「首」の検索結果
全体で3,117件見つかりました。
男しかいない世界「ナンシージエ」
とある国の魔法師団長(攻)は同じ国の騎士団長(受)に恋をしていた。
騎士団長はガチムチで身体を鍛えるのが三度も飯よりも好きだといわれている堅物だった。
魔法師団長は秀麗な面をした見た目は優男である。そんな彼は騎士団長に一目惚れし、快感で蕩かせたいと思っていた。そしてそんな騎士団長を捉えて結婚したいとも。
どうしたら騎士団長を口説けるかと考えていたある夜、そういう店に騎士団長が来ていて……。
美形執着攻(蛇族)×ガチムチ受(人族)
安定のハッピーエンドです。
エロが書きたかった/後悔はしていない
R18BL/ガチムチ受/ハッピーエンド/溺愛/ヘミペニス/いっぱい舐めちゃう/乳首攻め/とろとろに溶けちゃう/ワンナイトラブ?
文字数 14,399
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.13
俺は地球という異世界に転移し、六年後に元の世界へと戻ってきた。
地球は魔法が使えないかわりに科学という知識が発展していた。
俺が元の世界に戻ってきた時に身につけた特殊スキルはよりにもよって一番不人気の土属性だった。
だけど悔しくはない。
何故なら地球にいた六年間の間に身につけた知識がある。
そしてあらゆる物質を操れる土属性こそが最強だと知っているからだ。
ひょんなことから小さな村を襲ってきた山賊を土属性の力と地球の知識で討伐した俺はフィルド王国の調査隊長をしているアマーリアという女騎士と知り合うことになった。
アマーリアの協力もあってフィルド王国の首都ゴルドで暮らせるようになった俺は王国の陰で蠢く陰謀に巻き込まれていく。
フィルド王国を守るための俺の戦いが始まろうとしていた。
※この小説は小説家になろうとカクヨムにも投稿しています
文字数 664,401
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.02.29
【あらすじ】
パパ活詐欺で大金を稼ぐ少年、イヌ。
幼い頃から虐待を受けて育った彼には、名前も、道徳心も、守るべき矜持もなかった。
ある夜、夜の街を牛耳る呉島組の構成員の首を「うっかり」へし折ってしまった彼は、呉島を統べる鬼神・九条李神の前に引き摺り出される。突きつけられたのは、死よりも残酷な二択。
「選択肢をやる。……今すぐSMゲイ風俗に叩き落とされ、一生、雄の便所として生きるか。あるいは、俺の『犬』として、死ぬまで俺の靴を舐めるか。どちらにせよ地獄だと思うが……、どうする?」
⚠️注意⚠️
この物語には、下記の表現があります。
※受けの虐待、レイプの過去あり
※貞操概念皆無のビッチ受け
※ハードなプレイ、♡喘ぎ
※根性焼き、脚を折る等の受けへの暴力
※精神破壊、洗脳
※受けの薬物使用
※殺人、暴行などのグロ表現等…
苦手な方はお引き返しください。
文字数 52,514
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
タイトルのままです
内容の薄いただ野郎が乳首で喘ぐ様を綴った短編を載せていきます
文字数 6,995
最終更新日 2023.03.01
登録日 2023.01.16
【注意】
◆R18作品です。18歳未満の方はお控えください。
◆BLです。本当にお気をつけください。
◆4話まで予定しています。
【あらすじ】
ちょっとしたことでも大袈裟なくらいくすぐったがる拓海を見て、奏のイタズラ心に火が点き⋯⋯。
王道です。
【要素】
◆くすぐり
◆寸止め
◆亀頭責め(ちょっと)
【本文抜粋】
(こんな感じで書いてあります)
奏は俺の肩に顔を近づけ、耳元で言う。そしてそのまま俺の首に唇を這わせた。いつの間にか奏の両手は俺の腰に巻きつき、ぎゅっと抱きしめられている。
「ちょっ、まじでくすぐったいんだって」
俺は首を動かし、奏から逃れようとした。しかし奏は
「耳も? 拓海お耳好きだもんね?」
と言いながら、今度は耳に唇を寄せた。
「んっ⋯⋯だから、やめ⋯⋯」
文字数 5,531
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.19
徹也(てつや)と潮(うしお)はラブラブの恋人同士。乳首好きの徹也。気持ちいいことに弱い潮。
ある日、潮の乳首からミルクが出るようになってしまって……!
タイトル通りとっても頭の悪い話です。頭を空っぽにして読んでね!
