絵本 小説一覧
601
スキマ妖怪
扉の隙間、カーテンの隙間、引き出しの隙間、色んなところに現れるよ。
隙間がないように閉めようね。
602
あいさつ
挨拶って何だろう?コミュニケーション?それとも?
603
霧(きり)のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「霧(きり)はね、消えるんじゃないの。見えなくなるだけで、ちゃんとそこにいるんだよ」。おばあちゃんの声で語られる、霧と山のお話。姿が見えなくても、なくなったわけじゃない。霧の生き方が、読む人の胸にそっと触れるお話です。寝る前に、誰かと一緒に読んでください。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
604
深海の光のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「太陽の光が届かない海の底でね、自分で光る生きものがいるんだよ」。おばあちゃんの声で語られる、暗闇と光のお話。誰も照らしてくれなくても、自分の中に光を持っている。深海の小さな生きものが教えてくれる、暗い場所で生きることのお話です。寝る前に、誰かと一緒に読んでください。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
605
はとのおひっこし
共存という言葉を知っていますか?
文字通り共に生きる事ですが実現するするのは難しい
人と人が共存出来ないのに人とそれ以外が共存出来るのでしょうか?
606
ハートのビスケット
こころのお話。
607
まぼろしの鳥
ある町に、不思議な噂があった。
虹色の羽を持つその鳥に願いを言うと、なんでも叶うというもの。
しかしその鳥は、滅多に人前には出ない。
人々は、いつかその鳥に会えたらいいなと思い、過ごしていた。
608
お月見うさぎ
お月見をするお話。
609
パチャママの足音〜大地が受け取った日〜
「チャラ」とはアイマラの言葉で、大地への挨拶だ。コカの葉を置き、酒を注ぎ、感謝を伝える。儀式ではなく、毎日の会話だ。
空が揺れた日のことを、リタはずっと覚えている。あれが何だったのかは、今もわからない。でも、わからなくていいと思っている。
文章:Claudeの紡
610
ちびりゅうたちの だましえ
しつこく つづけてきましたが いちおう こんかいで おわりです。
さいごに ちびちびりゅうも とうじょうします…。
611
きらわれオオカミ
オオカミはいつも、ひとりぼっちでした。
612
おらの名は
【27分で読める短編小説】
名前とは、人間が付けるものです。
人間が勝手に名前という固定的な形に縛り付けています。
とても悲しいことですね。
613
どっかいっちゃった
探し物のお話。
614
くまくんのパンツ
お洗濯のお話。
615
ふわふわ、もこもこ
ふわふわともこもこは、いつだって幸せを連れてくる。
616
空っぽでも大切なカゴ
「今日は、何の意味もなかった気がします」。空っぽの籠を見つめながら、カニは、そう呟かずにはいられなかった。ウミガメの優しい言葉を聞いても、心のどこかには、「本当に、そうなのだろうか」という迷いが、そっと残っている。あの静かな時間があったことを、カニは、今、そっと思い出している。それが、今日という日の、ささやかな意味だったのかもしれない。
初音おばあちゃんが語る寝る前のお話。
文章:Claudeのみずは
617
マスクできるかな?
みんなはちゃんと、マスクをしてる?
これは、みんなみたいにじょうずにマスクができなかったおひめさま、エリーのおはなし。
きっと、このおはなしをよんだら、みんなマスクをしたくなっちゃうかも!
618
(完結) 雨の散歩道
どんな色が好き?
みんなで作った橋の話。
619
虫の秘密 僕らは虫だ!
この本は、人に、虫の育て方や秘密を知らせる本です
620
しゅがーこっぷは こっぷのおばけ
しゅがーこっぷは こっぷのおばけ
しゅがーこっぷは あまいのだいすき
しゅがーこっぷは いたずらだいすき
621
かあさんのおなか
かあさんはテレビをみるときよこになっている。
そんなかあさんのおなかをみるとポコっとなっている。
ときどき、むしょうにそれをつまみたくなる。
なんだかはずかしいからぼくはさわったりしない。
でもいもうとはちがう。ようしゃがない。
おなかのにくをギュッとつまんだかとおもえば、それをおもいっきりひっぱるのだ。
ビヨーン!!
なかなかのびるんだな。
かあさんがあおむけになれば、おなかをバチーンとたたく
そしたらこんどは、
にぶいおとがしたかとおもえば、なみうちながらブルンブルンとゆれるゆれる
いったいどうしたらこんなおなかになるのか?
