「るん」の検索結果
全体で5,563件見つかりました。
きょうはクマオくんのおたんじょうかい みんなでケーキをかいにいきました クマオくんのすきなケーキはなにかな モンブランかな ちがうよ ショートケーキだよ わかった ショートケーキをかおう ケーキおばさん ショートケーキをください ショートケーキね はいどうぞ ありがとう ケーキおばさん よしっ これで クマオくんがよろこぶね ピンポーン ごめんください はーい おあがりなさい しつれいします クマオくんにプレゼントだよ なにこれ まずそうなケーキ こらっ みんなにあやまりなさい いやだ モンブランがいいもん イヌオくんのうそつき ケーキおばさんのところにいってくる ちょっとまってごめん オレもいっしょにいくよ イヌオくんはダメ もうついてこないで クマオくんのすきなケーキ モンブランなの? そのころトラオくんはケーキおばさんのところにいました モンブランをかうためでした ケーキおばさん モンブランをください トラオくん うりきれちゃったの ありがとうございます じゃーあのおみせにいってみよう そのころクマオくんたちはおしゃべりをしていました このあとたいへんなことになるのです うん はやくたべたいよ わかった トラオくんのところへいってくる 気をつけてね じこにあわないようにね ケーキおばさん トラオくんはどこいったの ほかのおみせにいったよ モンブランをかうためにいったわ どこのおみせですか トラオくんはどこにいきましたか そのころトラオくんはピーちゃんのおみせでモンブランをかっていました さてモンブランをクマオくんにわたすことができるのでしょうか ありがとう はやくみんなのところにいかなきゃ まだなの はやくはやく ピンポーン ごめんください みんながきたぞ イヌオくんは? いるんじゃないの? もしかしていないの? いないよ どこにいったんだろう いっしょにさがしにいこう クマオくんもいっしょにいこう いってらっしゃい なにかあったのかしら そのころイヌオくんはまいごになっていました もうそとはくらくなってきました みんなどこ ここはどこ イヌオくんいたらへんじして みつけた イヌオくんだいじょうぶ? そのくりどうしたの? そこの木の下でひろったの しんぱいしてくれてありがとう ぶじでよかった さっきはごめんね クマオくんにモンブランをあげるよ どうぞ クマオくんにすきなくりをあげるよ どうぞ みんなありがとう ボクのせいでこうなった そのことはもういいよ だいじょうぶだよ みんなでかえろう ながれぼしがきれいだ ただいま おそくなっちゃった おかえりなさい おたんじょうかいのじゅんびしておいたわよ みんなでたべるとおいしいね おたんじょうかいおめでとう
文字数 1,045
最終更新日 2018.12.21
登録日 2018.12.21
「お前は、いつまで俺のこと好きでいるんだろうな。」
そんなことを言われた。確かに、好きなひとだった。一度も口にしたことはないけれど、蒼大の気持ちなんてだだ漏れで、ずっと普通に恭弥には、好かれている、という意識があったのだろう。
「……。」
ずっとだよ、とは、言えなかった。悔しかったということもある。恭弥が、男で、しかも五つ年下の子どもである蒼大になんて、まるで振り向いてくれないことは分かっていたから。そして、自分の気持ちが分からなかった、ということもある。蒼大は今、高校一年生だ。自分の若さは、自分で分かっている。その若さにおされて、気持ちがころころ変わることも。
文字数 18,948
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.07.26
文字数 1,557
最終更新日 2016.08.31
登録日 2016.08.31
幼馴染を想い続けること5年。
これからも絶対隣に居続けるんだと思っていた高校1年の私の話。
追記
2019/5/30.矢上恭介sideの『彼女の隣に俺は似合わない』を公開しました。メインはこちらで、追うように更新予定です。
文字数 16,500
最終更新日 2020.05.05
登録日 2019.05.23
魔王との決戦で賢者ハワードは勇者カインを庇い、右腕を失った。
自分のせいだ、と責任を感じる勇者に負担をかけまいと、彼は勇者パーティを引退して旅に出たのだが。
「愛していますハワードさぁん!」
賢者大好き勇者パーティが追いかけてきて、貴方が必要なんですと、復帰するよう告白してきたではないか。
これじゃあ意味がないだろと、ハワードは逃亡を決意する。
勇者達から逃げながら、賢者は巨乳なシスターを仲間にしたり、もふもふ聖獣を従えたりと、逃亡という名のスローライフを充実させていくのであった。
レベル999ステータスMAXの43歳おっさん賢者が、チート能力を駆使してクリア後の世界を満喫する。そんな物語です。
