「しし」の検索結果
全体で856件見つかりました。
そのものズバリです。今日、英子さんのお家、池田家にお伺いして、お話ししたことから、帰宅後、朝倉市菱野の綾部自転車店に行って、そこのご主人とお話したことを、記述いたしました。テーマは、ずばり、同和です。アンタッチャブルなお話となりますが、今夜、最後の創作にして、今から、膝に、英子さんから、今日いただいた湿布を貼って、寝ます。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
文字数 1,257
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.24
【オフィスラブは周囲の迷惑から成り立っている】のスピンオフ。
青柳主役の物語。
***
大好きなアイドルグループの推しメンによく似た人が現れた。
格好良くて、キラキラしてて、笑顔が破壊的に可愛くて……
彼はきっと――――…
私の王子様!!
※エブリスタで一時的に公開していたものを手直ししながらゆっくり更新していきます。
※作中にて、某アイドルグループを連想させる表現が出てきますが、あくまでも物語の中の一つの表現ですので、彼等とは一切関係ありません。
完全に別物です。
その辺をご了承の上、閲覧願います。
※章タイトル毎に視点が変わります。
※途中微エロ表現が出てきます。
H30.12/13~ エブリスタにて公開
R2.7/7~アルファポリスにて公開開始
R2.9/27 完結
文字数 81,538
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.07.07
※R17.9程度の百合えっち描写が含まれます。
2月22日、にゃんにゃんにゃんの日、つまり、ねこの日。
1年前に雪の中で凍えていた2匹の仔猫を拾った美乃里は、ねこの日のプレゼントを買って家に急いでいた。
家に着くと、いつもなら真っ先に飛び付いてくるねこちゃんたちがいない。
不思議に思って部屋を探していると、なんとついさっきまで猫だった、という二人の美少女が……。
小説家になろうからの転載です。
なろうでR18警告を受けました。が、アルファポリスの規定でR15のままでも大丈夫そうなのでこのままいきます。
なろうではなろう規定のR15に手直ししました。
文字数 7,948
最終更新日 2017.03.04
登録日 2017.02.23
どこにでもある郊外のベッドタウン。同じような外観で、隣との間隔は30センチあるか無しか……まるでカステラを切って並べたみたいな家が立ち並ぶ、そんな街に住む松下家。
何となく適当なお父さん、きっちりした性格のお母さんと、にぎやかな二人の姉妹の4人家族……いや?キッチンの奥にもう一人、というかもう一台。
4人家族にしてはちょっと大き目の冷蔵庫、ある日突然五感が呼び覚まされ喋れるようになった。なぜそうなったのか冷蔵庫にも分からない。
冷蔵庫の声は人間には聞こえないらしく、だれも話し相手になってくれない。冷蔵庫はテレビを見たり、家族の話にツッコミを入れたりして孤独な日々を過ごしていたが、お父さんがうっかり買ってしまったデカすぎる液晶テレビをめぐって家族がもめている最中、次女のリーちゃんには冷蔵庫の声が聞こえているのに気づく。
リーちゃんの話によると、どうやら冷蔵庫が喋れるようになったのは、リーちゃんが不思議なシールを張り付けたから、という事らしい。
登録日 2019.08.14
ご馳走をテーマにした3組のカップルの話。GⅠ:大学に入って仲良くなった友人に、夕飯を作ってやるようになった男子大学生が、社会人になって同居を始めるという短編2話。(食べる大芝×食べさせる荏原)GⅡ:年上の恋人が欲しくて、友人に、友人の姉のメールアドレスを教えてもらったが、それはどうやら??友人の手違いから始まる年上×年下の話。右田香(これくらいはご馳走するよ!)×望実時(ご馳走になってもいいんですか?)GⅢ:いい加減な性格の男子大学生と、オネエを装う癖が抜けない男子大学生が、出会って仲を深めていく話。右田園(何でもご馳走になる)×望景政(それってご馳走になる?)※小説(外部サイト)の方へ短編2作品、長編2作品の計4作品として掲載していましたが、一つの作品としてまとめ、こちらに移動しました。大筋は変わりませんが、多少手直しした部分があります。小説家になろうのムーンライトノベルズにも、まとめや手直し前の形式で掲載しています。
文字数 67,812
最終更新日 2017.01.14
登録日 2016.12.22
亜沙妃のもとに送られてきたのはまさにその写真だった。呪いの解き方を見つけるも「それはデマ」と指摘をされ、さらに別の解き方を教えられる。一体何が「本当の呪いの解き方」なのか・・・・・・。
pixivで開催された朝日ホラーコミック大賞2021原作に応募した作品を手直ししたものです。
pixiv→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16329782
カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16816927860444956268
文字数 7,670
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.02.05
目的なく仕事に追われる日々を生きる男、茶山 茶筅(さやま ちゃせん)は、ある日、神の手違いによって命を落とした。
神は手違いを謝り、彼を生き返らせると約束をするものの、それには時間が必要なので、その間は仮の身体で待っているようにと話す。
こうして、茶器に転生させられた彼は、幽邃庵という不思議な店の女主人に拾われて、彼女の手伝いをすることに…
生き返るまでの間、お客様の心を癒すおもてなしストーリー。
※不定期連載作品になります。
文字数 8,881
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.06.11
自分は女子トイレの個室の中に存在していた。
自分は混乱していた。自分は下腹部に軽い憂鬱を抱えていた。腫瘍を植え付けられた様にも感じられる混乱は、自分がどこから来て、どこに向かうことを求められているのかを、思い出させざるを得ない感覚に陥らせた。自分の人生に、振り返りたくもなる光景なんて何一つ存在していなかった。ただ、ひとつ明確に存在しているのは、自分は十八歳を生き、人の皮を被って、生きているのも十八年目で、酷く続く混乱は昔の、消失してしまった〝過去〟から続いているという純然たる事実だけだった。人の心に寄り添う睡眠導入剤のような長編小説。
この作品は、Amazonと楽天Koboにて無料で発売中の小説『蓮の花 ~私はかつて、希望と呼ばれていた~』を転載したものです。
もしご興味がありましたら、Twitterや小説の商品ページの方へ足を運んでみてください。
【プロローグ 終わらないラストシーン】
【第一章 重症患者】
【第二章 もう、いいんだ】
【第三章 心中お察ししますっていうか、もうそいつは死んでるんだよ】
【第四章 第一歩】
【第五章 慢性的な避暑地】
【第六章 打ち沈んだ雰囲気】
【第七章 人類の落としもの】
【エピローグ ありがとう、また逢いましょう】
登録日 2024.02.22
年齢をめした方の話は長い。
私のお婆様は、よく昔の出来事を交えてお話ししてくださるけど。本題に行くまでが長い。
コツは、粛々と聞き役に徹する事。用意されたお茶は飲んでも良いけど、音を立てない。
そんな協定を結んでいる従姉妹と妹と聞いてた話は禁断の浮気話で?
文字数 808
最終更新日 2022.04.06
登録日 2022.04.06
大手物流会社で働く川原橙子は東京本社へ栄転したばかり。新境地で同窓生を介して刑事の久我島徹に出会う。一目惚れに近い感覚で思いを寄せるも、橙子の過去と仕事が邪魔をする。
互いに忙しい二人は仕事に振り回されつつ距離を縮めても、あと一歩が踏み出せず、名前のない関係を続けていく。
そうこうしているうちに橙子は会社の派閥争いにも巻き込まれてしまい──
強面でモテない刑事さんとバリキャリOLの恋模様。
30歳を過ぎた大人同士でも、青春時代のような淡くて甘い恋をするなんてこと……。大人な大人だなんて、そう滅多にお目にかかれるものではない。
歳を重ね経験を経ても、臆病を盾に、狡さを武器に、どんどん意地っ張りで不器用になっていくだけ。
いつだって少年少女のように恋焦がれるくせに……大人って、どうしてこんなにも面倒くさい生き物なのだろう。
仕事に忙殺される大人たちが、お酒を飲んだり、すれ違ったり、空いた時間にイチャつくお話です。
※別アカウントより引っ越ししました。
2017年に同じ題名で公開していた作品を改稿しました。
※本作は完全なフィクションです。
現代日本をイメージしておりますが、あくまで舞台設定であり、いかなる実在する人物・団体・事物・事件等に関係するものではありません。
※上記点について、現実の法律などに則した○○警察を自負される方々/任意パトロール隊の方々はくれぐれもご留意ください。
※本作がシリーズ本編です。
※番外編は別途「世にも甘い自白調書」という作品名で登録しています。
◆シリーズ①
文字数 188,876
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.01.31
バーゼル大陸は北と南の聖女が作る防壁で魔王の攻撃から守られていた。
その防壁がある日突然消滅した。以来、大陸を魔物が徘徊するようになり、多くの命が失われた。
対抗策として、多くの勇者パーティーが結成され、魔物狩りが始まる。
その戦いは各地の広場で上映され、一般市民にとって唯一の娯楽となっている。
主人公のアストは魔王を倒す勇者になると預言された王子、しかし、写生だけが趣味の引きこもりに育ち、国民からは無能王子と呼ばれていた。
