「変」の検索結果
全体で34,020件見つかりました。
短編(?)かな?
下はちゃんと読んで!
だーーって書いたよーw
タダの自己満足でぇーす((殴
登場人物↓↓↓
彩冬 真湖(さいとうまこ)
心貴の彼女。
一途の言いたいことが言えない性格。
裏では結構毒舌だったりする
佐島 心貴(さとうしんき)
真湖の彼氏
浮気を良くしている
表は強がっている
実は気が弱い
樹下 魁瑠(きのしたかいる)
真湖の親友。
男子寄りの女のコ
優しい
裏表はあんまり無いけど、普段はおっとりしてるみたいね
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有りがちなお話です
甘々?ナニソレオイシイノ
うーん、短編すぎるわァ…
注意事項
・下手
・下手
・gdgd
・長い?えーと、それはごめんなさい
・誤字?あるかもね
・side?よく変わるわ
・メタ?そんなの良くあるじゃない
以上のことがダメならUターンしておくれよ。
ごめんやっぱ見て!
文字数 7,140
最終更新日 2017.06.04
登録日 2017.05.26
美希は東京に出てきて6年目、ジュエリーデザイナーという夢も叶え毎日充実した生活を送っていた。
そんなある日、北海道で旅館を営む実家の父親から、戻って家業を継ぐようにと連絡が入る。
美希の姉夫婦が跡を継ぐと思っていたのに、まさか義兄が浮気をし姉夫婦は離婚の危機にあった。
そこで白羽の矢が美希に向いたのだ。困っていた彼女に契約結婚を持ち出したのは、学生時代からの友人で同僚。美希が勤める会社の社長子息、類だった。女性関係に問題がある類とは、身体の関係は無いことを条件に結婚を承諾するが、優しくてイケメンの類に惹かれ始めてしまい。美希はとうとう類の愛を受け入れる。
類はずっと好きだった美希を手に入れ、どんどん淫らな身体に美希を変えていく。
そんな幸せを妬むよう、類に恋する周りの女性からの嫌がらせ、美希は精神的に追い詰められていくが・・
文字数 135,734
最終更新日 2019.05.21
登録日 2019.05.14
文字数 5,456
最終更新日 2019.05.24
登録日 2019.05.23
天子奏(テンシカナデ)は、不慮の事故により、異世界へと転移した。
彼女は小説やマンガ、アニメが好きなオタクだった。特に異世界転移・転生物のジャンルを好み、読み漁っていた。彼女には、一つだけ不満があった。
「女性の扱いがひどすぎる」
女性の過度な露出が伺える服装、勇者など、特定の役職に対するハーレム展開、女性が活躍するのは、悪役令嬢ものか、聖女として転移・転生するか。
彼女は異世界での常識を覆すために、行動を起こそうとするが……。果たして、そう簡単に異世界に常識は変えられるのだろうか。
※他サイトからの転載となります。よろしくお願いします。
文字数 167,545
最終更新日 2020.09.03
登録日 2019.08.18
時代は2020年
少女は剣を持っていた。
その手は赤く、血だらけで無表情なままだった。
ここは現実だ、自分の中だけ、なにかが起きていた。
当たり前の日々が壊れていくと感じた、自分に訪れた変化とは。
そして、少女は何で存在していたのか。
文字数 1,203
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.05.14
あぁ、目の前で推し達が動いてるのってなんて幸せな世界なの!
絶対にシナリオを変えないように悪役令嬢になりきってみせますわ!
悪役がヒロインにざまあするなんて言語道断!私をざまあして下さい!
なんて言ったって、断罪のスチルがさいっっっこうなんだから!
ちょっとおバカな令嬢が知らぬ間にシナリオを変えてしまうお話。
主人公は箱推しです。
文字数 22,023
最終更新日 2025.09.06
登録日 2020.05.27
異世界に召喚された勇者は死闘の末に魔王を倒したが、致命傷を負った。そんな彼が目覚めたのは、帰りたいと願っていた現代日本であった。
前世での姉の息子として転生した彼は、今度こそ平和な日常を過ごし、幸福に生きようと決心するのだが、世界各地であちらの世界の魔物が発見され、世界の構造を変えていく。
家族を守るために、日本に存在する対策組織との接触をするため、ハンターの職に就くため、彼は急設された魔法学校への入学を果たす。
そこで今まで知らなかった世界の謎に、彼は接触することになる。
これは前世で勇者だった少年が、勇者にはならずに幸福のために戦い、結果的にはやっぱり死闘を繰り広げるようになるかもしれない物語である。
文字数 330,467
最終更新日 2020.11.02
登録日 2020.08.07
魔女見習いのアリアはある日、ふしぎな夢を見る。
やがてその夢はアリアの日常を変えて行くことになるのだが……。
文字数 7,201
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.07.11
剣士のアレンと幼馴染で格闘家のアンと下積み時代からの仲である白魔術師のモナはパーティを組んで冒険していた。
しかしアンとモナはなぜかとても仲が悪い。
パーティ間の不和に悩むアレンは湖のほとりで心を落ち着かせていた。その時、死にかけのサキュバスが目の前に現れた。様々な葛藤の後に助けてしまったが、なぜかそのサキュバス、アンが僕のことを好いてきたのだが……。
それに仲が悪かった二人の様子も変わって……?
アレンと淫魔と正直なれない二人の、ファンタジー&ラブコメっぽい話です!