文字数 447,189
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.08.25
私の名前は久遠観音(くどおかんね)、33歳。今年20歳になる娘を持つシングルマザーだ。『33歳で20歳の娘?』って思うかもしれないけど、娘はダンナの連れ子だからね。別に不思議じゃないでしょ。
世の中じゃ、『子連れ再婚は上手くいかない』みたいに言われることも多いみたいだけど、そんなの、<上手くいかない例>がことさら取り上げられるからそんな印象が抱かれるだけで、上手くいってるところは上手くいってんだよ。上手くいってるからこそいちいち取り上げられない。だから見えない。
それだけの話でしょ。
親子関係だって結局はただの<人間関係>。相手を人間だと思えば自ずと接し方も分かる。
<自分の子供>って認識には、どうにも、『子供は親に従うべきだ』って思い込みもセットになってるみたいだね。だから上手くいかないんだよ。
相手は人間。<自分とは別の人間>。自分の思い通りになんていくわけない。
当たり前でしょ? それなりに生きてきたなら、そのことを散々思い知らされてきたでしょ? 自分だって他人の思い通りになんて生きられないじゃん。
その<当たり前>を受け入れられたら、そんなに難しいことじゃないんだよ。
私は、娘からそのことを改めて教わったんだ。
筆者より。
なろうとカクヨムでも同時連載します。
文字数 101,592
最終更新日 2021.04.22
登録日 2021.01.22
サッカー部1年の小野寺瑛二は、2年の神崎天音に恋をしていた。
恋敵は一ノ瀬涼センパイ。
なんでいっつもあまねセンパイのそばにいるんだよッ
文字数 10,455
最終更新日 2024.01.02
登録日 2023.12.12
10歳になると誰しもが受ける『女神からの洗礼』
「そなたの《天職》は…(え、なにこれ?何この職業初めて見るんだけどうーん、まぁ女神様がおっしゃってるから大丈夫でしょ♪)
【木こり士】である!!」
「え?なに…それ?」
ここから全ては始まった!木こり士が行く異世界コメディ逆転劇
とくとご覧あれ!
※作者のギャグセンが皆様とずれている可能性がございますのでご了承下さい。また、誤字脱字がある場合もございますがよろしくお願いします!少しでも良かったらお気に入り登録お願いします!
文字数 6,807
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
「私の傷は誰にも癒やせない」
第二王子コーネリアスの治療を任されたアメリアへの第一声はそんな冷たい言葉だった。
これでも王立医局筆頭ヒーラーなんですが?
そもそも初対面で失礼過ぎんか?
魔法が効きにくいとか知るか。やってやろうじゃんかよ!
息巻くアメリアだったが治療をする内になぜかコーネリアスに懐かれ甘えられる羽目に。
あれ? 甘えてくると結構かわいいぞ、この王子……?!
毎日17:00更新
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 89,996
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.07.18
ここ、トルネード大国には眉目秀麗の皇太子が人気などではなく
(いるにはいるんですが)
一公爵令嬢が大変人気である。
え?何故かってそれはデスね~
まぁ、とにかく説明するよりもご本人にお聞きいたしましょう。
それでは、ナタリー公爵令嬢のご入場です!
チャララッラー♪
どこからともなく、音楽が鳴り公爵令嬢の顔にスポットライトが当たる。
「ちょっと、このような登場のさせ方はやめて下さる?」
司会者が強引に話を進めてくる。
「まぁまぁまぁ、自己紹介よろしくどうぞ~♪」
「ふっ...まぁいいわ、司会者後で覚えておくのね」
公爵令嬢の瞳がカッと開くと、司会者はパタリと倒れる。
「ごきげんよう皆様、私の名前はナタリー.クロレッチ
何故か私、大変嬉しくない通り名がありますの。
気づいた時には、もうそう呼ばれていたのですわ
超人令嬢(スーパーレディ)
それでは可愛らしくないので、皆様に普通の名前でと、お願いいたしましたら
誰一人異議を唱える者がいないので満場一致致しましたわ
うふふふふふ」
そう微笑みながら言うナタリー公爵令嬢は、
完璧な淑女の礼をする。
その様子は
一見見た目は普通の、いや美人と言われる部類の令嬢だった。
その令嬢の微笑みにポーとなる人多数。
「見た目で.....騙されると....自分のようになります....」
司会者が言い終わると、またパタリと倒れた。
一体、司会者はどうしたのでしょう?
見た目は、美しい公爵令嬢が
何かやったのでしょうか....?
気になりますが、「もう出番は終わったわね」
とばかりにナタリー公爵令嬢が退場なされました!
