「love」の検索結果
全体で855件見つかりました。
それは、決して覗いてはいけない兎の穴……。
有住想太(ありすそうた)はごく普通の男子高校生。しかし、最近悩みが……。
それは行方不明になったクラスメイト・白兎卯月(しらとうづき)の不可解な夢を見るということ……。
しかし、それは何の前触れもなく事態は急変する。白兎卯月を虐めていた男子生徒の一人が残酷な手口で死体となって発見された……。これは行方不明になっている白兎卯月自身の犯行なのかそれとも……?
七不思議を題材にしたBLホラーサスペンス。
※この作品は「BLマンガ・小説・イラスト創作サービス・BLove(ビーラブ)」にも投稿しています。
※本編は『始マリト一人目』からになります。その前のは補足程度で読んでください。
登録日 2017.04.18
文字数 524
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
何度かこの自分に問い直しただろうか?一度でもいいから勇気が欲しいと。
肝心なところで勇気の出せないヘタレ主人公のすれ違いラブコメ。
なろとかに投稿するのが初めてだからなんてあらすじにかけ倍のかわからないからあらすじが短くてすいません。暇なときにあらすじ考えてくれると幸いです
多分みんな言ってる処女作です。(僕の処女作への認識が正しければ)
多分しばらくは毎日投稿します
文字数 17,960
最終更新日 2020.06.26
登録日 2020.06.21
元ヤクザの黛 慎矢(まゆずみ しんや)はハウスキーパーとして働く36歳。
ある日黛が務める家政婦事務所に、とある芸能事務所から依頼が来たのだが――
その内容がとても信じられないもので…
bloveさんにも投稿しております。
完結しました。
文字数 30,900
最終更新日 2024.11.29
登録日 2024.10.31
付き合い長い友達をヒロインにした
ショートコメディーです
(꒪˙꒳˙꒪ )
(YouTubeに妹の中の彼女・・・妹の中の彼女(LOVERS編)、サキナクエストのショートノベルゲーム公開中)
文字数 13,497
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.06.26
時は大航海時代。世界中の海には多くの海賊船が跋扈していた。
海賊船〈ゴールドバロン号〉もそのひとつだったが、彼らは船長であるキャプテン・ブライスの方針により、「略奪はするが強奪はしない」「罪のない人には危害を加えない」の二つの指針を掲げる義賊でもあったため、王国からは乗組員たちや船長の誰の首にも懸賞金はかけられていなかった。
そんなブライス船長の一人娘・レイラはある夜、海賊たちの住む港町の浜辺に一人の見目麗しい青年が、腕に傷を負った状態で打ち上げられているのを発見。王家の紋章を所持していることから、彼がルイス王子だと知ってもなお、困った人を放っておけないレイラは彼を介抱し、傷が癒えるまではこの町に留まるよう彼に言う。
そして、父をはじめとする船の仲間たちにも、「この王子さまに手を出したら、あたしが許さない」と釘を刺す。
「海賊とは海のならず者たち」だと思っていたルイス王子も、レイラたちは他の野蛮な海賊たちとは違うと感じ、彼らに心を開いていく。
そして命の恩人であるレイラと恋仲になり、「実は王国でクーデターが起きようとしているのだ」とレイラたちに打ち明ける。自身はその反逆者に殺されかけたのだと。
反逆者たちは海賊たちを根絶やしにし、庶民を食いものにしている貴族たちの船で世界の海を掌握しようと画策しており、海賊に恩情をかける現国王が邪魔になったのだという。
ルイス王子は、クーデターを阻止するために彼らに力を貸してほしいと懇願。キャプテン・ブライスはそれを快諾し、王国と手を結ぶことに。
こうして、身分を超えた一組の男女の恋とともに、世界の海をかけた王国・海賊対反逆者たちとの闘いの幕が切られたのだった――。
文字数 13,695
最終更新日 2026.02.27
登録日 2025.10.24
文字数 41,144
最終更新日 2022.04.06
登録日 2019.07.04
アイス イン ラブ
~私に恋を教えて~ 著 幻白狼
(プロローグ)
雪の深々と降るこの国に、綺麗な姫がいました。
毎日開かれる舞踏会に姫は、うんざりしていました。
舞踏会の目的は、姫の婿を探すことです。この国の名の高い男性は、城からの招集がかかり城に集まりました。ですが、姫は、乗り気ではありませんでした。
白く長い髪に青の瞳、雪の降るこの国にいる姫に今日も皆が、愛の告白をする。
彼女の名は、ユリア。 雪の国の姫 、ユリアには、欠けているものがありました。
恋する心。それが彼女には、無かったのです。彼女は、言い寄る男たちに冷たくしました…そして、ある名がつけられた。
〈永久の雪姫〉と。心まで凍ってしまった、哀れな姫・・・
彼女は、その後も様々な男性からの求婚を断りました。
彼女を見てどう思いますか?
今日も彼女を我が妻にと、多くの男達が、告白をしたが皆玉砕。ユリアは、何故さまざまな男を振ったのか…
それは…彼女にしか分からないのだ。
【この物語は、恋を知らない姫。そんな姫に恋をする男。彼女を守るためにナイトになった男。 彼女を守るナイトに恋をした少女達の「恋を知る」物語】
今の彼女は、【幸せ】を人々に与えている。
次の彼女は、何を求めるのだろうか?
