「スタン」の検索結果
全体で844件見つかりました。
ヒースには神様と信じて止まないほどに信奉している相手がいる。ヒースが教会の地下に閉じ込められて虐待を受けていた時、そこから助け出してくれたスタンリーだ。どれだけ信じて祈っても助けてくれなかった本物の神様よりも、暗い地下から出してくれたスタンリーの方がヒースにとっては余っ程神様らしい。ヒースはスタンリーが幸せならそれだけで満足だったが、彼は親しかった人達から酷い裏切りを受けてそのショックから殆ど廃人となってしまう。自暴自棄になって落ちぶれ、誰からも見捨てられたスタンリーを支えるのは、今ではヒースだけだ。
名誉も恋もなくした英雄×攻めを神と信奉して止まない健気
※注意
諸々の事情により段落ごとのスペース分けをしておらず、また大変長いです。人によっては読むに耐えないものになっていると思いますので、ご注意ください。
文字数 55,692
最終更新日 2024.03.09
登録日 2024.03.08
りーゆ
りーゆりーゆ
みなみみなみみなみみなみ
みーくんみーくんみーくん
まじまじ卍まじ卍まじ卍まじまじまじ卍卍ままま卍まじまじ卍まじ卍まじ卍まじまじまじ卍卍ままま卍まじまじ卍まじ卍まじ卍まじまじまじ卍卍ままま卍まじまじ卍まじ卍まじ卍まじまじまじ卍卍ままま卍ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
うさぎや、打ち上げ、こうのとり、ひょっこりはん、おかめ、マルジュー、まる
お宮参り、手土産、土産、青汁、かつお、かつおぶしだし、めんつゆ、つゆ、味噌麦茶、花火、打ち上げ花火、トンネル、トン、ブタ、豚、コアラ、アライグマ、クマ、茶、コーヒー、コースター、お茶、賞味期限、バイク、豆腐、インスタント、クッキー、カップケーキ、かぼちゃ、タオル、星、ぶどう、プードル、ドール、トイプードル、トイ、おもちゃ、うさぎ、お菓子、川、金接ぎ、白、和菓子、肉、わらび餅、そうめん、あん、ミナミ、人形、鶴、白髪、探偵、料理、浴衣、レシピ、焼き、焼きチョコ、チョコ、黄色、水、水面、かき氷、水の根元、カルガモ、カルガモ親子、カモ、てつ、スター、星、メイプル、マルジュー、まる、お宮参り、手土産、土産、青汁、かつお、かつおぶしだし、めんつゆ、つゆ、味噌、ソフトクリーム、和菓子、カモシカ、カモ、カモメ、目玉焼き、芋、辛さ、辛い、経験値
登録日 2023.03.28
機械のカラダを持ち、人のココロを持つ理論上の存在、オートノイド。
そんな存在に、ひょんなこと(実験、事故、混濁、etc)から頭の先からつま先のてっぺんまでなってしまった少年、キガミ・コウタ。
彼は自分の肉体を取り戻すために、時速500キロも出せるようになってしまったその脚で、アシスタントを名乗る怪しさ満点の巨大クリオネオートロイド、アミスと共に、科学と魔法の世界を奔走する。
気軽に感想とかください!めっちゃ喜びます!
