「栗」の検索結果
全体で553件見つかりました。
徳島市内のヒプノセラピーサロンで繰り広げられる狸球児おミヨの過去世妄想話。
徳島のリアル地名など出しとりますが、全編フィクションですので、どうかご了解お願いします。なお、徳島市の「徳島中央公園」ですが、作中では「徳島城公園」としております。
ほな、眉に唾をタップリ塗ってご覧下さい。
追伸🐾サクッとまとめるつもりで書き始めましたが、野栗の妄想が暴走を始めて、本人も結末どないなるかわからん状態でつっ走っとります。更新は新しい部分がまとまり次第upします。
追伸2🐾戦前の全国中等学校野球優勝大会の予選枠は、実際には四国4県で1代表ですが、作中では便宜上「徳島県代表」ということにしています。
妄想有理・妄想無罪です。
文字数 73,991
最終更新日 2024.12.27
登録日 2022.12.13
私は高校生フタナリ・栗野かおる
遊園地に遊びに行って、黒ずくめのイカ臭い男の怪しげなオナホの取引現場を目撃した。
取引を見るのに夢中になっていた私は、背後から近づいてきたもう1人のイカ臭い仲間に気付かなかった!
私はなんか生臭いちょっと黄ばんだ液体を飲まされ、目が覚めたら……。
フタナリになってしまっていた!
※フタナリがオナニーする話です。苦手な人は注意して下さい。
某探偵漫画のような始まり方と、話の中で似通っているところはあるかもしれませんが、あくまでふたなりが感動的なオナニーを探求する話です
イカ臭い男たちやフタナリになった理由についてはいつか書くかもしれません。
文字数 35,254
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.06.02
――何が為に人外の皮を鎧う。
――誰が為に魔の運命を鎧う。
鮮やかな色彩に煌めき惑星『アルバ』。剣と魔法の世界。
気づけば『放浪の鎧』という全身鎧(フルプレートアーマー)の魔物に転生していた名もなき主人公。
彼は本能に逆らえず暗い洞窟を放浪する日々を送っていた。
前世の記憶の断片に映る少女のことが唯一の気がかり。けれど一人は寂しい。寂しすぎる。
孤独に辟易する主人公が長い長い洞窟の奥地で出会ったのは種族等級SSの最強種――黄金のドラゴンだった。ちょろいように見えて色々と抱えている駄龍に進化を促され、ようやく自分の足で立てるようになった主人公は旅に出る。
旅の目的は『可愛い少女』に出会うこと!
ついでに出会う個性的な魔物達を名を共有し『家族』を集めること。
「人外の魔物に転生したからには、きっと可愛い少女とあれこれする運命にあるはずだ!」
これは、人ならざる者たちが歩む軌跡が、可愛い少女たちの刻む轍と交錯する話。
長きにわたる孤独の末、温もりに飢えた魔物がたくさんの家族を連れ歩く噺。
そして――儚い記憶片に映る少女を想う、自由奔放な成り上がりの物語。
――『人外×少女』(ジンガイカケルショウジョ)
どの世界、どの時代だってそう――『人外』は『少女』と交わる運命にある。
文字数 210,993
最終更新日 2018.08.16
登録日 2018.07.20
『情けを、いただきとうございます』
栗色髪の美女にそう乞われて、精も盛りの若い漁師が我慢できるはずもなく──…。
水平線に満月が浮かぶ夜。
美しい歌声に誘われた民雄は、それが人魚の罠だとも知らずに近づいてしまう。
大勢の人魚に囲まれる中、しかし助けてくれたのは同じ人魚であるはずの栗色髪の美女だった。
仲間を裏切ってまで惚れた相手に尽くす美女と、彼女に惚れた民雄とその幼馴染・耕太郎。
三人の欲望は、美女の命を救うという名目のもとに暴発する。
※人魚体での行為は出てきません
文字数 8,392
最終更新日 2023.10.14
登録日 2023.10.11
2016年、真悟は小卒後に急遽、家の事情で都会から栗東市へ引っ越し、厩舎でバイトや乗馬を始め、産まれたての牝馬の烏騅と出会った。
時を同じくして、日本は新たな政権で経済は急速に立ち直りだしたが、世界は2009年の鷺山首相の掲げたCO2削減目標を忘れておらず、国連で日本に約束を守れなかった場合の無理難題を押し付けた。沖田総理はちゃぶ台を返し、CO2の25%削減を実現すると宣言、逆に実現した時の条件を切り返し、帰国した。
沖田は国民に協力を求めてCO2削減閣議を開き、議論の末、2020年限定馬社会法案を目指すと決めた。
一方、真悟は栗東市乗馬クラブの創設メンバーとなり、初代キャプテンの船木とクラブを牽引していくことになる。メンバーは、委員長の仁美、美人のトモちん、隣の中学で1つ上の船木、動物好きの原田、他女子部員2人で、計7人だった。皆がんばったが、初の大会で結果を残せなかった。1年後、船木は引退し、トモちんは故郷の北海道へ帰郷した。
真悟がキャプテンに、仁美が副キャプテンになった。仁美は、船木と同じ進学高を目指していた。勉強嫌いの真悟は他の高校を考えていたが、仁美の策略で彼女と同じ高校を目指すことになった。二人の距離は急速に接近し、恋人の仲に発展した。二人は2019年同じ高校に入学し、乗馬班へ入部した。
2019年、強引にも馬社会整備は進んた。一方で日本の動きを良しとしない国々の策略で様々な事件が発生する。
文字数 84,087
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.08.03
80年代風アイドルの栗宮まみ。デビュー曲が月の降る夜に。いまいち売れてない。
事務所の先輩春野やよいさんの曲、スプリングバケーションは大ヒット、とは行かないまでもそこそこヒットしてるのに。