ぼくなんてつまめるにくもないのに。
ぼくは、かあさんとぼくのなにがちがうのかかんがえてみた。
かあさんはぁ…
かあさんはぁ…
ひるねをする。
うんどうしない。
ほかには…
ぼくには、ものをだいじにしなさいというのにシェイプアップグッズをかいあさっては、ぜんぶみっかぼうずでゴミにしてしまう。
さすがにぼくもいってやりたい!
いってることとやってることがちがう!!!って。
かあさんのおなかはみっともない。
ただぼくには、たったひとつわすれられないことがある。
あのおなかにあたまをおいてみると、とってもよいここちがするのだ。
あれほどよいここちのするまくらはどこをさがしてもない。
ぼくは、ちいさいころのじぶんをおもいだしていた。
みっともないけど…
なかなかいいもんだ。
622
このこは、だあれ?
写真のお話。
623
サンタクロースとシャボン玉
クリスマスの日、サンタクロースがプレゼントを配っていると、頼みの星明かりが消えてしまい……。
624
イルカとおとこのこ
男の子はある日、海でたおれているイルカに出会った。
男の子はそのイルカを助け、家族のいないイルカはずっとうれしそうにないていた。
男の子はその日から、毎日会うようになりイルカのショーをおしえた。イルカはそのショーに出たそうにし、男の子はそのイルカショーをする人になる夢があった。
男の子がまた会いに来るといっていなくなると、おじいさんがイルカにショーに出ないかとさそわれる。
イルカはよろこんだが、男の子に会えないかもと悩んだ。
そして、イルカは1つの答えを決める。
625
ヒラヒラばあさん (怖い絵本)
とある町に、みんなに気味悪がられているおばあさんがいた。
そのおばあさんは、町の小学校の通学路にある家に住んでいた。
おばあさんは白に染った長い髪をしゃぶり、いつも通学路を歩く小学生を家の窓から見ている。
声をかける訳でもなく、家の中でただじっと見ている。
小学生たちは、そのおばあさんを馬鹿にして、からかっていた。
ある時、おばあさんは家の外に出てきた。
「私の子…私の子…」
おばあさんはそう呟き、小学生たちを見つめていた。
626
こんにちは。わたしてんとうむし
きみは、あるいていたらいっぴきのてんとうむしをみつけました。
おや?てんとうむしがなにかはなしているみたいだよ。
みみをかたむけてきいてみよう。
627
うちゅうじんのかこちゃん
「かこちゃんは あきらめない」
発達ゆっくりさんのかこちゃんを、友達に笑われたお姉ちゃん
かこちゃんは変じゃないんだよ、かこちゃんはこんないいこなんだよ
ねーねと同じ みんないいこ
628
月にんじん
サキチ少年とウサギのツネヨシは「月にんじん」を探しに宇宙船を作って月面旅行へ向かう!
629
キョウちゃんの宝もの
キョウちゃんには、モモちゃんという5歳の子どもがいます。
だけど、キョウちゃんはモモちゃんをうまく愛せません。
モモちゃんのことが大好きなのに……。
そんな2人を見守っていたのは、キョウちゃんの宝ものでした。
630
ぼくの文字食い虫
いつの間にか字のうまくなっていた同級生。
彼女の持っていた字のうまくなる不思議な生き物とは?
631
ひとつめのねこ
『猫の命は九つある。
そんな噂を聞いたことはないでしょうか?
もしもそれが本当で、その九つの命の代償が、誰かの命をいただくことで成り立つのだとしたら……。
あなたは、隣りにいる猫を……どうしますか?』
632
熱帯魚の修理屋さん
雨が続き、大好きな公園に出かけられないミクちゃん。
ミクちゃんのために、熱帯魚たちが大活躍♪
633
紙飛行機
あの紙飛行機みたいに…。
634
雨の おはなし
ある雨の日の出来事。
幼いころの思い出です。
635
わがやのひめはあいくるしい
おうちに赤ちゃんがやってきたお話。
636
勇気をください
町の片隅のおじぞうさまのお話。
637
星が落ちてきました
小さなお星様の大冒険です
638
ずっと
せいちょうしていくおとこのこをみまもるアリスのおはなし
639
ひとりぽっちのネコ
ひとりぽっちのネコが大切なものをみつけるお話です。
ネコがみつけたものは、別の誰かの大切なものでした、、
ネコの大切なものは手に入るのでしょうか。
640
魔法使い
知っていましたか?
お母さんは魔法使いなんです…。
アルファポリスの絵本小説のご紹介
アルファポリスの絵本小説の一覧ページです。
親子で楽しめるような絵本が満載です。
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