そんなアストをひたすら甘やかす国王から引き離すため、王妃は教育係のミネルバだけをお供にアストを田舎の村に送る。
その村で巨大魔人に襲われるアスト、見よう見まねの魔法陣で撃退するが村は全滅、ミネルバはさらわれ、アストだけが生き残る。
村に駆け付けた剣士ブライツは現場に残された魔法陣を見つけ、アストの潜在能力に驚嘆する。
ブライツは大帝の密命を受け、北と南の聖女の調査を行う事になる。
そこで、自分のパーティーを二つに分け、北に向かうチームと南に向かうチームを作り、自らは南に向かうチームのリーダーとなる。
北に向かうチームのリーダーにはエースである天空剣士のルキアがなると誰もが思っていたが、リーダーになったのは、無能王子のアストだった。
※タイトル変更しました(2/17)
※連載中の「魔王の呪いを王子の身代わりになって受けた私、婚約破棄するならお返しします」から十数年後のお話です。そちらも合わせて読んでいただけると、とても嬉しいです。
文字数 18,796
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.02.06
ペンは机から落ちて、フローリングの床に落ちた。曇り空だった。時折吹く冷たい風が、ベランダの洗濯物を揺らした。そこでは、猫が隅にくるまった毛玉を口に含んでは吐き出し、口に含んでは吐き出ししていた。
この作品の中には、著名な作り手の表現が織り込まれていることがある。例えば、男が吐き捨てた青い物体は、石の一つ一つに粘ついた。と言う表現は「石の一つ一つに粘ついた。」の部分がそれに当たる。今回は三島由紀夫の金閣寺の一表現から、この文章に挿入されている。
文字数 4,491
最終更新日 2017.04.15
登録日 2017.04.02
【現在毎日更新。時間つぶししていただければ幸いです。】少し不思議で、少し怖い短編集です。すべて一話完結。ハッピーエンドかバッドエンドか、読んでからのお楽しみ。通勤時間や寝る前の暇つぶしにどうぞ。
文字数 63,288
最終更新日 2026.01.16
登録日 2025.11.28
夜更かししていれば、戦鬼が攫いにくるぞ。
親が子供を寝かすための、つまらない歌。 少女と鬼と老人の話。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 9,844
最終更新日 2017.03.20
登録日 2017.03.20
十年という年月が、彼の中から奪われた。
目覚めた少年、達志が目にしたのは、自分が今までに見たことのない世界。見知らぬ景色、人ならざる者……まるで、ファンタジーの中の異世界のような世界が、あった。
今流行りの『異世界召喚』!? そう予想するが、衝撃の真実が明かされる!
なんと達志は十年もの間眠り続け、その間に世界は魔法ありきのファンタジー世界になっていた!?
非日常が日常となった世界で、現実を生きていくことに。
大人になった幼なじみ、新しい仲間、そして……
十年もの時間が流れた世界で、世界に取り残された達志。しかし彼は、それでも動き出した時間を手に、己の足を進めていく。
エブリスタで投稿していたものを、中身を手直しして投稿しなおしていきます!
エブリスタ、小説家になろう、ノベルピア、カクヨムでも、投稿してます!
文字数 424,405
最終更新日 2024.07.19
登録日 2023.10.16
夏休み前の最後の登校日、岸田愛子は友人から海に誘われる。しかし愛子はそれに了承を返せなかった。何より水が嫌いな愛子にとって、海は鬼門以外の何物でもない。丁度登校前に祖母の訃報を聞いた事で、それを理由に海行きを断った愛子は気乗りしないまま田舎へ行く事になったのだが、愛子は後にこれを後悔する事になる。
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
※他サイト(なろう様)にも掲載させて頂いています。
※作者創作の世界観です。史実等とは合致しない部分、異なる部分が多数あります。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係がありません。
※実際に用いられる事のない表現や造語が出てきますが、御容赦ください。
※リアル都合等により不定期、且つまったり進行となっております。
※上記同理由で、予告等なしに更新停滞する事もあります。
※まだまだ至らなかったり稚拙だったりしますが、生暖かくお許しいただければ幸いです。
※御都合主義がそこかしに顔出しします。設定が掌ドリルにならないように気を付けていますが、もし大ボケしてたらお許しください。
※誤字脱字等々、標準てんこ盛り搭載となっている作者です。気づけば適宜修正等していきます…御迷惑おかけしますが、お許しください。
文字数 41,383
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.01.24