「男子」の検索結果
全体で6,976件見つかりました。
優しくて重い、呪いみたいな愛の話。
絵本に出てくる王子様とシンデレラのように、ハッピーエンドを迎える恋に憧れる莉央。
高校入学後、周りから王子様と呼ばれる凪くんのことが気になっていた。
触れ合うたびに確信する。彼は理想そのものの王子様。
段々と2人の仲は縮まるけど、凪くんは周りから「王子様」を求められることに悩んでいた。そのことに莉央は気付かない。
“王子様になりたくないあなた” に “シンデレラになりたい私”は叫ぶ。
「誰になんと言われようと、私が見つけた王子様はあなたなの!!」
距離が近すぎる!?溺愛男子・凛太郎の視線も巻き込んで、3人の恋の物語はゆっくり始まっていく。
――莉央は自分の求める“シンデレラストーリー”を手に入れられるのか?
※カクヨムでも書いてます。
文字数 53,184
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.12.06
女子校生と青春したいと思っていたが泣く泣く男子校に入ってしまった。
そんな男子校高生の青春を殺された日々のお話。
文字数 5,487
最終更新日 2018.09.19
登録日 2018.09.13
男子高校生達がわちゃわちゃとクリスマスケーキを作ろうとするだけの話。その2
(前作は苺のショーケーキ編
1話完結の短編なので分けてあります)
文字数 3,456
最終更新日 2023.02.17
登録日 2023.02.17
日曜の夜、熊とハグしている人の動画を見て
自分も熊にダイブをしたくなり、同級生の熊のような男子にダイブしにいく話
文字数 11,477
最終更新日 2023.04.13
登録日 2023.04.07
弓なりに体を反らせた空中姿勢は、まるで空を飛ぶ鳥のよう。
美しいフォームからパワフルにボールを打ち込む。
そんな彼を、人はこう呼ぶ。
“音速のパワーヒッター”
【真田 音羽(さなだ おとは)】23歳
元男子バレーボール部のマネージャー
×
【柏木 晴瑠(かしわぎ はる)】23歳
高校時代に才能が開花した現役Vリーガー
※ヒロインの音羽はバレーボールをしている晴瑠のことが好きで、高校時代はバレー部のマネージャーとしてそばで見守っていたが、自分の存在が重荷になってはいけないと考え、なにも告げずにそっと彼から離れた。
五年の月日が経ち、二十三歳になったふたりは偶然再会する。現役バレーボール選手として活躍している晴瑠は、試合を見に来ないかと音羽を誘い……。
5年の時を経て運命の糸が絡み合う。天才バレーボール選手との恋模様です
文字数 9,354
最終更新日 2024.04.01
登録日 2024.04.01
落ち込んだ気分を癒やそうと、夕日の綺麗な琵琶湖にやって来たら、まさに入水?しようとするイケメン男子がいて!?とにかく自宅へ連れて帰ったら、なんと平安時代から眠らされていた九尾の狐様だった!
急に始まった自由すぎる九尾の狐様との同棲生活は、いろいろと刺激的!
でも、彼には平安時代に愛した姫の姿を、千年の眠りから覚めた今もなお探し求め続けるという切ない恋をしていた。そこへ私の高校時代の先輩がなんと蘆屋道満の末裔で、妖である九尾を封印しようとしていて、また過去に封印した安倍晴明の孫の生まれ変わりまで出てきて、急に私の周囲がややこしいことに。九尾の狐様の愛した姫の魂はまだこの世にあり、再会?出来たのだけど、じつは彼が千年の眠りについた原因は彼女の願いだった。
いったいこの先、私と九尾の狐様はどうなるの!?ラブコメ✕あやかし✕ちょっぴり切ない恋のお話スタートです!
文字数 11,806
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.12.30
「はい、あーん。」
「………あ、あーん。」
「雄人、美味しい?」
「味が分からないわ。」
「えー、じゃあもう一回!」
こんな会話が日常的な雄人と明日香。しかしアイツ等は付き合っていないとか言って、両想いのくせしてヘタレている。
「お前らやっぱり付き合ってるだろ?」
「「付き合ってない!」」
「いや、空気甘すぎだし。なあ?ヒデ。」
「……ん。」
俺とヒデは二人がお互いの気持ちに気付けるように色々と作戦を立てるが、全部失敗に終わる。ん?俺女になってね?……まあ、それより二人のことの方が優先だな。
これは二人をくっつけたいTSっ娘と主人公の前以外ではコミュ障を発揮してしまう(周りから見たら)無口系男子が、両想いな幼馴染(親友)をくっつけるために色々とやっているうちに、こっちまで両片想いになっちゃうようなラブコメに……なるといいなぁ。
※小説家になろう様でも連載しています。
文字数 33,333
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.08.11
小中高と不幸な人生を歩んできた幸平は大学へ進学を機に地元を離れ東京へ行くことに!
知り合いが誰もいない大学生活で出会ったのは4人の男子
都会に翻弄されながらも必死に生きる幸平は果たして幸せになれるだろうか…!?
文字数 262
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.07
モブ男が学校1の美少女と付き合うストーリー。
小説家を目指すなら!付き合ってくれると言った。
学校1の美少女と付き合う為。
必死に小説を書く男の子。
しかし、彼女は彼の小説に惚れていて!彼を神と崇めていた。
そんな2人のスレ違いラブストーリー。
青春の香り漂う作品となっております(笑)
視聴《お気に入り登録》が多い場合は、長編で連載しようと思っています。
この読み切りが面白い長編が読んでみたい!と思った方は、是非《お気に入り登録》をしてみて下さい。
長編を連載する際は、この短編に!