文字数 62,055
最終更新日 2017.09.13
登録日 2016.03.07
片想いってどこまで許してもらえるの?
フラれるのわかっていながら告る。
これほど空しいものはないが、告ることで一区切りをつけたい。
……であっさりフラれて一区切り。て言う訳にもいかず。何の因果か、一緒に住むことに。
再アタックもいいがその前に、なぜかものすごく嫌われてしまっているんですけど。
何故?
ただ不思議なことに振られてから言い寄る女の子が出始めてきた。
平凡な単なる高校2年生。
まぁー、確かに秘密の関係であるおねぇさんもいたけれど、僕の取り巻く環境は目まぐるしく変わっていく。
恋愛関係になるのは難しいのか、いや特別に難しい訳じゃない。
お互い好きであればそれでいいんじゃないの? て、そう言うもんじゃないだろ!
キスはした、その先に彼女たちは僕を引き寄せようとするけれど、そのまま流されてもいいんだろうか?
僕の周りにうごめく片想い。
自分の片想いは……多分報われない恋何だろう。
それでも……。彼女に対する思いをなくしているわけじゃない。
およそ1年半想いに思った彼女に告白したが、あっさりとフラれてしまう笹崎結城。
彼女との出会いは高校の入学直前の事だった。とある防波堤に迷いたどり着いたとき聞こえてきたアルトサックスの音色。その音色は僕の心を一瞬に奪ってしまった。
金髪ハーフの可愛い女の子。
遠くから眺めるだけの触れてはいけない僕の妖精だった。
そんな彼女が同じ高校の同学年であることを知り、仲良くなりたいと思う気持ちを引きずった1年半。
意を決して告ったら、あっさりとフラれてしまった。汗(笑)!
そして訪れた運命という試練と悪戯によって、僕はフラられたあの彼女と共に暮らすことになった。
しかし、彼女は僕の存在は眼中にはなかった。
そして僕の知らない彼女の傷ついた過去の秘密。だからあの時彼女は泣き叫び、その声を天に届けさせたかったんだ。
自分じゃ気が付いていないんだけど、意外と僕ってモテたりしている?
女の片想いが、ふんわりと周りに抱き着くように僕の体にまとう。
本命は恵美なんだ。たとえフラれても……本命は彼女しかいない。
だが、その道は険しく脈どころか糸口さえ見いだせない。
彼女にかかわるとともに、僕の周りに近づく女性たち。
あれ? 実は僕、意外とモテていたりする?
気づかないのは本人のみ。
向かう先は叶わぬ恋。受け入れる思いはなぜか散っていく。
頑張る矛先を変えれば実るかも。
でも、たとえ叶わぬ恋でも想いたい。
なぁ、愛するっていったいどうしたらいいんだろ?
誰か教えてくれない?
unrequited love(片思い)ってなんか悲しいんだけど!!
文字数 127,148
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.01.07
究極純愛♡僕日 ルート6 クールベビーフェス(義兄)×優しく甘えん坊な中性的美人(義弟)
僕日if【5】♡special love『運命の恋人』
♥️クールベビーフェス×優しく甘えん坊な中性的美人
僕日共通設定*同性婚可能な時代が舞台
♡僕日シリーズの究極の愛の形。
■あらすじ■
たどり着いた久隆の最後の分岐点。母を喪った三つの時の葬儀で、父は運命の恋人と再会する。
大崎一族の男児と姫川一族の男児は代々惹かれあいながらも結ばれない運命だと伝えられてきた。父もまた引き裂かれたうちの一人である。その策略を行ったのが運命の恋人”姫川 真咲”の妻であった。その事実を知った真咲は、久隆の父の妻の葬儀で真実を告げる。
失った時間【とき】を取り戻す為、真咲は妻と離婚し久隆たちと生活を共にする道を選んだ。久隆は真咲と共にやってきた咲夜と惹かれ合う。
まだ三つの二人にはそれが恋になるとは考えもしなかったが、とても仲が良くいつでも一緒の二人は何時しか互いに恋をしていることに気付き始めるのだった。
文字数 15,098
最終更新日 2024.04.22
登録日 2021.11.06
永野祐輝は高校3年生。プロバスケットの選手を目指して高校に入学したが、入学早々傷害事件を起こし、バスケット部への入部を拒否されてしまった。
目標を失った彼は、しばらく荒れた生活をし、学校中の生徒たちから不良で怖いというイメージを持たれてしまう。
鬱々とした日々を送っていた彼に転機が訪れたのは、偶然不良に絡まれていた男子生徒を助けたことがきっかけだった。その男子生徒、吉田龍之介はちょっと変わってはいたが、優れた才能を持つ演劇部の生徒だった。生活を変えたいと思っていた祐輝は、吉田の熱心な勧誘もあって演劇部に入部することを決めた。
それから2年後、いよいよ高校最後の年を迎えた祐輝は、始業式の前日、偶然に一人の女子生徒と出会った。彼女を一目見て恋に落ちた祐輝は、次の日からその少女を探し、告白しようと動き出す。
一方、その女子生徒、木崎真由もまた、心に傷とコンプレックスを抱えた少女だった。
不良の烙印を押された不器用で心優しい少年と、コンプレックスを抱えた少女の恋にゆくへは・・・。
文字数 61,716
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.06.22
