「男子」の検索結果
全体で6,975件見つかりました。
「それは手を伸ばしても届かないお星様」
[R18]三角関係学園ラブコメ
親友希望ハイスペック王子様同級生
×
僕に噛みついてくる僕を嫌いな幼馴染み
×
過去あり底辺ダサ眼鏡腐男子な僕!?
「そもそもが勘違いなんだ!」
そう言えていればよかったんだ。
「「「あの日、全てを投げ出した」」」
※初見の方へ、この小説は、2017年BLoveに投稿していた「勘違い」がテーマの未完作品です。
7/8BLove掲載公開分まで公開しました。
続きに関しては私自身が機種変更などで設定メモをなくしてしまっていて、執筆中断から8年経っているので、体育祭中に海外留学中だった学園の先輩実力者のひとりがマドカだったことと柴田家の複雑な家庭の事情と進藤家の設定などはうろ覚えですが、当時とは違う作風になると思いますが、優姫過去編仮題「ユウキ@メモリアル②」からこちらで執筆していこうかと思います。
盆休み明けくらいなると思うので気長にお待ちください。
季節的には現在主人公視点の2章「サマーライブと暴君達の帰還」なんだろうけど、秋以降になりそう
文字数 97,250
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.07
穂叶は、ある日突然姉の目の前で魔方陣から異世界へと落ちてしまった。落ちた先は魔法がある世界で、前世で結婚を約束をしたセオドールが待つ世界だった。自分も魔法を使える事が分かり、聖獣ともふもふしつつ、セオドールとすぐに婚約したかと思えば、結婚にまで話は進んで!?なのにお互い初めての恋人というこもとも合って中々進展しない恋に周りは生暖かく見守るしかない。
穂叶は得意なハーブティーを淹れるよりお菓子作りに励んだり、世界まで救うような魔法まで使っちゃう始末で!?
ほのぼの(時にシリアス)としたラブストーリーです。R18はかなり後半予定です。
この話は、関連作品に登場する景山巧が書く小説という有って無いような設定があります(^-^;)
他に小説家になろう、pixivにも公開しています。
-関連作品-
猫が繋ぐ縁
猫が繋ぐ縁 こぼれ話
栞~猫が繋ぐ縁~
括りはスイーツ男子-猫が繋ぐ縁-
CLOVER-Genuine
だって、コンプレックスなんですっ!
今日は何の日?
文字数 238,161
最終更新日 2017.07.30
登録日 2015.10.08
「えへへー。ゆーとさんと同じ歩幅にしてみましたー」お約束満載、ニヤニヤ保証の甘々ラブコメ。
天然美少女とひねくれ男子が繰り広げる微ズレ会話の日常系ほっこり物語。
急に始まる同居生活はお茶の間ラブのスタート⁉
高校一年夏休み最後の日、呼び鈴のまま引き戸を開けると美少女が……。
とびきり可愛い山本さんに流され巻込まれ、こじんまりした日本家屋で始まる二人暮らし。
思春期全開ひねくれ男子とイギリス帰りの天然美少女が繰り広げる幸せいっぱいの物語。
堅実人生を営みたい僕に襲いかかった美少女同居生活は、ドキドキしてハラハラして、イチャイチャ……なのか?
文字数 73,392
最終更新日 2022.10.05
登録日 2019.12.01
――ああ、彼女が欲しい。
そんなことを思い続けてきた思春期男子は、ある日ちょっと生意気な後輩に一目惚れする。
駆け引き、勘違い、すれ違い…………
恋愛初心者の思春期先輩が後輩ちゃんにからかわれる。
そんな初恋ラブコメディ。
文字数 81,515
最終更新日 2021.03.14
登録日 2021.03.12
都会からほんの少し離れた山々並ぶ片田舎。
日本で知らない人はいない有名な女優を母に持つ望月 希美は、ある日突然、古典的なラブレターで校舎の屋上に呼び出される。茹だるような暑さが顔を出し始めた7月、指定先にいたのはどこか陰鬱な様子の男子高校生だった。
「死のうと思った」
諸星 夜鷹と名乗るその子はまるで全てがつまらないと言ったような口振りでそう呟く。
告白ではなく仄暗い言葉を発する彼を見て、放っておけなくなり、流星群降る夜を共に見ようと提案する。
「流れ星に願いを言うと叶うって言うじゃん?じゃあ流星群はさ、いったい何人の願いを叶えるんだろうね?」
死にたくなくなるほどの思い出を紡ぐ、勘違いから始まるひと夏の物語。
文字数 3,966
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.08.07
1分31秒の間に何があったのか。
なぜ、そうなってしまったのか。
あなたは、少しの間にとりかえしのつかないことになったことは、ありますか?今回はそうなってしまった、一人の男子高校生のお話です。
文字数 3,489
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
愚かな少年の成長記録である『僕のまがいの誕生日ケーキたち』。ある2人の早朝の逢瀬を切り取る『白すぎて』。女友達を見つめる男子学生の胸のうち『発熱前』等、全77編。
登録日 2015.09.09
高校生の瀬尾総介は学校から帰宅すると、発明家である母親から「タイムマシンを発明したから、実験台になって」と言われ、そのままタイムマシンに乗せられる。
そして百年後の東京を目指してタイムリープをしたわけだが、辿りつた場所は、独特な魔法が存在する世界だった。
総介は状況を把握しようと探索するが、そのとき賊に追われている少女と出会う。彼女はラシュトイアと名乗り、この国の王女だと明かす。
総介はラシュトイアを助け、そのお礼として保護されることとなる。それにより総介の異世界生活が始まったのだった。
リアリスト男子高校生と異世界の王女が織り成すSF&異世界ファンタジー!!
