創作について 小説一覧

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WEBで小説を発表しておこづかいをもらおう|いろいろ試した結果これが正解です

WEBで小説を発表しておこづかいをもらおう|いろいろ試した結果これが正解です
「小説を書いてお金をもらう」すべての小説を書く人の夢だと思います。 以前なら新人賞や持ち込みをして、幾多の競争をくぐりぬけて、出版社からデビュー、ぐらいしか方法がありませんでした。 かつては非常に狭き門でしたが、現在ではほかにも別の方法があります。 例えば ●ブログを開設して小説を載せたページに広告を貼り、広告料をもらう。 ●広告料を還元してくれる小説投稿サイトに投稿する。 これらをやればお金を稼げるの? 答えは、ただやっただけでは1銭も稼げません。 実際にチャレンジしてみた筆者が一番簡単で確実な方法をご紹介します。 これを読めば遠回りしない!!
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やっぱり人の気持ちを分かっていないんだろうなぁ……。

やっぱり人の気持ちを分かっていないんだろうなぁ……。
いや、5m走ったらしんどいとか、空が青いとか、山が綺麗とか、そういった気持ちには共感できる。心配とか大変とか悲しいとかも分かる……はず。ただ何だろうな、根本的に何かを理解していないような。 人はそれぞれ違うというし、違っていて当然で、私の感覚の人も一定数いて、別に問題ない……とかなら良いんだけどな。
感想数 1 文字数 1,150 最終更新日 2020.10.25 登録日 2020.10.25
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一人の時間が幸せ

一人の時間が幸せ
 少し前に書いた文章。連載に入れようとしていた。  ボツにしようと思ったが、せっかく整えた文章だったので、とりあえず投稿。でも心苦しいというか何というか、迷い続けている。  一人がいいだの人と話すのが苦手だの言ってみても、私は結局、人一倍寂しがりなだけで、構ってもらいたいけれど自信がないから、創作で気を引こうとしているのかもしれない。そして寂しいと言っても、話さえできれば何でもいいわけではなく、「自分自身を見てもらいたい」というような恥ずかしい欲求が強いのかもしれない。  この世界の話題の多くは、自分たち以外から発せられたものだ。ゲームとか本とか仕事とか建造物とか芸能人とか政治とか。  私もそういう、どこかで話題になるような、世界の景色の一部でありたいのか。そもそも一部などでは満足できないのか。  本当にやりたいことは何か、どう時間を使いたいのか。優柔不断で決まらないままだ。いつまでそんなことを言っているのだろう。  何も成せないまま時間が過ぎてゆく……。それが私らしい人生ということなのかもしれない。残念ながら。
感想数 1 文字数 2,436 最終更新日 2023.07.04 登録日 2023.07.04
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バードコール

バードコール
 読むなと言われても読みたい、中毒性のあるような作品には程遠く……。無理をして読んでくださるか、興味がなくてスルーするか、アクセス集めに利用されるか、詐欺師に絡まれるくらい。
感想数 0 文字数 2,228 最終更新日 2023.07.14 登録日 2023.07.14
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創作ノート

どうでも良いような創作話です。 メクるさんバージョン。
感想数 0 文字数 30,886 最終更新日 2021.10.21 登録日 2020.02.08
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誰にも読まれない小説だからこそ書ききりなさい

一話目次 ●小説書きに唯一必要な技術と、その三つの理由 ●創作ノウハウ三つの落とし穴 ●「よく読むこと」と「よく書くこと」、どちらの方がより困難か ●執筆で承認欲求は満たされない ●利他で小説を書けるか? ●「書くこと」とは、あなただけに与えられた使命である ●読まれない小説でも、書く意味はある 「小説を投稿したのに誰も読んでくれない」 「苦労して書いた小説が全く評価されない」 「誰も読んでくれない小説を書くのに意味はあるのか」 そう、問い続けて10年が経った。 いまだに多くの人に読まれる小説は書けていない。 もちろん、何十冊と創作論の本を読んできたし、可能な限りの努力はした。途方もない時間を小説執筆に捧げた。 それでもつまらない小説しか書けないということは、おそらく、才能がないのだろう。 では、才能がなければ小説を書く意味はないのか。読まれない小説に存在する意味はないのか。 私はそうは思わない。私は確固たる信念を持って「読まれない小説でも、書く意味がある」と断言する。 このエッセイでは、ただひたすら「読者がいない状態で小説を書き続ける技術」と、その必要性について語る。 ※どの話から読んでもわかるように書いてあります。質問等は感想へ。
感想数 1 文字数 45,861 最終更新日 2023.05.17 登録日 2022.11.24
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感想数 0 文字数 1,167 最終更新日 2023.07.06 登録日 2023.07.06
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漫画制作に関するグダグダ話

