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全体で27,300件見つかりました。
文字数 1,883
最終更新日 2019.02.18
登録日 2018.12.09
ぼくは二十七番目のアルファベットになった。
アルファベットのGを粗末に扱ったために、誰にも使われない二十七番目のアルファベットになった少年の話。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・アルファポリス・小説家になろう・ステキブンゲイ・エブリスタ・ノベルアップ+・Novelism・pixiv等に掲載しています。
文字数 3,707
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.27
「春は繁殖の季節なの」そう言って憚らない女神様の娘である主人公が魂レベルで日本に転移した後、20歳の誕生日前に裸一貫のまま再転移してくるお話。本人は再転移であるを知りませんが、その後何故かフェンリルママの出産に立ち会った後、ママの包容力にバブみを感じ、可愛い弟達(フェンリル)に癒やされつつもセクハラしたりされたり、狼獣人の王様にセクハラしたりされたり、魔族の王様(自称下僕)にセクハラしたりされたりしつつも、世界の跡取り問題を解決していく…つもり。相手は人間形態がほとんどですが、偶には興奮のあまり元の姿に戻っちゃったまま続けちゃうこともご愛嬌★
最終的に成長した弟たちの檻にガッツリ囚われるつもりだったのですが……それはそれ、完結に向けてがんばります。
エロいことを書きたくて書いてるような話ですが、ブクマ・感想投稿なんかしていただけると、その日の更新活力となってきますので、いただけると大変うれしいですm(_ _)m
R18もR15も入っていきますが境目がよくわからないので、表記なく突然おっぱじめることも、先に謝罪させていただきます。
では、ここまで来た中で何かしらの性癖に触れた方はレッツトライ\(^o^)/
素人投稿なんで、広い心でお願いします。
ムーンライトさんに、投稿している分が先行していますが、後からあちらを変更していく予定。第一章の終わり(20話)までは予約投稿していきます。その後は不定期投稿になりますが…なるべく早く終わらせていく…つもりです(=_=;)
文字数 88,595
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.04
文字数 35,051
最終更新日 2022.01.20
登録日 2022.01.20
あなたは幸せな人間だと思いますか? それとも不幸な人間?
今まで生きてきた人生の中で、どれほどの〝不幸〟を享受すれば幸せになれると思う?
人生の岐路に立つ度に、不幸の道を歩んできた私――四季みことは今日も一人で自分の生き方について嘆き思い悩んでいた。
自分のことを不幸体質な人間だと自覚しながら、それを変えることのできない意気地なしな自分。そんな生活に悩みながら過ごしていたある日、みことはたまたま目に付いた『願いを叶える心霊スポット』に足を向ける。
全てが嫌になり自暴自棄に落ちかけたみことだったが、その時偶然通りかかった男が交通事故に巻き込まれそうになるのを目撃する。
咄嗟に男を助けようと襲う痛みを覚悟したみことだったが――その時間は訪れることなく、恐る恐る目を開けると其処は見知らぬ場所。そして、みことが助けようとした男がいた。
「おまえは〝幽冥(ゆうめい)の月〟に見初められたのだ」
それは『冥婚』という名のもとに行われる、『魂の契り』。
ある理由から自分の〝メ〟を捜していたという男からの突然の求婚に戸惑い拒絶をするみことだったが、そんなみことに対して男は婚礼の意義を説き、必ず振り向かせることを約束する。
自分自身を許し、愛されることで得られる幸せもあるのだと説く男――冥一郎。
言葉はぎこちなく、行動は不器用。なのに――向けられる〝感情〟はただただ、優しい冥一郎に対し、初めはその言葉を信じられず疑心暗鬼に陥っていたみこと。
言葉だけでなく行動を以て示す冥一郎に対し、すれ違いながらも次第に心を寄せ合い互いに惹かれるようになる――。
登録日 2023.01.31
落ちこぼれインキュバスのラーズとプリムラは、ある日住処の森で異世界転移者の少年マコちゃんと出会う。
腹ペコだった二人は、絶対にマコちゃんを逃さないつもりで家に連れ帰るのだった。
文字数 2,059
最終更新日 2023.02.19
登録日 2023.02.16
実は私、実の父と兄に銀行扱いされて困っています。「私は人間であって、銀行違う!」と叫んだところで現実が変わるわけでもなく、家出したところでどうにかなるわけでもないから自傷とか自殺を深夜帯とか夜中に実行してんだけど、未遂で終わってさ、「傷が出来た。痛い。」ってならなくてさ、「カッコイイとかあっ、対した事ないや。」で罪悪感とかそういうのは無いからいつも其れだけで終わるんだ。
最近、自傷とか自殺を夜中に実行することが日常茶飯で、心配する人がいなくてさ、止める人もいないから自殺と自傷が加速していくんだ。んで、誰かがいなくなったところで世界が変わるわけでもないし、何かが変わるわけでもないからさ、辛いんだよね。と言ったら「ごめん、何て言ったらいいかわからない」って返って来たり「そうか…」とかで会話が終わった後に訪れる静寂が切ないなって感じたり、よくわからないけど、喪失感があるわぁってなってる時が大きくて
溜息混じりにはぁ〜って息ついて天を仰いでさ、ボカロの『贖罪』・『自傷無色』・『命に嫌われている』etc.を聴いているうちにわかるわ〜って言ってみたり、無意識に口ずさんでいると「いきなり歌わんでたもれ、びっくりするから!!」って母に言われても口ずさんでいたりする時もあったけど、曲にツッコミとか入れる母もスゴーイって棒読みで言ってみたりしてたんだけど、段々と其れすら無くなっていった。
