「スキル」の検索結果
全体で6,117件見つかりました。
80話くらいまで読んでみてください。
クラス全員が異世界に勇者として召喚されたが、俺だけスキルなし判定をくらい追放された。
この世界の王族たちは、魔族の国を手に入れる為、異世界から子どもだけを召喚して、便利な兵士として魔族の国に送り込むことを繰り返していた。
もう2度と、この先勇者を召喚させない為に。
俺は最後の勇者になることを誓った。
本当の俺のスキルは、隠しユニークスキル「ゲノムコントロール」。
他人のスキル遺伝子を奪うことが出来る。
スキルも魔法スキルも奪い放題。
他人に付与可能。
スキルを奪ったり与えるだけで、自身のレベルも上がる。
そして、スキル同士は合成して、別の効果を生み出すことが出来るんだ。
これはいくつものスキルを手に入れられる、俺にしか出来ないこと。
テイムしたフェンリルの幼体、ユニフェイと、一見モフモフのフクロウにしか見えない、フェニックスの幼体に転生していた親友恭司と共に、俺の戦いが今始まる。
※次世代ファンタジーカップの為に、タイトル及び一部を改変しています。
文字数 468,566
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.04.19
宮廷料理人だったカイトは、「凝った知識ばかりで派手さがない」と無能の烙印を押され、美食の国を追放される。しかし、彼には現代日本で得た「食の科学的雑学」と、食材のポテンシャルを極限まで引き出す「官能調理」のスキルがあった。
旅の途中で出会ったのは、呪いでお腹を空かせた絶世の美女――実は伝説の魔竜。彼女を「味覚の絶頂」へと導くカイトの旅が始まる。
文字数 2,984
最終更新日 2026.03.12
登録日 2026.03.12
友達もいない彼女もいない所謂「ぼっち」の黒崎恭哉(くろさききょうや)は屋上でのぼっち飯の最中に白い光に包まれる。そこには黒猫の姿をした異世界の神がいて「異世界からの侵入者の阻止」を頼まれる。
その時与えられたスキルは『魔眼』、かっこいい名前だが恭哉は魔力が少ないし、スキルも「目が良くなる」くらいの効果しかない。ところが『魔眼』にはとてつもない能力が隠されていて……
異世界要素ありの学園現代ファンタジーです。主人公最強系、ヒロインも強し。
登録日 2016.09.11
2019年2月9日 TOブックス様から書籍化
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姪が強すぎる……!
叔父さん、頑張ったよ?
猟銃2丁でできることはすべてやったよ…
だけど、姪よ……
エリンよ……
お前は俺の保護なんかいらないんだな……?
っていうかいらないよね?
最後の肉親…最愛の姪──勇者エリン……。
ごめんよ…叔父さんは、
ただの「猟師」なんだ────────。
そんな姪と叔父さんが悪い奴を退治するため人類最強メンバーとパーティを組むことになったけど……。
叔父さんな、勇者ちゃうねん。
叔父さんな、猟師やねん。
叔父さんな、普通の人やねん。
叔父さんな、聖剣とか装備でけへんねん。
叔父さんな、姪っ子より弱いねん。
だって、オジサンだもん。
だって、オジサンだもん……、
オジサンだもん……、
だもん……。
ごめん……姪っ子エリン……。
俺は、帰るよ……。
ゴメン、エリン。
人類最強のパーティで、明らかに浮いた存在『猟師』、勇者の叔父。
縁故も縁故。
腕っぷしなど何もなく、足手まといのごく潰し。
あるミスから、
仲間にもフルボッコにされ、役立たずと責められた傷心のオッサン。
冷たくあしらわれて、姪を置いて帰るしかなかったのだが……。
登録日 2019.03.31
第一章改稿版に差し替中。
暫く繋がりがおかしくなりますが、ご容赦ください。(2020.10.31)
第四章完結。第五章に入りました。
追加タグ:愛犬がチート、モフモフ、農業、奴隷、少しコメディ寄り、時々シリアス、ほのぼの