漫画制作に関するグダグダ話
 結果が出ないならもう、自分のためだけに描いても良いんじゃない?
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「愛あふれる作品」はまだ少なそう

「愛あふれる作品」はまだ少なそう
 愛とは何か。私は知りません。知らない上で、書こうとしています。そして求めている。  人間と人間の愛はまぁ分かります。人間と動物の愛も分かります。もっと違う愛の形はあり得るでしょうか? 私はそれを待っているのかもしれません。
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夢だけは大きく。どう見ても売れるレベルじゃないけど、自分の作品を100万円で売りたい(笑)

夢だけは大きく。どう見ても売れるレベルじゃないけど、自分の作品を100万円で売りたい(笑)
なんとなく買われてなんとなく捨てられる、そんな存在にはなりたくない。価値観は人それぞれだから、気軽に買ってはすぐ捨てる人もいるだろう。私のように整理が下手でなんでも溜め込む人間の方が良いわけでもないし、私が生み出す物もガラクタ同然だ。それでも、「大した物じゃない」という扱いを受けたくない。ボロボロになるまで使われ捨てられる、スポンジなどの消耗品には申し訳ないと思うけれど……。
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どんな作品にもアンチがいるって、辛い気分にもなるけど逆にホッとするかも。

どんな作品にもアンチがいるって、辛い気分にもなるけど逆にホッとするかも。
アンチが苦手だ。人の作品や人間性のことどうこう言う割にアンチがやっているのはネットにグダグダと文章を書き込むこと。ネットに悪口を書き込むという行為は、作品を作って発信するより偉いことなんだろうか。作品を見て考えたりそんなに偉そうなこと書き込んだりできる時間があって「自分は違う」という信念もあるなら、自分がもっと良いものを作るとか世界のためにボランティアするとか色々やれば? って気持ちになる。ただ、私もそう言いつつネットで何かの批判ばかりしているから同類なんだけど。
感想数 0 文字数 1,118 最終更新日 2020.12.29 登録日 2020.12.29
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まったくの初心者から長編小説が書けるようになる方法|私の経験をすべてお話します

 まったくの初心者から長編小説が書けるようになる方法|私の経験をすべてお話します
小説を書いてみたい!! 頭の中は壮大なイマジネーションやアイディアが溢れていて、それを形にしてみたい!! けれども書き始めてはやめての繰り返し…… そういう人は多いと思います。 かくゆう、私も数年前まではそうでした。 頭の中のイマジネーションを書き始めるけど、書いては消しての繰り返しで短編1本仕上げられない…… そんな私でしたが、昨年50万字超の作品を完結させ、今では2万字程度の短編なら土日を2回ぐらい使えば、書き上げられるようになりました。 全くのゼロからここまで書けるになった過程をご紹介して、今から書き始める人の道しるべになればと思います。
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自分にとって苦手な言葉を、人には普通に言おうとしていた……

自分にとって苦手な言葉を、人には普通に言おうとしていた……
自分の言動を客観的に見られない。「あんなことを言われて嫌だった」みたいな話ばかりしているが、会話の流れを把握したり覚えたりはできていない。本当にそう言われたのかどうかも怪しい。
感想数 0 文字数 1,788 最終更新日 2020.12.28 登録日 2020.12.28
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やっぱり批判を受け付けないと表現の幅が広がらないな……

やっぱり批判を受け付けないと表現の幅が広がらないな……
批判するのは好きだけどされるのは苦手。こんなアピールを続けていたら、誰も何も指摘してくれなくなるかも。いけないとは思っているけれど「批判バシバシください!!」と言う勇気はなかなか……。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
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批判されたい派なら自分もして良いだろういいけど……批判文をネットで見るのも苦手なくらいならしない方がいいよなぁ

批判されたい派なら自分もして良いだろういいけど……批判文をネットで見るのも苦手なくらいならしない方がいいよなぁ
撃っていいのは撃たれる覚悟があるヤツだけだ、みたいな。(←元ネタは知りませんごめんなさい。)
感想数 0 文字数 1,068 最終更新日 2021.02.12 登録日 2021.02.12
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相変わらず、ネタ被り恐怖症

