「ルオ」の検索結果
全体で398件見つかりました。
こちらは「エンデュミオンは眠らせない」の続編です。
JTOファイナルで結果を出した吉良紡は、大学に通いながら慣れないレッスンに日々奮闘中。恋人でもあるスーパーアイドル・東雲律の足を引っ張らないよう頑張っていた。そんなとき、紡が優勝したJTOが番組を上げてアイドルオーディションを開催する。田島Pからの誘いを断りきれなかった紡は、ひとつのグループをプロデュースすることになる。そこに現れたのは、紡に憧れる青年・神代弾。彼はJTOを見て一目惚れした紡に猛アタックを開始。律が紡にとって神さまのような存在だと知った弾は「神殺し」を宣言して……。 無人島での合宿、慣れない芸能界での苦悩。さて、律との関係はどうなる!?
文字数 39,688
最終更新日 2025.01.08
登録日 2023.11.03
家に可愛らしい王女さまが押しかけてきました。
自分が宇宙人であると自称する少女「レイル」は、儀礼に嫌気が刺して星から脱出してきた、一国の王女さまであるという。それがあまりにも突拍子もない話であったため、少年「ルオン」は最初こそ警戒していたが、次第に彼女と打ち解けていく。そのうち気持ちにも変化が生じていき、少年はやがて[かくまう]ことを決意した。
レイルは人間離れした能力を使って、ルオンはちょっとした「ゲーム」を使って、今日も追っ手を撒いていく。
「逃げ隠れることならお手の物です!」
彼女自身の自由を求めて!
普通の家の中で巻き起こる、宇宙規模の「ハイド×リアルファンタジー」ここに降臨!
[残酷な描写がある場合]●がタイトル末に付与されます
登録日 2018.05.28
文字数 87,050
最終更新日 2023.08.02
登録日 2021.09.12
『ー緑に還るー』『春ノクルオト』シリーズすべてのフィナーレとなる物語。
私のサイト投稿は『ー緑に還るー』から始まりました。
『ー緑に還るー』のサブキャラ詩雨がめちゃめちゃお気に入りで、とうとう主役にしてしまったのが『春ノクルオト』
その後『春ノクルオト』の主役カプ詩雨とハルの話ばかりを書いていました。『ー緑に還るー』主役カプ冬馬と秋穂のその後のことはその中で度々語っていましたが、本人たちメインでは書いていませんでした。
いつかは書こうと思っていた彼ら中心の話で、このシリーズは完結です。
『ー緑に還るー』ラストから8年、『春ノクルオト』のラストから5年後の物語です。
今までこれらのシリーズを読んでくださった方が読んでくださるととても嬉しいです。
この物語をきっかけに新たなに読んでくださる方もいると更に嬉しいです!
文字数 10,333
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.13
筋肉がぱんぱんにつまった豊満な肉体をして、汗蒸す肌を光らせる男として魅力的ながら、男に劣情を抱かせるガチムチ男子たち。
今日も今日とて、身近にいる野郎どもが見惚れて、脳内で卑猥極まりなくあんなことやこんなことをして彼らを鳴かせて泣かせて悶えさせてイかせまくって・・・。
イラストからイメージしてほぼ即興で書いたBLショートショート20作です。+挿絵20作。
ガチムチ男子総受けのさくっと読める筋肉うほほいなR18。
現代物だけでなくファンタジーもあり、人外のガチムチもいます。
こちらは試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります
文字数 3,275
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
タイトルが内容の全てです。
チートなハイスペイケメン大学生×ワープア陰キャなドルオタ
ワープア陰キャなドルオタ(26歳童貞処女)が、推しのライブ会場でチートなハイスペイケメン大学生(20歳非童貞)に見初められてどんどん囲われて行くお話です。
受視点と攻視点が交互に入れ替わります。
苦手な方はご注意ください。
前作たちと世界観は繋がっていますが、恐らく独立した作品になるかと思います。
※前作品→ミニマム男子の睦事、中本さんの事情事、食べたい2人の気散事
2024.06.03
第一章:本編は、完結しました。
ありがとうございました。
2025.08.31
第一章:番外編 その他は、完結しました。
ありがとうございました。
ここまででも、読後感バッチシだと自負してます。
2025.09.20
第二章:本編、始めました。
第一章本編から2年後のお話です。
よろしくおねがいします。
2025.11.20
第二章:本編は、完結しました。
ありがとうございました。
2025.12.29
第二章:番外編は、完結しました。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
文字数 371,739
最終更新日 2025.12.29
登録日 2024.04.18
大学1年生になった元木美風(もとぎ みかぜ)は趣味がなかった。
そんな時、SNSで見つけたデビュー予定のアイドルの深日きらり(ふかい きらり)に一目惚れした。
ドルオタという趣味を見つけ、彼女のオタクとして支えていこうと決心した。
※一部私の実話を含みます。
文字数 1,914
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.11.22
作家の日高はかつてない窮地に見舞われていた。
ネタが思いつかないのである!