愛犬のチワワと共に異世界転生した佐々木蔵人(ささき くらんど)が、愛犬プチのユニークスキル”ここ掘れわんわん”に助けられて異世界でスローライフを満喫しようとします。
しかし転生して降り立った場所は魔物が蔓延る秘境の森。
蔵人の基本レベルは1で、持っているスキルも初期スキルのLv.1のみ。
ある日、プチの”ここ掘れわんわん”によりチート能力を得てしまいます。
しかし蔵人は自身のイメージ力の問題でチート能力を使いこなせません。
思い付きで農場をチート改造して生活に困らなくなり、奴隷を買い、なぜか全員が嫁になってハーレム生活を開始。
そして塒(ねぐら)として確保した遺跡が……。大きな陰謀に巻き込まれてしまいます。
前途多難な異世界生活を愛犬や嫁達と共に生き延びて、望みのスローライフを送れるのだろうかという物語です。
基本、生産チートでほのぼの生活が主体――のはずだったのですが、陸上戦艦の艦隊戦や戦争描写が増えています。
小説家になろう、カクヨムでも公開しています。改稿版はカクヨム最新。
文字数 465,988
最終更新日 2021.03.05
登録日 2019.04.13
「この地図、間違ってるよ」―俺の妄想のはずなのに、ガチ添削されました。
ネット小説投稿サイト・カ◯ヨムで細々とラノベを書く高校生男子・鳳梨謙也(ほうり・けんや)は、授業中妄想で世界地図を描いていたノートをある時にクラスメイト・麻湯來瑠(あさゆ・くる)に見られてしまう。
「何これ?地図?…もしかして鳳梨くんが想像して描いたの?ふぅーん」
αクラスに属していながらガリ勉でもオタクでもない、それでいて成績優秀、運動神経抜群の純粋な陽キャ。
そんな彼女に見られた謙也は「キモがられる…」そう思ったのだが、返ってきたのは予想外の言葉だった。
「……!!この地図は惜しいね。えっと、この大陸はもっと東にあるはずだよ?あとこの島はもうちょい北…あ、都市の名前間違ってる。あと、この国は1ヶ月前に滅びたよ」
「なんで…麻湯さんに俺の妄想の世界がわかるんだ?」
「… 実はね…私、この地図の世界から来たの。ほんとだよ」(小声)
俺が妄想した世界は本当に存在していて…?!
しかもなんか権力争いやら魔物やらのせいで治安は最悪。なのに…
「は?攻撃スキル適正、なし?!」
まさかの…戦う力ゼロ。前代未聞の攻撃スキル、なし!!
だがその代わりに与えられたのは、想定外の補助スキル――『観察』『受領』。
いやいや、俺、どーなってんの?フツーに意味わからんぞ。しかも麻湯さんは王国の貴族って情報量多すぎだって!!!
これは、ただの妄想のはずだった、一枚の世界地図から始まるシリアス3割ギャグ7割異世界ファンタジー!
意味不明な添削は、やがて世界を救っちゃう…かも。たぶん。
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目指せ!脱・テンプレなろう系!
1話あたり約2000文字で読みやすくしております。
ただいまPV660、♡320、☆70を短期間で超えました!
応援、ありがとうございます!
近況ノートにて更新報告します!
https://kakuyomu.jp/users/hare_tutsi_yo/news
登録日 2026.05.22
主人公 咲(サキ)は、
家で寝ている最中に
知らぬ間に異世界転移させられたのが
この物語のきっかけである。
主人公、咲のユニークスキル 『てへぺろ』
は彼女自信どんな能力かをはっきりとは
理解出来ていないが、徐々に能力が判明し
いずれ異世界無双する物語である。
文字数 84,835
最終更新日 2019.09.05
登録日 2019.08.01
前世で鉄骨の下敷きになり死んだ主人公が、異世界で若返ってチート性能&チートスキルで無双していく話。
不定期更新です。
文字数 5,217
最終更新日 2021.02.07
登録日 2021.02.05
異世界転生。
一人で向こうに行けば工夫とかで何とかなるかもしれません。
でも、異世界(ムコー)から地球(コチラ)に総出でやってきたら?
