「ノート」の検索結果
全体で612件見つかりました。
4月から友達同士で小説を回して書いていると、いつの間にかノート2冊分にまでなっていたので投稿しました。
内容はファンタジーです。たまに、友達同士でのリアルでの会話シーンを挟みます。プロローグから意味不明ですが、どうか読むのをやめないでください!
第1章からやっと少しずつ面白くなるはずです!お願いします!
なお、回し小説をそのまま投稿するので誤字脱字や文章力がひどいです!
あまりにも酷すぎるので、ぜひ感想でツッコミを入れてください!
この小説を読んだ他の人の感想を知りたいという理由もあり投稿しました!
できるだけ返信したいと思っています
感想も気を使う必要はありません!
『更新頑張ってください』から『分からないことへの質問』、『文章力無さ過ぎだろks』といった辛口まで、どんな感想でもいいです!
また、一洸と螺旋巻ビゾンは同サイトアルファポリスにて他の作品を書いています。ぜひそちらのほうも、読んでいただけると幸いです
一洸の作品 『剣と魔法のチートもらったら銃と科学の世界に転生させられたんだが・・・』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/845307494/510138289
螺旋巻ビゾンの作品 『異世界生活に安らぎを求めて… 』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/581350134/999141598
文字数 8,639
最終更新日 2017.10.21
登録日 2017.10.14
部活から始まるBL
攻め 軽音部のチャラいボーカルだけど、一人だと真面目に作詞してる。
人前ではチャラい姿を見せてるけど、一人の時は真面目で歌詞にしか本音を出せない。
朝霧 陽翔(あさぎり はると)
×
受け 料理部の世話焼き男子だけど、自分の食事は適当すぎる。
周りのことを気にかけて世話を焼くがどうしても自分自身になるとどうでも良くなる。
小日向 柊(こひなた しゅう)
放課後の空き教室。
そこは、小日向柊にとって“ひとりで息をつける場所”だった。
料理部に所属しながらも、周囲の世話ばかり焼いて、自分のことは後回し。そんな柊はある日、空き教室で眠る一人の男子を見つける。
彼のそばに置かれていたノートには、胸の奥を抉るような不器用な言葉たち。
――孤独しか知らない俺を、認めてくれるだろうか。
その文字を書いていたのは、学園祭で柊の心を奪った軽音部の人気ボーカル・朝霧陽翔だった。
人前では軽薄で明るく、誰にでも笑いかける“学校の人気者”。
けれど本当の彼は、誰にも見せない孤独や弱さを、歌詞にだけ閉じ込めていた。
「その言葉、僕は好きだな」
偶然から始まった放課後の交流。
甘いものが苦手な陽翔に渡したクッキー。
何気ない会話。
少しずつ増えていく“特別”。
けれど、誰かのためには頑張れるのに、自分のことだけは大切にできない柊。
本音を隠し続け、歌にしか救いを求められない陽翔。
正反対に見える二人は、互いの欠けた部分に触れるたび、少しずつ惹かれていく。
音楽と料理。
歌詞と味。
放課後の静かな時間の中で紡がれる、優しくて少し不器用な青春BL。
『音と味のあいだで恋をした』
君の言葉が、俺を生かした。
文字数 17,862
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.05.07
丸腰の障害者でも戦える意識戦略。
・守らない、見捨てる、置き去りにする
を得意なことにする、 って決めてみる、目標にしてみる。
肺を、 筋肉、 皮膚、 骨、 命、 体、 内臓、 指、 目、 耳、 鼻、 口、 手、 足 を
守らない、見捨てる、置き去りにする
ってことを、 得意なことにする
って決めてみる、目標にしてみる。
そうすることで
・苦しいってことを、正当化しやすくする
・苦しいってことを、納得しやすくする
・苦しくっても、うっぷんを解消しやすくする
・苦しくっても、こころを自由にしやすくする
https://ka2.link/situke/betusekai/#v
・スマホ画面を分けられる マルチウインドウのアプリで
・文章をまとめてある 「シンプルノート」というアプリと
・「Meta」 というアプリでライブ配信を開く。
・この動画のURLを
動画共有アプリ Xender に貼り付けると
youtubeに動画投稿できる。
6/2 おしゃべり その2.
https://facebook.com/boodaa.02/videos/3737362933216711/
6/2 おしゃべり その 1.
