「なー」の検索結果
全体で559件見つかりました。
〈こちらの作品は、シチュエーションCDシナリオの形式で書いています。
彼氏のセリフがメインとなっていますので、自分に話しかけているように想像すると、ドキドキが増しそうです……💕〉
【あらすじ】
主人公は、職場の同僚、透理(とおり)と同棲中。
ある日、疲れて帰ってくると、透理が珍しくマッサージしてやるよと言い出して……。
「よしよし……。今日はお前を癒してあげるからなー。じゃあ、まずは背中から……」
そのまま、マッサージしてくれると思いきや……。
なんだか、彼の嫉妬心が露に……。
「……こんな姿……、会社のみんなは知らないんだよな……。こんなことされて、気持ちよくなってる顔とか……」
「こんな可愛い声出すってことも……」
お家でオフィスプレイ……!?
同僚彼氏のちょっとSな一面をお楽しみ下さい♪
【登場人物】
☆手越透理(とおり):主人公と同い年。同期。職場が一緒で、透理から告白した。
最初は同じ部署だったが、最近、別々の部署に。職場には付き合っていることは秘密にしている。
る。
☆主人公:透理と職場の同期。
最近、頑張りすぎで、お疲れ気味。
文字数 7,005
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.03
不器用で優しすぎる(本人無自覚)男ポコ。女子が告白することから始まるコメディ。
数多いる女子高生達が主役。この子達最強(笑)なんとなく作りたくなって作った小説。全8話+おまけ1話。予定。シルバはポコの様子を見ている銀色うさぎ。
女子なら笑ってくれるかなー。と思います。楽しんでくれたら幸せ。ChatGPTにて制作。加筆修正もちろんしてますが、そうゆうのにアレルギーある人は……まぁでも読んで笑って欲しいかな。感想聞かせて貰えたら嬉しいです♪
文字数 4,039
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.26
最近パーティから追放されたりとか、貴族社会から追放されたりとか、多すぎだよなー……ついでに言うと、幼馴染とか恋人とかを寝取られたりさ。まあ俺には関係ないでしよ――なんて思っていたら、そんな理不尽が俺の身にも降り掛かってしまった。そして、パーティから追放された先で、俺は一人の女性と出会った。それは、運命だったのか、はたまた――
文字数 12,683
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.21
なろうとカクヨムで先行配信中
中平瑞希という若き少女がいた。
2050年に1000000回の搭をクリアした伝説のゲーマー、中平瑞希は攻略ゲーマーとしてゲーム界の中で広く噂されていた。
もちろん戦闘も交友関係も1000000回クリアする程の実力のため圧倒的な力や友好関係があると言われているが……
そんな事はなーーーーーーーい!!!!!
圧倒的びびり!圧倒的コミ障!
そんな中、友達が一つのゲームを一緒にやろうと誘ってくる。
そのゲームはなんと……
バリバリ戦闘系、バリバリ情報系の超攻略ゲームであった。
中平瑞希はどうやってそのゲームをクリアするのか、いや前のゲームはどうやってクリアしたのか、誰も見た事がない圧倒的な物語に感動せよ!
