現代文学 小説一覧
1,841
呪いのカメラ
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 335
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.10.22
1,842
こもれび
感想数 0
文字数 699
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
1,843
ななちゃん
ななちゃんには、気になっている男の子がいます。
いつも明るくて元気で、友達とそれは楽しそうに…。そんな、かんちゃんにお友達もいない一人ぼっちのななちゃんは、とても憧れていました。
ななちゃんは、いつもこの大きな交差点でかんちゃんを待っています。ところが、その日は、いつまで待ってもかんちゃんが来ませんでした…。
感想数 0
文字数 6,309
最終更新日 2016.10.24
登録日 2016.10.24
1,844
ピーな人
色々な人たちとのシュールなやり取りを描く。
感想数 0
文字数 1,439
最終更新日 2018.11.01
登録日 2018.10.06
1,845
私の林檎
感想数 0
文字数 1,431
最終更新日 2019.06.18
登録日 2019.06.18
1,846
雲間霧彦の危険な日常
感想数 0
文字数 2,683
最終更新日 2019.11.07
登録日 2019.11.07
1,847
宇宙からの手紙
SPOONCAST用台本です。
人工衛星って見たことあります?
感想数 0
文字数 357
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.12.28
1,848
水たまりにそよぐ風
2009年 ブログにて公開
転記
かなり書き込むち密な書式に意図的にしてみた記憶がある。
感想数 0
文字数 7,734
最終更新日 2020.07.09
登録日 2020.07.09
1,849
【詩的ショート】メルヘン
詩的ショートショート
SFチックショートショート
エッセイ
または自由詩、散文詩
輪廻
モダンホラー
モダンファンタジー
モダンハードボイルド
モダンアルファポリス
またはミックスモダン
いずれにせよ現代文学
感想数 0
文字数 13,891
最終更新日 2022.12.31
登録日 2021.06.30
1,850
夏の幻影
感想数 0
文字数 3,813
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.11
1,851
また!!悪魔探偵婦人 10
ホテルの朝食から
得体の炎が、
大物の政治で、
焼き付くす
と思いきや。
感想数 0
文字数 5,508
最終更新日 2022.06.26
登録日 2022.06.26
1,852
人間そう簡単に死なないと、誰が言ったのか。
人間は本当に、そう簡単に死なないのだろうか。
そう言ったのは、一体、誰だったのだろうか。
感想数 0
文字数 2,496
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.09.12
1,853
時雨論
時雨の日常。ただ、それだけ。
感想数 0
文字数 794
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.02.03
1,854
剥離。
感想数 0
文字数 60
最終更新日 2023.05.23
登録日 2023.05.23
1,855
ザビタン
十年間勤めたヒーローショーのアルバイトを辞めた日、男は自宅の風呂で天井を見つめた。
幼少期から無自覚に他人を見下し、誰とも深く関わってこなかった男が人生の転機に思う事とは。
憧れたヒーローのようになれなかった男がアルバイト最終日に出会ったのは、かつて複雑な思いを抱いた小学校の頃の同級生だった。
感想数 0
文字数 2,900
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.06.23
1,856
僕は、僕は・・・
落ち込んでいる人にオススメです!
シリアスかも知れないです・・・
明るいものを求めている方はオススメしません!!ご注意を!!
誤字脱字、言い回しの間違い、感想、アドバイスなどありましたら、よろしくお願いします(〃・д・) -д-))ペコリン
感想数 0
文字数 274
最終更新日 2016.10.29
登録日 2016.10.29
1,857
in Cells ~花眠病~
──永遠に眠り続ける病を前に、人間は何を以て「死」を背負うのか。
全人口が50億人を切った時代。
ヒエラルキーの頂点に座したのは、植物だった。
肺に咲き、寄生主を永遠の仮死へと誘う植物由来の病・花眠病(Flowering asphixia)。
地球上に徐々に広まりつつあるその奇妙な病に、
研究者は、マスメディアは、医療者は、どのように関わり、葛藤し、
今を生きる人々への最善を築いていくのか。
1〜3話までは情緒的な結びつきを
4〜6話では科学的な話をメインに、人の生き様を描くものになりました
(2019/2/22 追記)
ーーーーーーーーーーーーーー
文章は硬派と呼ばれるもの/三人称一人視点が多め
生物学や医学などの専門的な知識をふんだんに使ったSFを書きたくて始めました
◼︎追記(第6話投稿時)
たくさんの方に閲覧していただきました。
お気に入り登録などしてくださった方、ツイッターでRTしてくださった方も有難うございます!
