「大学生」の検索結果
全体で5,100件見つかりました。
青春とは何か....
【青春とは人生のある時期では無く心の持ち方を言う】アメリカの詩人、サミュエル•ウルマンの氏の冒頭の文章である。
青春とは人生の或る期間を言うのではなく心の様相を言うのだ
優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心
安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ。
それ即ち、楽しむことが全てだ。と言うわけではない。いや、でも全てではないとは言え、楽しまなければ損だ。
たが、楽しむことで俺の心にぽっかりと開いた穴は塞がるのだろうか....答えは今の俺には出すことはできない。
何故かって?だって俺青春してるけど楽しんで無いからね。
この話はぼっち大学生時代の小林カイリの備忘
文字数 33,720
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.06.11
先輩後輩・大学生ものBL。
(念の為18禁ですが性描写無し)
全9話の短編。
話数によって少し違いますが、一話だいたい1000~5000文字くらいに切ってます。
※2022年6月末に9夜連続投稿した作品となります。
文字数 21,168
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.06.18
気楽な大学生・若井燕(わかいつばめ)の趣味は一人旅。ある秋の日、偶然立ち寄った町で美しい青年・城金皇慈(しろがねおうじ)と出逢う。
一目で恋に落ちた燕は皇慈の役に立てるならばと、病弱な彼の使いを引き受けた。出向いた先は町の小さなブティックで、燕のお使いは病気の子供に見舞いのオレンジを届ける事だった。
しかし丁度居合わせた医者・神成主(かみじょうあるじ)に皇慈の話をすると、彼と子供は知り合いでも何でもないという。
皇慈の趣味は人助けで、子供の治療費から経営難なブティックの資金援助まで引き受けていたのだ。
人助けは素晴らしい事だ。しかし、皇慈は少し度が過ぎる。そう言う主に、燕はモヤモヤを抱えた。
(でもそれで、男の子は元気になったじゃないか)
童話:幸福の王子を元にしたBL小説。一途尽くし系×自己犠牲王子/BL/純愛/メリーバッド/R18/脇CP有
登録日 2014.10.21
文字数 20,940
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.06.04
一卵性双生児の斉藤和広と明広。大学生になったばかりの2人には、誰にも言えない秘密があった。
それは、恋人同士だという事。
臆病で内気な和広と、強気で大胆な明広。そんな2人の関係を、教授の上野が気がついてしまい…。
文字数 8,473
最終更新日 2024.12.04
登録日 2024.12.01
大学の講義を終え、親友と洋服を見て回っていた灯里は、店員さんに話しかけていたある女性に気づく。彼女の声に聞き覚えのあった灯里は、中学の同級生"桐生くん"の存在を思い出す。
淡い恋心と、戸惑い。大学で桐生と再会した灯里は何を思うのか――
文字数 7,271
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
「まずは結婚からで。」シリーズの純也と冬悟を中心にした短編集です
シリーズは長編にしておりますが、基本1話完結形式で、本編をご存知なくても、気軽に読んでいただけるかと思います
〈登場人物紹介〉
瀧本(諏訪) 純也:本作の受けで、冬悟の夫
諏訪 冬悟:本作の攻めで、純也の夫
中山 浩二:純也の親友。小百合と付き合っている。
西園寺 小百合:冬悟の元許婚。今は浩二と付き合っている。
川崎先輩:純也の元バイト先の先輩。
大林:川崎と同じく、純也の元バイト先の先輩であり、教育係。
溺愛御曹司社長(冬悟)×甘えた大学生(純也)
彼らは夫夫で、ラブラブです
一応、上記が設定ですが、知らなくても大丈夫です!
作者の短編練習用のため、日常ものからif設定まで、なんでもありのゆるいシリーズとなっております
気が向いた時に、超不定期で更新します
もしよろしければ、「こんなお題で書いて!」といったリクエストも大歓迎です
(純也と冬悟以外にも、純也と浩二でわちゃわちゃ系とかでもOKです)
※但し、R18や暴力等の過激描写は不可となります
よろしくお願いいたします!
文字数 12,920
最終更新日 2026.02.14
登録日 2025.12.04
大学生となった柊木 奏は新歓コンパの帰り道、世界を揺るがす大地震に遭遇する。揺れが収まった……と思ったらなぜか目の前には巨大な塔が出来ていた!? 好奇心の赴くままに塔に入った奏は緑肌のモンスター――ゴブリンに追いかけ回された末に辿り着いた小部屋で偶然にもスキル【魔魂簒奪】を手に入れる。これは突如空想上のものであったダンジョン、レベル、スキル、そしてモンスターが出現したゲームのような世界で主人公が世界最強を目指す成り上がり英雄譚である。
登録日 2019.04.05
文字数 2,654
最終更新日 2023.04.20
登録日 2023.04.20
大学生が他人について語る話。
短編
登場人物
僕:大学三年生。暇を持て余し、サークルの部室に引きこもって、読書やらゲームに没頭している。他人のエピソードを聞くのが好き。
A吉:大学三年生。やんちゃ風の金髪で、身長百九十の筋肉質の男。熱くなりやすい性格で兄貴肌。人望があり、信頼されている。会社の経営を勉強するかたわら、すでに起業にまでこぎつけている。
B子:大学二年生。黒髪ストレートの眼鏡っ子で、文学少女。清楚そうに見えて意外と腹黒。目つきが怖く、冷徹な視線を投げるのが得意。趣味は料理と筋トレ。最近、A吉が気になっているが、意識してしまい、冷たい態度を取ってしまうのが悩み。
文字数 8,767
最終更新日 2023.07.22
登録日 2023.07.22
中学2年生の朱美は物心ついた頃から褒められた記憶がなく、自分の容姿や性格に全く自信がない。さらに痴漢や同級生男子とのトラブルからすっかり男性恐怖症になってしまった。
そんな朱美を見かねた知人が朱美の男性恐怖症を改善すべく長身イケメンの大学生を紹介したのだが、自信たっぷりの彼の様子も寄ってくる女の子をとっかえひっかえして遊んでいるところも気に入らない朱美は最初から嫌悪感むき出しで彼を毛嫌いしていたが、ある日彼の意外な一面を見たことから二人の距離が縮まる。
二人を阻む家庭環境など、様々な障害がありながらもお互いへの想いを強めていく二人に病魔が忍び寄る。
二人の恋の行方は・・・?