極悪編集者小磯くんにせっつかれる日々に嫌気がさした日高は名探偵のモデルを探すべく旅立つのだった……
出会った男 神崎はルックス、立ち姿、話し方オールオッケーまさに理想の探偵であった。
しかし!
彼はびっくりするほどにポンコツだったのである!
道を歩けば棒に当たるはもちろんのこと糞を踏みドブに落ち財布をスられる。
神崎を立派な名探偵に仕立て上げ、小磯くんの魔の手から逃れるのだ!
頑張れ日高!負けるな日高!
神崎の明日はお前にかかっている!
文字数 4,171
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.05
他に頼る宛がなく、結局僕はハルオの元に戻るしかなかった。
だけど、ハルオの要求は次第にエスカレートし──見えない鎖で僕を縛り付けた。
† † †
──集団レイプ。
ケツモチヤクザ、リュウからの指示により、不良グループのリーダーであり僕の恋人でもあるハイジが、チームに長期不在となった。その矢先、副リーダー的存在の太一が、仲間と共に僕を襲う。
ハイジが戻るまでの間、レンタルショップ店員であるハルオの助けにより、彼のアパートに身を寄せていた。
しかし、集団レイプに遭い、首筋に無数のキスマークを付けて帰ってきた僕を……ハルオは、次第に束縛していく。
『何かあったら……あ、何も無くてもかまへん。電話してや』──そんな中、突然現れた謎の男、凌。
彼と出会った事で、窮屈だった毎日に一筋の光が射す。
ほんの少しだけ呼吸がし易くなり、次第に希望を持てるようになっていくが──
『アゲハ舞い飛ぶさくら舞い散る』シリーズ、第2作。
※表紙絵は、「キミの世界メーカー」で作成後、規約に則り加工(文字入れ等)致しました。
† † †
※関西弁が出てきますが、知識がないため間違ってる所があるかもしれません…
指摘して下さると有り難いです。
◇◇◇
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在の人物・団体・名称等とは一切関係ありません。
また法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 42,729
最終更新日 2024.06.10
登録日 2023.07.28
ガンゲイルオンラインや防振りをベースにした車中心のVRゲームのお話しです
主は車好きでありますが知識は浅いです
あくまで主の楽しみで書いた小説です
暖かい目で見てください
話の矛盾点やくどいところとかありそうなのでありましたらコメントください
文字数 8,004
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.08.15
お気に入り追加は勿論、試し読みも大歓迎。
転生なし異世界ファンタジー!
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自他とも認める守銭奴魔術師。金のためなら危ない仕事も引き受ける。
人を信じて裏切られるのは、もう、まっぴらごめん。そんな本音を知っているのは、彼の師匠と幼馴染くらいだ。
本質は人を信用しやすく優しい。面倒見も良い。
そんなラスは、貴族の持ち込んだ、曰くありげな仕事を引き受けることになる。
<主人公>ラッセルオーリー・ラスト(通称ラス)
赤髪(長髪三つ編み)に菫色の瞳/25歳/178cm/64kg
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<世界観>
遡ること五百年前。
世界は魔法大国ネヴィルネーダを中心として栄えていた。しかし、暗君フレデリックが、絶世の美女と称される“暴食の魔女”に恋をしたことで、国は傾く。
暴食の魔女は、その二つ名の通り異常な食欲の持ち主だった。腹が満たされないと癇癪を起こすが、絶対的な魔力を有していて、誰も止めることが出来なかった。彼女を鎮めることが出来るのは、豪華な食事だけ。
このままでは世界が危ない。
周辺諸国は手を結び、暴食の魔女を封印する術の研究に乗り出した。その間にもネヴィルネーダは衰退していく。
多くの被害を出した末、当時の魔術師たちによって暴食の魔女は封印された。そして、第二の魔女を産み出さないよう、世界中の危険な魔術は封印されることになった。
時が経ち、世界はわずかな魔法の恩恵と科学技術で成り立つようになった。
平穏な時代が続いているように思われた。
しかし、いつの時代にも悪は生まれる。封じられた禁忌の魔法を解こうとする者たちが現れ、徐々に、各地で危険な魔法が復活していた。
幼くして母親を失ったラスは、師匠アドルフによって魔術を学び、封印の解除術を身に付けた後、一人立ちをして封印を解く“解錠屋”を営むようになった。
金のためなら、どんな封印も解除する。信じられるのは金だけだ。
そう言いきってしまう守銭奴のラスは、ある日、名のある貴族から鏡の封印解除を依頼される。
積まれる大金と好条件。断る理由などなかった。
だが、この時はじめて、鏡を手にしたラスは根拠のない不安を感じていた。
それは予感だったのかもしれない。この仕事をきっかけに、彼の人生が大きく変わると──
文字数 245,124
最終更新日 2024.12.08
登録日 2023.08.23