大変ですね。
しかし、アナタがまさか警察官とかでない限り、一般人だったなら、時間はかかるかもしれませんけれど、流れに身を任せていたらなんとかなるかもしれません。
…返事がありませんね?
そんな大変な仕事を選んでしまった人たちのおはなし。
登録日 2021.12.09
『ファイナルクエスト』というRPGゲームの作中に出てこないFランク冒険者、ライドに転生してしまった主人公は、物語の主人公と関わらないでこの世界を生きると決めるのであった。
文字数 2,352
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.18
前世、叶えられなかった体育教師の夢を異世界で叶えた僕。大好きな水泳の授業を取り入れたのはいいけれど、女生徒は恥ずかしがって、理由をつけては休むから出席率は低い。
そんな中。とある男爵令嬢が「魅了の持病があるので今日の水泳の授業はお休みします」……とか言ってきた。
何だそれ。そんな欠席理由は認められません!
授業に出席させたのはいいけれど、それがあんなことになるなんて。
ごめんなさい。先生、正直、魅了スキル舐めてました……。
文字数 4,926
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.07.12
どこにでもいる日本人・諭吉はいつものように高校へと向かう途中、異世界に召還されてしまう。そこは異世界の大国「ホレスカール王国」だった。『リターナー』という怪物と戦わせるために諭吉を呼び出したのだ。
召還された異世界人は特別な能力を身につけられるのだが、諭吉には魔法も戦闘力もなく、いつでもどこでも一瞬で着替えられる『早着替え』のスキルのみ。
「この役立たずめ」と国王によって王宮から追放された諭吉は、放浪の末、辺境にある王立イースティルム学院に生徒として潜り込む。
学院生活を送りながら、元の世界へ帰る方法を探す諭吉に様々なトラブルが舞い込んでくる。
悪辣な教師のイヤガラセや、校長からの無理難題、そして『リターナー』の魔の手を、役に立たないと周囲から思われていた『早着替え』で乗り切っていく。
※タイトル詐欺です。
※小説家になろうでも公開しております。
文字数 165,490
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.06
SM(スキルメイク)の力を持つ少女ノアは、これまで様々な発明をしてきた。しかし、それらの発明のうちに人体に影響を与えうる発明が含まれるとし、国際規約に反するとして逮捕状が!彼女は聞き入れることなく、今も商売をしているのであった。これはそんな彼女の呑気すぎる逃亡生活中のお話である。
文字数 9,841
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.05.01
全ての人が、成人する時に神々より賜るジョブスキル。
孤児のエミーは、同じく孤児で親友のレオとジョブスキル授与式に参加した。
『勇者』『聖女』『賢王』と次々にジョブスキルが告げられる。
そんな中で恋愛すらしたことが無いエミーに授けられたジョブスキルは、『肝っ玉母ちゃん』と言うレアなスキルだった。
自らのジョブスキルに向けられる嘲笑に傷つくエミー、そんな中レオに授けられたジョブスキル『魔王』によって平和だった世界が揺らぎ始める。
『勇者』『聖女』『賢王』そして『魔王』
相容れないジョブスキルだったとしても関係ない!
失って初めて大好きだと自覚したレオを『勇者』一行に討伐なんてさせない!
エミーはレオを取り戻すことが出来るのか!?