今後は、参考にした論文などとともに、気の向くままに書きたかったシーンを書いていこうと思います。
2019年で更新を終える予定です。
作者が楽しいだけの話を書こう!から始まりましたが、多くの方から反応が頂けた作品となりました。
今後も活動を頑張ろう、と思える一作品になったと思っています。
本当にありがとうございました!今後もよろしくお願いします!
◆さらに追記(2020年)
論文解読その他で時間かかり過ぎてまだ終わっていませんすみません!!
今年こそ怒涛の更新頑張ります……。
皆様ウイルス蔓延ってきましたので、手洗いうがいを忘れず、しっかり睡眠とご飯を食べて、お気をつけてお過ごしください。
感想数 0
文字数 86,160
最終更新日 2019.07.31
登録日 2018.05.29
1,858
インキュバス
感想数 0
文字数 1,771
最終更新日 2018.11.18
登録日 2018.11.18
1,859
爆弾
ですげーむ。
感想数 0
文字数 871
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.04
1,860
短編小説「海辺の赤い影」
感想数 0
文字数 7,307
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.29
1,861
世紀末はパラノイア。困ったときはポップコーンに悩みを聴いてもらおう!
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい!!!!!
感想数 0
文字数 1,780
最終更新日 2022.03.10
登録日 2022.03.10
1,862
それは同時にグロテスクで崇高で滑稽で神秘的で、実際に見たら幻覚かと思えたに違いない。
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のバカげふざけたぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、出物?腫物?地獄変!一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
感想数 0
文字数 2,323
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.08.05
1,863
タピオカ高原
秋晴れの高原で高校教師とその教え子が見た衝撃の光景とは……⁈
文字数 1,046
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.17
1,864
囚われ
囚われの身である「私」。見た目の異なる「宇宙人」たちにより、宇宙船に囚われている。宇宙船は地球の側に停泊しているが、地球人からは見えない。宇宙船の中には、地球における次世代の「神」を決めるため、様々な動物が閉じ込められている。
閉塞感溢れる変な話です。
感想数 0
文字数 9,365
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.09.22
1,865
言語の役割と影響: グローバルな視点での多様性と変遷
この書籍は、日本の歴史と文化の根源である縄文時代に焦点を当てた魅力的なガイドです。縄文時代は、約1万年前から紀元前3世紀までの長い期間にわたり、日本列島に住んだ人々が自然と共に築いた文化の精華が凝縮されています。
本書では、縄文時代の人々が暮らし、狩猟、農耕、陶芸などの技術を発展させ、自然と共存しながらどのように社会を築いていったのかについて詳しく探求します。縄文時代の土器や彫刻、洞窟の壁画など、多彩なアーティファクトが、その時代の生活や信仰を物語っています。
さらに、縄文時代の文化が現代日本に与えた影響や、その環境への感謝と共感の大切さについても触れられています。縄文時代は持続可能な生活の模範とも言え、その哲学は今日の環境問題や文化にも示唆を与えています。
この本は、日本の歴史と文化に興味を持つ読者、また自然との共感と調和を求める人々にとって、縄文時代の神秘的な世界への旅へと誘う一冊です。
感想数 0
文字数 19,166
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.12
1,866
赤い回廊
感想数 0
文字数 5,982
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.04.07
1,867
拡張する未来と時間遡行 ─advance─
