「英」の検索結果
全体で4,584件見つかりました。
西ギムロ島、そこは英雄たちの島。
戦いが絶えない激動のこの島には、3つの国があった。
ギルナム帝国、チャンドリアルス帝国、キメサムポ帝国だ。
この島に生まれ育つ軍師の子は、軍人として生き抜き、軍人として国に生命を捧げる。
東ギムロ島にも植民地を持つ3つの帝国。
生き残る国は誰だ!!
文字数 6,253
最終更新日 2019.01.02
登録日 2018.09.13
世界を救う勇者として、仲間と共に魔王を倒したロディ。
しかし、凱旋のつもりで帰って来た彼を待ち受けていたのは、身に覚えのない罪と仲間の裏切りだった。
英雄から一転、世間から後ろ指を指されるようになってしまった彼は、名誉を取り戻すため真実を究明する。
※小説家になろうにも投稿しています。
文字数 7,032
最終更新日 2019.02.04
登録日 2019.02.04
そこは魔法が発展した世界。
そこには数多くの国や種族、そして魔物がいた。
知性を持つ生物には皆一様に魔法が備わっている。
誰もが習得できる汎用魔法や生活魔法、そして個人によってその人だけが使える固有魔法があった。
そんな魔法が存在する世界においてただ1人、変わった人がいた。
しかしその者がのちに世界を救う英雄になるのは…まだ誰も知らない。
文字数 24,398
最終更新日 2019.05.08
登録日 2019.05.07
リドゥール・ディージュはしがない農民だった。背が小さく、力も弱い。生まれつきひ弱な体では村にいてもお荷物でしかない。ある日幼馴染からの嫌がらせを受け事故死してしまう。暗闇の中から声が聞こえる。
「あなたにやり直しの祝福を差し上げましょう」
次に目を覚ました時、彼は好きな時間からやり直せる能力を得ていた。
祝福を利用して諦めていた人生を歩みたい。ギルドに所属して英雄になることを目指した彼は、母親が自分を産む前からやり直す。
強靭な肉体を手に入れて、何度もやり直しながら、あわよくば勇者より先に魔王を倒したい。
今度こそ満足のいく人生を送りたい。
小説家になろう https://ncode.syosetu.com/n9580hq/
カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16817139555187464216
ノベリズム https://novelism.jp/novel/G1nOIfKwSnCMd-bVFJH8sw/
ノベプラ https://novelup.plus/story/155310890
pixiv https://www.pixiv.net/novel/series/9001047
上記にて公開中
Twitter @akiresanta
文字数 247,384
最終更新日 2023.05.16
登録日 2022.06.01
『リヴァイアサン』それは、国を護る守護神である。
各国に点在する十二守護神の中の一神であり、水を司る水神。
その守護神はレヴィ族と呼ばれる「レヴィ・アタン」の末裔の人体を依り代に降臨し、国に恵みの雨をもたらすという。
リヴァイアサンの依り代を『リヴァイアサンの守護者』と呼び、国は守護者を英雄と讃える。
海の怪物と契約する生命短し、哀れな依り代として・・・。
現守護者『レヴィ・ヴィターナ』は数千からなる一族の中から後継者として一人選抜され、前守護者から物心つく前から試練を与えられ育った努力人である。それと同時に天才少女でもあり、歴代の守護者の力を遥かに凌駕する程の力を持つ、現在の年齢は満13歳である。
守護者=依り代の選抜基準はリヴァイアサンを降臨させ、リヴァイアサンに次期依り代選んでもらうという単純な話だ。
次期守護者を決める選抜式の開催は現守護者に決定権がある。守護者が替わる周期は十年であり、任期を終えた守護者は必ず命を落とす。
リヴァイアサンの守護者とその守護者を救おうとする二人の少年のお話し。
作者ご都合主義により、不定期更新です。
文字数 3,885
最終更新日 2019.08.02
登録日 2019.08.01
ミッドウェー海戦以降、帝国陸軍、帝国海軍
は負け戦をし続けてきた。1945年には沖縄
もアメリカの地になりもはや負けは目前だった。しかし現国防長官-五十嵐幸三が当時の首相である東條英機を失脚させ自分が総司令なってから日本軍を解体させ、新しい軍隊"日本国防連軍"を結成した。それから始めに現在の日本領土(沖縄を除く)全ての奪還に成功し3つの戦線を築いた。南は対アメリカ南西諸島戦線、西は対中国尖閣戦線、北は対ソ連北方戦線である。五十嵐総司令の下、国防連軍は一進一退の攻防を見せていた。これはその日本国防連軍を描いた物語である。
文字数 4,543
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.11
「自分はあなたを救いたい!!!」
そう願っても叶わないと分かっていた。だって貴方はこの日を待ち望んでだから。それでも生きてほしかった。貴方の誠が知りたかった。
この世界は戦争の絶えない世界。人々はいつも助けを求めていた。その助けに応えるかのように4人の英雄ーパイロンが現れる。
パイロンにはあるルールが存在するそれは「どこの国にも属さず、誰の上にも下にも立たない」というものだった。
しかし彼らはスイマール帝国と手を組み戦争で数々の勝利を納め始める。そこで主人公トートと出会い彼をチームに入れ共に行動する。
パイロンのリーダーは全てが謎に包まれた、仮面を被った女性名を『ラズリ』を筆頭するレオ、フィール、アイシャのたた4名で構成され。戦争を止めるために活動していた。