文字数 22,642
最終更新日 2025.11.20
登録日 2023.08.11
水田マリは、豪華客船のアテンダントとしてレストランの配膳を担当していた。
当然客層はセレブと言われる人達ばかりだった。
マリは、30歳を少し過ぎていたが、その容姿から常々男性からいい寄られることが多かった。
その日も「宝石をプレゼントする」と自分の父親位の人に口説かれていた。
適当に相手をしていたが、仕事が終わると待ち伏せをされていた。
言い訳を言って逃げだしたが、男はマリの後を追ってきた。
マリは、隠れるつもりが、誤って海へと落ちてしまった。
波に呑まれ死を覚悟しながら消えゆく意識のなかで、一条の光にマリは、包まれた。
「あなたに、新たな命を授けましょう、『水の申し子アクア』として、生きるのです。」
アクアとなったマリに与えられた力は、あらゆる水を自在に扱うスキルだった。
その力はこの世に彼女に勝てる者はいないほどだが、アクアは平穏を求めたかった。
しかし力を使うたびに人々から『天女』のレッテルを貼られてしまう。
普通でいたいのに、普通でない転生者の女の子のストーリーです。
文字数 87,516
最終更新日 2023.12.08
登録日 2023.07.08
橘祐は、不運で死んでしまった。そんな彼は異世界でスケルトンに転生していた。
何があっても死ぬことが出来ない「不死」と死亡した魂を狩ることができる「魂狩り」の二つのスキルを武器に冒険が始まる。
文字数 48,182
最終更新日 2025.02.21
登録日 2024.11.17
【イエス百合、ノーしりあす!】
好きな人を守って死んだ男子高校生が、前世と同じ世界でカリスマ溢れる美少女として転生!
前世の記憶と神様からの恩恵を使って、彼女は前世では出来なかったことを送っていきます。
妹や親友たちに囲まれて幸せな日々を送る、ほんわかユルユル女の子たちのハートフルコメディです。
全編、女の子たち(主人公含めて)が楽しく日々を描いております。
男はほとんど登場しません(ここ大事)。
頭を空っぽにしても読める、楽しい百合を目指しています!
前書き後書きは最新話のみ表示しています。
※現在一話から読みやすいよう修正中、修正後の話には『第〇〇話』と付けております。
※ノベルバ様・カクヨム様・小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 66,411
最終更新日 2018.05.08
登録日 2018.02.24
中学2年生の神城竜也は実家の本屋の棚卸しをしているさなか地震で崩れた本の山によって圧死してしまう。
気がつくと白い部屋にいた竜也は白い人(多分女神)に「あらあら本で圧死なんて余程本が好きなのね♡」
と勘違いされてしまいスキル【World Library】と称号【Read man】を与えられ異世界へと転生させられる。
文字数 15,444
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.06.01
「お買い上げありがとうございました!(物理)」
俺はハルタン。男、十六歳、辺境の村の出身、黒髪黒眼。
そして神に選ばれし勇者、だった(過去形)。
俺は聖剣を引き抜き、魔王軍との戦いに赴いた。しかし鎧の悪魔との激戦の末、聖剣を失ってしまった。
王様は立腹、憤慨、超激怒! 俺は処刑を言い渡され地下牢へ。
自由、未来、栄光、故郷、全てを失い死を待つばかり。
そこに現れたのは魔族。俺はよくわからんまま脱獄。ユアン店長の道具屋で働くことになったのだった。
勇者なんてもうどうでもいい。だってユアンは神の如き美少女だから。
緑色の髪、 、しゅっとした眉毛、どことなく眠そうな目。
全てが素晴らしい! 結婚して!
俺はユアンに認められる立派な男になる必要がある。
そのためには、店員として働くのも大事だと思うけど……
やっぱり、少しは冒険もした方がいいような気がするんだよね!
聖剣は失っても、剣聖のスキルは失っていない。これを正しく使いこなせば、みんなを幸せにできるはず。
とりあえず、流行り病を治す薬の材料を求めて、ダンジョン行ってきます!
この小説は他サイト様にも投稿しています
(小説家になろう、ノベルアップ+)
文字数 40,480
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.08.28
英雄に憧れる1人の少年がいた。
夢を叶えるべく入学した魔法学校で告げられたスキル判定の結果は『触手操作』だった。
ゴミスキルだと罵られる主人公が触手を使って世界をまたにかける英雄譚がここに始まる。
文字数 14,456
最終更新日 2021.04.13
登録日 2021.04.08