エッセイ・ノンフィクション ネガティブ 小説一覧
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19件
1
誠実なSNS利用スタイルが、まだまだ全然分からん
図書館の本なら浮気し放題。借りたけど読まずに返したり、また気まぐれに借りてみたり。一時めちゃくちゃハマったり、しばらくすると飽きたり。
けどSNSで気まぐれに付き合ったり付き合われたりすると、通知が届くから、モヤつくことあり。
さらに時間は限られている。私はあなたのいいね要員か? となったり。
こちらも連投、反応多くてウザイかも。けどたくさん投稿してウザがられるようなら、元から相手は私の作品好きじゃないんじゃないかと思う。っていうか本当に好きで見てくれてる人いるんだろうか。
人それぞれ、趣味、その日の気分、体調、目指す投稿スタイル、交流スタイルなどある中で、どうやっていけば良いんですかね~。
2
板挟みにゴーアウェイ
現実も信じられない、スピリチュアル感覚もまだ分からない、弱肉強食にも馴染めない。悲劇だか喜劇だか、ふと客観的になるとウケる。
3
人って陰口を言わないと生きていけないのかも
「ちゃんと伝える」、その責任を面倒くさがって、ストレス発散のためだけに文句を言う……そういうことが多いんだと思います。人間って。そうじゃないなら、1ミリ1ミリ、1滴1滴でも、みんなに浸透するように、伝えるべきことを懇切丁寧に教えようとするはず。なんて、やってられないかな。
でも毎日陰口を言うことに使うエネルギーがあるなら、その労力を使って、直接本人に言った方が、1ミリでも効果があるかもしれないのに。怒りで陰口を言って、「陰口を言われている」と相手に感じさせて、心を病んだり病ませたり、双方モヤモヤして。
「嫌い」だの「ムカつく」だの、薄暗く感情的になって……なんであんな無駄に感情的なんでしょう。ただただ感情的なせいで、伝わることも伝わらない。「言ったのに分かってくれない」って、説明下手なのを相手のせいにしているんじゃないでしょうか。
ちゃんと言いもしないで、一回言って直らなければすぐ嫌うんでしょう。忍耐がない。そのくせ毎日文句を言い続ける継続力と、時間とエネルギーはあるなんて……。なんか無駄遣いな気がします。
伝わらなくても、「これはこうですよ~」って言ってみればいいのに。1ミリでも伝わったら、「ちょっとできるようになったね~」って喜びながら育ててあげたらいいのに。それを楽しみには……できないでしょうか。そう思う私が、世の中ナメすぎなのでしょうか。
結局人間性より育成力より、「仕事できるかできないか」、それが一番なのですかね……。課題を伝えて良くする気なんかまったくないまま、人を悪人扱いするんでしょう。
……って、思ったことを日々の生活の中で伝えきれずに鬱憤を溜め、こうやって書いてストレス発散する私の方が、よっぽどたちが悪いですね。これだって陰口です。一緒です。
4
ネガティブな自分も許したい
ネガティブが直りません。明るくなれと言われても無理っぽいです。いつも同じような話ばっかり。
こうなれば、自分くらいしか自分の味方になってやれません。ということで、自分を許容してやれそうな考え方をしてみます。
「早生まれ 不利」の検索結果にはビックリでした。人に勝てないことが多く、劣等感を抱きやすいと。なるほど……!
自分の短所を許すなんて甘いかもしれないけど、自分を許してあげられる方が、人に対しても大らかになれそうじゃん?
5
人はじゃがいも、社会はじゃがいも畑
ある程度人を見下した方が、息ができる。人のおかしな部分にも気づける。何より「生きていていいんじゃない?」と思える。人間なんて、大したことない。
6
無駄にキツい言い方ってホント無駄……。信用なくしそうだし。優しく賢く、怒らず期待せず、見返りを求めずに伝えるのがきっと一番。自戒を込めて。
いつも不機嫌でいられると面倒だし怖いんですよねー……。そんな私はいつも不機嫌に見えそう。
そもそも人を利用しようという考えがでかいから、上手くいかないとき不機嫌になるのでは。人を利用する考えって良くないですね。どんどん「感じ悪いヤツ」になるし。
誰かにどうにかしてもらわないと叶わないプランなんて成立しない、はず。「自分でできるところまでやる」、進められるのはそこまで。それ以上を人に期待したらダメですね。自分に期待し、自分を利用し、人には求めない。振り返り振り返り、人の動きの確認なんかしていないで、突っ走らなきゃ。
信頼関係を築いたこともなく生きてきたから、人の気持ちすら分からないんだわ。
7
目に見えるモノ
あなたは思った事がないだろうか?