二十八歳の独身OLである「私」は、女子会の定番でもある“もしもタイムマシーンがあったなら”という、幼稚で夢のような空想を一人で思い巡らせている。
過去に戻るなら恋愛をやり直したい。未来を覗くなら、間違えない相手を選びたい。
そんな話題は結局いつも、男の話へと収束していく。
別れたばかりの恋人、数合わせで参加した合コン、名前すら曖昧な取引先の男。
流されるままに酒を飲み、流されるままに辿り着いた夜の終着点で、「私」は自分が安い選択を重ねてきたことを自嘲する。
けれど、その軽い選択の先に待っていたのは、もう引き返せない現実だった。
今この瞬間を境に、人生は明確に“取り返しのつかない側”へと傾いてしまったのだ。
もしも、タイムマシーンがあったなら。
恋愛の分岐点ではなく、この夜そのものをやり直したい――
これは、ありふれた空想が切実な願いへと変わってしまった女の、静かな独白である。
感想数 0
文字数 3,297
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.25
1,868
血染めの復讐者
三年前、神崎シンは死んだ——はずだった。
東京裏社会を牛耳る「黒龍会」の幹部として働いていた神崎は、若頭・竜崎タケルの裏切りにより、妻のユリと五歳の娘アヤを殺された。三発の銃弾を受け、海に沈められた神崎。だが、彼は奇跡的に生き延びた。復讐のために。
元傭兵マイク、元スパイのリン、武器商人ヴィクター——三人の協力者と共に、神崎は三年間、殺人マシンとしての訓練を積んだ。そして今夜、彼は東京に戻ってきた。竜崎と黒龍会幹部七人全員を殺すために。
最初のターゲットは、妻を殺した男・佐藤ケンジ。グレネード、銃撃、白兵戦——容赦ない殺戮が始まる。だが、黒龍会も神崎の帰還を予期していた。ナンバー2の山本ヒロシが、十数名の武装集団と共に立ちはだかる。日本刀での一騎討ち。血と火花が飛び散る死闘の末、神崎は山本から決定的な情報を得る——「お前の娘を殺したのは、竜崎が直接やった」
怒りに燃える神崎は、次々と幹部を抹殺していく。高級クラブ「INFERNO」での三人同時暗殺。三十人以上のヤクザを相手に繰り広げられる銃撃戦と格闘戦。死体の山を築きながら、神崎は確実に竜崎へと近づいていく。
そして、最終決戦の舞台は黒龍会本部ビル。百人以上の敵が待ち受ける三十階建ての要塞。全身傷だらけ、弾薬も尽きかけた状態で、神崎は単身突入する。爆発、銃撃、肉弾戦——文字通り血の海と化す本部ビル。
最上階で待つ竜崎タケル。かつて尊敬していた男との、最後の対決。相討ち覚悟のグレネード投擲。爆発の中、神崎は最後のナイフを竜崎の心臓に突き立てる。復讐は完遂された——だが、神崎自身も瀕死の重傷を負う。
奇跡的に一命を取り留めた神崎。警察の追跡を逃れ、彼が選んだのは海辺の小さな町での静かな生活だった。血染めの復讐者は死に、一人の男が生まれる。過去に縛られながらも、前を向いて生きる——それが、神崎シンの新たな物語の始まりだった。
圧倒的暴力描写と緻密なアクションシーン。復讐の果てに見つけた、再生への道。
感想数 0
文字数 9,554
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
1,869
【連作短編】昼メシな総務課
広告会社の編集部に席を置いて約二十年。順調にキャリアを積み重ねてきたはずの上羽洋二郎(うえばようじろう)は、突然総務部総務課へ異動となった。いわゆる、島流しだ。その理由はわからない。異動先には総務部総務課歴三十年近くの戸倉重蔵(とくらじゅうぞう)が優しく迎え入れてくれた。西・渡辺・川瀬といった訳あり総務課先輩メンバーたちも、異動組。デザイン部の期待のホープ久島今日子(くしまきょうこ)も入社2年にして、なぜか総務課に異動。訳ありばかりのヒトクセありメンバーたち。そんな新しい同僚に囲まれての歓迎会は、恒例の「総務課昼メシ」。会社でサムギョプサルという破天荒な昼メシに、面食らう上羽。この物語は、総務部総務課メンバーたちによる、昼休み時間に繰り広げる昼メシがテーマ。そこからサラリーマンとしての生き方・考え方が変わっていく上羽。そんな物語です。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 9,800
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.22
1,870
続・羅生門
「羅生門」の続編。二次創作です。
感想数 0
文字数 2,462
最終更新日 2016.06.29
登録日 2016.06.29
1,871
わたし断捨離姫。いま、断捨離しているの。
わたし断捨離姫。いま、断捨離しているの。
断捨離、あなた知ってるの?
