「ゴミ」の検索結果
全体で827件見つかりました。
若くして両親を亡くした俺は妻が妊娠したのをきっかけに子どもに寂しい思いさせないようにと在宅ワーク出来る仕事に切り替えた。だが義両親はそんな俺を引きこもりのニート扱いしいくら説明しても妻の紐扱いで義父母も大切に育ててきたつもりの娘も揃って俺を馬鹿にし続けた。働きに出ている妻に代わって家事全般もこなしているのに毎日ゴミ扱いされた上しまいには妻が浮気していた事が発覚。しかも義両親に至っては妻に浮気相手を紹介したのは自分たちだと開き直る始末。もうこんな家にはいられないと離婚を告げる俺と喜ぶ両親達。しかし妻だけは浮かない顔。しかしそんなことは知らん!お前らがどうなろうとしったことか!離婚後実は在宅ビジネスのおかげで遥かに夫の方が稼ぎが多かったと知ることになる義父母と娘だがそのころには後の祭り援助が欲しい?もうお前たちは赤の他人ですので知らん!
文字数 12,870
最終更新日 2023.01.06
登録日 2023.01.05
地球では無い、何処か不思議な世界。
そこには、『ゴミスキル』とけなされる、役に立たないスキルが幾つかありました。
主人公は、一人暮らしの少女マロン。
彼女は、不味くてどうしょうもない『ゴミスキルの実』の美味しい食べ方に気付きます。
以来、巷の人々が見向きもしない『ゴミスキルの実』を食べ続けると…。
何の役にも立たないと思われていた『ゴミスキル』がなんと。
唯我独尊の妖精アルト、日本からの残念な転移者タロウに振り回されつつ。
マイペース少女マロンの冒険が始まります。
はて、さて、どうなる事やらww
毎日、20時30分に投稿する予定ですが。
最初の導入部は、1日2回、12時10分に追加で1話投稿します。
文字数 3,015,324
最終更新日 2024.08.15
登録日 2021.08.26
紙透明斗のクラスには、青山氷織という女子生徒がいる。才色兼備な氷織は男子中心にたくさん告白されているが、全て断っている。クールで笑顔を全然見せないことや銀髪であること。「氷織」という名前から『絶対零嬢』と呼ぶ人も。
明斗は半年ほど前に一目惚れしてから、氷織に恋心を抱き続けている。しかし、フラれるかもしれないと恐れ、告白できずにいた。
ある春の日の放課後。ゴミを散らしてしまう氷織を見つけ、明斗は彼女のことを助ける。その際、明斗は勇気を出して氷織に告白する。
「これまでの告白とは違い、胸がほんのり温かくなりました。好意からかは分かりませんが。断る気にはなれません」
「……それなら、俺とお試しで付き合ってみるのはどうだろう?」
明斗からのそんな提案を氷織が受け入れ、2人のお試しの恋人関係が始まった。
一緒にお昼ご飯を食べたり、放課後デートしたり、氷織が明斗のバイト先に来たり、お互いの家に行ったり。そんな日々を重ねるうちに、距離が縮み、氷織の表情も少しずつ豊かになっていく。告白、そして、お試しの恋人関係から始まる甘くて爽やかな学園青春ラブコメディ!
※特別編9が完結しました!(2026.3.6)
※小説家になろう(N6867GW)、カクヨムでも公開しています。
※お気に入り登録、感想などお待ちしています。
文字数 914,456
最終更新日 2026.03.06
登録日 2021.04.01
ユニークスキル【ガチャ師】を持つレクスは、所属するSランクパーティで「ゴミ出し」と蔑まれていた。彼のスキルが生み出すのは、鑑定不能のガラクタばかり。ついに役立たずの烙印を押され追放された彼は、辺境の地で絶望の淵にいた。
だが、そこで彼は気づいてしまう。誰もがゴミと捨てた鑑定不能のアイテムこそ、かつて世界を創った神々の武具――『神話級の遺物』の封印された姿だったのだ!
これは、ゴミ拾いと罵られた男が、世界で唯一の【神話級ガチャ師】として真の力に覚醒し、心優しい仲間と共に自分を追放した者たちを見返し、やがて世界の運命に立ち向かう逆転成り上がりファンタジー。
文字数 131,367
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.10
自キャラがヒロインについて語ってるだけの話です。
下ネタスゴイ酷いので気をつけてください。
仕事の昼休みしんどいので、書いてストレス発散してます。
ゆっくり更新です。
文字数 4,366
最終更新日 2020.12.02
登録日 2020.11.27
迷宮が現れた日、世界のルールが書き換わった。
世界中に突如出現した謎の構造体――“迷宮”。
中では怪物が徘徊し、宝が眠り、常識が通じない。
そんな混乱の中、ひとりの男が“回収屋”として迷宮を訪れていた。
彼の力は《ポイント交換》──拾ったものを力に変える、唯一無二の手段。
ゴミを拾い、スキルを得て、レベルを上げる。
最初は静かに、それでも着実に強くなっていった。
やがて現れるのは、他国の工作員、未知の魔物、そして――深層の真実。
「拾った力でも、勝てるってことを証明してやる」
これは、世界の裏側を拾い上げていく回収屋の、静かなる“無双譚”。
文字数 334,224
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.01
僕、38番こと みや は幼稚園の年長の時の第二次性検査でWΩと判明してから人生が一変した...優しく温かかった父と母ですら物、いや腫れ物を見るような、ゴミや虫を見るような目で僕のことを見るようになった。結果がでて1週間後のことだった。何故か、朝からおめかしをさせられ「出かけるよ」と言ってきた。車に乗せられ着いたのはWΩとΩ専用の孤児院だった...これから始まる地獄など僕はまだ知る由もなかった...
