踊り子小説一覧

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恋愛 連載中 長編 R15
私、旅に出ますので、邪魔しないでください。 「*」が題名についている場合は別人物目線のお話になります ※ゆっくり更新しております。 公開までお待ち下さい。
24hポイント 134pt
小説 4,405 位 / 55,788件 恋愛 1,632 位 / 13,293件
文字数 25,131 最終更新日 2019.08.19 登録日 2019.05.02
 目覚めると、そこは太陽と共に三つの月が輝く世界。ついに俺も異世界転生を果たしたようだ。目の前にはかわいい女の子。こういう展開を待っていた。受けた任務は魔王攻略。ようやく俺の本気を見せる時がやってきた。だけどレベルがなんと0! チート能力で無双は無理。まあいいさ、レベルはこつこつ上げればいい。しっかり上げた暁には、きっと魔王を倒してやる。待っていろ魔王! ……待っていろよ! ※R18は瞬間最大値です。平均値はR15前後です。
24hポイント 56pt
小説 7,211 位 / 55,788件 ファンタジー 2,037 位 / 18,421件
文字数 172,146 最終更新日 2019.01.18 登録日 2018.12.28
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恋愛 連載中 長編
皆が幸せになれる世界などあるのでしょうか‥。 もし、そんな世界が存在するのならば、きっと私は‥ 闇の中で、その景色を眺めているのでしょうね。 絵本の中の悪役。 そんな家系に生まれてしまったら‥? 欲望、策略、家族、友情、そして愛ーー 彼女が選ぶ選択とは
24hポイント 35pt
小説 9,599 位 / 55,788件 恋愛 3,367 位 / 13,293件
文字数 47,027 最終更新日 2019.08.28 登録日 2018.12.13
乱暴者のコウス王子は、大王(おおきみ)である父上の命令で、クマソ征伐に向かう。 「クマソタケルなんか三日で倒してやる」と父上には言ったものの、結果は惨敗。 五体満足で残っている兵なんて、従者の私とコウス王子以外、ほとんどいないほどである。 私が「ここはお父様の助けを借りましょう」と助言したものの、聞き入れず、自分でなんとかすると言い張る。 そんなコウス王子がとった作戦は…… ちょっとすっとぼけたヤマトタケルのクマソ征伐です。 くすっと笑えるコメディ要素満載! 気軽に読んで笑ってください。 他サイトで読んで下さった方には、非常に面白いと好評です。 注意: 神話がネタですが、かなり創作が入っています。 本来のヤマトタケルのクマソ征伐については、検索サイト等でお調べください。 逆に元ネタを知っている方には面白いと思います。     またヤマトタケルの名前「小碓」は通常オウスと呼びます。 作者が長い間勘違いしていたのですが、コウスの方が語感が可愛らしいのと、また「コウス」と呼ぶのが完全に間違いというわけではないらしいので、このままにしました。        
24hポイント 21pt
小説 12,313 位 / 55,788件 歴史・時代 151 位 / 733件
文字数 28,653 最終更新日 2019.04.14 登録日 2019.04.14
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BL 完結 長編 R15
一度完結したものの改稿版となります。 だいぶ加筆訂正をしているので、改めて投稿とさせて戴きました。 特にハルと真幸との会話や、二人の絡みが増えていっています。 欲望が治まりませんでした。エロ苦手な方は御免なさい。 以前より少しだけ、「恋愛譚」らしくなってきたような。 秋の霽れ霽れ天を裂いて落つる白雨の銀糸、 銀糸の帷に現る通り魔は、仄闇い火群の金糸を縺らせ、朽ち家に塒を構える一人の男子。 獣の皮、禽の羽、朱緋に黄金、極採色の皮を被って夜毎夜毎の七色変化。 皮を剥いで見えるは一体、赤剥け生剥け白兎、それとも魑魅魍魎の抜け殻か。 ――観衆達の誰もが、彼を喰らう姿を己に重ねて彼を貪り、闇い悦びと欲求に爛と目を耀かせている。 白雨の元で不意に繋いだ一人の少年との縁。 美しい肢体に貼られた歪の痕、夜闇の潮、舞台小屋の翳りはやがて土の息吹の元へ。 率直な言葉は苦手です。それでも恋愛譚と言えば言えなくもない。
24hポイント 14pt
小説 14,525 位 / 55,788件 BL 1,968 位 / 4,441件
文字数 218,542 最終更新日 2019.08.03 登録日 2019.03.19
冬の女王が塔から出てこない謎を吟遊詩人と踊り子の2人が解き明かす。 10年前に起こった悲劇が解決の糸口になるのか? ※2016年12年1日[小説家になろう]へ投稿した作品です。 […なろう]の冬童話企画で書いたものです。
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小説 55,788 位 / 55,788件 児童書・童話 973 位 / 973件
文字数 7,424 最終更新日 2018.08.25 登録日 2018.08.25
その昔。  地上に未曾有の災害が発生した。天災である。だが地震でも雷でも津波でも嵐でも無い。遥か高き天から伸びてきた『それ』は、鞭のように、爪のように……大地と人々を引き裂いた。  透明のガラスのような、実態の無い『それ』は、通り過ぎたものにあるひとつの変化を及ぼした。  人々はそれを、『呪い』と呼んだ。
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小説 55,788 位 / 55,788件 ファンタジー 18,421 位 / 18,421件
文字数 7,810 最終更新日 2018.12.09 登録日 2018.12.09
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