表紙の画像はユーリ・サンダースをイメージしてます
2023/9/5
第1章完結しました。第2章を書き終えるまでお待ちください。感想とかくれると執筆スピードが上がります。
文字数 97,370
最終更新日 2023.09.05
登録日 2023.08.12
他人の人生を使い捨てで体験できる近未来
主人公は他人の人生を経験する側の金持ち、自分の人生を売る苦難の人生を歩む貧しい女性
人生の売り買いを通じて、お互いの人生観が変化していく。
文字数 10,601
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.03.27
◆強烈な閃光と轟音、そして異臭。
●おれは性風俗店に向かう途中、テレビ番組の中継現場を見かける。そこに突然、出演者を激しく憎悪する男が現れた。男は鞄からスタングレネードを取り出して……。ブラックユーモア・ショートショート。
登録日 2026.01.19
街の裏社会で死神と呼ばれる暗殺請負組織で働く15歳の少年カカオは、スキル、変身を持っているが誰にも秘密にしていた。
捨て子だった彼を育てた殺し屋ブルーノが3年前に死んで以来、その危険な稼業を一人で引き継いできた。
次なる任務は、王国の第四王子スタン・オーツの暗殺。
彼は女学生を自殺に追いやったとされる極悪人だ。
真実を探るため、カカオは身分を偽り、エリートたちが集う王立学校高等部に潜入する。
対象者の記憶を覗き見ることができる秘密のスキルを駆使し、学園の深部に隠された闇に迫るカカオ。
彼が見た真実とは? そして、その手で下される残酷なお仕置きの行方は。
そして事件解決後もカカオは学校へそのまま通うことになる。
そんな時、学校で噂が広まる。
エッチ泥棒、が現れたと……
文字数 82,878
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.08.31
文字数 6,298
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.13
ある夜、イースタンの屋敷の執務室にしりが現れた。
文字数 21,739
最終更新日 2023.09.21
登録日 2023.09.14
若く美しいカルナック城主オリヴィエは、従者トリスタンとともに狼に襲われている騎士を助けた。彼はフランス王シャルル七世に仕えるリッシュモン大元帥の使者で、二人に「オルレアン包囲戦への参戦」を求める。オリヴィエは二つ返事で快諾するが、トリスタンには出生の秘密と大いなる野望があった。
ジル・ド・レ伯爵と悪霊サラセンに導かれ、トリスタンはジャンヌ・ダルクを破滅させる陰謀に巻き込まれていく。
アレクサンドル・デュマ・フィス(小デュマ)の未邦訳小説「Tristan le Roux/赤髪のトリスタン」を底本にしています。原作は1850年刊行の近代フランス文学で、著作権保護期間である「死去から70年」以上経過しています。
※表紙画像はPicrew「病み系男子メーカー」で作成したイラストを加工し、イメージとして使わせていただいてます。
文字数 1,481
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.30
日本、東京都某所。
そこには、ある運命に繋がれた事故で両親を亡くした、兄妹がいました。
一人は、【紺乃 流星】。17歳で幼稚園の頃から、なんかいいやつ、可愛い、カッコいい系のイケメン、新手の王子と、もてはやされ、女子から微妙に黄色い歓声を上げられました。友達は多く、妹の事を何でも聞く良いシスコンでした。
一人は、【紺乃 優理】。15歳で幼少期の頃から、可愛過ぎる、天使、天女、姫ともてはやされ、男子から黄色い歓声を上げられました。友達は多く、兄に甘えるかつ女王属性を兼ね備えていました。
二人は、束の間の幸せな日常を過ごしていました。
そして、妹が死に――兄が召喚され、二人の舞台は異世界に変わり。
妹は、小さな小さな違和感にヒビを付けて、いつも通りに振舞っていました。
そんな彼らは、全てがあやふやで未定のまま、真実に辿り着くのでした。
……真面目にやってられっか! こんなあらすじ!
……え、お兄ちゃん急にどうしたの……?
どうしたもこうしたもあるか!
え……? うーん……。あらすじーテンションハイ症か。
なに勝手に分析してんだよ。
え? へへ~……え? というかもう終わり?
いや、まだだが? まだ590文字。
数えてるところが几帳面だな~……って、お兄ちゃんて別に几帳面じゃないよね?
……ふ、気付いてしまったか妹よ……!
あ、そういうのいいんで。
……なんかテンション低くな~い? …はっ!? あらすじーテンションロー症か!
違うから。
……って、もう718文字!? 早くやんないと殺られる!
誰によ。
え~この物語では、仲間集まれRPGではなく、少数派なので、あんまキャラは登場しません。
……読者さんダマしてる時点でRPGミサイルぶっ放すよ?
こわっそれ対個人じゃないから、ステイステイ…さぁて今の最強兄弟は?
