両片想い 小説一覧

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彼との恋は、あくまで仕事で

 千穂は仕事で、とあるイケメンを自分に惚れさせることになってしまった!!  “本気になってはいけない”し、そのつもりもなかったはずなのに、彼と過ごすうちに段々惹かれていってしまう千穂。このままではいけないと、無理矢理その想いを無かったことにしようとする。  そこに幼馴染のお兄ちゃんが絡んできて……  彼に恋をしてるフリをするのは、仕事だから。  それ以外の理由なんて何もない。何もいらない。   ─── だからこの胸の高鳴りは、きっと気のせいだ。 “いつも優しくてスマートだけど、ちょっとヘタレなカフェ男子”       VS “Sっ気ありの俺様年上幼馴染”!  2人のイケメンをどうぞご賞味あれ♪ ○このお話はフィクションです。実在の人物や団体には一切関係ありません。 ○別の作品と同時進行で書いているので、不定期更新になると思われます。すみません。 ○一度公開したお話もちょこちょこ修正入れます。よかったら読み直してみてください。 ○拙い作品ですが、お気に入り登録と感想いただけたら幸いです。
恋愛 連載中 長編
感想数 1 文字数 43,041 最終更新日 2018.12.24 登録日 2018.02.04
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オネエなおにいちゃん

両親を亡くし、叔母一家と暮らす唯都《ゆいと》は、二つ年下の従兄妹、結愛《ゆな》の事を妹のように思っている。若干余所余所しくはあるが、付かず離れず、良好な家族仲を保っていた。しかしある日、唯都はひた隠しにしていた秘密(オネエ)を結愛に知られてしまう。変化していく二人の関係は、兄と妹、姉と妹? それとも……。 〈この話ではオネエ=女性口調の男性、と定義しています〉 小説家になろうにも投稿しています。
恋愛 完結 長編
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[連載版] 龍の望み、翡翠の夢

[連載版] 龍の望み、翡翠の夢
※こちらの作品は、短編として投稿した『龍の望み、翡翠の夢』の連載版です。10話完結です。 翡翠のように美しい瞳をした西国の王。白皙の麗人として名高い王には秘密があった。国王は性別を偽り、男装の麗人として西国を治めていたのだ。孤独な王を支えるのは、東国から来た男。けれど男にも、西国の王には伝えていない秘密があった。お互いを思うがゆえに、二人はすれ違う。伝えたいのは、ただ一つ。愛しているというその想いだけ。 こちらは小説家になろうにも投稿しております。 表紙は、あっきコタロウ様に描いて頂きました。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 54,758 最終更新日 2018.08.30 登録日 2017.07.19
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口づけは1度だけ…

旅人よ、この先には用もなく進むことなかれ。この先は行き止まり、魔女の住むと伝えられる森である。恐ろしい力を持つというその魔女に魅入られたものは、ただの1人として帰って来ないというのだから……
恋愛 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 22,228 最終更新日 2018.08.27 登録日 2018.02.19
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足りない言葉、あふれる想い〜地味子とエリート営業マンの恋愛リポグラム〜

足りない言葉、あふれる想い〜地味子とエリート営業マンの恋愛リポグラム〜
同じ会社に勤める地味子とエリート営業マン。 接点のないはずの二人が、ある出来事をきっかけに一気に近づいて……。両片思いのじれじれ恋物語。 もちろんハッピーエンドです。 リポグラムと呼ばれる特定の文字を入れない手法を用いた、いわゆる文字遊びの作品です。 タイトルのカギカッコ部分が、使用不可の文字です。濁音、半濁音がある場合には、それも使用不可です。 (例;「『とな』ー切れ」の場合には、「と」「ど」「な」が使用不可) すべての漢字にルビを振っております。本当に特定の文字が使われていないか、探してみてください。 「『あい』を失った女」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/572212123/802162130)内に掲載していた、「『とな』ー切れ」「『めも』を捨てる」「『らり』ーの終わり」に加え、新たに三話を書き下ろし、一つの作品として投稿し直しました。文字遊びがお好きな方、「『あい』を失った女」もぜひどうぞ。 ※こちらは、小説家になろうにも投稿しております。 ※扉絵は管澤捻様に描いて頂きました。
感想数 8 文字数 12,384 最終更新日 2018.06.07 登録日 2018.06.07
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卒業

千堂律は大学生。高校の卒業式の日、ずっと好きだった教師・音無階に告白するつもりで訪れた裏庭で、在校生からの想いに応える彼を目撃。 自分の気持ちの置き所を失い、忘れるために新たな恋に没頭していた矢先、望んでもいない音無との再会が律を待っていた。
恋愛 完結 短編
文字数 10,966 最終更新日 2018.03.18 登録日 2018.03.18
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龍の望み、翡翠の夢

龍の望み、翡翠の夢
翡翠のように美しい瞳をした主人公は、濡れ衣を着せられて処刑を待つ身。囚われた塔に現れたのは、美丈夫な腹心の部下。彼はあるものを差し出し、抱えていた秘密を打ち明けるのだった……。 さらりと読める短編(ハッピーエンド)です。 お気に召した方は、『【連載版】龍の望み、翡翠の夢』もどうぞ。全十話完結済みです。 こちらは小説家になろうにも投稿しております。 表紙は、あっきコタロウ様に描いて頂きました。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 3,010 最終更新日 2017.07.20 登録日 2017.07.20
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