登録日 2016.08.17
別に、君じゃなくても良かった。
このどうしようもない寂しさを埋めてくれるのなら、別に誰だって良かった。
幸せをくれる人なら、誰だって好きになれた。
でも、俺の世界に、そんないい人はいなかった───。
汚い欲望と利益に溺れて、どうにかなってしまいそうだった。
でも、君だけは、君の住む世界だけはいつも温かくて、優しかった。俺もそこに一緒に連れて行ってほしかった。純粋な君を俺でいっぱいに染めたくて、俺だけを見てほしくて。
いつからだろう。君の隣に居られるだけですごく特別だったのは。すごく幸せな気持ちになれたのは。
君じゃなくても良かった、という戯言は、姿形なく消えてしまったんだ。
俺は、君じゃないとだめだった。
君以外は、泣きたくなるくらいにどうでもよかった。
俺の冷えきった心を温かく包み込んでくれる君が、この世界にたった1人しかいないってことに気づけたこと。
それだけで、俺の世界の色は、180度変わってしまったんだ。
他に好きな人が出来た、という理由で突然彼氏から別れを告げられた私。
雨の中、一人で泣いていた私の前に嵐のように突然現れて
「俺ん家、くる?」
なんでもない顔をして、そう言った大人の男の人。彼の瞳の色は、声を失ってしまうほどに冷え切っていて。
「そんなやつ、俺が忘れさせてあげる」
でも、とても優しくて。
「早く泣き止まないとキスするよ」
なんだかとても危険で
「やっと、抱ける」
とても甘々で
「桜十葉に手ぇ出したら俺がぶっ殺す…」
でもそんな彼は日本一最強のヤクザの息子だと知って
「俺のこと、……怖くなった?」
日本一最強の暴走族の総長様だと知って
「俺は桜十葉の隣にいないと、幸せ感じられないの」
私を甘く翻弄する彼に胸が苦しくなって、いつの間にか恋に落ちていました。
でもそんな彼と私には歪みすぎた過去があって…?
どこか危険で甘々な年上男子
坂口裕翔
-Sakaguchi Hiroto-
22歳
×
芯の強いしっかり者の女の子
結城桜十葉
-Yushiro Otoha-
16歳
*あらすじ*
冬。私は大好きだった彼氏に振られた。雨の中、公園で1人泣いていた私に声をかけたのは、この世のものとは思えないほど綺麗な顔をした、かっこいい大人の人。出会ったときから甘々な年上男子に、甘く激しく翻弄されて。でもそんな彼には、何か隠し事があるようで──?
2人の恋を阻む、歪みすぎた裏の世界。そして裕翔が昔、犯してしまった罪とは───?これは、過去と現実を行き来する、切なくも甘い究極のラブストーリー!!
文字数 152,155
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.11
君の深い苦しみや悲しみは私が背負うから、君は休んでいいんだよ? さあ、どうする?
虫と幼なじみを賭けてゲームをする女子高生・エリカのお話と、虫と冷戦中の恋人を賭けてゲームをするOL・汐里の物語。
白鳥エリカと香川圭介は、同じ団地に住む幼なじみ。
年齢が同じ二人は、保育園から高校まで同じ場所に通っている。高校2年生の今は、クラスまで一緒だ。
大人しくて暗い雰囲気を漂わせていた圭介が、ある日を境に爽やか笑顔を振りまく明るい男子高校生になる。
だが、不自然なのはそれだけではなかった。圭介の頭には、エリカにしか見えない白い花が咲いていたのだ。
圭介はなぜ変わったのか、白い花はなぜエリカにしか見えないのか?
決められた期限内にゲームの勝利条件をクリアできなければ、圭介の、亮太の、それぞれの意思は完全になくなってしまう。
勝ちたい。勝って取り戻す、必ず。
奮闘する女子高生エリカと、その数年後のエリカの友人、OLの汐里の物語。
文字数 107,604
最終更新日 2024.03.15
登録日 2024.02.08
音楽好きな男子高校生の伊東奏(いとうかなで)は、異世界に突如転移する。そこは腐敗した貴族社会が支配する国で、秩序と自由が失われつつあった。ある男と出会い、彼の経営するピアノのあるバーで演奏を披露したことをきっかけに、ピアニストとして働き始める。
バーには情報通や怪しげな貴族、反乱分子まで多種多様な人々が訪れる。奏は彼らと交流しながら、この世界で自分に与えられた「ギフト」と呼ばれる特別な力――音を自在に操り、聞いた者を催眠状態にする魔法――を少しずつ使いこなしていく。
そして自身が日本に帰る方法を探る中で、奏はこの世界の深い闇と向き合うことになる。彼の音楽は、人々を癒やし、時に操り、やがて世界そのものを動かしていく。
バーでの静かな日常と、外の世界での危険な冒険が交錯する中、奏はこの異世界で何を得て、何を失うのか――音楽と魔法が織りなす、ダークファンタジー
文字数 9,647
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.13
札幌北星高校グリークラブの部長・颯斗(はやと)は、プロの歌手を輩出し、合唱コンクール地区大会常連の好成績を収めてきた歴史あるクラブを何とか盛り立てたいと、部員の増加のために奔走している。
公立高校から編入してきた千颯(ちはや)が前の学校で歌っていたという噂を聞きつけ、颯斗は彼をグリーに誘う。しつこい颯斗に根負けして練習に参加し始めた千颯だが、彼は周りとなかなか打ち解けない。
何とか秋以降の行事までに馴染んでほしいと千颯の世話を焼いているうち、颯斗は千颯のクールな態度に似合わない一面や、一見恵まれている彼の抱える孤独に気づき始める。
地味でモラトリアム感が高い男子校のグリークラブが舞台です! 合唱団の真面目なオタク風味を保ちつつ、高校生らしさを目指します。
文字数 142,238
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.08.11