実話をもとに書いたフィクションです。
登録日 2015.08.24
さぁて。クズ人生回胴を始めよう。
まずは、私のクズ人生におけるスタートからだ。
〈幼少期~高校時代〉
私は田舎町のごく一般的な家庭に生まれた。威厳のある父親と、優しい母親、弟の4人家族だ。
小学生からクラブチームで野球を始め、中学、高校と野球漬けの毎日を送り、高校では、あと一歩甲子園まで届かなかった。
そんな野球人生を高校で卒業し、第2の人生を送る。
この第2の人生が、私のクズ人生回胴となっている。
高校時代までは、順風満帆な人生といったところで、友達も多く、勉強もそこそこに、彼女もいた。
そんな中の人生回胴である。
〈クズ人生スタート〉
私は高校を卒業し、特にやりたいこともなかったため、とりあえずの大学への進学を選んだ。決していい大学とは言えないが、地方では少し有名な大きな私立大学だ。
大学進学とともに、私は一人暮らしを始めた。もちろん稼ぎはなかったので、親に援助してもらってのことだ。
大学がスタートし、勉強やらサークルやら忙しくなる、、と思っていた。
しかし、大学生というのは自由業なのだろうか。
なにかと縛りがある高校生と違って、大学生になると、自分で何かを決めないと何も始まらない。始まってくれない。
何を勉強するのか、大学での新しい友達をどう作るのか、バイトはどこでするのか。
私はまず、バイトを探した。
すぐに近くのチェーン店のラーメン屋でバイトをすることにした。
バイトをするので、サークルへの入会は諦めた。
割と明るい性格ではあるので、友達を作ることは大して問題ではなかったのだが。。
問題は、バイトと勉強の両立である。
とにかく金が欲しかった私は、バイトを優先する生活を送った。
深夜までバイトをし、昼頃起き、だらだらとして、また夕方にバイトに行く。
勉強は?は?なんだっけそれ?
この頃私は、覚えたてのパチンコ、スロットにのめり込んでいたので、とにかく金を稼いでギャンブルをしたいという気持ちが強かった。
入学祝いで、母親から20万の現金をもらっていた私は、余裕のある生活ができると思っていた。
しかし、20万というお金は使い用によっては、たかが20万となる。
この20万を手に、私の素晴らしい大学生活が始まっていく。
在り来たりだが、パチンコ、スロットというギャンブルが私のクズ人生回胴の軸となっていく。
さあ始めようか。
文字数 1,692
最終更新日 2017.04.20
登録日 2017.04.20
綾は魔法使いである。
とは言え、彼女が魔法を使ったところを見た事はない。
この話は、出会ってからもうすぐ1年たつ、魔法使いと一般人のよくある日常の風景の話である。
「秋葉原魔法協会」は、秋葉原界隈に住む魔法使いたちが、
情報交換や相互扶助のために作った団体なのだそうである。
誰も知らないし、知る必要もないが。
「秋葉原魔法協会」は、会長を選ぶ選挙を実施しようとしていた。
僕は魔法店「和喜魔具」から、サークル顧問の詩織先生の立候補を依頼される。
選挙になんの興味もないのだが、
気がついたら選挙戦に巻き込まれてしまっていた……。
文字数 33,634
最終更新日 2019.07.30
登録日 2019.07.28
僕は地方の大学海洋学部に進んだ。オリエンテーションの日、絢が学生会館の柱の陰から姿を見せた。僕を追って、教育学部に入学していたんだった。駆け寄る彼女を、僕は、思わず抱きしめていた。 恋人同士になった 彼と彼女 純粋な恋愛です 親友の慎二が「女が男に本当に惚れるというのは、こういうことなんだよって 言われながら
それから、ふたりは大学生活を楽しむ日々を送っていたが、卒業の時、僕は夢に向かって、沖縄に行くことにしたが・・彼女の決断は・・・ 僕達は一緒に
絢と僕の留メ具の掛け違い・・そして 及び 本町絢が・・の 続編です
文字数 129,527
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.02.05
理想の彼女(虚構)に恋した代償は、彼女の生活費(リアル)を支えることだった。
「笑顔は0円じゃない。原価と技術料がかかってんだよ」
金欠女子大生×純情太客の、利害一致?ラブコメディ。
文字数 29,828
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.01.25