実は世の中には目に見えないものが山ほどあって、それは自分の中にも確実に存在していると。
8
男子高校生の本音
作者の愚痴集
注意⚠面白くはありません。ただの愚痴です。
不定期更新。感想あると嬉しい。
ノリノリの時は結構一気に書きます。
挿絵はありません。気が変われば作るかもだか、絵は上手くない。
読みやすさ重視してるから、読みにくかったら言って欲しい。
9
モヤモヤすることについて検索したら余計にモヤモヤした。ホント、気持ちとか考え方とかについて検索するもんじゃないね。
インターネットは便利なものだ。知りたいことを検索すれば答えを教えてくれる。しかし思わぬところから精神的ダメージを食らうことも……。
10
陰口を言う人の陰口を言いたい
陰口を言う人なんて苦手だから、陰口を言う人になりたくなかったのに……。
11
エッセイに書いても大丈夫なことって何だろう、と意外と迷う
気づくと愚痴とか暗い話題っぽいことばかり書いている。これはマズい。何か楽しいことを書こう。
そうそう、最近、鬼を倒すアニメを偶然見てハマったんだけれどこれが面白くて……ってこの話題はダメだ。ネタバレになりそう。
以前聴いた歌の歌詞が良かった、って話もアレだ。歌詞は著作権があるから書いちゃダメだよなぁ。
じゃ、思い出のテレビゲームの話……も著作権があるし。うーん、どうしよう。
12
川柳・短歌っぽいものの間
ファンタジックだったりネガティヴだったり…
徒然なる言葉遊び…
少々病んでます。
13
社会不適合と不毛なループ
ストレス発散しては、またストレスが溜まり……効率悪いなぁ……。
仕事ができない。生きるのに向いていないのか。働きたくないなぁ。
ちょっと本気で、適職を探そうと考えるべきか。いやいや、得意なことなんてきっとないし、何をやってもトロいし抜けてるし、適職なんてないか。
写真、小説、イラスト、マンガなど創作やっているけど、鳴かず飛ばず。コンスタントに作品を生み出すことをできていないのが、そもそもの問題かな。これじゃ、プロになって締切を守るとか無理だろう。
おまけに視力はどんどん悪くなっていく。大人になったらそれ以上悪くならないとか、どっかで聞いた気がするんだけど。
時々叫びたくなる。人生なんか大嫌いだー!!
14
おすすめ通知が、見ず知らずの人のネガティブ記事ばーっかり推してくんの、どうにかならんのかーいっ
自分のネガティブには甘く、タイプの合わないネガティブは見るに堪えないのです。
15
世界は何もくれないから 好きに生きていい
不安のプレゼントなら溢れているけどね。
16
自分と他の人は関係ないから嫉妬する理由がない。はず。
「関係ない」と言うとちょっと違うかもしれない。すべてのものに関係はあるかもしれない。ただ、あるとしても、悪影響ではなく良い影響だと信じたい。何事も、「これは悪い影響を与えるものだ」と定義づけなければ、嫉妬をする理由にはならないのだ。もっとほんわか、のびのび、ゆるゆるとした感覚を持って色んなことを好きになりたい。
17
悪い意味で人のことばかり考えていた(承認欲求と嫉妬がピークだったけどもう大丈夫……たぶん……。)
良い意味で人のことばっかり考えている人はすごいと思う。気配り上手で優しくて、人を傷つけず……世界を良くするために行動するような人だろう。
私がそんな人間じゃないことはもうとっくに分かっている。だから無理はしない。
ただ……最近悪い意味で人のことばかり考えていた。
良い意味で人のことばかり考えたことはないのに、悪い意味で人のことを考えまくるなんて最低だ。それなら自分のことばかり考えてた方がマシだ。
18
ネガティブ投稿はフォロワー様の重荷になりそうだが、検索流入はわりと多そう!?
私は素がネガティブであり、「今日もスーパーハッピー♪ 超絶幸せだったよぉ☆」などと投稿することはほぼない。かなりの確率で、薄暗いものを積み上げてゆく。だから、私の投稿が好みでなければ(暗い話が好きな人なんてそういないだろうが)最初から敬遠していただくのがありがたい。が、なんとなくフォローしたあと、「うわ、コイツフォローしたらネガティブ投稿ばっかり流れてきて疲れるよ、どうしよ」とオロオロされる方もいるかもしれない。もしかしたら励まそうとか、前を向かせようとか、何か反応しないといけないとか思わせてしまって疲れさせている可能性もある。それを思うと、ネガティブ投稿はしない方が良いのかもしれない。
ただ、フォロワーが否応なく、四六時中ネガティブな言葉を垂れ流してきたら疲れるだろうが、ふと、繋がりのない人のネガティブ投稿を読みたくなるのは私だけだろうか?
どんよりと落ち込んだ日、私は「仕事できない 辛い」とか、「社会不適合者 仕事」とか、「居場所がない」など、ネガティブワードを検索することがよくある。「今日も超ハッピー」とか「人生って幸せ」などというワードで検索することはない。
暗い気分のときに暗いものを見て共感する。「繋がりたくはない」けど「読みたい」、ネガティブ投稿にはそういう需要があるのではないか?
19
三日坊主の幸せごっこ
不幸は気から。幸福も気から。
私のテーマは矛盾です。矛盾した意見を持ち、矛盾した人生を生きたい。
一応「うだつの上がらないエッセイ集(2)」の続きのようなものです。
19件
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