文字数 11,501
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.11
この世界の傍観者で調停者である俺シュンこと「白銀の黒帝」。しかし相変わらず人間に興味がなく放置し続けている。 そんな中、人間至上主義である女神がまた介入したらしい。
今回は精霊の塔なるものを造ったようだ。 そんな精霊の塔の近くにある臨海国家、そこには相まみれる事のない対照的な2人の少年、のちに青年がいる。 その少年の1人は、オッドアイで忌み嫌われている。 そんな彼の話もありつつ、俺シュンは俺で、リン、シリルを巻き込んで、久しぶりに仕方なーく、あいつの依頼で人間社会へ行くことになった。
【白銀の黒帝】シリーズの10作目です。
※R18は保険です。
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
文字数 26,628
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.08.17
高校生の桜木真人は、うっかり死んで突如異世界へ転生を遂げる。転生だけなら別の人生をもう一度生きられてラッキーっだなーって、今までひと事みたいに思っていたのに…俺の場合、まさかの…性別変更…。
俺は…超絶美少女、リンスお嬢様として異世界に転生してしまった…。
今まで18年男でやってきたのに、
はいこれからは、女です、しかも…年上貴族の男と…なんて…とんでもない…
男と結婚…そして、夜の営みなんて…死んでも、ありえない。
これは、不幸にも現世でうっかり命を落とした男が、運良く異世界転生を遂げたものの、性別が女であるという理由で、やっぱりある意味、不幸になるかもしれない…
そんな、お話…
※
途中、タイトル、及び、カテゴリー変更の可能性があります。ご了承ください。
文字数 66,104
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.08.14
ある男がダンジョンで死亡した。
だが、気が付いた時には記憶は完全に消去されており、自分は今何処で何をしているか分からないという状況に陥っていた。そして、もともと能天気だった彼は『次』の決め手になるはずの処置を適当に選んでしまう。今の状況を跳ね返せるはずの、次の一手を。
だが彼の豪運は記憶喪失も天然も、全てを跳ね返すほど強力だった。ある点を除いてはだが。
―――彼は彼女になってしまいったのだ。生前の記憶も取り戻せないまま。
全てを失った彼は転生することになる。
世界一美しいと称されるハイエルフの姫として。
「彼女」に残っているのはダンジョンに対する執着だけだった。
そして彼女は……
彼女は割と能天気に生きていた。
ダンジョンに行きたいなーとは思うけどなかなか思うように行かせてくれない。
周りの反応に一喜一憂しながら少しづつ成長していく物語です。
現在2章進行中。
2章はダンジョンにさっぱり行かないという謎展開
タイトル詐欺と言わないで頂ければ……
できれば1日2回更新の予定
なろうにも連載中
https://ncode.syosetu.com/n2603ft/
文字数 117,033
最終更新日 2019.11.30
登録日 2019.11.04
ー俺の事、嫌いだよなー
物語の主人公、星野 咲は小さい頃に大好きだった、美琴姉ちゃんを久しぶりに思い出す。星空の下、君は何を探し、何で消えたのか。
咲の織り成す、遠い日の愛する人美琴姉ちゃんと再び会えるのか?!
私、霧雨 椛はじめての投稿物語、、
ぜひ、ご覧下さい!
文字数 1,325
最終更新日 2018.07.04
登録日 2018.07.04
こんにちは!
生徒会長って、めっちゃ完璧な人ってイメージがあって、そんな会長さんでもたまにはぐずぐずに、なってほしーなーみたいな感じにいきなりなって、書いたものです!
文字数 3,276
最終更新日 2019.10.16
登録日 2019.10.16
第二章開幕!
全ては彼の一言から始まった……。
「俺、冒険者になるよ。」
その日、国中に衝撃が走る。
有名な『最弱王子』の異名を持つガルトリー公国のシエル王子が冒険者としてギルドに登録した!?
「お前気は確かか!?」
「冗談にしちゃ笑えないよ!?」
魔法学園のクラスメートで親友である二人が至近距離で大声をあげた。
「うるさいなー。そんなに驚く事か?」
これは全ステータス最弱、子供にも勝てないとまで言われたシエルが仲間と共に冒険者として困難なクエスト(Eランク)に立ち向かう、という話なのだが……。
「……えっ!?なにこれ!?」
「どうした?」
「この子……ステータスが計測不能だって。」
「…………え?」
旅の途中で出会った自称迷子の不思議な少女ユグリシアはチート級の能力を持っていた!
彼女の数多いチートスキルも相まって、やがてシエルたちはSランククエスト『ヴェルーンガウスの秘宝』に挑むこととなるのだが……?
最弱と最強が織り成す少しゆるめのファンタジー。
文字数 235,616
最終更新日 2023.12.14
登録日 2021.10.05
ふと、こう思うことはありませんか?
