「思い」の検索結果
全体で27,867件見つかりました。
文字数 12,571
最終更新日 2017.07.16
登録日 2015.12.28
シェリア=エコールフルラ
16歳。魔法学園ジエルアニアに入学、そして思い出す。
ここは乙女ゲームの世界だと。
そして、私は主人公の…最愛の双子の妹フィオナのラスボス的悪役だということを。
果たして、シェリアは悪役ボスという立場から逃れることはできるのか?
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よくある乙女ゲーム転生ストーリー。
ギャグラブコメを目指します(=゚ω゚)ノ
趣味で楽しく気楽に書いていこうと思います。
主人公がヒロイン溺愛してます。百合っぽい表現もあるかもしれません。
苦手な方はご注意下さいませ。
初めて投稿するのでお見苦しい点などあったら改善していきます。宜しかったらご意見下さい。
※小説家になろうさんでも同じ作品、名前で掲載してます
~気まぐれな一言~
26年11月22日
更新停滞中。うわわ、スミマセン(^^;
書き上げたいと思うのですが、ちょっと未定です…。誠に申し訳ございません。
文字数 189,026
最終更新日 2016.07.11
登録日 2016.04.26
文字数 1,414
最終更新日 2016.10.05
登録日 2016.10.04
私は、罪を犯しました。
けして、消えることのない罪です。
私は、私を許してはいけないと思うのです。罪を忘れてはいけないと思うのです。
けれど、そんな私に寄り添ってくれる彼。
何度も何度も、涙をぬぐってくれる彼。
迷いながら、時に間違えながら、私達は進んでいく。
儚い時間を歩んでいく。
それは、まさにサマーバケーション。
こんにちは、作者のエビガツナです。
このサマーバケーションが人生で初めての長編となります。
学校や仕事の帰り道、悩むことにも疲れてしまった電車の中、どこか遠くへ行きたくなった夜の一時。
そんなふっとした時間にこの作品を思い出して頂けるようなものにしたいと思っています。
今夜の夢が、幸せな夢でありますように。
文字数 7,136
最終更新日 2018.10.17
登録日 2018.10.14
何に対しても中途半端。
そんな自分に嫌気がさしていた主人公、倉塚朝陽。
そんな朝陽の前に、ある男が現れる─
無気力少年 倉塚朝陽×東陵組組長 東陵 要
最初はないと思いますが、ちょこちょこ性的表現入れていきますので、一応【R18】指定しておきます。
【R18】の章には*を題名の横につけておきます
年の差BLです
文字数 1,488
最終更新日 2018.12.03
登録日 2018.11.29
生きることって、そんなに偉いですか?
死ぬことって、そんなに悪いのですか?
私は死にたい。
あと何日で死のうかな。
(前半は過去からのお話になります。
話が進むにつれて今に近づいていきます。)
私の過去と今、全て書いていきます。
どこかに気持ちをぶつけないと、
壊れそうです。
見る見ないは貴方次第です。
私はここに日記のように綴っていきます。
正直、見てほしいから書くとかじゃく、
私のためなんです。
私を制御するものが必要なのです。
ご了承ください。
ネガティブな内容ばかりとなっております。
貴方を不快な思いさせるかもしれません。
文字数 12,764
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.08.09
※序盤クライマックス(13話)まで一気に投稿します。
”脱獄を許された監獄”プリズン・タワー。
異世界で目を覚ましたら、囚人の体だった——
友人からは借金王と呼ばれている男、新名 翔太(あらな かなた)、30歳。
借り物だけで生活し、めでたく借金が666万に到達したある日、動画サイトに「力を貸して」という動画を発見する。誰に借りるつもりだ、と思いつつも再生した瞬間、異世界へ飛ばされてしまう。
カナタの姿はなぜか美少年の姿に変わっており、目を覚ました場所はファンタジーな世界……の隅っこ、”脱獄を許された監獄”プリズン・タワーだった!