はっ!これ以上司会者のほうが持たないようなので、これにて我々リポーターも失礼させていただきます。
はてさて、ナタリー公爵令嬢はどのような人物か、こちらを御覧ください。
文字数 39,289
最終更新日 2021.03.11
登録日 2020.07.09
今日も薬屋のばーちゃんと、天才魔法使いオルゴのお使いをする。
やたら手を出してくる軽薄でスケベなオルゴが嫌いだ。でもばーちゃんが怒るし、オルゴは天才なので、結局いいように言い包められてしまう……
※2020年にムーンライトノベルズさんで連載していた作品を、改題して多少語感を整えたり誤字を訂正して投稿しております。
毎週24時に更新予定です。
文字数 50,818
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.10.27
「将来、タイに行って性転換手術しようと思ってるんだー」
あざみは膝抱きの姿勢で電子タバコの煙を燻らせながら、突然そう口にした。別に会話の流れがあった訳でも、何かを求めていたわけでもない。ただ今の気怠さを感じる体がそのうち無くなる、その事を再確認しただけだ。
「手伝おうか?」
里梨(さとなし)は横になったまま、そう問いかけた。
この時の感情は、あざみにとって一生の宝物であり、胸を掻き毟れば色や形が見えるのではないかと思うほど全てを満たしてくれるものだった。
しかし。
「三年アメリカへ行ってくれないか?」
里梨に海外赴任の打診が来る。それは、二人にとって余りにも長い時間。果たして二人はどんな道を歩むのか、その先はどこに続くのか。
多様性という魔法の言葉はどこまで受け入れられるのか、理想と現実の狭間で揺れ動く二人と、そんな二人に容赦なく降り注ぐ想定外。心身共に傷付きながら、しかしお互い相手の幸せを求めて一歩ずつ歩みを進める。一人の女性に見守られながら。
文字数 44,944
最終更新日 2023.09.05
登録日 2023.07.26
僕、高校一年生の日野 優には4歳年上の兄がいる。
兄は、成績優秀、スポーツ万能、容姿端麗というスーパーマンである(少しでもいいから僕に分けて欲しかった、、、泣)。
そんな完璧と思える兄には少しおかしなところがあるらしい。僕はわからないが、、。
兄「はーい、いってきますのチュッ♡ 学校ではくれぐれも狼に気をつけるんだよ!」
優「おおかみ??? 、、、わかったーいってきます!」
友達「お前の兄ちゃん、変わってんな、、、、」
優「そう??」
※初のBL小説にチャレンジ!!温かい目で読んでください笑
文字数 621
最終更新日 2019.10.16
登録日 2019.10.16
────
誰かの想い、誰かの記憶の葉を実らせた大きな樹木です。
誰にも見つけることが出来ない樹木は、いつか、誰にも分からない気持ち、誰にでも分かる気持ちを抱えた記憶と想いを、誰かに見つけてもらえるように、今日もひっそりと木の葉を揺らしてあなたを待っています。
────
これは、私の短編小説を書き遺すものです。
皆さんは、連想ゲームというのを知っていますか?
1つの単語、あるいは言葉を中心に、想像出来る事や、言葉を並べていってそこからまた想像出来るものを書いていくという繰り返し。
全体を見ると、葉っぱをつけた木のように見える様です。
この短編小説集は、連想ゲームではありませんが、沢山の小説を葉っぱに見立てて、その登場人物達の記憶を、《記憶と想いの葉》として記録した不思議な短編小説集です。
続きが気になる!という所で終わっていたり、結末や登場人物がこの先どうなるのかではなく、その時の《想い》を中心にしたもので、小説が終わる事は後その《想い》が変化したり展開が変わるんだと、感じていただければ幸いです♪
短編小説は書いて投稿したことがありませんが、どうか、少しでも楽しんでもらえれば幸いです♪
2週に1回の金曜日、8時に投稿する予定です♪
供給が追いつかないこともあるので、投稿が途絶える可能性もあります!
ご了承くださいっ!
文字数 171,491
最終更新日 2025.06.20
登録日 2022.03.25
「何で今、よりによって一番戻ってほしくない瞬間に男に戻ってるんだよ……!」
数年前、突然女性の身体になってしまった青年、冬耶は、そんなことを家族に打ち明けられるわけもなく家を出た。
それから、わけあってキャバクラでキャストとして働くことになったが、ある日店長に、重要な人物への接待を命じられる。
その相手は偶然にも、冬耶の家の向かいに住んでいた、初恋と言って差し支えのない人だった。
接待は円滑に進み…むしろ円滑に進みすぎて、酔った勢いで一夜を共にしてしまったようだ。(酔いすぎていてあまり覚えていない)
だが、翌朝目覚めた冬耶は愕然とした。
何と、男に戻っていたのだ。
慌ててその場を逃げ出したが、彼はその夜も店を訪れた。
ばれたら一巻の終わりと慌てていると、彼は「責任を取りたい」などと言い出して……!?
