エッセイ・ノンフィクション 不思議 小説一覧

15件
1

神社巡り こんなご利益がありました。

自分や身近な人が神社を参拝して実際にあったご利益のお話です。 よろしければ、是非参拝してみてください。みなさんの開運につながればと思います。
2

Ms.Augustのうつつオカルト日記(Nov.2025〜Feb.2026)

所在なき自分自身の傍に潜む何かに反応してしまうことがよくある それは全く大したことのない、くしゃみをするような現象 気にかかることや気がついたこと、いつも頭から離れないこと 何でも思ったことをそのまま書いてしまうメモのようなもの
3

不思議体験日記

自身がこれまで体験した数々の出来事の全てを語ります。 ほぼ…ありのままの事実、実話で…話の膨張や脚色は一切無いノンフィクションですが…その為、話の内容にも起承転結的な要素もありませんので…ご了承ください。 恐怖体験や、本当にあった怖い話等を期待する方には、少し物足りない内容になります。 *部的に、内容を分かり易くする理由で、若干の物語性要素を含む箇所もあります。
4

慣れると興味を持たなくなる不思議

買ったばかりの物は丁寧に綺麗に使おうとするのに長く使っていると扱いが雑になるとか、買ってきたばかりの置物は何度も眺めるのにしばらくすると置きっぱなしとか、始めたばかりのゲームではレアアイテムを集めようと夢中になるのに長くプレイしたあとは持っていないアイテムやまだ見ていない要素があっても「もういいかな」となるとか。
5

本当にあった怖い話〜実話〜

 東岡忠良です。  僕は幼い頃から二十代後半まで、不思議な体験をいくつもしてきました。  その体験をいつかは、まとめてみたいと考えていたところ、それをホラー小説として書いてみようと思ったのです。  ここに書いていくのは、本当にあった話になります。  自分が体験したことや、友人知人から聞いた怖い話も、ここに書いていこうと思っています。  それと『お気に入り』を押して頂けたら、とても励みになります。  よろしくお願い致します。  では、お付き合い下さい。
6

なんだこれ

いっきに押し寄せてくる
7

キャラアンチの不思議

キャラアンチって「左手は好きだけど右手は嫌いなんだ!」みたいな主張では……?
8

+と+

パズルのピースを集めています。
9

感動してまた見たいと思っていたものから、しばらく離れていると興味が冷めてしまうのは何故だろう

美しいメロディー。絵。素晴らしい動画。出会ったとき、可能であれば何度も何度も繰り返し見る。でも中には十分に見られず「あとで見よう」とブラウザ積ん読状態にするものもある。あるいは見足りなくてもっと見たいから保存しておこうとか。しかし時間があるときにゆっくり見ようと思って後回しにし続けると……。
10

東岡忠良の奇想天外な夢日記

 自分は少し変な夢を見ることがあります。  毎回、スマホ日記に内容を書き込んでいましたが、これからはアルファポリスの方に書き込んでみたいと思います。  夢なので支離滅裂なものもあると思いますが、そこはご愛嬌でお願いします。  どこにも出せる賞はないのですが、七月からの「ほっこり・じんわり大賞」へエントリーしたいと考えています。
11

嫁の奇妙な夢物語

僕の嫁は毎日、複数回夢を見る。 その夢をみんなに伝えたい。 僕はそう思いこの小説を書こうと決意しました。 夢とは奇天烈なもの。 次に何が起きるかわからなく、急に終わるもの。 意味のわからないものも多いですが、これは人の見る夢の話だと思って暖かい目でご覧下さい。
12

ちゃぼ茶の実際に見た変な夢シリーズ

私ちゃぼ茶は夢を見ることが多くその夢はいい夢ではほとんどないです。後から考えても意味のわからない、ストーリー性が全くない話ばかりです。自己満ですが記録として残せたらなと思います。みなさんが見た変な夢があったら感想で教えてください🙇‍♂️
13

怪談 順番

怪談  順番            私が心筋梗塞で倒れ、入院し、明日退院、という深夜のこと。   ふと、目が覚めたので、トイレに起きた。                    トイレは病室の廊下側にある。 用を済まして、ベッドに戻りかけると、廊下がなんだかざわざわしている。気になったので、病室扉をそっと開けた。 廊下には、パジャマ姿の人の列。数十人はいる。  こんな深夜に何をしているんだろう?と訝ったが眠いので、そのままベッドに戻った。        翌朝、退院の準備が終わり、担当看護師さんに、ふと、昨夜の患者さんの列について、聞いてみた。  すると、その看護師さんの表情がみるみる蒼ざめていった。                    結局、あの列の意味は教えてもらえなかった。   想像するに、あの列は、順番なのだと思う。少なくともあの列に、私の姿はなかった。       順番、を思うと、二度と入院はしたくない。
14

黄泉がえりの雛人形

時々、思い出したように不思議な話を書くと思います。 時々、自分少しだけ霊感あるんじゃないかな?と思うことがあります。 そんなに怖くないやつ多いと思います。 偶然と言えば、偶然と思えるようなやつです。 実話ではあります。
15

前を歩いてくれたから

小学3年生の時の実話です。 その女性が歩いてくれていたおかげで、友達が休んで1人の夜道も、怖くなかった。
15件

アルファポリスのエッセイ・ノンフィクション小説のご紹介

アルファポリスのエッセイ・ノンフィクション小説の一覧ページです。
エッセイやノンフィクション小説が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。