「なり」の検索結果
全体で34,205件見つかりました。
クラスメイトの波北 綾乃は美少女である。
だが、無表情で無機質でコミュニケーション能力が不足している美少女だ。
そんな性格でも彼女はモテる。美少女だから。
確かに外見は美しく、ドストライクでタイプだが、俺はそんな彼女が正直苦手であった。
だから、俺と関わる事なんてないだろう何て思っていた。
ある日清掃代行の仕事をしている母親が熱を出したので、家事が出来る俺に清掃代行の仕事を代わりに行って欲しいと頼まれた。
俺は母親の頼みを聞き入れて清掃代行の仕事をしに高層マンションの最上階の家に向かった。
その家はなんと美少女無表情無機質クールキャラのクラスメイト波北 綾乃の家であった。
彼女の家を清掃プラスで晩御飯を作ってやると彼女の父親に気に入られたのか「給料を出すから綾乃の世話をして欲しい」と頼まれてしまう。
正直苦手なタイプなのだが、給料が今のバイトより良いので軽い気持ちで引き受ける事にしたがーー。
※小説家になろう、カクヨムでも投稿しています。
文字数 203,648
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.05
スポーツメーカーに勤務している瀬田和誠(かずなり)。同僚の田島洋樹とセフレ関係になっていた。洋樹に片思いをしている和誠は、そんな関係に悩みながらも素直になれない。そんな時に、洋樹の友人である真島俊佑が現れ、和誠に興味を示す。
文字数 13,560
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.12
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日本で辛い境遇を生きてきたサキ。ある日突然、聖女として異世界へ召喚されて…?
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聖女としての務めが終了した後からストーリーは始まります。本作は一章の位置づけです。
暴力表現などが含まれております、ご了承下さい。一応、その毛色が強いページには「※」をタイトルの頭につけています。
ゆるふわご都合主義の王道系のストーリーを目指しました。
でも、何かが違うような…まあいいか😇
5万字程度を目安に書いてましたが、絶対にストーリーが終わらないので分割する運びとなりました。第二章は絶賛執筆中!
本作(1章)は全30ページとなります。
表紙はAI生成です。ちょっとキャラのビジュアルが違いますが、そこはまあ概念ということで…(?)
エブリスタ、Nolaノベルでも同時公開中
文字数 54,166
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.05.29
天然無敵の茉莉果お嬢様と、腹黒超どS級の執事柏原のありそうでなさそうなラブ(?)ストーリー。 「もちろん、私が主役だもの! とても尻毛深い話よ♪」 「お嬢様は、『思慮深い話です』と申し上げております。それでは、この辺でわたしくどもは失礼いたします。この馬鹿……いえ、愛らしいお嬢様を調教しなおさなければなりませんので」 どうなる……!? この二人(汗)
登録日 2014.08.21
一見平和なようにみえる世界。しかし、遥かな昔より得体の知れぬ悪意が水面下で密かに蠢き、隙あらば人々に襲い掛からんと虎視眈々とその目を光らせていた。
そして、いつ崩れ去るかも分からないそんな世界は、『力』を持ち正義を志す者達の手によって、時に様々な姿となり現れる悪意から守られていた。
だが、そういった悪意ある者達も一筋縄ではいかず、人を傷つける為の知恵を付けては、何度も人々に襲い掛かった。
更に彼らは『力』ある者の心を攻める事を覚え、それにより人々を守る為に戦ってきた『力』を持つ者達の多くが、次々にその戦列から離れていった。
これを重く見た科学者達は、この状況を打開する為の兵器製造に着手するが、半端な兵器では悪意ある者達には到底太刀打ちできない。最早これまでかと絶望する人々だったが、一人の科学者が開発した心ある人型兵器『装甲機人』の登場により、戦況は打開できるかに見えた。だが、研究所の謎の爆発により科学者は死亡、全ての装甲機人が消失した…
それから約十年後。邪悪が社会の闇にて猛威を振るい、僅かながらに残った正義を志す者達が抵抗を続ける現代。三条市にある私立三条ヶ原高校に二人の男女が転入してきた所から物語が始まる…
登録日 2015.08.28
1章…中学二年の夏
練習中に肺炎になり病院に
運ばれた一哉は病室で休んでいる
西野一哉のもとに引退した先輩から
北野先輩がなくなったという
とんでもない連絡がきた…
北野先輩を慕っていた
美月はある事実を隠して
部活をやめてしまった
自分も動けない状態の一哉…
果たして一哉はどう切り抜けていくのか
2章…突如美月の親戚のやっているという
寺で3週間近くの合宿をすることになった江西高校柔道部。
いきなり初日の練習で