そんな時水害に被災した街に慰問に行くことを提案する事務所社長。
公民館での炊き出し屋台。
お掃除の手伝いボランティア。
そして夜の慰問ライブ。
「あんな田舎の街、テレビだって取り上げてくれないわ。あたしはパス」
先輩やよいが断る中、お仕事があまりないまみに白羽の矢がたち、そして……
※別サイトからの転載に加筆したものです。
※歌、歌詞は全てオリジナルです。
文字数 8,126
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.19
栗橋の勤務する新聞社で絵画展が開催され、監修として美術評論家のアラン佐伯が来日。展覧会前夜にレセプションが開かれるが、その最中に絵画が三点一瞬にして消えてしまう事件が起きる。
完璧な警備体制、関係者全員にアリバイがある状況の中で、植草は絵が消えたトリックの解明とアリバイ崩しを行い犯人を暴く。
奈緒を人質にして逃れようとする犯人。その時、奈緒が犯人の片腕を抱え込む。一瞬にして背負い投げを喰らった犯人は、取り巻く警備員に逮捕されるのだった
文字数 22,503
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
文字数 1,023
最終更新日 2024.10.29
登録日 2024.10.29
高校生だからって自動的に彼氏ができたり告白されたり私のことを取り合いされたり屋上行ったり、そんなことはできないわけで…。
あることがきっかけで恋というものへの憧れがもみ消され、恋愛接触嫌悪気味になったゲーヲタ廃人主人公の白石ゆいと口調が荒くよくヤンキーに間違われる廃人の親友栗原まつり。二人は恋愛など遠のいたお気楽なHITORIMI生活を楽しんでいたが…
そんな親友まつりに彼氏が…?
絶対に彼氏ができない2大巨頭とみんなから言われていた片方のまつりに彼氏ができたことから相談に乗ってたゆいのことをクラスのみんながキューピット呼ばわりして…。
主人公このまま相談にのりつづけ
一生Only One(独り身)説浮上。
そしてクラスのムードメーカー的な存在の名取瀬名くんの裏の顔をひょんかことから知ってしまった主人公。
どうなる…主人公。
ちなみに主人公は小学生の時からの廃人であった。
文字数 5,340
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.09.18
文字数 1,345
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.07.09
『途方に暮れるなら旅に出なさい!』
ばあちゃんの言葉をきっかけに会社を辞め、旅に出た栗葉匠海。
しかし、日本一周を果たすも、ニューヨークに行く途中で、匠海が乗っていた飛行機が墜落。
異世界の神たちの力によって異世界に転生した。
前世の未練、世界一周を果たせなかった匠海は、異世界を一周する事に・・・。
匠海が旅をする情景をお楽しみください。
文字数 65,919
最終更新日 2022.09.05
登録日 2021.08.16
「私の愛しい猛毒の王よ。」
彼自身が王のように気高く麗しい容姿を備えながら、その目は熱を帯びて求愛を乞うように、イツキ・クランを蜘蛛の糸のように捕えた。
「王ではない。私は、唯の男娼です。唯、幸運にも格上の者達に寵愛頂けたとるに足りない穢れた生き物です。お目をおさましになって下さい。貴方様には、定められた伴侶 兄君がいらっしゃいます。」
イツキは、あまりにも身分差が激しい希少な貴人の激しい求愛を受け入れられずに困惑した。
思わず拒絶したが、幾夜もの求愛にイツキは絆され、束の間の激しい蜜夜を過ごす。
その時だけ、イツキと貴人の運命の相手は彼らだけだった。
運命は非情にも彼らを引き裂き、貴人は非業の死を遂げる。
イツキは、貴人を惑わした魔性の者として兄君に断罪されようとしていたが、貴人と兄君の父親である帝に
救い上げられ、激しく寵愛される。
「私の愛しい猛毒の王よ。」
貴人によく似た顔で彼らは同じ求愛をする。
その幻覚のような麻薬のような愛にイツキは溺れる。
私が猛毒の王ではない。貴方達が猛毒そのものなのだ。
イツキはそう思いながらも、彼らの激しい妄執じみた愛に捕らわれる。
文字数 41,577
最終更新日 2025.10.23
登録日 2025.10.02
「君の食べる姿が好きだった」
それは、何気ない日々の中で私が見つけた、いちばん美しい光景だった。
スイカ、かき氷、栗、うどん――季節ごとに変わる食べ物とともに、少年と過ごした時間は、やさしく、あたたかく、そしてどこか儚いものだった。
やがて訪れる別れの朝、語り手は気づく。
食べることは、生きることそのものであり、誰かのいのちを受け継ぐことなのだと。
やさしさの中にある痛みを描いた、命と記憶の物語。
文字数 1,790
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.12.09
柚葉と桃花。双子のお話です。
栗原柚葉は一途に澤田奏のことが好きだった。しかし双子の妹の桃花が奏と付き合ってると言い出して。柚葉は奏と桃花が一緒にいる現場を見てしまう。そんな時、事故に遭った。目覚めた柚葉に奏への恋心はなくなってしまうのか。それから3人は別々の道へと進んでいくが。
初投稿です。宜しくお願いします。
恋愛あるある話を書きました。
事故の描写や性描写も書きますので注意をお願いします。
文字数 30,417
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.13