ある時、私は一冊の本と出会った。内容は自殺に至るまでの経緯と方法が書き記されていて読み終わった後もお気に入りで持ち歩いてた。この本を読んでいくうちにそこまで自殺したいわけじゃないけど、自傷で満足できればいいやって考えることにしたんだ。最初は自傷が痛いって思ったけど、やっているうちに段々と楽しくなってきてやめられなくなって続けてたらクシャクシャに丸められた紙みたいに心がボロボロでさ元に戻らなくて「おやすみ」の代わりに「永眠の時間」って母に毎日言って寝てるんだ。
「永眠がしたい」って母に言ったら「何じゃと!」ってびっくりされたけど、「永眠の時間じゃァ!」って言うたびにテンション上がっている自分がいて「永眠大事大事」ってなってきてる。いつか精神崩壊するんじゃないかって思うこともなきにしもあらず。故に生きることを諦めた人間と化しつつある。もういっそのこと私が私であるうちに殺して欲しいって考えてたけどそんな度胸がないから自傷で満足出来たら現在(いま)のところそれでいいやって感じになってきて、生きることを諦めた人間と化してきていて此れが遺書の代わりにならないかなって一瞬だけ思った。此れを読んだ感想とかがほしいわけじゃなくて、知ってほしいとか分かってもらいたいから執筆しているのであって、同情とかそんなものは要らんわ!其れに誰にも話を分かって貰えない時とかが一番辛いって考えているんよ。此れを遺書にするわ
文字数 6,782
最終更新日 2023.05.19
登録日 2023.05.19
武器屋を営んでいるエンソラは、ある日、武器を作るための素材を集めに洞窟に向かったが、
そこで魔物に襲われている少年を助ける事になる。少年は怪我をしていて、さらに帰る場所がないと訴える彼を見放す事ができず、エンソラは彼を怪我が治るまでという理由をつけ、連れて帰る事になる。
だが、知人の医師に診てもらうと、少年はこの国では珍しい竜族の少年という事が判明して……。
※小説になろう(ムーンライトノベルス)にも掲載している作品です。
獣人×竜族の少年
文字数 9,794
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.09.16
実力派Bランク冒険者の剣士(ラーグ)・リスティスと拳闘士(アグス)・レリューは、複数のコカトリスとバジリスク討伐という高難度で魅力的な報酬の依頼を見つける。しかし、魔獣の数と種類から、彼らは魔法師の協力が必要不可欠だと判断し、ギルドの受付へ向かう。
受付職員から、最近登録されたという希少な虹魔法師(パルフェ)の存在を聞き、期待に胸を膨らませるリスティス。しかし職員は、そのパルフェには「ちょっと難がある」と歯切れが悪い。その「難」とは、指名同行は男性冒険者限定で、依頼完遂後にその同行者に抱いてもらえれば報酬は不要という、常識外れな条件だった。
ギルド長の鶴の一声(Aランク適正の希少なパルフェを囲うため)により、その条件が容認されていると知り、渋るリスティスだったが、報酬の魅力と希少なパルフェの力に惹かれ、翌日、会うことを決意する。
待ち合わせ場所に現れたのは、パルフェ・セシル。白いドレスシャツに黒のタイトレザーパンツという、華奢で貴族のような軽装の目を引く青年だった。
改めてリスティスが報酬の件を尋ねると、セシルは一切臆することなく、真っすぐ二人の目を見て告げる。
「はい。討伐完遂後、抱いてくだされば報酬は要りません」
この型破りな提案は、実力派の二人を大いに動揺させるのだった。
文字数 30,342
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.12.13
He chose to walk away, leaving us all behind.
The scar from his touch is carved into my back.
I couldn't move forward.
My hand can never reach him again.
I don't want him to be alone.
I want to protect his back again. I am the only one who can.
Even if I know it s useless, I still want to reach out.
Even if my voice never finds him, even if we are destined to pass by one another...even if l end up shattering...
If only, just once more, I could stand with him in the light of dawn.
Vertex
(あの人は俺たちを残して一人で歩んでいく道を選んでしまった。
俺の背中に刻まれたあの人の爪痕。
俺は立ち止まってしまった。
二度と届かない俺の手。
あの人を一人にさせたくない。
またあの人の背中を守らせてくれ。
俺しかいなんだ。
届かないと知っていても、それでも手を差し伸べたい。
たとえ声が届かなくても、すれ違っても...
壊れてしまっても...叶うならもう一度、
あの人と夜明けと共に...
ヴェルテクス)
星座達が織りなす因縁と救済の物語。
『夢幻星座』。
宿敵・義離者(ぎりしゃ)を追い、過去の呪縛と運命に立ち向かう星座の戦士達の切なくも壮大な冒険譚。
絆、すれ違い、葛藤そして「光の夜明けを」を求めて彼らは戦うーー
文字数 3,554
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.23
不幸なことばかり続いていた少年、小富 純(ことみ じゅん)は、ある日貧乏神である少女に出会う。
しかし、彼女に純が抱いた気持ちはこうだった。
「(可愛い!可愛すぎる!)」
そして、貧乏神は少年に付きまとわれ……?
普通は逆のはずの奇妙な関係が始まる!
そんな二人の爆走ラブコメ!
感想等々待っております!
文字数 3,091
最終更新日 2017.01.09
登録日 2017.01.06
自殺をしようとしていた少年と
それを止めた男の話
※自殺(未遂)のシーンがあります。
お気をつけください。
文字数 5,261
最終更新日 2017.02.13
登録日 2017.01.22
文字数 2,679
最終更新日 2017.04.30
登録日 2017.04.30