ダメ出しをされてしまったメンバーたち
親戚の沢木も2日間の練習をなしにするとまで言い出した始末…
さらに次々と起こるハプニング…
そんなハプニングの中で芽生えてしまう恋心…一哉は…誰を選ぶのか…
文字数 194,235
最終更新日 2018.01.15
登録日 2018.01.06
父が亡くなり、父の教え子だった男の妻となったリシェーナ。けれど、ある日突然別れを切り出され、これまた父の教え子だった紅い髪と紅い目の彼に引き取られることとなった。彼のおかげで言葉も上達してきたし、彼の喜んでくれることをしたいと思う。同時に、彼の重荷にはなりたくない。けれど、彼の傍にいたい。ほんわか・ほのぼの・じれじれ…、マイペースで少し不器用な二人の終着点や、何処に。
※R18には*をつけさせていただきます。
※ムーンライトノベルズでも公開しています。
文字数 196,999
最終更新日 2019.09.15
登録日 2019.05.06
太古、神々は地上に住む力を持たない生き物達、ヒト、ケモノ、トリ、サカナなどに嫁や婿を贈った。その子孫は全て固有の力を持った新たなる人種となり、この網目状の陸地に散らばった。種族間での交配は可能だが、その子孫への形質は片方しか伝わらず、またその地形より盛んな交流は長らく行われなかった……
サヤは辺境の国の少しお金持ちの家の奴隷だった。取り立てて能力の無い自分がどこから来たのか、そして、どこへ行くべきなのか、サヤは知らない。
世界を股にかけ仕事をするエラスノ万事屋《よろずや》と出会い、サヤの時間は再び動き出す
※18禁表現は少なめで、該当ヶ所のサブタイトルにはR入れてます。
小説家になろう様で、18禁表現無しのもの掲載中。
文字数 189,608
最終更新日 2021.04.09
登録日 2019.10.02
どこかの街のどこかで生きてる魔法少女たちの日常とか非日常とかを描いたオムニバス形式の短編集。
ちょっと変わった(?)魔法少女のローファンタジーです。
キラキラしたところばかりでもないし、絶望ばっかりでもない。(たぶん)
どのお話からでも読めます。
なんでも飛び出すので、地雷がある人はそれなりに気を付けてくださいね。
超不定期更新になるかと思いますがお付き合いいただけると幸いです。
文字数 14,571
最終更新日 2020.05.31
登録日 2020.05.13
※こちらは「小説家になろう」様で公開しているページのリンク作品です!
内容はアルファポリス様で公開しているものと同じものになります!
▲皆様の【評価・感想】を絶賛受付中です!
どんな内容のご評価でも喜んで拝見しております!
お読み頂きました際は是非☆やコメントにてご評価ください!
あらすじ
令和に生きる谷川は将来の展望もなく、ただ毎日の労働に身を委ねていた。
学生の頃からそこそこの優等生という立ち位置に居続けてきた彼は、社会に出た後も周囲とも好意的な関係を保てるだけの人生を送ってきた。
だが彼には、人には到底言えぬ悩みがあった。
若かりしころに触れたエッチな本の物語の影響により「もし自分が理性を捨て、欲望のままに振舞える存在だったら良かったのに」という妄想に憑りつかれ、内に秘める欲望をぶちまけたいという衝動が幾年も彼自身を悩ませていた。
そんな欲望をこじらせた彼が、異世界の女神に導かれて転生を果たす!
ん?ちょ、待って?
この女神、肌が緑色じゃない?
え?それって女神の祝福じゃなくて、もう呪いじゃない??
細けぇ事ぁいいんだよ!
異世界で誰も縛られることのない屈強なオークへ転生した秀一は、溜めまくった欲望を発散すべく暴れ出す!!
──はずだったのだが……?
「自ら望んで転生したらオークになっちゃった」系異世界転生小説、執筆開始。
登録日 2020.09.15
凄腕の殺し屋だった主人公は、ある時うっかり隠していたことが組織にばれて殺されてしまう。
神の意向で異世界に転生することになった主人公は、気高く美しいホワイトライオンに転生したと希望。
無事に転生できた主人公は神の使いとの授業で異世界の知識を身につけ、街へ向けて出発。
途中、知り合った冒険者とともに街へ行き、ひょんなことから一緒に暮らすことになり……?
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一話一話が短いです。
ご都合主義、あるかもしれません。
最低でも週一回は投稿します。
誤字脱字があれば教えて下さい。すぐに修正します。
感想を頂けると、とても嬉しいです。(返事ができないこともあるかもしれません)
文字数 25,463
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.03.19
「待ってて。必ず助けるから」
大切な人を守りたい。そんな少年少女の物語。
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はじめまして、みおせなです。
はじめての作品になります!至らないところだらけだと思いますが、よろしくお願いします!