謎の女性。10人のおっさん妹に絞められる。精霊女王キレル、風翔精霊脳筋。妹の妹と妹合戦。帝国の知らねぇ奴ら死す、デュエ〇スタンバイ。妹キレル。光天竜ブチ切れる。さぁ、旅立ちのー時―。の9本立てでお送りします。
でわ、本編へどうぞ!
登録日 2021.11.19
【本編は、Kindle unlimited読み放題に移行しました】
※全25万文字。本作品は、AIを一切使用していません。
ヤクザのお抱え探偵屋と下町娘の、昭和チックな幼馴染LOVE。
「大丈夫だ。小春は素っ裸が一番魅力的だぞ」
テッちゃんのバカバカ! 女心がわかってないぞ!
◆◆◆◆
※本作品は一人称複数視点の群像劇スタイルです。
お日さま商店街の定食屋「屋代亭」のひとり娘、小春は探偵屋のテツが大好き。ヤクザのお抱え探偵屋は、いつも小春を子供扱いする。
「よし、こうなったら奇襲攻撃でマッチョ探偵を押し倒してやる~!」
意気込んでいた矢先に、両親がとんでもない事実を彼女に突きつける。
「屋代亭は、今夜で閉店する」
「私たち、離婚していたの」
次々と明かされる秘密にショックを受けた小春は友人へSOSスタンプを送る。だが、送った先は探偵屋のテツだった。
『小春……そこへ助けにいけない。俺の家に来い!』
みんなみんな、勝手すぎるよー!
昭和から続く、義理と人情あふれる下町商店街で繰り広げられる、ロマンチック・サスペンスラブ!!
Kindle unlimited270万ページ突破のシリーズ『僕と龍神と仲間たち』
のスピンオフ作品です。
龍神の女たちの世界を Kindleでご覧下さい。
文字数 2,080
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.03
女性漫画家がH漫画の小ネタを同居人兼アシスタントの女の子と呟く話。R-18。正直、 ネタから物語まで昇華出来なかった話を二人に呟かせるだけの下ネタ与太話。不定期に消化出来ないネタが出たら更新します。
文字数 4,780
最終更新日 2020.02.13
登録日 2019.10.01
【第一部】
ー真珠の白を薔薇色に染め上げてー
ドイツ貴族令嬢のヴィルヘルミーナは、貴族生活に失望していた。
「もっと自由に生きたい」と言う彼女は、友人の大商人の娘であるエマリーとイリーゼを伴い、大海原の海賊となる。
私掠船として、海賊行為をしてたヴィルヘルミーナだが、スペイン海軍にダブルスタンダードがバレてしまった。
そして、敵の砲火の危機に、現れたのは……
白馬の王子様ではなく、漆黒の大男、シュベルツの黒船。
ヴィルヘルミーナとシュベルツ、二人の恋の行方は?
時は英西戦争直前!
ヴィルヘルミーナの白い海賊船、“Der Schlüssel zur Zukunft”(未来への鍵)号は、今日も明日も、大海原を駆け抜ける。
【第二部】
ー真紅のモノローグを伝えてー
時は1625年!
あのヴィルヘルミーナが他界した。
そして、この年、イングランド王国がスペイン王国との『ロンドン条約』を破棄!
つまり、これは、私掠船制度の復活を意味する。
再度、海賊時代の到来なのだ。
そして、時は流れ、世代は変わり……
ヴィルヘルミーナの孫、ヴィルヘルミーナ二世こと、ミーナは祖母の出来なかった自由恋愛とシュベルツ海賊団の出来なかった黄金郷への航海へ向けて出発する。
「我らは、自由と平等の権利を有する者。つまり、海賊だ!」
第二部は、ノベルアッププラス様、カクヨム様にも、同時連載いたします。
***
この作品は、以前、ノベルアップ+様に『キーナ・コスペル女海賊団』として掲載したものを再編集したものです。
再編集前の作品は、今もノベルアップ+様で読むことが出来ます。
カクヨム様でも、同時連載中!