私はあります。「しんどいな」「疲れたな」と。でも特にこれといって何があったと言う訳でもない。ただ、「しんどい」そう思う。でもそんなときは大体学校でいつも一緒にいる子が言う。
「あーー、あれは考えないといけないし、これはやんなきゃいけないしもう、マジで忙しい!疲れたー休みたいなー」
その子は生徒会に入ってたりして、私なんかより全然忙しい。
「そうだね〜でも自分で選んだんでしょ?なら頑張れ!」
「ん〜!頑張るー!」
私はいつもそう返す。というか、この返し方しかできない。その話を聞く度に私の頭の中はモヤモヤが溜まる。
「疲れた」「休みたい」その言葉が簡単に出せることが羨ましい。その子みたいに私も忙しかったら言っていいのかなとそう思う。
私だって「疲れた」と言いたい時がある。でも、自分よりも頑張っている人を見ると「疲れた」という言葉は簡単に口に出してはいけないのかと思ってしまう。私は「疲れた」と言う資格がないような気がしてならない。
人によって耐えられるキャパシティは違うのだから、「疲れた」と言いたい時は言っていいはずなのに…
文字数 475
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
「ねぇ、貴方。来世はどうかしらねぇ。」
「お前…来世なんてあるものか。その前に年金のやりくりを考えてくれ。でも、まぁ、そんなものがあるって言うならーーーー」
「またお前と会えれば良いなあ。」
そう言ってちょっとだけ照れくさそうに貴方は笑ったわ。
それからーーーーなんと転生…。
「婚約破棄!!!婚約無し!」
そう叫んでいるのは男ではなくて、この公爵令嬢リリィ・レオニア
「旦那さんはどこ!?私だけ来世に来ちゃっても全然意味ないじゃない!20人の男を破棄で滅多切りにしちゃったじゃない!旦那さんどこ!?だーんーなーさーんー!」
文字数 7,324
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.04.20
文字数 16,552
最終更新日 2021.05.19
登録日 2020.04.19
俺は忘れ物を取りに学校に戻ると幼い頃から親しかった幼馴染みが教室内に友達と話していた。
何を話しているか気になった俺は聞き耳をたてて会話を聞いた。
「ねえ、可憐好きな人いるの?」
お、好きな人の話しか。可憐の好きな人は気になるなあー。
だってたった一人の幼馴染みだし
「何でそう思うの?」
「いやだって可憐告白断ってばかりだから好きな人がいるのかなーって思って」
可憐は回りを誰かいないかキョロキョロしだしたので俺は屈んでばれないようにして、耳をすまて会話を聞いた。
「いるよ、好きな人はねN君なんだ」
Nってもしかして俺のことじゃないか。
俺望で頭文字Nだし。
なぜだかわからないが俺は不思議なこうとう感に包まれて叫びだしそうになったので俺は急いでその場をあとにして下駄箱に向かった。
はぁ~可憐の好きな人がまさか俺だなんて気付かなかったな。
だって最近はよく額田と、よくしゃべっていたし。
なんだか額田と話している可憐を見ていると心がモヤモヤしてた。
だけどこのときの俺は予想だにしなかった。まさか可憐の好きな人が額田でくっつくことに協力することになるなんてー
累計ポイント14万pt突破
文字数 368,195
最終更新日 2024.08.13
登録日 2021.05.12
今日は最悪の日だった…
初めての告白、そして最大最悪の失恋…
そしてトラックに轢かれて俺は死んだ……
これがファンタジーの世界だったら俺も異世界転生とかして、チート能力とかもらってハーレムを築いてウハウハしているんだろうな~
なーんて、目覚めたら病院だった
そして、俺は俺だった…
イケメンに生まれ変わったり、チート能力もない
まあ、これが現実だよな…
??
あれ?
でも、なんかおかしい?
これってやっぱりファンタジーの世界なのか?
お知らせ
前に「異世界転移しました?」という題名で上げていましたが、数年前に上げたきりであまりにもくだぐだ…
設定とかも変わったので上げ直しました
今度こそ完結させたいです
文字数 7,223
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.08.31
木曽義仲と巴御前の最後の別れとされる
『粟津の戦い』
このお話やその後。
2人はどんな感情で生き抜き、背中を預け続けたのか、その部分を自分なりに想像して綴ってみました。資料には目を通しておりますが、少し史実とかけ離れている部分もあるかも知れません。
ですが、こんなこともあったのかもなーと想像し楽しんで頂けると嬉しいです✨
全2話構成となっております🌟
ぜひお立ち寄り下さいませ✨
文字数 4,693
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.31
文字数 58,182
最終更新日 2021.09.01
登録日 2018.07.26