「ss」の検索結果
全体で2,656件見つかりました。
御都合主義のさらっと読めるSSです。
素直になれない案外ネガティブな救国の魔女様と、一目惚れして求婚し続ける一途でちょっと重い自分勝手な王太子殿下のお話です。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 3,154
最終更新日 2024.01.08
登録日 2024.01.08
令嬢が婚約破棄される、良くあるパターンに味付けしたお話で、一話ごとは短めです。
婚約破棄されるやんごとなき身分の令嬢、そしてそんな彼女を心の底から愛していた異世界からの転生者。
あえて誰がとは書きません、読めば誰が転生者なのかははっきり分かると思います。
大抵の場合は婚約破棄する側ってお馬鹿が多いですが、今回もいつもどおりです、想像以上に寝取り女がお馬鹿になってしまいました……この子以上にお花畑なのもいないと思う、ごめんプリシア……。
最後は若干駆け足ですが、ある程度まとまったと思います……!
ショートショートでもちゃんと完結できてよかったです。
※分類的にショートショートは8000字以下のようだったので、SS→短編に変更しました
※他サイトにも掲載中
文字数 10,106
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.03
何度もどんな時期にもたくさんの人から世界一不細工と言われてきたオレのエピソードをお話します
文字数 1,315
最終更新日 2019.02.28
登録日 2019.02.14
この世界には「魔法」「能力」
二つの力がある、一見同じに見えるがそれぞれ違う。
「魔法」 魔法レベルC<B<A<S<SS<SSS
魔法の強さ
強さによって、威力が変わる。
例:火球 C < 火球 B
魔法ランク
C<B<A<S<SS
総合のランク
「能力」
魔法と違ってランクがない。
主人公:シャル・ヴイ
保有魔法:なし
魔法ランク:C
文字数 76,903
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.08.26
「君が楽しいなら、それでいいよ」をお題にしたSS小説。
内容なさすぎてSSS小説になった。
文字数 509
最終更新日 2021.02.20
登録日 2021.02.20
魔法技術が発展した異世界。
そんな世界にあるシャルトルーズ王国という国に冒険者ギルドがあった。
強者ぞろいの冒険者が数多く所属するそのギルドで現在唯一、最高ランクであるSSランクに到達している冒険者がいた。
───彼の名は「オルタナ」
漆黒のコートに仮面をつけた謎多き冒険者である。彼の素顔を見た者は誰もおらず、どういった人物なのかも知る者は少ない。
だがしかし彼は誰もが認める圧倒的な力を有しており、冒険者になって僅か4年で勇者や英雄レベルのSSランクに到達していた。
そんな彼だが、実は・・・
『前世の知識を持っている元貴族だった?!」
とある事情で貴族の地位を失い、母親とともに命を狙われることとなった彼。そんな彼は生活費と魔法の研究開発資金を稼ぐため冒険者をしようとするが、自分の正体が周囲に知られてはいけないので自身で開発した特殊な遠隔操作が出来るゴーレムを使って自宅からリモートで冒険者をすることに!
そんな最強リモート冒険者が行く、異世界でのリモート冒険物語!!
毎日20時30分更新予定です!!
文字数 241,436
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.06.07
本編完結済み
※クリスマスSSとして、番外編を投稿中です。ちょこちょこアップ中。
今日(12/23)中には全編アップします。
綺麗で優しくて、陰でみんなから「大和撫子」と呼ばれている白石水は、長い片思いを経て、黒田陸に告白されたことで両想いに。
だが両想いになれたその日に陸は、水への独占欲の強さから気持ちを抑えられずにいきなり押し倒し体を繋げてしまう。
両想いになって、しかも体の関係も持ってしまったのに、翌日学校であった陸の態度には微妙な変化があった。
目が合っても微妙に逸らされたり、少しくっつきたいと思っても避けられたり…。
どうして?
俺たち両想いじゃないの…?
もう飽きちゃった…?
不器用過ぎる程好き過ぎて、気持ちを上手く伝えられない二人の、切ない両想い。
※「初めて欲しいと思った」の本編です
文字数 72,954
最終更新日 2017.12.23
登録日 2017.07.27
文字数 8,967
最終更新日 2024.03.27
登録日 2024.03.27
Shinichi Takahashi wandered through the entertainment districts almost every night. Though he worked for a major corporation in the heart of the city and held the impressive-sounding title of section manager, his home life had collapsed. His wife and child had left for the countryside. What remained was nothing but the endlessly swelling stress of work and the exhaustion that sank deep into his body.
Every weekend he went to brothels. Drawn by the glittering neon lights, he would pay for a woman’s warmth in a cramped private room. Yet even in the act itself, his heart remained parched. Money drained away, emptiness piled up. For a man already past his mid-thirties, it was nothing but consumption.
One evening, as he sat in a dim room, cigarette smoke curling around him, Shinichi thought: I’m only pouring money into desires that others hand me. What if, instead, I could turn my very own desire into a business?
文字数 6,060
最終更新日 2025.09.22
登録日 2025.09.22