Twitterで連載したものをたまったら加筆修正してます。
他、ムーンライトノベルズ様と自サイトにも掲載中。
文字数 7,807
最終更新日 2020.07.05
登録日 2020.06.13
【12/20 完結しました】
男しか存在しない世界「ナンシージエ」の物語。
巨人族の皇子である勇志(ヨンジー)は、成人前に「抱かれる身体」をしていると言い渡され、成人してすぐに貴族の四人兄弟に嫁がされた。
皇子でありながら「抱かれる身体」なのだと認定されたショックで、夫たちに抱かれても素直になれない。
そうしている間に妊娠して卵を産んだ後(卵生)、身体が必要以上に疼くようになってしまった。それでも素直になれないまま歳を重ねた。
ある日長いこと結婚しないでいた兄皇子たちが妻を娶ったと聞いた。五個目の卵を産んだ直後、勇志はたまらなくなって兄たちの妻に会いに行く。
そこで兄たちの妻への溺愛ぶりを目の当たりにした。
勇志は兄たちの妻に聞かれるがままに夫たちとの結婚生活を話し、たまには強引にしてくれてもいいのにと愚痴ったら……?
すごく妻を甘やかしたかった四人の夫(臣下)×素直になれないけど本当は甘やかされたい妻(皇子)の溺愛物語。
妻の気持ちを知った夫たちはこれ以上ないってぐらい妻をどろどろに溺愛します。
妻が夫たちの愛を受け止めてあっぷあっぷしていますが、本当は甘やかされたいのでラブラブボンバーです(何
ラブラブハッピーエンドです。
中華ファンタジー/受け視点/産卵/溺愛/乳首責め/アナル責め/結腸責め/おもらし(小スカ)/潮吹き/総受け/授乳プレイ/舌フェラ/尿道責め/駅弁
「巨人族の皇子たち四人と、異世界ラブラブ性活にいたるまで」のスピンオフですが、そちらを読んでいなくてもお楽しみいただけます。
天使さまの生態についてfujossyに設定を載せてあります。
「天使さまの愛で方」
外部登録してあります。よろしくですー
表紙のイラストはNEO ZONEさんにお願いしました。向かって左から智明、勇志、智軒です。さすがに五人は画面に入らない(笑)
とっても美しく描いていただけて嬉しいです!(自分にご褒美
文字数 162,094
最終更新日 2022.12.20
登録日 2022.10.30
僕、小御門遠(こみかど・とお/受)は、見知らぬ部屋で、恋人である浅霧慧(あさぎり・けい/攻)に揺り起こされて目覚めた。
ぼんやりした頭で状況を把握しようとする僕を、奇妙な感覚が襲う。……薄い衣服が『そこ』と擦れるだけで、背筋に甘い疼きが走る──乳首が、異様に敏感になっている……!?
(……という出だしからはじまる自作CoCシナリオ『召しませ白濁』を自カプで回った時のログ、という体の単なるエロ小説です。乳首責め、我慢、強制絶頂、搾乳、触手、性行為(本番)などの要素が含まれますので、そういうのが好きな方におすすめです。NTRではないつもりです。クトゥルフ神話知識がなくても特に問題ありません。)
(シナリオは『召しませ白濁』というタイトルで無料公開中です。通過したい方は検索してみてください。)
(この話のふたりの馴れ初めは『小御門遠の演繹法』ですが、読まなくても特に問題ありません。大学生カプなんだな~と思っていただければ)
※本作は、「株式会社アークライト」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『クトゥルフ神話TRPG』シリーズの二次創作物です。
Call of Cthulhu is copyright ©1981, 2015, 2019 by Chaosium Inc. ;all rights reserved. Arranged by Arclight Inc.
Call of Cthulhu is a registered trademark of Chaosium Inc.
PUBLISHED BY KADOKAWA CORPORATION 「クトゥルフ神話TRPG」「新クトゥルフ神話TRPG」
文字数 24,143
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.19
第13回BL大賞の奨励賞いただきました。読んでくださった方ありがとうございます!
前世ハマったBLゲームの世界に転生した僕ことサッシャ・ガードナーは、ゲーム開始となる十六歳、学園に入学した。天真爛漫で無邪気なヒロイン(♂)として攻略対象者の王子と恋するのを楽しみにしていたのに、全くイベントが進まない。それもこれも王子の婚約者であり公明正大、清廉潔白、学術優秀な悪役令息(攻め)であるルーファス・キンケイドが全く悪役令息らしいことをしないからだ。王子に近づこうとする僕をぼんやり見ているだけのルーファスに僕は思わず指を突きつけた。
「あんた、悪役令息やる気あんのっ⁉︎」
悪役令息とは? と首を傾げるルーファスを、立派な悪役令息に育てるため、僕は日々頑張るのだ。
悪役令息(攻め)×ヒロイン(♂受け)
サッシャには優しく穏やかに接しているが、もともと悪役令息の資質を備えていて邪魔する者には容赦しないルーファス・キンケイドとゲームのヒロイン(♂)とはちょっと性格が違うし、猫を被らないときゃるるん出来ない口の悪いサッシャ・ガードナーがお互い徐々に惹かれていくラブコメディ。
初めて書いた作品ですが、読んでいただけると嬉しいです!