戦争をなくすことを目的とする反面、ある組織『オムニブス』を根絶やしにすることも目的とし密かに活動していた。
その組織のボスである『ソロモン』とラズリには深い関係があった。だが、ラズリだけではなく他の者達とも関わりがあることが判明する。
ある組織の目的とは。そして関係が明らかになるとき、ラズリがトートに願う、願いを聴き、彼はどんな思いでどんな選択をするだろうか。
これはトートが心を失ったラズリとそれを取り巻く人達が辿った醜くも美しい人生の一欠片。
これは今誰も知らない歴史、世界を統一するまでの物語。
文字数 65,456
最終更新日 2023.12.03
登録日 2023.04.01
【簡単なあらすじ】
記憶を無くした青年ライが、平和を取り戻すために戦うお話。
【あらすじ】
十四歳のカルガと十五歳のホルンの姉弟は、人では為し得ない不可思議な技を起こす『天術』の修行に勤しんでいた。そんな時、雲なき晴天から雷が落ち、轟音と悲鳴が辺りを響かせる。不審に思い、件の場所へ向かうと一人の青年が倒れていた。二人は早急に母の所へ運び、治療してもらう。落雷を受けた青年ライは、何とか一命を取り留めたが、記憶は零となる。
記憶喪失した結果未来に囚われるライと、記憶がある所為で過去に囚われるカルガとホルンが、生きる中で何を想うのか。姉弟は何をライに与え、ライは何を姉弟に与えたのか。そして、青年が行き着いた先で知るモノとは。
歴史、それは誰かの人生であり、我々の人生もまた必ず歴史となる――。
※カクヨムと小説家になろうで重複投稿をしております
文字数 90,216
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.04
「魔力1のゴミは、今すぐ首を吊れ」
異世界に召喚されて数分、俺の人生は詰んだ。
日本で数々のカモをハメてきた詐欺師の俺だが、この世界の王は、俺の弁明を聞く前に処刑を命じやがった。
だが、死の間際で覚醒したのは、ついた嘘を現実に変える禁断のスキル。
俺は反射的に、喉元の剣先を無視して鼻で笑ってやった。
「おい、その安物の測定器、53万でオーバーフローしてなかったか?」
そのハッタリ一つで、俺は「国を滅ぼす魔神」に祭り上げられた。
文字数 64,926
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.14
魔導科学の粋を集めて作られた大型輸送船フロンティア号。
近年発見された未開の島へ向けて進路を取っていたが、その途上で未知の大型生物に襲われてしまう。
乗組員の健闘も虚しく、沈没の危機を迎えた船。
そこへ突如一人の女性が現れ、デコピン一発で怪物を撃退する。
その女性こそ、500年以上を生きると言われる伝説の英雄だった。
これは、絶大な力を持ちながらも無益な殺生を行わない「不殺の英雄」と呼ばれる謎の美女が、観光に訪れた先で事件に巻き込まれ(あるいは巻き起こして)、それらを出鱈目な手段で強引に解決して行く漫遊記である
登録日 2020.08.26
転生(したらしい)俺は、量子を操れることを知る。
宇宙の力そのものを使い、巨大な魔法も無限に撃てる。
10万もの、かつてない大規模なスタンピードを止め、各国から英雄扱いされた。
しかし面倒な生活を嫌い、魔獣の森ででかい屋敷を建て、一人住んでいた。
ある日助けた超絶美人のハイエルフが押しかけ従者になり、カワイイ豹人の女の子が娘的弟子になる。
気ままに暮らしたい俺が、徐々にしがらみがくっついてくる。
でもまあ、いいか。
文字数 21,374
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.09.20
この世界では、10歳になると創造神から【スキル】を与えられる。そのため皆、教会に行き神様にお祈りをする。
しかし、ケリーはスキルを得られなかった。
これが彼の取り巻く環境を変化させるきっかけとなった。
今日は生き残れても明日は死ぬかもしれない。そんな明日もわからない極限状態を生き残った先にあるものは何なのか。
これから語られる内容は、何も持たなかった少年のダークファンタジー成長英雄譚である。
文字数 15,767
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.26
世界を救ってほしい」——そう告げられたのは、残業帰りの深夜だった。
佐藤健一(35)は、ごく普通のサラリーマン。毎日を仕事に追われ、平凡に生きていた。だが、ある日、突然異世界へと召喚されてしまう。目覚めた場所は、見知らぬ森。そして、彼の前に現れたのは金髪碧眼の美しき女神・エリスだった。
「あなたには全てのスキルを習得できる特別な力があります」
そう告げられた健一は、驚きながらもこの異世界『エルデラン』の危機を知る。世界は”闇の王”による侵略の最中であり、それを阻止するために彼は召喚されたのだった。
「いやいや、俺はただのサラリーマンだぞ! 勇者なんて無理に決まってる!」
当然、戸惑う健一。しかし、彼の中には確かに力が宿っていた。剣技、魔法、戦術、錬金術——あらゆる技術を学べば学ぶほど身につけることができる**「スキル無限習得」の能力**。この力を使えば、どんな困難も乗り越えられるはず。
まずは女神の導きで、最初の村へ向かうことになった健一。しかし、その道中には既に試練が待ち構えていた。
「——この森は”人喰い狼”の巣窟です」
突如、木々の間から現れる赤い目の魔物。鋭い牙をむき出しにし、獲物を狙うように唸り声を上げる狼たち。果たして、彼は無事に村へたどり着くことができるのか?