文字数 96,645
最終更新日 2022.03.07
登録日 2021.07.21
没落貴族の僕たちは、ホームスクーリングという”黄金の檻”の中で育った。
ホームでスクーリング=学校に行かせてもらえなかった。
理由は僕と違ってハーフ顔の兄が「アメリカ人アメリカに帰れ!」って学校で言われたのがきっかけ。
同じハーフのホームスクーラーでも、パイロットになったりする友達もいたけど、僕らは失敗した。
教会ではホームレスの益田さんと夕日テレ社長の太川さんが同じテーブルで母をからかい、
学校に行ったことのない僕らはスタンフォード卒の白人に唐揚げ弁当を買いに走らせた。
米軍基地の楽しさと左翼の怒り。
日本イスラエル親善協会とパレスチナ人権運動。
ハワイのコンドミニアムと生活保護の通知書。
いろんな世界が、全部同じリビングでコントラストをなしていた。
女に生まれた男の僕は、特権を隠して、性別も隠して発狂しそうだった。
30代で貧困に落ちて、初めて気づいた。
――ああ、僕はずっと「罪悪感」を生きてきたんだ。
でもカービィのBGMが流れ続ける限り、
核抑止論だって、団地二棟ニート兄貴のFXだって、
全部同じテンションで考えられる。
これが、没落貴族の最後の抵抗だ。
—-なかなか明かされないホームスクーラーの失敗の日記。
文字数 63,865
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.11.30
耳の不自由な青年が描く、異星からの侵略に立ち向かう静かな戦い。
プログラマーになる夢を胸に、熊本から福岡へ移り住んだ聴覚障がいを持つ主人公。しかし現実は厳しく、ハローワークで紹介されたのは介護の仕事だった。本意ではない日々を送りながらも、同じろう者の友人と共に新生活を築こうとしていた。
ある日、施設の屋上から不可解な光景を目撃する。次の瞬間、爆発音と共に街全体が混乱に包まれた。瓦礫の中で友人と再会した主人公は、恐るべき事実を知る—警察官や自衛隊員が何者かに操られ、無差別に市民を襲っているのだ。
その黒幕は地球侵略を企む異星人だった。彼らは特殊なウイルスで人間を感染させ、音に過敏に反応する攻撃的な兵士へと変えていた。しかし皮肉にも、音の世界から離れて生きてきた聴覚障がい者たちは、このウイルスの影響を受けにくかった。
静寂の中で培った感覚を武器に、ろう者たちはレジスタンス組織を結成。主人公と友人の平石もその一員となり、地球支配を目論む侵略者に立ち向かう。かつての上司との再会で真実の一端を知るが、彼もまた敵に操られていたことが明らかになる。
圧倒的な不利な状況の中、主人公たちはエイリアンのアジトへの潜入に成功。そして最終決戦の場となった屋根付き球場で、人間を操る音波発生装置を破壊し、警察官や自衛官たちを解放することに成功する。
世間には決して知られることのない静かな戦いを終えた彼らは、新たな旅立ちを決意するのだった。
登録日 2025.04.30
偉大な魔術使いであった父親のもとに生まれ、ほとんど無限ともされる膨大な魔力量を持つユノ。しかし、順風満帆だったその人生は魔物狂奔(スタンピード)によって、8歳のときに壊された。魔物により弟を亡くし、母親は魔に侵されて二週間も経たず亡くなった。しかも父親は母親が床に臥せった翌日には家を出て行方をくらましてしまった。
しかしその間も、ずっと隣にグランがいた。グランは、魔物を怖がるユノを守れるように騎士団に入隊し、ユノが母親の残した手紙を読んで泣いてしまう夜もそばにいてくれた。
そして二人が成人したその日。母からの手紙に書いてあった「父へ、この指輪を返してください」という最後の願いを叶えるべく、ユノは生まれ育った町を出て父親に会いに行くことに。その話を打ち明けると、グランが「お前の命を預かる」と、旅についてきてくれるという。
ユノとグランが旅の最後に見る景色は──。
文字数 18,074
最終更新日 2024.12.03
登録日 2024.10.31