相変わらず、ネタ被り恐怖症
アイデンティティがないもので、怯えています。
感想数 1 文字数 4,019 最終更新日 2022.12.15 登録日 2022.12.15
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自分と他の人は関係ないから嫉妬する理由がない。はず。

自分と他の人は関係ないから嫉妬する理由がない。はず。
「関係ない」と言うとちょっと違うかもしれない。すべてのものに関係はあるかもしれない。ただ、あるとしても、悪影響ではなく良い影響だと信じたい。何事も、「これは悪い影響を与えるものだ」と定義づけなければ、嫉妬をする理由にはならないのだ。もっとほんわか、のびのび、ゆるゆるとした感覚を持って色んなことを好きになりたい。
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受信と発信のバランスが難しい!

受信と発信のバランスが難しい!
見て回る時間は多いけれど、自分の投稿のアクセス数はなかなか上がらず……。
感想数 1 文字数 2,209 最終更新日 2021.02.14 登録日 2021.02.14
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いずれにせよ才能……というか能力か、あるいは努力・実力か。

いずれにせよ才能……というか能力か、あるいは努力・実力か。
 宣伝して、いいねが付いても、なかなか本編やリンク先まで見てもらえていません。でもそれは私も同じです。全部見て回っていたら、自分の創作時間なくなるし……。  いいねの押し合いって、宣伝効果あるのかなと思っていましたが、288いいね・44リツイートを得ても(自己リツイート含む)、リンククリック数10だったことで、やっぱり、いいね集めやフォロー集めに時間をかけてもしょうがないかなと思いました。毎日投稿の見合いっこをしても、興味を持ってくださっているお客様じゃないんだな、と。商品を買う気もない人に、試食を渡して回っても売れないなと。  ならばどうすれば良いのか。それが分からないのです。考えていくと結局、「チャンスを得るなら宣伝」となります。そしてその宣伝効果を得るには、実力……つまり「面白いか、面白くないか」。  シンプルに私の作品は、宣伝投稿を見て、「この先を読みたい!」って思っていただける才能がないということか……。
感想数 0 文字数 2,167 最終更新日 2023.01.17 登録日 2023.01.17
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読まれない小説はもう卒業! 最後まで読んでもらえる小説の書き方|なぜ続きを読んでもらえないの? 小説の離脱ポイントを分析しました。

 読まれない小説はもう卒業! 最後まで読んでもらえる小説の書き方|なぜ続きを読んでもらえないの? 小説の離脱ポイントを分析しました。
私はこれまでたくさんのWeb小説を読み、途中で離脱してしまった経験も数えきれません。 なぜ離脱してしまったのか――。 このエッセイでは、その原因になりやすいポイントを整理して、できるだけ具体的に解説しています。 「まずは最後まで読まれる作品を目指したい」 そんな方のヒントになればうれしいです。
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自分のことは棚に上げて創作論(?)

自分のことは棚に上げて創作論(?)
買って読んだマンガについてはあーだこうだと言ったりするのだけど、「もっとこういうマンガが出てくればいいのに」と思うような素晴らしい作品を自分が描けるかというと、全然そんなことなく……。
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マンガを投稿しようとしているけど、気になる箇所がたくさん……!

マンガを投稿しようとしているけど、気になる箇所がたくさん……!
画力のなさ……ネーミングセンスのなさ……知識のなさ……ギャグセンスのなさ……ファッションセンスのなさ……向上心のなさ……対応力のなさ……ボギャブラリーが貧困……背景描けない……影の付け方と遠近法分からない……言い出せばキリがない。好きで描いているのに詳しくないものや弱点も多い。動物を描いているのに動物の特徴が根本的に間違っているとか。おかしなところがないに越したことはないけれど、気を張って完璧にやるとか自分には無理っぽい……。完璧にと思うと、一生勉強とか練習で終わりそうだ。
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何気なく思いついたフレーズを書いていいのかどうかと迷い、結局封印したりする。

何気なく思いついたフレーズを書いていいのかどうかと迷い、結局封印したりする。
面白いフレーズを思いついた! けどこれ読んだ人に面白いって思ってもらえるのかなぁ。逆に不快で笑えなかったりして。つまらない程度ならまだいいかもしれないけれど、傷つく人もいるかな。うーん、どうしよう……。と保留にしている間に月日は流れる。そしていくら放置しても答えが出るわけではない。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 304 最終更新日 2020.10.26 登録日 2020.10.26
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