「変態」の検索結果
全体で1,632件見つかりました。
【完結しました!】目が覚めたら、葡萄酒色の髪に金の眼をした変態が裸のわたしに言いました『マイシャは僕のお嫁さんになるんだよ』ーーと。ただ変態を書きたい作者による暴走作品になりました。ヒーロー以外との性行為(無理やり未遂)あります。苦手な方は読まないで下さいね。
お読みになる前にタグ確認お願いいたします
文字数 100,568
最終更新日 2025.10.23
登録日 2025.09.26
あずさと美沙の百合物語。
中学生だってエッチなんです。
だって、好きになったら身体だって求めます。過激なエッチもします。
相手の感じている顔が…身体が…匂いが…好きだから。
文字数 62,757
最終更新日 2024.02.19
登録日 2021.02.15
国一番の美しさを誇るフランチェスカは、今宵もまた夜会で令嬢達からひどい仕打ちを受けていた。彼女を慕い、彼女の愛を欲するがあまり、その身を亡ぼす若い令息たち。そんな彼女に対し、執着にも似た想いを募らせ、彼女を見守り続けるフロイド子爵。いつしかその想いは狂愛と呼べるものへと変化していく。
王命により夫婦となってもなお、ふたりの想いが交わることは無く、変質的な愛を刻み続けていくのだった。
ただ、変態的な愛を書きたかっただけで、話の内容に意味はありません。
人から見たら引いてしまうような愛し方しかできない男女のお話しです。
途中「気持ち悪」って思ってもらえたら、作者的には大成功です。
どうか、自己判断でお読みください。
文字数 33,481
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.11.26
変態S寄りのアキちゃん♂とセフレで何でも興味津々のメイちゃん♀がバイブをショッピングモールで楽しんでいたら、共通の高校時代の友人でノーマル寄りなサトルくん♂と出会い、バイブが入っているのがバレてしまい…!? 3人でお楽しみをするおはなし。
『小説家になろう』でも同じ話を投稿しています。
文字数 59,931
最終更新日 2023.01.26
登録日 2023.01.17
エリオノールが目覚めると、隣にいたのは幼なじみのランバートだった!「思いのほか可愛くて、ついムラムラと」したランバートに、昨夜夜会で酔っぱらったエリオノールは純潔を奪われたのだという。エリオノールには記憶はないが、全身の体の痛みと体中に残る赤い花からもそれが真実だと告げている。
純潔を失ったエリオノールは、このままではまともな結婚はできない。この国では婚約者に限り婚前交渉が認められているため、やむなくランバートの求婚を受け入れたエリオノール。
だがそれは全てランバートの策略で……?
盗作、オマージュ固く禁じます。
清白妙様、砂月美乃様共催「嫌いアンソロ」に参加しています。ムーンライトノベルズでも公開しております。
文字数 34,599
最終更新日 2024.04.12
登録日 2019.02.24
昔々あるところに、美しいお嬢様がおりました。お嬢様は純真で人を疑うことを知りません。執事はお嬢様のことが好きでしたが、立場上日々不埒な妄想をすることしかできませんでした。
ある日、お嬢様は言いました。
「悪女になりたいわ」
なぜお嬢様はそんなことを言い出したのでしょうか?
執事の不埒な野望は打ち砕かれてしまうのでしょうか?
執事の必死の説得が始まる!
※本番はありません
文字数 2,796
最終更新日 2022.04.20
登録日 2022.04.20
文字数 26,721
最終更新日 2019.12.19
登録日 2019.11.19
ただの短編。
ただのアホなエロ…です。
年下(変態王子様イケメン)×年上(強面イケメン)です。
文字数 10,414
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.09
『今度は逃げません?あの決意はどこへ~あまくとろかされてしまうまで~』に出てくるジークさんのお話です。
基本アキラさん視点。のはず…
本編でジークさんの変態ぶりにまだたどりつけないので、自分の欲求不満を解消するために書きました。
基本性行為の描写はない…はず…
ただ出てくる用語はがっつりR18です。
許せる方だけお読みください( ・д・)
本編とは、設定とかが少し違います。ご了承ください。
本編のネタばれもあります。すみません。
本編のジークさんは、こちらのジークさんに比べて変態成分20%(当社比)です。
100%でやられちゃうと話が進まないため…こちらで鬱憤ばらしをしております。
文字数 12,822
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.03.21
四十歳以上の性欲満タンどスケベ変態おじさまであれば誰でも入店でき、おじさま好きの男の子とえっちなことがた~っぷりとできちゃうお店『あましじょ♡』にて日々行われている、お客とボーイのイチャラブハメハメ物語♡
一度は書いてみたかったえっちなお店モノ♪ と言いつつ、お客とボーイという関係ですがぶっちゃけめっちゃ両想い状態な二人だったりもしますです笑♡
ただ、いつにも増して攻めさんが制御の効かない受けくん大好きど変態発情お猿さんで気持ち悪くなっている他、潮吹きプレイや受けくんがビッチではないけど非処女設定とかにもなっておりますので、読む際にはどうぞご注意を!
