煙草 小説一覧
55件
41
感想数 1
文字数 11,303
最終更新日 2021.01.19
登録日 2021.01.19
42
感想数 0
文字数 61,173
最終更新日 2020.12.26
登録日 2020.06.12
43
放蕩事情譚
東京都内の中心より少し外れた高級住宅街にひっそりと残された学生寮、黄花荘430号室に住む私は、暇さえあれば悲しい出来事について考え、酒と煙草に寄りかかるような学生である。学生とはいえ、休学を続けている身であり、フリーターのような、そうでもないような生活を送っている。
残された人生はそう簡単に燃え尽きることがないらしい。もしかすると、もう燃え尽きてしまったのだろうか。今一度、赤々と燃える火を灯すことができるだろうか。
感想数 0
文字数 9,030
最終更新日 2020.10.16
登録日 2020.08.30
44
Nの思い出
反抗期にぶちあたった小学生から今現在までを。。。
こんな馬鹿な事ばっかりして自由な生き方してきた私。
ドラマのようなキュンキュン、ハラハラ、ドキドキ、波乱万丈な人生
ってこの物語を信じるか信じないかはあなた次第!とかねw
リアルな私の人生さーどーなる( °_° )
文字数 5,274
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.30
45
アイスマン戦記~カラオケ編~
(´・ω・`) あるところにいたアホな人のカラオケ紀行♪
小説家になろう様にも掲載中。
感想数 0
文字数 772
最終更新日 2020.08.30
登録日 2020.08.30
46
煙草🚬に、紅茶☕とパイ🥧、そこに御飯🍚。
おっぱい大好き【シケモク】と、絶世の美女【ローズ】、そして獣人【ライス】、3人の運命に、
AAAのペッタン娘の運命が重なり合う、激動の・・・。
_____
話が進めば、あらすじも増えま・・す?
【小説家になろう】でも投稿してます。
感想数 0
文字数 26,803
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.04.04
47
猫を飼って、煙草を吸う
ある日を境に何よりも好きだった猫と煙草を自分から遠ざけていた男が、数十年の歳月の後、とあるきっかけで再び猫と煙草を求める。
悲しさから日常に戻って行く、そのワンシーンを切り取ったような雰囲気を目指しています。
感想数 0
文字数 5,240
最終更新日 2020.04.24
登録日 2020.04.24
48
感想数 1
文字数 100,906
最終更新日 2020.03.18
登録日 2020.02.22
49
悪役令嬢はタバコが吸いたい ~追放はむしろご褒美でした~
「すまないがラピス、君との婚約を白紙に戻させてもらう」
目の前で高らかに宣言された婚約破棄
王子が好きになったのは自分では無く、第五王女だった
あれよあれよと気付けば追放
しかしそんなことよりなによりも
ああ私はタバコが吸いたい……
※カクヨムにも掲載中
感想数 0
文字数 7,777
最終更新日 2020.01.14
登録日 2020.01.14
50
グリーンに捧げるレクイエム
とある嗜好品に捧げます。当たり前にあり続けると思っていたものがある日突然消えてしまったときの、淡い喪失感。しかし私達は身勝手で日常に忙しいので、いずれ慣れてしまうのでしょうね。
感想数 0
文字数 2,436
最終更新日 2019.11.05
登録日 2019.11.05
51
僕とセンセイの秘め事
高校三年生の水逆志鶴(みなさかしづる)は、気が付いたら美術教師の氷室先生に恋をしていた。
男同士で、センセイと生徒で、歳の差で――考えなきゃいけないことはたくさんあるけれど、氷室先生のことがどうしようもなく好きだった。
しかしある日、その想いが赴任してきたばかりの火尾先生にバレてしまう。
「氷室にバラされたくなかったら、俺の言うこときいてよ」
氷室先生のことが好き。――でも、強引で我が儘な火尾に惹かれていく気持ちを止めることもできなかった。
感想数 0
文字数 6,940
最終更新日 2019.09.07
登録日 2019.09.06
52
男の唾液と煙草の相性
男と女と煙草と唾液
感想数 0
文字数 3,509
最終更新日 2019.07.11
登録日 2019.07.11
53
あなただけに咲く
個々の物語
※全てフィクションです
※震災の話がありますので、苦手な方はお控えください
感想数 0
文字数 11,137
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.06.27
54
煙
煙草と女。
感想数 0
文字数 1,416
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.05.02
55
第1章 いずれ呑舟之魚となるために
「号外、ワックァーヌ万民新聞から国民の皆様へ」 平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 一カ月前に滅亡したタヒガン南帝国軍の残存兵で構成された過激派武装勢力、玲瓏残党部隊が今朝方の早朝、国境から我が国の領土に不法侵入しました。 構成員達は大型飛行要塞に乗っており、非常に強力な銃火器で武装している為、もし地上に降りてきた際には絶対に挑発はせずに、速やかに近くのマンホールから防空壕に退避してください。 また、顔写真の掲載は控えさせていただきますが黄緑髪で髪型はショートカット、フランネルシャツと迷彩のダウンジャケットが特徴の若い青年構成員、アリーフ。 彼は飛行要塞が飛行中でも多くの目撃例がある為、見かけた場合は手出しはせずに軍部警察に通報をお願い致します。 タヒガン存在時から悪名高く、極めて残忍な男です。 彼らが蛮行に出ないよう我がワックァーヌ北帝国は全身全霊を込めて対処致しますので、非常時の際には速やかに軍の避難要請に従うようよろしくお願い致します。 以上。
全7章から成る、いずれ大陸の支配者となる青年アリーフの人生を描いた物語。
感想数 0
文字数 90,793
最終更新日 2018.06.19
登録日 2018.05.24
55件