これは、ひとりの凡庸なサラリーマンが異世界で英雄へと成り上がる物語。努力が報われる世界で、最強の力を手にした男の新たな人生が今、始まルイ——!
文字数 4,902
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.02.03
この世界が百八十度、豹変した驚天動地の出来事が起こった。
それは魔王軍の進軍。大厄災。
魔王軍は十年間、ひっそりと蓄えていた力でこの世界の住民を根絶やしにしていった。
地は荒れ、自然は壊され、街はその形を無くしていった。
もうこの世界は終わりだ。誰しもがそう諦めたその時、その者は現れた。
白銀に光る鎧を見に纏い、光り輝く聖剣を持った勇者が……
勇者とその五人の仲間は魔王軍を次々に倒していき、人類にも活気が戻った。
そしてついに、勇者は魔王を討ち取った。
その勇者とその仲間に付けられた名は
【白銀の勇者】【五英雄】
★★★★★★★★★★
その伝説の勇者の息子が勇者のチート教育によって、世界で最強になる!?
白銀の勇者とその勇者の仲間の間に生まれた【ルフィス・カイ】は、十二歳になった時、この世界で最難関と呼ばれている【レンブラント魔術武術学術総合学園】へと入学しようとする。
そして配属されたクラスはまさかの底辺【Eクラス】!?
これは……伝説となった勇者の息子が贈る、仲間と和気あいあいと学園生活を満喫し、時に友情、時に破茶滅茶バトル。そして恋も当然…………
【【《Eクラスに配属された伝説の勇者の息子の学園生活!!!》】】
文字数 19,179
最終更新日 2018.10.13
登録日 2018.10.13
人間を信用することが出来なくなり、晴れてクラス内でボッチとなった僕。そんな僕の隣の家に急に美少女が引っ越してきた。そして、同じ学校にも転校してきて……
その女の子はピアノの才能にも恵まれており、何故か僕と関わることになる。
ピアノの英才教育を受けて育った高飛車な女の子と拗らせ系ボッチの物語。
昔、書いてた短編の連載版です。
文字数 42,621
最終更新日 2019.12.08
登録日 2019.11.28
魔王を倒し、暗黒の十年に終止符を打った四人の英雄──勇者ラルス、聖女アイリーン、賢者マリア、剣士ジュスト──は三年に渡る旅路の中でそれぞれの想いを抱え育ててきた。
平和の象徴として政略結婚じみた婚約を結んだラルスとアイリーン。最初こそ上手くいかなかったものの絆を深め惹かれあったマリアとジュスト。
魔王は倒せてもまだまだ上手くいかないことの方が多い二組の恋模様の話。
文字数 18,101
最終更新日 2022.01.13
登録日 2022.01.08
通学途中に心臓発作で死亡した軍事オタクな高校生。気がつくと彼は中世ヨーロッパ風な蒸気機関が発達した20世紀初頭の異世界に転生!大陸のとある小国、シルヴァニア王国のお姫様になっていた!?しかし、転生した異世界には人類の王国とエルフの王国が共存していたが、やがて世界は植民地支配をめぐって戦争へと突き進んでいく。そして隣国との緊張が高まる中、転生した姫は百合ハーレム構築を目指し、そして世界を守るため、兵器開発に没頭する!剣ではなく銃を手にした姫は果たして英雄となりえるか!?剣と魔法と大艦巨砲主義のスチームパンクな異世界ファンタジー。
登録日 2015.06.26
子供世界と大人世界の間 そこにホーリーランドは存在する
甘やかな法と 暴力のリアルが支配する 隔絶された世界
その世界に日本一喧嘩が多いと言われる区域が存在した。
そこには不良、悪者、喧嘩自慢の間でしか話題になっている裏の格闘技会場
毎週週末金曜に始まる『ストリートファイト』があった
その世界に 濱口 有志はいた
注
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文字数 2,640
最終更新日 2017.02.23
登録日 2016.11.11