長編の連載を始めたの報告をさせて頂きます。
これから読み切りの短編を何作品か投稿させて頂きます。
その中で気に入った作品だけでも《登録》して頂けると、とても参考になります。
どの作品も一生懸命!書かせて頂きます。
沢山の人に読んでもらえると嬉しいです。
文字数 1,205
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.11.22
第15回絵本・児童書大賞児童書部門にエントリーしますが、カテゴリエラーの作品と判定される恐れがあるな~と、戦々恐々としていますけど、これで本当に大丈夫でしょうか(笑い)。
ストーリーを簡単に説明します。人類と戦っている海の怪物男子が同じく人類の敵である空の怪物女子に恋をして、彼女が転校する前に告白しようか悩む話です。
読者は小学校高学年から中学生を対象にしています。それより若年でも読めるよう、全部の漢字にルビを振りました。ルビを振るのが、こんなに面倒とは知りませんでした。簡単な漢字にまでルビを振りましたので疲れました。正直、精魂尽き果てた感じがします。そこまでやらなくても良いかな、とは思ったのですが、ルビでも振っておかないことには児童書とジャッジされない予感がしたのです。それでも、やっぱりグレーかもしれません。苦労が報われない予想はありますけれど、ルビを振っているときは自分が灰谷健次郎になったかのような錯覚を味わえたので、それには満足しています。また、ルビを振るのが面倒で書き改める文章が多くなり、結果的に推敲となったことも良かったです(推敲してコレか! という気も致しますが)。
文字数 7,315
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
生まれながらにして、男はアタッカー型の超能力を、女はサポート型の超能力を持つ世界。
けれど主人公・悠の超能力は普通の人とは少し違っていてーー
高校入学の日、国家警察の兄に女子高校で起きている誘拐事件を調査すべく、女子校潜入を命じられる。
文字数 2,604
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.31
「秋田犬にはもう飽きた件www」
「おまっwおもんなすぎるだろww」
俺、坂村 透はふと思いついたダジャレを友達に言い、しょうもなく笑い転げていた。男子高校生なんて、所詮こんなもんだ。
だがしかし、こんな俺にも彼女がいる。
「おーい、一緒に帰ろうぜ」
「…」
今日は珍しく黙っている少女、小町 奈切は俺の彼女だ。だが、今日はなんか静かだな…?
「…………いで…」
「……?」
「……でな……で」
「どうかしたか?」
「捨てないでぇ〜〜〜!!」
奈切は胸に抱きつき、わんわんと泣き始める。
「私のどごがわりがったん!?直すから、直すから!!私のこど捨でないでぇ〜〜!!」
「どうしたんだ急に!!」
「透、好き好き好き好き!!!大好きだがらぁ〜!!透の彼女のままでいさせでやぁ〜!!」
一体全体どうしてこうなってしまったんだ!?
これは秋田出身犬系彼女……もとい秋田犬系彼女と過ごすラブコメディである!!
文字数 27,124
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.13
とある町に住む男子高校生に、美しい人魚は恋をした。人魚はその男子を手に入れようと決意し、姿を現した。 男子高校生もまた、人魚の美しさに見とれた。
※エブリスタにも掲載しています
文字数 1,442
最終更新日 2021.01.27
登録日 2021.01.27
公爵令嬢エリザベート・シュライゼルは何度も処刑され何度も同じ時間を巻き戻る
王太子殿下と聖女のを害する悪女として…
運命を変えるのも疲れ、もう消えてしまいたいと思う彼女は悪魔と契約する
望みは一つ、女で無くなること!
男性器を手に入れ男として生まれ変わる悪役令嬢(♂)の運命はいかに
野郎としての最後の悠々自適生活を夢見る悪役令嬢(♂)と暇つぶしに彼を愛でてくる悪魔、その2人に出会ってしまった前世の記憶持ち腐男子くんによるざまぁ含んでそうなゆるいお話
※NL要素はほぼありません
※他者も巻き込みほぼBLです
※悪役令嬢(♂)はちゃんと全身全霊野郎です
文字数 13,976
最終更新日 2024.07.12
登録日 2024.06.23
世の中には厨二病という言葉が存在する。
それは目に見えやすく、憚られるものであり屡々嘲笑の対象として教室の隅に追いやられてしまうような...そう、可哀そうな存在であるといえよう。
そんな中、今から君たちに読んでもらうのはそんな可哀そうな存在のお話。ではなく、ある日本当に魔法が使えてしまったとある男子中学生のお話である。
文字数 2,276
最終更新日 2025.02.10
登録日 2025.02.10
中学二年のときに、陸上競技の男子100m走で全国制覇を成し遂げたことのある深田碧斗は、高校になってからは何の実績もなかった。実績どころか、陸上部にすら所属していなかった。碧斗が走ることを辞めてしまったのにはある理由があった。
それは中学三年の大会で出会ったある才能の前に、碧斗は走ることを諦めてしまったからだった。中学を卒業し、祖父母の住む他県の高校を受験し、故郷の富山を離れた碧斗は無気力な日々を過ごす。
ある日、地元で深田碧斗が陸上の大会に出ていたということを知り、「何のことだ」と陸上雑誌を調べたところ、ある高校の深田碧斗が富山の大会に出場していた記録をみつけだした。
これは一体、どういうことなんだ? 碧斗は一路、富山へと帰り、事実を確かめることにした。
文字数 119,883
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.07.17