※当作品はカクヨム・アルファポリスに投稿しています。
文字数 3,334
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.08.11
恋愛に興味などなく生きてきた高校生の僕。しかし、彼女と出会ってすべてが変わった。
振り回し、振り回され、自分にもがき苦しみながらも、少しずつ大切なものを知っていく。
これは、僕と彼女の忘れられない七年間の物語。
文字数 16,277
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.09
流行り病から数年、世界は依然の成長軌道に戻りつつあった。世の中の仕組みが少し変わった近い未来を想像してみた。あなたはその世界で幸せや生きがい、自分を肯定する心を手に入れることができるのか?
文字数 1,960
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.03.12
ルドルク王国の聖女の少女、クレア・リンクスは、聖女として十分な力を持っていながらも規格外な力を持っていた先代の聖女達と比較され、無能認定された挙句国外追放されてしまう。
それでもそんなクレアの唯一の味方となってくれた執事の青年、クロード・エルメルドと共に国外で生きていく事を決めたクレアは、追放される前よりもどんどん幸せになっていきます。
だがクレアを追放して変わりの聖女を用意したルドルク王国は急激に滅びの道を辿っていき……
文字数 37,594
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.23
人に嫌われたくないから思ってることが言えない。
人に好かれたいから言いたくないことを言わない。
これは自分で決めた事だが、決して納得してるわけではない。可哀想な自分。なんて可哀想。でも他人からすると自分勝手に見える。誰だって嫌われたくないし、好かれるなら好かれたい。
「大きい心の声」を優先して「小さい心の声」を押し殺す。人間なんてそんな生き物。そして、そんな人間の中に自分がいる。一度でもいいから「小さい心の声」が言えたら、何かが変わるのだろうか?
そんな「小さい心の声」を抱きながら今日も生きる。
文字数 246
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.20
『科学の魔女は、空色の髪をなびかせて宙を舞う』
高校を卒業後、亡くなった両親の後を継いで工場長となったニ十歳の女性――空鳥 隼《そらとり じゅん》
彼女は両親との思い出が詰まった工場を守るため、単身で経営を続けてはいたものの、その運営状況は火の車。残された借金さえも返せない。
それでも持ち前の知識で独自の商品開発を進め、なんとかこの状況からの脱出を図っていた。
そんなある日、隼は自身の開発物の影響で、スーパーパワーに目覚めてしまう。
その力は、隼にさらなる可能性を見出させ、その運命さえも大きく変えていく。
持ち前の科学知識を応用することで、世に魔法を再現することをも可能とした力。
その力をもってして、隼は日々空を駆け巡り、世のため人のためのヒーロー活動を始めることにした。
そしていつしか、彼女はこう呼ばれるようになる。
魔法の杖に腰かけて、大空を鳥のように舞う【空色の魔女】と。
※この作品の科学知識云々はフィクションです。参考にしないでください。
※ノベルアッププラス様での連載分を後追いで公開いたします。
※2022/10/25 完結まで投稿しました。
文字数 1,359,599
最終更新日 2022.10.25
登録日 2022.07.25
いきなり終わりました。婚約破棄と言われてしまいました。しかしそれから人生は大きく変わり始め……。
文字数 1,215
最終更新日 2022.08.18
登録日 2022.08.18
幼馴染で許嫁の彼は、大切な一人っ子として親から大変可愛がられて育った。
彼は幼い頃に体が弱かったため、あまり家も出ず、真っ白でぽっちゃりとした見た目から『白豚令息』なんて馬鹿にされていた。
でも、優しくて穏やかな彼をわたしは嫌いになれなかった。
見た目が良くても嫌な性格の男性に嫁ぐよりも『白豚令息』と呼ばれる彼の元に嫁ぐ方がいい。
そう思っていたのに……
学校を修了した彼を迎えるために、乗合馬車の到着を待っていたら、彼の姿が見当たらない。
「貴方の婚約者である『白豚令息』はもういない」代わりに現れた精悍な騎士がわたしに告げた。
さっくり読める短編です。
※他のサイトにも掲載しています。
文字数 1,437
最終更新日 2023.05.18
登録日 2023.05.18
俺だけ魔法が使えないとか、なんの冗談だ?
俺、相沢ワタルは平凡で一般的な高校二年生である。
成績は中の下。友達も少なく、誇れるような特技も趣味もこれといってない。
そんなつまらない日常は突如として幕を閉じた。
ようやく終わった担任の長話。喧騒に満ちた教室、いつもより浮き足立った放課後。
明日から待ちに待った春休みだというのに突然教室内が不気味な紅色の魔法陣で満ちたかと思えば、俺は十人のクラスメイトたちと共に異世界に転移してしまったのだ。
俺たちを召喚したのはリオーネと名乗る怪しい男。
そいつから魔法の存在を知らされたクラスメイトたちは次々に魔法の根源となる『紋章』を顕現させるが、俺の紋章だけは何故か魔法を使えない紋章、通称『死人の紋章』だった。
魔法という超常的な力に歓喜し興奮するクラスメイトたち。そいつらを見て嫉妬の感情をひた隠す俺。
そんな中クラスメイトの一人が使える魔法が『転移魔法』だと知るや否やリオーネの態度は急変した。
リオーネから危険を感じた俺たちは転移魔法を使っての逃亡を試みたが、不運にも俺はただ一人迷宮の最下層へと転移してしまう。
その先で邂逅した存在に、俺がこの異世界でやらなければならないことを突きつけられる。
挫折し、絶望し、苦悩した挙句、俺はなんとしてでも──『魔王』を倒すと決意する。
文字数 785,084
最終更新日 2024.04.01
登録日 2024.03.19
これは5年間の鬱病と激闘し、
"生きる事"が"苦"に感じながら、
今この時間まで生きてきた
ちょっと変わった半魚人のお話です。
文字数 554
最終更新日 2024.06.24
登録日 2024.06.24