出口は最上階にあり、そこから出るだけ。しかし上の階へは一定以下の懲役の者しか上がれず、最上階へ上がるには懲役が0でなくてはならない。懲役を減らす方法は、他の囚人や魔獣に罰を与えること。与える罰の大きさや、相手の懲役や魔獣の強さに応じて減刑の量が変わるという。
冤罪を訴えるカナタだったが、思い当たる罪は”のぞき”。目覚めた際に不可抗力で覗いてしまった美少女のパンツのせいで、”のぞき”のみで投獄された極悪のぞき魔という汚名を着着せられることに。
カナタは”借金王の物乞い(レンタル)”という「貸していることを7日間忘れさせる」能力を使い、RPG中盤の難関ダンジョンかのような監獄の脱獄を目指す。どうやら自分の姿形が変わったのではなく、誰かの人生の続きであるらしい。
この体の主が犯した罪とはなんなのか。ついに人生すらも借りることになったカナタの物語は、つづきからはじまる——
※小説家になろう、カクヨム、レベルアップ+、ツギクルにも連載中。
登録日 2021.10.03
紗綾 ~君と歩く季節~と言う、完結済みの私の作品の過去の拍手用作品+番外編です
鈍感少女の周りでやきもき切ない思いをする男子達という小説となります。
過去拍手に加え、時折番外編が追加されます
※小説家になろう様で連載しています、他作品も外部リンクとして何作かアルファポリス様にも掲載させて頂いておりますが、直接投稿の形をこの作品でしてみようと思っております。
本編もなろう様へのリンクという形で置いてありますので興味を持って頂けたら覗いて下さると嬉しいです。
※最大8話つながる話もありますが、基本1話で終わる本編の番外編ですので、短編としました。
※いじめ表現から本編に念のためR15を付けているので、一応こちらにも付けておきますが、基本的にそのような表現は余り無いと思います。
基本的には本編の別視点や同じ流れに入れるには長くなりすぎるため泣く泣く弾いた小話部分など、関連はしていますが読まなくても本編には影響はありません。
ですが、本編が時期と共に変化していく話なので常に本編のネタバレの可能性をはらみます。
タイトル横の時期や前書きを参考にそこまで未読の方はご注意下さい
文字数 19,443
最終更新日 2024.02.09
登録日 2024.02.07
ポメラニアンになる声優なんてトップ・シークレットだよ!
クーデレ攻め←意地っ張り受け
犬伏渉は高校三年生。
高校に通いながら声優をやっている。
赤ちゃんのときからの幼なじみである穂積隼人に絶賛片思い中だが、隼人と顔を合わせるといつも素直になれず喧嘩ばかりしている!
恋人になるのは夢のまた夢だ。
じつのところ渉は、人間と一緒にいたいと願い、人間になれるようになった動物「ヒューマン・トランスフォーマー」の子孫。
人間としての戸籍はあるが、犬や猫といった人間のそばで生活している動物たちと話せる。
しかしヒューマン・トランスフォーマーの血を引く者は、十八才の誕生日を迎えた日からストレス過多になると動物に変態(変身)しまう。
しかもストレスが解消できないでいると永遠に人間へ戻れなくなってしまうのだ!