https://facebook.com/boodaa.02/videos/531945798979207/
極限状況で力になる意識戦略。
🔴苦しい、キツいとき
↓得意なことにする、 って決めてみる
・ぶざまをさらす、変態をさらす
・苦しむ、いたぶられる
・守らない、見捨てる、置き去りにする
を得意なことにする、 って決めてみる、目標にしてみる。
(=正当化する、納得する、解消する、自由にする)
ぶざまをさらす
ってことを、 得意なことにする
って決めてみる、目標にしてみる。
そうすることで
・ぶざまをさらす ってことを、正当化しやすくする
・ぶざまをさらす ってことを、納得しやすくする
・ぶざまをさらしても、うっぷんを解消しやすくする
・ぶざまをさらしても、こころを自由にしやすくする
https://ka2.link/situke/betusekai/#v
極限状況で力になる意識戦略。
🔴苦しい、キツいとき
↓得意なことにする、 って決めてみる
・ぶざまをさらす、変態をさらす
・苦しむ、いたぶられる
・守らない、見捨てる、置き去りにする
を得意なことにする、 って決めてみる、目標にしてみる。
(=正当化する、納得する、解消する、自由にする)
肺を
守らない、見捨てる、置き去りにする
ってことを、 得意なことにする
って決めてみる、目標にしてみる。
そうすることで
・苦しいってことを、正当化しやすくする
・
文字数 7,029
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.06.02
〈こちらの作品は、シチュエーションCDシナリオの形式で書いています。
佐藤くんのセリフがメインとなっていますので、自分に話しかけているように想像すると、ドキドキが増しそうです……💕〉
[あらすじ]
私の前に突然現れた、女性を癒す謎の生物〈佐藤くん〉。
最初は驚いたけれど、徐々に奇妙な共同生活を楽しむようになっていた。
ある日、家に帰宅すると、〈佐藤くん〉が秘密のノートを読んでいたようで……。
[キャラ紹介]
〈佐藤くん〉突如主人公の前に現れた女性を癒す謎の生物。主人公に合わせ、人間の姿形になっている。彼の名前「佐藤くん」は、人間(日本)の中ではメジャーな名前なので、そう名乗っている。
〈貴女〉
OL。突如現れた佐藤くんに最初は困惑していたが、徐々に受け入れ、今では風変わりな同居生活を楽しみつつある。
文字数 2,247
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.04
目を覚ました男には、自分に関する記憶がなかった。
名前も、年齢も、この場所へ来た理由も分からない。
吹雪に閉ざされた山荘。
そこにあるのは、食料と衣服、暖炉、そして一冊のノートだけ。
本もない。
新聞もない。
時計もない。
地図もない。
外と繋がる手段は何一つ存在しない。
まるで誰かが、自分から「世界」を取り上げたように。
男は、生き延びるため、そして自分を失わないために日記を書き始める。
しかし、日記を書き続けるほどに、ひとつの疑問だけが大きくなっていく。
私は世界を忘れたのか。
それとも、世界が私を忘れたのか
貴方はこの日記の真実にたどり着くことができるのでしょうか?
文字数 14,390
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.07.26
夏の終わり、都内で奇怪な「水無き溺死事件」が連続発生する。密閉された室内で発見される全身ずぶ濡れの遺体、死因は溺死——しかし周囲に水源は一切ない。
オカルト雑誌の記者・岡部圭太は、この事件に超常現象の匂いを嗅ぎ取る。古びた革ジャンに身を包み、胸ポケットの黒いノートを片手に、今度こそ決定的な証拠を掴もうと息巻いている。
一方、民俗学者の松嶋瑛人は、区の教育委員会から地域の古い水路と伝承調査を依頼され現地入りしていた。人畜無害そうな外見とは裏腹に、合理的な思考を貫く学者肌の男である。
怪異専門調査機関の紹介で現場で合流した二人。岡部は「これは深きものどもの仕業だ」と確信するが、松嶋は「合理的な説明がつくはず」と冷静だ。
現場調査で発見される濡れた人型の足跡、住民たちが証言する「マンホールからの潮の匂い」、防犯カメラに映る不可解な人影——。
古い資料館で見つけた江戸時代の地図には「藍蛇の祠」という水神信仰の跡が記され、事件現場はすべてその古い地下水路網上に位置していることが判明する。
真相を求めて地下水路に潜った二人が目にしたものとは——?
文字数 11,046
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.10.01
善志には悪友がいる。学生時代からの腐れ縁にて。
やたらとまとわりついてくるのだが、コイツがからむとロクなことがない。
だから大学卒業後は、距離を置こうとするも、ふらりとあらわれては、
善志の生活と心をかき乱す悪友。
そんな悪友が失踪したという。
おおかた事業の資金繰りが苦しくなって、逃げたのかとおもわれたのだけれども。
いなくなった悪友から、善志のもとに一冊のノートが送られてきた。
失踪直前に手配していたようだ。
ノートに書かれてあったのは「人魚の釣り方」であった。
どうやら悪友は、人魚を求めて旅に出たようだ。
誰もがうらやむような境遇、周囲から慕われる人気者の仮面の裏で、
常軌を逸した行動を平然と行う悪友。
みんな騙されている。悪友の本性を知るのは善志のみ。
悪友に振り回されるうちに、じわじわと狂気が精神を汚染し、
日常と非日常の境界があいまいになっていく。
明るくドロドロ、猟奇なホラーコメディ作品。
文字数 133,105
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.02.26
学園の夜会。婚約破棄に泣く令嬢にそっと寄り添い、最高に似合う「別のハッピーエンド」を指し示す心優しいレオ。誰の幸せも祈るレオだが、彼自身には「自分の幸せ」が欠けているように見えた。
幼馴染の侯爵令息のアルヴィスは、レオの無欲さを案じ、自分以外に視線を向ける彼への苛立ちを募らせていく。
「自分自身の幸せを考えたらどうなんだ!」
図書館で響いたアルヴィスの怒声。
それに反発したレオが投げつけた一冊のノート。
そこに記されていたのは、アルヴィスが絶句するほど重く、甘く、詳細な「二人の未来」の記録だった。
「君をハッピーエンドにできるのは、僕しかいないと思ったんだ」
無自覚だったのは、果たしてどちらか。
執着系幼馴染×妄想健気主人公が贈る、一番のハッピーエンド。
ムーンライトノベルズにも掲載してます。
文字数 4,941
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.24
腐男子である新谷千冬は、その事実を周囲の人に隠し、ひっそりと生活していた。ある時、いつも投稿サイトで読んでいた大好きなBL小説と、同じ内容のノートを学校で拾ってしまう。その持ち主を追って行く内に、同じ図書委員で顔が可愛い事で有名な、黒須先輩であったと同時にその小説の作者だと知ってしまう。そこで、作品の参考になる変わりに疑似恋愛をしないかと提案され、、次第に可愛いはずの黒須先輩にどんどんと絆されていくようになり____。疑似恋愛から始まるハートフルコメディ!!
