動物愛護 小説一覧
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1
【猫画像あり】島猫たちのエピソード
1作品あたりの画像の枚数上限(400枚)に達したため、こちらは完結。
【島猫たちのエピソード2025】を新たにスタートします。
石垣島は野良猫がとても多い島。
2021年2月22日に設立した保護団体【Cat nursery Larimar(通称ラリマー)】は、自宅では出来ない保護活動を、施設にスペースを借りて頑張るボランティアの集まりです。
「保護して下さい」と言うだけなら、誰にでも出来ます。
でもそれは丸投げで、猫のために何かした内には入りません。
もっと踏み込んで、その猫の医療費やゴハン代などを負担出来る人、譲渡会を手伝える人からの依頼のみ受け付けています。
本作は、ラリマーの保護活動や、石垣島の猫ボランティアについて書いた作品です。
スコア収益は、保護猫たちのゴハンやオヤツの購入に使っています。
2
思い出の日記
『魔法のiらんど大賞第1回:2007年度ジャンル賞:純文学』受賞作品。2010年には、読売新聞地方版でも紹介されました。
命とは? 生きるとは?
家猫・健太と野良猫・クロが織り成す、幸せとは何かを探す、命の物語。
『お前、幸せか?』
3
ねぇ、お母さん。
幸せな時間がずっと続いていた。それはこれからも続くものだと思っていた。
けれど、違ったみたい。
※ジャンル不明にて、カテゴリーは仮設定です^^;
4
殺処分から動物たちが救われますように。
命を大切にできる世界にしたいですね。
5
機動隊とカップ麺
「クマを殺すのはかわいそうだ!」という声に口汚く反論する東北地方のとある町長の家が、自称動物愛護団体に乗っ取られた。
幸い人質はいなかったがにらみ合いが続く事丸1日が経った中、昼飯の時間となった。
https://novelup.plus/event/short-contest-noodles/
ノベルアップ+主催の「カップ麺からはじまる短編小説コンテスト 」応募作
6
島猫たちのエピソード2025
「Cat nursery Larimar 」は、ひとりでは生きられない仔猫を預かり、保護者&お世話ボランティア達が協力して育てて里親の元へ送り出す「仔猫の保育所」です。
石垣島は野良猫がとても多い島。
2021年2月22日に設立した保護団体【Cat nursery Larimar(通称ラリマー)】は、自宅では出来ない保護活動を、施設にスペースを借りて頑張るボランティアの集まりです。
「保護して下さい」と言うだけなら、誰にでも出来ます。
でもそれは丸投げで、猫のために何かした内には入りません。
もっと踏み込んで、その猫の医療費やゴハン代などを負担出来る人、譲渡会を手伝える人からの依頼のみ受け付けています。
本作は、ラリマーの保護活動や、石垣島の猫ボランティアについて書いた作品です。
スコア収益は、保護猫たちのゴハンやオヤツの購入に使っています。
7
野良猫・動物愛護について
野良猫の赤ちゃんを保護しました。
その子はわが家の3にん目の子として迎え
はじめは育猫日記を投稿していたのですが
本日(2025.5.13)その箇所を非公開にしました。
のちに保護した野良の赤ちゃんたちの
里親さがしから公開させていただきます。
この子たちの里親さがしを通して
私自身がかかわったり
学んだりしたことについて投稿しています。
8
つるのおんがえし株式会社
傷ついた鶴をたすけたじさまの家に美少女がやってくる。美少女は美しい千羽織を織る。だが、ある日、正体を見られて逃げようとするも、じさまとばさまに監禁され、嫌々ながら機を織り続けるハメに。じさまは「つるのおんがえし株式会社」を設立し、千羽織の一大ブームが巻き起こるのだが……
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