文字数 165,141
最終更新日 2025.10.16
登録日 2024.10.27
俺は平沢誠。25歳のサラリーマンだ。俺は面食いでゲイで処女だった。そんな俺がある日すっころび、気がついたら森の中だった。鬱蒼とした森を歩き続け、ようやく人に会えたが、不審者として地下牢に入れられてしまう。俺は斬首目前の時。生かしてくれるなら何でもすると約束し、男の性処理をする高級奴隷となる。※18禁シーンは※印をつけます。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 108,635
最終更新日 2026.01.15
登録日 2025.12.31
え?隣のギオンが伯爵様に怪我をさせた?・・平民が貴族様に怪我をさせるなんて厳罰が・・・まさか・・絞首刑?
え?妹を差し出せば罪には問わない?
・・隣の家には弟しかいないじゃない?
え?お前がいる??私?幼馴染だけど、他人よ?
「長年仲良くしてきたんだ妹も同じだろう?それとも、あの子が殺されてもいいのかい?」
だっておばさん、私は隣人であっておばさんの娘じゃないわ?
「なんて冷たい娘だ、お前の両親が死んでからあんなに面倒見てきてやったのに、この薄情もの!」
そんな事言っても、言うほど面倒なんて見てもらってないわ?むしろ、私の両親からお金を借りていたの知っているのよ?
「えーい、うるさい!うるさい!少し大人しく働けば許して貰えるだろうから、黙ってお行き!その代わり帰ってきたら、息子の嫁にしてやるから我慢するんだよ!
あ!迎えのお方達ですね、この娘です!はい、変なこと言うけど,気にしないで下さい、少し我儘で器量も悪い娘だけど、丈夫な子なんで、はい、いいんですよ、はい、可愛いがってやってください、本当にこの度は家の息子がご迷惑をおかけして ええ、分かっております
この事は内密にですね、はい勿論ですとも!
じゃあ、頑張るんだよ シンシア!」
「ちょっと!おばさん!あんまりよ!」
違うんです、私は他人だと、何度言っても取り合って貰えず 屈強な男性2人に両脇を抱えられ馬車に乗せられた
そうして連れてこられたのが、とても立派な伯爵家の邸宅だった・・・
私、いったいどうなっちゃうの?
作者ご都合主義の世界観でのフィクションです あしからず
文字数 7,170
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.02.20
孤児院で暮らしていた女の子リンティの元へ、とある男達が訪ねてきた。その者達が所持していたものには、この国の紋章が刻まれていた。そう、この国の皇城から来た者達だった。その者達は、この国の皇女を捜しに来ていたようで、リンティを見た瞬間間違いなく彼女が皇女だと言い出した。
言い合いになってしまったが、リンティは皇城に行く事に。だが、この国の皇帝の二つ名が〝冷血の最強皇帝〟。そして、タイミング悪く首を撥ねている瞬間を目の当たりに。
こんな無慈悲の皇帝が自分の父。そんな事実が信じられないリンティ。だけど、あれ? 皇帝が、ぬいぐるみをプレゼントしてくれた?
リンティがこの城に来てから、どんどん皇帝がおかしくなっていく姿を目の当たりにする周りの者達も困惑。一体どうなっているのだろうか?