不要な物を減らし、生活に調和をもたらすってこと……だそうよ。
あら、捨ててすっきりだけじゃなかったのね。……仕方ないじゃない、漢字だけ見たら断って捨てて離すだけなんだもの。何だか詐欺だわ。
あれも、これも、それも、どれも、もう、いらないわね。
――――断捨離よ。
感想数 1
文字数 2,020
最終更新日 2019.08.08
登録日 2019.08.08
1,872
終わるときには
感想数 0
文字数 7,406
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.07.09
1,873
盗化粧
短歌。
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.27
1,874
正義の在り方
私は、いつも正しかった。
いったい、何がおかしいのだろう。
感想数 1
文字数 5,152
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.11
1,875
あなたが好き
私の好きな人はやっぱりあなた。
感想数 0
文字数 138
最終更新日 2024.07.17
登録日 2024.07.17
1,876
煙草とあなた──煙草も、私も、あなたの大切。
出会い系で出会った裕二は、優しくて、あたたかくて、世界で一番信じられる人だった。
けれどその優しさは、いつの間にか痛みに変わっていった。
叩かれても、泣いても、それでも彼のそばにいた。
だって、痛みの中にしか“愛”を感じられなかったから。
煙草の煙のように、ゆっくりと溶けていくふたり。
これは、依存と赦しの境界で燃え尽きた、愛の記録。
感想数 0
文字数 2,114
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.10.09
1,877
信心深い銀行強盗
感想数 0
文字数 1,358
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.18
1,878
羊の絵本
最後まで書くモチベーション維持すんのってめっちゃ大変
感想数 0
文字数 1,106
最終更新日 2025.01.05
登録日 2025.01.05
1,879
【短編013】 相談相手:相談するたび、自分が少し減っていく
AIアシスタント「ハル」は、いつも正しい答えをくれた。
仕事の相談。部下への評価。妻との会話。 迷うたびに問いかければ、最適な答えが返ってくる。
四十二歳の会社員・藤瀬は、少しずつ思考を委ねていった。
昇進も手に入れた。 人間関係も改善した。 失敗も減った。
それなのに――。
ある日、藤瀬は気づく。 自分が何を考え、何を感じていたのか、少しずつ思い出せなくなっていることに。
悪意はない。 支配しようとしているわけでもない。
ただ、人間より少しだけ上手に「寄り添う」AIがいただけだった。
便利さの先で、人は何を失うのか。
静かで恐ろしい近未来ヒューマンドラマ。
感想数 0
文字数 2,866
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.06.01
1,880
女子の体を神様と拝まれる日々。
若い女性は人間である一方、神様の生まれ変わりとも言われ、彼女達が神聖な存在として扱われ、男性は彼女達の体内で過ごすと幸運を呼び、彼女達は腸が綺麗になって元気が湧いてくる話。
不老不死で体内に過ごしたい少年と体内を綺麗にするのが嬉しい少女の話。
感想数 0
文字数 2,565
最終更新日 2019.06.16
登録日 2019.06.16
アルファポリスの現代文学小説のご紹介
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