隼人と大喧嘩した渉はポメラニアンになり、家出をしてしまう。その矢先にポメラニアンになった渉を迷子犬と勘違いした隼人に拾われ……。
文字数 84,048
最終更新日 2026.03.20
登録日 2024.09.05
地方生まれの貧乏男爵貴族の令嬢であるルフェルミア・イルドレッドは、婚期ということでお見合いをさせられ、そして大王都カテドラルの中心部に屋敷を構える筆頭公爵家であるグレアンドル家の嫡男ヴァンと婚約関係になる。
両家の了承のもと、婚前同棲を始めたルフェルミアはグレアンドルのお屋敷で住み込むことになった。
だが、同棲から一ヶ月。突然ルフェルミアは婚約者のヴァンから婚約破棄を言い渡される。
しかしその婚約破棄はルフェルミアが計算した通りのものであった。
何故なら彼女の目的はグレアンドル家の次男、リアンにあったからだ。
その事に激怒したヴァンの母、ミゼリア・グレアンドルは家族会議を開き、当主のドウェイン・グレアンドルらを交えて話し合いを始めるものの、結局ヴァンとの婚約は無くなり、代わりにリアンとの婚約を家族内で発表し、その日はそれ以降話が進展することなく終わりを告げた。
……が、その数日後の深夜。
ルフェルミアのもとにひとりの老紳士のケヴィンが現れる。彼女は彼に『本来の仕事』を終えたことを話した。
ルフェルミアの本来の仕事。それはリアンと懇意になり、犯罪に関与している可能性があるミゼリア・グレアンドルのことについて調べることだった。
実はルフェルミアたちは裏稼業の人間で、任務の為にグレアンドル家へと潜入したのである。
リアンからそれらの情報を聞き出し、今回の仕事を終えたルフェルミアは最後の仕上げとして婚約関係となったリアンを処分して大王都カテドラルを離れようと考えていた。
そんな中、そのやりとりの現場をヴァンに見られてしまう。
仕方なくルフェルミアとケヴィンはヴァンを始末しようと行動するが、ヴァンは想定以上の強さでルフェルミアたちを圧倒してしまった。
気を失ったルフェルミアはその時、前世の記憶を取り戻し、自分が何者だったのかを思い出す。
それからヴァンと共に数奇な運命を乗り越えるための日々が始まるのだった。
※不穏なタイトルですが、どちらかというと痛快ラブコメに近いです。また、ジャンルは恋愛ですがミステリー要素やサスペンス要素も含んでおります。グロ描写や性描写などはありませんが念のためR15指定としております。
※不穏なタイトルですが、めっちゃハッピーエンドです。
※長編です。長くまったりゆっくりお付き合いくださると嬉しいです。
※この作品は『小説家になろう』様と同時に投稿しております。
文字数 172,555
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.01.21
世界を救う勇者は、選ばれし王子のはずだった。
――だが、聖剣が選んだのは「ただのメイド」だった。
毛玉の姿をした気まぐれな魔王は、人間たちの希望を打ち砕くため、“最強の勇者”を育て上げて自ら叩き潰すというとんでもない計画を思いつく。
だが予想外に選ばれたのは、名もなき少女・セリナ。文字も読めず、戦闘経験もゼロ。
それでも、彼女は“守りたい”という想いだけを胸に、剣を抜く。
一方で聖剣に選ばれなかった王子マサキは、己の誇りを賭けて別の旅へ――
二人の“勇者”が交差するとき、世界は動き出す。
魔王の思惑を超えて、少女は真の勇者となれるのか――
笑って泣ける、成り上がり×陰謀×最強育成ファンタジー!
文字数 881,327
最終更新日 2026.03.19
登録日 2025.07.01
星見商店街のいちばん端にある古びた文具店「紙月堂」。祖父の店を継いだ元会社員・奏斗は、静かな店内で帳簿と在庫を整えながら、「本当にやっていけるのか」という不安を誰にも言えずにいる。
そんな奏斗の前に、元同僚の璃音が昼休みの紙コップコーヒーをぶら下げて現れる。彼女の「ここ、仕事に疲れた人がひと息つける場所にしようよ」という思いつきから、紙月堂には、ノートに悩みや今日の「ここまで」を書き残していく常連たちが少しずつ集まり始める。
商店街の若手連絡係を名乗る青年、早朝から和菓子を仕込み続ける職人、仕事を辞めたいと言いながらも踏み出せない会社員、数字に追われる店主たち。奏斗は帳簿をつける手を止め、彼らの言葉をノートに記し、連絡のためのファイルを整え、「話を並べておく人」としての役割を引き受けていく。
やがて商店街全体を揺らす大きな方針変更が持ち上がり、紙月堂は、働き方に悩む人と店を守りたい人たちの小さな会議室になる。一杯のコーヒーと一枚のメモから始まった場所は、「もう少し続けてみよう」と思える明かりを、それぞれの帰り道に灯せるのか――。
文字数 181,589
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.03