恋をして』
の吉岡先生は、土屋先生とは大学のバスケ部で一緒でした。
『社長室ロボット3号の場合』(現在非公開中)
の吉田は土屋先生の奥さんのお兄さんで、『可愛いお嫁クンが私を女の子にしてくれる時』で登場した桐谷さんが吉田の奥さん。
『ロリコンエロ親父(法務部長)から、ヘソ曲がりのおヘソを探されることになった』
で吉田が少し登場しています。
『その恋、チロが全力で応援します』
星野守の物語。
私の物語はどの物語も何かの物語と繋がっていますが、どの物語を先に読んでも楽しめるかと思います。
オフィスラブにはないキラッキラな青い春となっております、是非ご覧ください。
※表紙イラスト Bu-chaの色鉛筆による晶のイメージ画
8
きみにふれたい
高校の入学式の日に、イケメンの男子高校生から告白されたさくら。
まるで少女漫画のようなときめく出会いはしかし、さくらには当てはまらなくて――?
嘘から始まる学校生活は、夢のように煌いた青春と名付けるに相応しい日々の連続。
しかしさくらが失った記憶に隠された真実と、少年の心に潜む暗闇が、そんな日々を次第に壊していく。
最初から叶うはずのない恋とわかっているのに、止められない気持ち。
悩み抜いた二人が選んだ、結末とは――
学園x青春xシリアスxラブストーリー
9
卒業した姉とこれから入学するのではしゃぐ妹
卒業を迎えた姉・しおりと、高校入学を控えた妹・かおり。
「今日から、しおりんって呼ぶね」──そんな一言から始まる、ちょっぴり不思議で、心温まる姉妹の日常。
謎の「座道部」、突然の腕相撲勝負、そして変わっていくふたりの距離。
春の訪れとともに、新しい関係がゆっくりと始まる。
笑えて、あたたかい。姉妹の絆が芽吹く、春のひととき。
10
告白
僕は周りに居る人間が大嫌いだ。
何故かって?
そりゃ、誰だって自分が虐められていれば虐めてくる人間は大嫌いだろ。
そんな亜月の周りの人間との交流をどうしていこうかと考えている様子を告白した。
この小説はフィクションです。登場する人物の氏名などは実在の人物と関係ありません。
ついでに言って法律にも詳しくないので突っ込まないでください。
11
入学式
両親がいないせいで高校まで育ててくれた姉、父兄として入学式に参列してくれた。
12
友達の彼女が浮気してました
おーっす古の夢女子達、凄く香ばしくて美味しい夢小説がここにあるよ!
13
財閥令嬢・阿部野宮春香は美男達を魅了する
阿部野宮春香(アベノミヤハルカ)は金持ちである。日本有数の大財閥の次女として生を受けた春香は、才色兼備の非の打ちどころのない女性へと成長した。現在20歳の彼女はアメリカにてキャンパスライフを謳歌していたが、急遽日本へと帰国することになった。
「このお店にある商品、全て頂いても宜しいですか?」
普通とは言い難い金銭感覚を持った彼女は、お金の力で人を幸せにしたいと考え行動することになる。そんな彼女に魅了された多くの男性が彼女にアプローチするが……
14
家(うち)の姉が俺を好きすぎる件。
俺の名前は、結城陽太。高校一年生。
俺には一つ年上の姉、結城琴葉という名の姉がいる。
二年生にして、学生会長というだけでなく、美人で頭もよく人当りも良いし、
弟の俺が言うのも何だが、本当によく出来た姉だと思う。
――が、こんな自慢の姉にも、一つだけどうしようもない問題ってやつがあって……。
その、何というか、俺の事を好きすぎて困っているとでも言えばよいのか……。
え? 自慢してるのかって? いや、違う違う!
まぁ、こう書くとタダのブラコン気味のお姉ちゃんに聞こえるだけで、羨ましがられることも度々だが……。
問題は、その好意ってのが、常軌を逸しているというか、本気で俺との結婚まで考えているってことなんだよなぁ……。
今までも酷かったが、高校へ入学したあたりから更にソレに拍車がかかったというか……。
日々猛烈なアタックをしてくるんだからもう大変!
それこそ犯罪スレスレ、否、明らかな犯罪行為に手を染めてまでも俺を手に入れようと虎視眈々とありとあらゆる方法で迫ってきやがる。
果たして、俺はこのまま琴姉の思惑通り、姉のモノになってしまうのか⁉
この物語は、俺の自由をかけた言わば戦争の記録である!
ヒロインはあくまで、姉なのか⁉ はたまた、姉はあくまで姉なのか⁉
ヤンデレ気味な姉に、これでもかと愛されまくる弟の学園生活♪
是非、ご賞味あれ♪
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