文字数 3,660
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.12.24
出会って、付き合って、別れるまでのエンディングノート
[主人公]采原 明人/さいはら めりは、社会人2年目で毎日を多忙に過ごし癒しゼロ。
けれど、そんな明人にオアシスが現れた。
2021/09/30 完結しましたが改めて校正したいので一旦全話非公開にして、また順次投稿します。
11/27から19:00に更新していきます。
君と出会って
君と付き合って
君とお別れするまでが綴られている
私が書いた、もぐもぐノート
君がいる、あの時に戻りたいと思った時は
いつもこのノートに綴られたごはんを食べるんだ
そしたらあの日、君と食べたごはんが
1番美味しかったって思い出せるから
だから、このノートにはもうペンを走らせない
これは君と私のエンディングノートだから
他の人とのもぐもぐ日記はいらないの
だけど、また
始められるように戻ってきてほしいな
私はまだ、君をあの街で待ってるよ
君のじゃない、別のお家で
君じゃない人と一緒に
Ending Song
君がドアを閉めた後 / back number
転載防止のため、毎話末に[環流 虹向/エンディングノート]をつけています。
文字数 188,291
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.09.20
文字数 1,073
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.09.08
【ざっくり内容紹介】
クーデレな護衛騎士(筋肉質)×幼顔(高校生)聖女、わんこ系人狼(ケモ耳・尻尾)×イケメン(社会人)聖女、主人公二人、溺愛、濃厚えっち(★表示あり)、ストーリー重視、一部残虐描写あり、ハッピーエンド
【あらすじ】
会社の人間関係に疲れ切った社会人・富塚雫とイジメや家庭環境で居場所を失った高校生・高槻希空はとあるきっかけでオンラインゲーム内で出会い、意気投合。
雫は希空のイジメなどの相談を受けるが、話を聞くこと位しか出来ず。数日後、希空は精神的に追い込まれ、ネットで噂になっている『何でも願いを叶えてくれる魔法陣』を試し、現実世界からいなくなる。
数日後、ゲーム内で高校生の謎の失踪事件を聞き、雫はそれが希空だと思う。雫自身も上司の執拗な嫌がらせに耐えかねて、会社を辞める。何もやる事が無くなり、半信半疑で自分もその魔法陣を試す事にした。
『希空を助けるために、同じ世界に』と願った雫が目覚めた場所は、まさかの異世界だったが、希空と同じ世界に転移したのかは全く分からず。雫はこの世界のどこかに希空がいると信じ、行動しようとする。
聖女として召喚されたが、魔力が平民レベルで教会から冷遇される希空と、大聖女の生まれ変わりだと言われるが、転移先の国で聖女狩りに遭い、命の危機に瀕する雫。
二人は果たして同じ世界に転移出来たのだろうか?そして、その先で待ち構えているものとは一体!?
◆R18描写には「★」あり
◆この作品は「小説家になろう」にも同タイトルで掲載しています
文字数 246,423
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.07.02
文芸部ではいつも二人きりだ。
在籍する先輩自体はいるらしいが、二年生も三年生もほとんど幽霊部員でしかなく、事実上の部員は二人しかいない。
そんな部室の中、吉川静太(せいた)はテーブルの向こう岸にいる彼女を見た。
三つ編眼鏡の彼女は秋月文乃(ふみの)といって、本が大好きな文学少女だ。ただ読むだけでなく、自分で書くのも大好きで、こうしている今もテーブルにノートパソコンを立ち上げ、タイピングに指を躍らせている。
執筆の邪魔をすると悪いので、静太は自分の本を読みながら時間を潰していた。
読んでいるのは日常系のライトノベルだ。
登録日 2015.04.18
文字数 16,718
最終更新日 2018.04.17
登録日 2018.03.26