⚠受けである主人公がめちゃめちゃ不憫、R18要素や暴力などを多く含みます⚠
世界線の設定があります
是非お読みください
処女作です
誤字・脱字なども
優しく見守っていただけると嬉しいです
なお性癖を詰め込みたいのでゆっくり、そして描写を細かく書いて行けたらなと思っています
多分ほとんど付くことになるけどR18回は右上に*付けます
こんなプレイが見たいなどご要望があれば応えたいので、もしよろしければ感想として残して貰えると嬉しいです。まだこのアプリになれてなく、他に方法などございましたらそちらも優しく教えていただけると助かります!!(なんだこいつこんなことでコメント稼ぎしやがってと思う人には申し訳ございません。BL小説どころか小説を書くのが初めてなものであまりイメージが湧いてこないのです...要するに...助けて!)
文字数 6,571
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.27
魔法至上主義の公爵家で、魔力回路を整えるだけの【調律師】として蔑まれてきた令嬢アイリス。
戦えない無能として婚約破棄され、死の森と呼ばれる辺境に追いやられる。
そこで彼女が出会ったのは、あまりに強大すぎる魔力のせいで体が崩壊しかけている狂乱の公爵だった。
アイリスは【魔力調律】を駆使し、彼の暴走する魔力を黄金の比率で整え、彼を伝説の英雄へと進化させる。
彼女の指先が触れるだけで、あらゆる魔導具は限界を超えた性能を発揮し、公爵の呪いすらも祝福へと変わる。
文字数 28,369
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.03.31
僕はあの夏、神様に出会った。
『わしの願いを叶えてくれんかの。礼はするぞ。』
『では、一つお願いがございます。』
『なんじゃ?』
『神様のお尻をペロペロさせて下さい。』
『…は?』
神様のために人々の悩みを解決しよう!!
え、善意?そんなのあるわけないじゃん。美少女(10歳以下)以外はゴミクズだよね。
あ、でも大事なのは見た目だから。ロリババア?ロリなら良し。
というわけでさくら様、お尻ペロペロさせて下さい。
表向きは爽やかな超優等生の主人公が、内に秘めた変態性を隠して神様のために奔走するコメディチックなストーリー!!
恋愛色やや強め?かもしれません。
文字数 8,949
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.25
「やはり、お前に期待などするではなかった。高級な才能を覚醒できない者は貴族の恥だ——お前はもう我が家族の人間ではない!」
父親の怒号とともに、レインはカリストの姓を剥奪され、辺境伯爵家の長男から、一夜にして住む場所さえ持たない平民へと転落した。
——この世界では、強力な「ギフト」を覚醒した者だけが、家督を継ぎ、貴族の栄光を維持する資格を持つ。そしてレインが成人式で得たものは、誰も聞いたことがない奇妙なギフト——『カード使い』だった。
魔法を放つ才能も、武器を自在に操る能力も、ありふれた生産系のギフトでもない。
そのいわゆる「ギフト」とは、ただの半透明の画面で、灰色のボタンと冷たい文字——《ガチャポイント:0。ガチャ実行不可》——が表示されているだけのものだった。
——こうして彼は、鉄の剣一振りと銀貨数枚だけを手に、最下層の傭兵として放り出された。
しかし誰も知らない。あの役立たずに見える『カード使い』の真の力が、彼の前世で最も好きだったカードゲームに隠されていることを。
ギフトの中には、無数の強力なカードが秘められている。彼の記憶の中にある、伝説級の召喚獣、禁断の魔法、神話の武装——それらすべてに対応するカードが。
ただ……それを起動させるには、誰にも予想できない条件を満たさねばならない。
そしてその条件がついに達成された瞬間——
画面上の文字が、灰色から金色へと変わった。
『ガチャポイント:1。状態:ガチャ実行可能』
——世界中から「ゴミギフト」と嘲笑われたこの能力が、唯一無二、世界最強のチートスキルとなろうとしている。
文字数 106,482
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.03
「このクソ長プロット、構成はゴミだが……キャラの感情だけは本物だ。俺が神作品に書き換えてやる」
夏目創(なつめそう)は、いつも眠そうな本屋のアルバイト店員。しかしその正体は、たった1巻で打ち切られた元・商業作家『文月ソウ』だった。
ある日、夏目はバイト先で万引きを疑われている不審者を、圧倒的なミステリ的ロジックで救い出す。
その正体はなんと、変装センス皆無の氷の生徒会長・白峰莉音(しろみねりおん)だった!