※注意※あくまでBLとして書いていますが、TS(性別が入れ替わる)受で、どちらの性別でもいたしているため、苦手な方はご注意ください。
文字数 152,420
最終更新日 2025.01.12
登録日 2023.04.16
トップスターが公の場で私のスタイルを批判し、彼は私を好まない。
私はにっこり笑って言った。「でも、私は小さいのが好きなの。兄さんの小さいのはとても可愛いよ〜」
その後、女主人公が恋愛リアリティ番組のライブ中に妊娠のつわりを経験し、話題になり、ネットユーザーたちはその子供が誰のものかと問いかけた。
私は公開する準備をしている男主人公を一瞥し、カメラに向かって先に陰湿な言葉を投げかけた。
「これが明らかじゃない?もちろん、あなたたちが愛しているお兄さん〜だよ〜」
「お兄ちゃんはあなたたちのお金で奥さんを養っているんだから、感謝してお兄さんにミルク代を払ってあげて〜」 その後、私の発言が恋愛リアリティ番組を大型エンタメ界の爆笑番組に変えてしまった。
観客たちは次々と心変わりして言った。「これは私たちが見たい恋愛リアリティ番組の女主人公の爽快な物語だ!」
文字数 14,476
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.29
【100Kpv突破】
しあわせなヤツはしね。
でも誰か死んだって聞くたびに、なんでやさしい人が亡くなって、おれみたいなゴミが代わりに死んであげられなかったんだろうと思う。
後悔してることは?
生まれてきたこと。
得意なことは?
人に嫌われること。
親と手を繋いで歩いてるガキが笑ってるの見るたびに、
『僕はお前と違って愛されてるんだ。』
って嗤われている気がして殺したくなる。
でもその子たちには、おれみたいな生きてるだけで他人に不幸を吐き散らかすクズにはなってほしくない。
生まれた時から見た目がいい奴は嫌いだ。だけど美しくなろうともがいてる人は好き。
なんで、おれなんかよりずっとずっとやさしくて、愛されてて友達もいて、生きる価値がある人が毎日死んでる?
金持ちが憎い、人間が嫌い。皆に俺がいる最底辺まで落ちてきてほしい。
だけどくるしい人を助けたい。ニンゲン共のせいで人間じゃなくなった人を救いたい。けれども金が無いから養ってもあげられない。
人は貰ったことがない物は与えられない。だからおれはつらい人に愛をあげられない。金も美も。
だけどどんなに自分を嫌っても、いつでももっとゴミみたいなおれがいるから安心してほしい。いちばん下からいつも『おれは味方だ』って叫んでる。
嫌われてて金もなくて気持ち悪くて、
『ありがとう』も『ごめんなさい』も
声がちいさくて言えないおれができるのは――。
《――主人公の遺書より。》
●主人公が愛を求めて足掻く《バトルファンタジー悲喜劇》
●イギリスのオックスフォードで、文学を学んでいたときに書いた、英語の詩のノベライズ
●二章の学園編から本格的にバトル展開
※難解という声があったので、第2章から読みやすいように文章のスタイルを変えています。
◇◆◇ 18:00更新 ◇◆◇
「うまれてきて、ごめんなさい。」
さっきうまれて、はじめてのことばだった。まだまどろんでいるらしい。
こんな夢をみた。
わたくしのお父様とお母様が話している、病室のベットの上で。
「この子は将来、貴方のようにとても大きな事を成すでしょうね。」
「いやいや、君のように人を助けるようなことをするさ。」
「なんにせよ、なんでもできるさ、だって君の子供だからね。」
「そうだね、誰より思いやりのある貴方の子だものね。」
「学校でも沢山友達を作って」
「貴方のようなかっこいい子に」
「貴女のようにきれいな子に」
「この小さなかわいらしい手で」
「この人懐っこい笑顔で」
「「だって、この子には無限の可能性があるんだから、何にだってなれるよ!!」」
――ところがどうだ、今のおれは、大好きなおとうさん、おかあさんが望んだのは、かぞくをなかせるようなこどもじゃない。
文字数 1,147,198
最終更新日 2026.07.13
登録日 2025.05.11
魔族への生贄に選ばれた私シルフィアは、そのショックで前世の記憶を思い出す。周囲に媚びつつ世渡りをしていた過去から、「今世でももっと周りのご機嫌取りをすれば良かった」と思った私は、生き延びるために魔族の領主・レヴィウスに媚びることにした。魔族は人間を殺すことを何とも思ってないみたいだけど、何とか媚びへつらって生き残って、人間の世界に戻ってカフェを開く夢を叶えてみせるんだから! ※保身第一な主人公とその演技に騙され続ける魔族の話です。世界観はゆるふわです。
文字数 118,084
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.12.08
「俺はただ、普通に学校生活が送りたいだけだ!」
西高校2年のクラス替え。そこで俺は8人の問題児の集まるクラスの一員に。これから俺はどうなるんだ…?
騒がしい青春ストーリー、始まります。
文字数 1,725
最終更新日 2016.05.13
登録日 2016.05.13