のんびりと更新していきます。
文字数 3,372
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.07.03
亡くなった兄が誰かから預かった一冊の日記帳。
兄は、それを僕に託した。
だけど、僕は忙しくて、そんな約束をすっかり忘れていた。
49日を済ませ、母親と兄の住んでいたアパートの掃除をしに行った日に、僕はそれを見つける。
その日記に出会い、僕は、僕の知らない兄を知る事になる。
そして、桜の木の下で、出会った君から託された、もう一つの秘密の日記。
それはけして、読んではいけない秘密だった。
秘密のdiary【兄と僕の嘘】
↓
秘密のdiary【恋と嘘】
↓
秘密のdiary【傷と家族】
の順番になります。
三万文字以内の短編小説になります。
小説家になろう、カクヨムでも、載せています。
文字数 29,962
最終更新日 2022.04.06
登録日 2022.04.05
ある日、復活した最悪の魔法使いにより世界は滅ぼされ、魔法学校の3年生であるミリセント・スコーピオンの平穏な生活は幕を閉じた。助けられたはずの級友と使い魔の死に絶望したまま死んだミリセント。
彼女が最後まで出来損ない、最後まで落ちこぼれと呼ばれた理由。それはその根っからのサボり癖だけでなく、有り余る魔力を操りきれなかったからだ。
永遠に閉じたと思われたその目が再び開いた時、気付けば1年生の入学式翌日まで時間が戻っていた。
もう、あんな思いはしたくない。
未来を変えるため、出来損ないの魔法使いは杖を取る。
若干のチート要素を含んだやり直しものです。楽しんでいただければ幸いです。
評価、感想、レビューなどいただけますと励みになります。
なろう、カクヨムでも投稿しています。
文字数 59,548
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.04.26
【君の隣で、君にふさわしくなりたい】ポジティブ女子と王子様のお話。王子様シリーズ最新作です。
中三で出会ってから五年間、『図書館の王子様』に片想い中の花宮萌々(はなみやもも)。
同じ大学に進学し、彼が所属するバスケサークルのマネージャーとして信頼と親愛を得られている現状に満足と不満の両方を感じている。
「告白したいのに、告白することで相手を困らせてる。困らせてごめんなさいと思うのに、私の気持ちは知ってほしい」
大学一年生のバレンタインデー。本命チョコを手に、王子様を見つめる萌々は——。
『図書館の王子様』『家庭訪問の王子様』の続編。
『キミとふたり、ときはの恋。』のサブキャラ、花宮萌々がヒロインです。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
文字数 10,589
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.05.06
勇者ジークの仲間の一人、夢魔と人間の混血であるルディは、昔彼に命を救われ片思いしており、追いかけ初対面のふりをして仲間になった。やがて一行は魔王を倒したが、その直後、魔王の側近のドラゴンにジークが食い殺され、ドラゴンの中にジークの魂も共存することになった。
ルディは夢魔の力でジークの魂へ接触するが、夢だと思い込むジークはルディをいきなり押し倒した!
夢だと思ってヒーローがヒロインと好き勝手に致したら魂状態の本人で、欲望むき出しの夢がバレて恥ずかしい話です。
シリアスとコメディ半々ぐらいの締まらない感じで進みます。
濡れ場はタイトル末尾に*付けます。
文字数 126,759
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.15
東京都内の美大に通う北条一花(ほうじょういちか)は、絵の才能が無いと落ち込み悩んでいた。自分が何を描きたいのかわからなくなり、このままでは夏休み明けに提出する製作課題を完成させる事が出来ない。
気持ちだけが焦る中、気分転換のために父と母、そして一花の三人でよく通っていた思い出のビストロ店へと足を運ぶ。吉祥寺の大正通りに存在するこぢんまりとしたその店は薄汚く荒れ果てており、扉には「close」の看板がかかっていた。しかし中から物音が聞こえ恐る恐る扉を開けると、そこにいたのは……床を転がりながら叫ぶ、長身のイケメンシェフだった⁉︎
腕前はピカイチのシェフは、なんと超絶弱いメンタルの持ち主だった。
才能はあるのに気分にムラがありすぎて店を閉店に追いやってしまったシェフを助けるべく、美大油絵学科の友人三人とともに一花は立ち上がる。
店の事に触れていく中、一花の心境にも変化が訪れ……。
これは吉祥寺のビストロ店を舞台にした、弱気なシェフと美大生四人のひと夏の物語。
文字数 87,481
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.07.27
とある作家は蝋燭の灯り中に佇む。
僧のような
鬼のような
そんな形相を浮かべて
(このお話は元々10分程度の演劇1人読みようです。ですのでもし、このお話を使いたいとあれば勝手に使ってください。特別許可が必要などと言うとはありません故。)
気軽に感想いただけると幸いです。
文字数 1,880
最終更新日 2022.08.25
登録日 2022.08.25
台湾が日本の一部となり、中国と日本との戦争に発展した。敵国の文字を使うべきではないという論調が生まれ、また、外国人の日本語習得の妨げとなるのが漢字であるという議論は以前からあり、公文書と教科書から漢字が消えた。政府は漢字の使用を禁止したわけではないので、緩やかに漢字がなくなっていくと思われた。しかし、近い将漢字を知らない世代がパソコンやスマートフォンのメインユーザーになるのだ。早くもそれらの機器において漢字変換が出来なくなった。漢字の勉強をしなくなった小学生は、プログラミングや英語を学び、次第に日本人は英語をよく話せるようになる。そうなると、日本語はどうなっていくのか。日本文化とは何か。
文字数 4,455
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.23