さらにひょんなことから、完璧なはずの生徒会長が「誤字脱字だらけで構成もガバガバな限界ポンコツ底辺WEB作家」であることまで知ってしまう。
しかも彼女は、夏目の打ち切り作をボロボロになるまで読み込み、「神様」と崇める熱狂的な大ファンで……?
「お願い、私の担当編集になって!」
正体を隠したまま、ポンコツな彼女の『リアル担当編集』兼『名探偵』となった夏目。
友人や副会長が持ち込む学内の「日常の謎」を鮮やかに推理・解決し、そこから得たリアルな感情を彼女の小説にフィードバックさせていく。
――これは、夢を諦めた元・プロの少年が、自分を全肯定してくれるポンコツ生徒会長をランキング1位に導き、やがて「原作者」として彼女のすべてを救済するまでの、最高に熱くて尊い青春ミステリ・ラブコメディ。
文字数 108,099
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.04.30
名門魔術師の家系に生まれながら、言葉を置き換えるだけのゴミスキル「再翻訳」を授かったカイリは、15歳で実家から追放されてしまう。
当てもなく彷徨い、飢えと疲労で倒れかけた彼は、最後の力でスキルを発動した。
石ころを「焼きたてのパン」に再翻訳しようと試みたのだ。
すると、目の前の石ころは本物のパンへと姿を変えた。
彼のスキルは単なる言葉遊びではなく、対象の「概念」そのものを書き換え、世界の理すら干渉する規格外のチート能力だったのだ!
力を覚醒させたカイリは、たどり着いた辺境の貧しい村「忘れられた谷」で、村長の娘リリアに助けられる。
恩返しのため、カイリはスキルを駆使してボロボロの農具を名剣並みに鋭くし、死んだ土地を豊穣の大地に書き換え、枯れた井戸から無限の水を湧き出させる。
あっという間に貧乏村は地上の楽園へと発展していく!
さらに、奴隷商人から逃げてきたもふもふの獣人少女ミナを助け、彼女の心の傷を「安心」へと再翻訳。
大切な仲間と居場所を手に入れたカイリだったが、村の異常な発展を聞きつけた実家の公爵家と王国軍が、彼の力を奪おうと軍勢を率いて攻めてきて……?
「攻撃魔法?無害な光の玉に再翻訳しよう」
「戦意?郷愁に書き換えて、みんな家に帰らせてあげよう」
最強の力で理不尽を退け、辺境の村を世界一幸せな都市国家へと作り変えていく、痛快で温かい村づくりファンタジー開幕!
文字数 47,239
最終更新日 2026.03.12
登録日 2026.03.12
ケビン=ケレンスキーは研究者。
隣国エレンスキー王国出身の彼は、実家に勘当されており、デジケイト王国で細々と研究を続けている。
彼の元に朗報が入った。
デイトナーズ公爵家のお取り潰しである。
元公爵ダニエルと長男ドビアスは鉱山の鉱夫として、妻チェルシーと長女のデイジーはそれぞれ評判の悪い男爵家の下女として売り飛ばされ、一家は悲惨な結末を迎える予定のようだ。
それを、ケビンは回収した。
鉱山長と男爵達の頬を札束でなでたところ、皆満面の笑みで四人を譲ってくれた。
そうして、四人がたどりついた先は、ケビンの家である。
「ようこそ、みなさん。自分の家だと思って、ゆっくりしていってくださいね」
唖然とする四人に、ケビンはニコニコ笑っている。
「な、なぜ私達を?」
「恩返しです。好きに過ごしてください」
「長女のデイジーを、嫁にでも?」
「いいえ? 恩返しですから」
「……長男のドビアスに、ご興味が」
「私にそういう趣味はありません」
「…………妻のチェルシーを……!」
「ですから、恩返しです」
「私にできうることなら、なんでも致しましょう」
「その発想から離れてもらっていいですか」
こうして四人が足を踏み入れたのは、ケビンの住むゴミ屋敷だった――。
※隣国を出奔した一代侯爵の研究者ケビンが、城が立つほどの特許料をもてあましながら、震える四人家族を愛でていたら、激烈になつかれた話。
登録日 2024.10.27
私の家は、貧乏だった。いつの間にか両親はいなくて、いつの間にか私はどこかのごみ箱に住んでいた。
文字数 13,693
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.01.10
あ、死んだな、と思って諦めて目を閉じる。
目覚めるとそこはしらない家の中でした!?
「あう!?」
「あら〜お話し上手ね〜」
しかも小さくなってます。
日本以外で生きていける気などないと分かっているぼくはどうすれば!?
助けて神様!!!
こんなお話。
文字数 1,472
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.08.30
サラリーマン佐田透は召喚に巻き込まれて魔王であるサタンと入れ替わってしまった。
休むはずの部屋には、足の踏み場もない程積み重なったゴミ。
あまりに汚すぎる魔王城を綺麗にしていたら、何故かあちこちから懐かれて!?
透は中身が人間だと気付かれずに元の身体に戻ることは出来るのか――?
小説家になろうの方にも投稿してます。
文字数 102,195
最終更新日 2019.02.19
登録日 2018.04.16