※他の投稿サイトにも掲載しています。
文字数 28,591
最終更新日 2023.01.28
登録日 2022.12.02
子爵令嬢アリーズは、侯爵家で侍女として働いていたが、そこの主人に抱きしめられているところを夫人に見られて愛人だと誤解され、首になって実家に戻った。
夫を誘惑する女だと社交界に広められてしまい、侍女として働くことも難しくなった時、元雇い主の侯爵が申し訳なかったと嫁ぎ先を紹介してくれる。
しかし、相手は妻が不貞相手と心中し昨年醜聞になった男爵で、アリーズのことを侯爵の愛人だったと信じていたため、初夜は散々。
しかも、夫が愛人にした侍女が妊娠。
離婚を望むアリーズと平民を妻にしたくないために離婚を望まない夫。というお話です。
文字数 56,574
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.10.23
痴漢という犯罪者のレッテルを張られた鈴木正俊は、周りの信用を失った。
しかし、その実態は私人逮捕による冤罪だった。
家族をはじめ、友人やクラスメイトまでもが見限り、ひとり孤独へとなってしまう。
そんな正俊を慰めようと現れた彼女だったが、そこへ私人逮捕の首謀者である“山本”の姿が。
そこで、唯一の頼みだった彼女にさえも裏切られていたことを知ることになる。
……絶望し、身を投げようとする正俊だったが、そこに学校一の美少女と呼ばれている幼馴染みが現れて──
文字数 2,130
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.06
27歳、彼女なし、童貞。冴えないサラリーマンだった俺は、ある日突然、女性しかいない異世界の宮殿で目を覚ます。そこでは俺は「たった一人の男」として、種を繋ぐための「聖王」として崇められていた。
300人のメイドは全員、俺を勃起させるためだけにデザインされたスケスケのドレスを纏い、乳首クリップを揺らしながら24時間体制で奉仕してくる。
朝はフェラで起こされ、食事は口移し、夜は誰かの胎内に挿入したまま眠る。俺の精液は美肌を保ち、寿命を延ばす奇跡の聖水らしい。
宮殿の外の世界には俺の種を授かった子供しかいない。前世の孤独が嘘のような、本能のままに愛され、搾り取られ続ける究極のハーレム生活が幕を開ける。
文字数 10,053
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.02.09
【あらすじ】
後輩にオンラインゲームに誘われてプレイしてみたら、催眠状態になってエロい目に遭わされる。
・ゲームによる仮想世界
・年下×年上メイン
・催眠要素あり
・乳首責め、尿道責め
・濁点、♡有
文字数 20,502
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
「……やめよう…!」
幼馴染一途執着ヤンデレ俳優攻め×攻め大好きヤンデレ情緒不安定卑屈重い受け
大好きな幼馴染と付き合ったけど、熱愛報道多いしで、嫉妬しすぎて申し訳なくなってきて、嫉妬やめたら、逆上されて、監禁未遂になる話です。
どっちもヤンデレで重々です。最終的にはハッピーエンドです。
首絞め未遂がありますので自衛してください。
攻め:神永冬夜
受け:嫉野深緒
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
文字数 10,730
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.11.02
白い結婚と悪役令嬢
フランセ王国の名門――マルセイユ公爵家。
その当主となったばかりの青年、アーノルド=マルセイユは、静かな寝室でひとりの女性と向き合っていた。
紫の長い髪、整った顔立ち、そしてどこか妖しげな微笑み。
彼女こそ、元“悪役令嬢”――アウルル。
本来であれば王族に嫁ぐはずだった彼女は、第二王子によって冤罪で婚約破棄され、社交界から追放されかけた存在だ。
だが。
「王命だ。拒否権はない」
第一王子エリオットの一言で、彼女はアーノルドの妻となった。
(……なぜ、こうなった)
アーノルドは内心でため息をつく。
父と兄を失い、叔父に爵位を奪われかけ、ようやく取り戻したばかり。
結婚どころではないはずだった。
だが――
「……言っておく」
アーノルドは、冷静に言葉を選びながら口を開く。
「お前を愛することはない」
はっきりとした拒絶。
それは政略結婚においては、珍しいものではない。
しかし。
「ええ、存じています」
アウルルは、にこりと微笑んだ。
「……は?」
予想外の返答に、アーノルドは眉をひそめる。
「アーノルド様には、わたくし以外に大切な方がいらっしゃるのでしょう?」
「そんな人間はいない」
即座に否定する。
だが、アウルルは首をかしげた。
「ふふ……隠さなくてもよろしいのですよ?」
「隠すも何も——」
「禁断の愛、ですものね」
その一言で、空気が変わった。
ぞくり、と背筋に冷たいものが走る。
「……何を言っている?」
「ご安心ください。わたくし、すべて察しておりますので」
にやり、と妖しく微笑むアウルル。
その目は、まるで全てを見透かしているかのようだった。
(……何も察していないはずだ)
だが、なぜか否定しきれない不気味さがある。
「では、わたくしはこれで」
アウルルは優雅に一礼すると、そのまま寝台へ。
まるで何事もなかったかのように。
一方のアーノルドは——
(……気味が悪い)
そう思いながら、静かに寝室を後にした。
この結婚は、何かがおかしい。
そんな予感だけが、胸に残っていた。
文字数 93,163
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.03.29