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
文字数 20,523
最終更新日 2023.04.25
登録日 2023.04.24
タヌキ娘の拳が唸り、トラ女が猛り吠え、ヘビ娘が関節を極めては、キツネ娘が華麗に宙を舞う。
シカ男が夜の街道を爆走しつつ、解剖マニアのウシ女医がメス片手に舌なめずり。
巷を騒がせる変態怪人たちが暗躍し、たまにおっさん探偵が迷推理を披露しつつ、
カラス女の銃口が火を噴く。人情刃傷、悲喜劇こもごも、時々バトル。
阿呆どもがわちゃわちゃ戯れる笑撃の問題作。
ヒョウ柄の生息地・大阪と魑魅魍魎が跋扈する京都。
その狭間に位置しているのが高月という街。
冴えない貧乏探偵、武闘派女子高生、やさぐれ刑事、イケメン怪盗……。
住民たちはひと癖もふた癖もある猛者ばかり。
個性豊かな面々が繰り広げる日常は、どこかピントがズレている?
それもそのはず、だって彼らは人間に化けた動物なんだもの。
人間たちに混じって動物たちが暮らしているのか。
動物たちに混じって人間たちが暮らしているのか。
そんなややこしい土地でも生きていくのには先立つモノが必要。
ゆえに動物たちの社会進出は必然であった。
本作は高月の街にて探偵業を営むとある動物にスポットを当て、
その生態に迫る密着ドキュメント風の仮面をかぶった何か、である。
文字数 2,129,577
最終更新日 2023.03.12
登録日 2020.12.31
魔王の好物は、あまり知られていないが甘い物だ。
甘い物に飢えている魔王は、ある日子犬サイズの狼に化けて、甘味を求めて村にやってきた。
そんな時、村の青年が美味しそうなパンケーキを食べようとしているのをみて………ついパンケーキを横取りしたのがことの始まりだった。
文字数 8,257
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.01.25
自分を虐めていた悪役令嬢に突然授かった透明人間になれる能力を使って仕返しをする童貞男爵令息。
文字数 2,959
最終更新日 2023.02.12
登録日 2023.02.02
大学生になったばかりの主人公である俺、玉城 恵都(タマキ ケイト)は、バイトも休みだということで家路を急いでいた。
近道をするために裏路地に入ると、突然眩しい光が降り注いで、思わず目を瞑って尻餅をついてしまう。
尻餅をついたのは硬いコンクリートのはずなのに、目を開ければ見知らぬ広い部屋の床だった。
人の気配に振り向けば、お伽噺に出てくるような、THE王子様といった風貌のイケメンがいた。
何か話し掛けられるけれど、言葉が分からない。
イケメンによって言葉が分かる魔法を施してもらい話を聞いたところ、どうやら俺は剣と魔法のある異世界に召喚されたらしかった。
それも目の前にいる無駄にキラキラした王子様に!
それだけでもさっぱり意味が分からないのに、男の俺のことを精霊姫だと言うし、イケメン王子の伴侶になれって言われるし、本当に理解できない。
イケメン王子は勝手に人の体にいやらしいことをするし、もう我慢出来ない!
キラキラ王子は、恵都には残念なほど変態性のある執着溺愛を発揮して、最初こそは怒りと恐怖しかなかったけれど、次第にドン引きしつつも受け入れて甘やかすようになります。
固定CPのハッピーエンドです( *´艸`)
※こちらは完結済みですので、最終話まで順次改稿して投稿していきます。
※R18表現がある場合はタイトルに☆マークを入れます。
※作中に男性妊娠表現が出て来ます。苦手な方は御自衛ください。
※このお話はBLですが、番外編で少しだけNL、GL表現出てきます。
※小説家になろうで連載していたものを年齢などを変えて改稿したものになります。
文字数 242,843
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.10.05
軍人巨漢強面のクラウス
小柄で大きな目のバーバラ
5歳差夫婦が恋に落ちる経緯と着地点
※男尊女卑発言をしたり嫁いびりをする姑がいます
※アブノーマルです
※変態です
※女性優位な性交描写です
文字数 4,529
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
「リリーナが僕を嫌いでも僕はリリーナを愛してるよ!」
「嫌いだとわかっているならご自身の行動を見直してくださる!?」
冤罪で投獄された悪役令嬢が誘拐された!?
主人公リリーナはある冤罪をかけられ投獄された悪役令嬢、ある日彼女は牢に爆弾を投げ込まれそこから誘拐されてしまう
誘拐先はリリーナのいるパンドラの隣国フレーメンに建てられた一軒の屋敷
そこへ彼女を誘拐してきたのは長年彼女のストーカーをしていたフレーメンの王太子ディードリヒであった
ディードリヒの変態行為に振り回されながら、段々とリリーナは子供の頃に無くしてしまった「本当の自分」を取り戻していく
その中でリリーナは思い当たる。「このままではいけない」と
自分は囚人、相手は王太子、相手の思いがなんであれ、こんなおままごとは相手に迷惑がかかってしまう
そして脱走を決意し飛び出したリリーナに待っていたのは再び手錠と絶望に暮れたディードリヒの姿であった
二人は大きくぶつかり、その中で本当の意味で互いを認め合った
そしてリリーナは、この生活の中で自分がディードリヒを好きになってしまったことに気づく
あんなに変態で、残念で、ヘタレで、わがままで、お調子のりなのに。口を開けば変態発言しか飛んでこないのに!
リリーナの思いの行方、ディードリヒの真実、そして明かされる冤罪の真相とは…
文字数 1,068,914
最終更新日 2026.06.30
登録日 2025.09.08