「人間×人外」の検索結果
全体で82件見つかりました。
文字数 7,145
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.16
初めてのセックスで、生ハメ中出し中イきイき落ちさせられたマミちゃん
つまり、大学生として人間社会に紛れ込む(ド天然でおマヌケな)妖(♂)が、深みにはまっていく話
:注意:
素人です
人外受け(獣姿、人化もあり)
ノリがかる〜い
文字数 12,801
最終更新日 2021.01.25
登録日 2021.01.23
不運体質(人間)×毒舌(人外)
人はこの世に生を受けて、たった一度しかない己の生を生きて最後には死んでいく。
肉体から離れた魂はあの世へと還り、輪廻(りんね)の輪に乗って再びこの世のどこかに生を受ける。
巡る命の流れを人々は『輪廻転生(りんねてんせい)』と呼んだ。
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~登場人物~
○久住 宗介(くずみ そうすけ)
・攻め(主人公)
・天涯孤独、不運体質
・25才
・昔から尽(ことごと)くツいておらず、職を転々としている。フリーター。
・ある日の帰り道、奇妙な事件に巻き込まれ、謎の男に殺されそうになった所を八代に助けられた
○八代(やつしろ)
・受け
・黒髪、薄紫色の瞳を持つ青年
・フード付きパーカーを常に着用
・宗介より若い見た目をしているが、少し(?)古風な喋り方をする
・ 不思議な力と猫を使役。宗介を殺そうとした男をずっと追っている
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~説明~
人間と神様、魂と運命、鬼と悪霊。
非科学的なものへの信仰が薄れつつある現代で繰り広げられる和風ファンタジーな(予定の)お話です(*´▽`*)
※グロテスク、暴力表現が多々あります。苦手な方はご注意下さい。
※この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
※BLove様でも掲載中の作品です。
※表紙絵は友人様作です。
※読み:終(つい)の九生(きゅうしょう)
分からない事があれば質問して下さい。お答え出来る範囲で受け付けます!
感想&いいねもお待ちしております!
文字数 66,509
最終更新日 2024.03.31
登録日 2021.04.16
文字数 2,368
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
心を閉ざした仕事人間「ハル」、その心を“開く者”「ヴェスナ」、そしてハルの実家「錠野葬祭」の愉快な仲間たちが繰り広げる葬送系ブラックコメディ。
傍若無人の人外美青年に押しかけられた葬儀屋の日常を連作短編でお送りします。
ホラー・グロ要素はありません。
◆各話あらすじ
※ エピソードタイトルが「+」になっているものは大人向け
【1話 手首はどこへ消えた?】
たとえ休日だろうと、葬儀屋が気を抜いていい夜などない。
会社の「緊急事態」にハルが見つけだすよう頼まれたのは、故人の手首だった。
【2話 供物の花園】
不本意ながらヴェスナに仕事を依頼したハル。
通夜会場で超常現象を起こしているところを、取引先の花屋・橘月に見られてしまう。
【3話 誰にも向かない職業】
猛吹雪の夜、2人は恋に落ちる──こともなく、名前も知らぬままに関係を持った。
奇妙な同居生活がはじまるまでの出会い編。
【4話 絡まざるは兄弟】
あまり理想的とは言えない出会いから3日。
風邪で倒れ、ヴェスナに頼るしかないハルの元に、「兄」が現れる。
【5話 双子の意志】
葬儀の生前予約を求めて傍迷惑な馴染み客が来襲。
危なっかしい彼らを追い払おうとするハルだったが、そのしつこさに心が折れそうになってしまう。
【6話 ツキと六文銭】
くじで温泉旅行を引き当てた強運の持ち主ことヴェスナ。
彼との旅が平和に終わるはずがないというハルの警戒をよそに、時はつつがなく過ぎていく。
【7話 若き葬儀屋の悩み】
父が久しぶりに帰ってきた。
同居人の存在を隠したいハルの想いが尊重されるわけはなく、ヴェスナの暗躍がはじまる。
文字数 80,165
最終更新日 2023.12.15
登録日 2021.03.21
※花天月地 ━花が美しく咲き乱れ、月の光が大地を明るく照らす景色。
※鏡花水月 ━目には見えても、手に取ることはできない儚いモノの例え。
ある時ふと思い出したのは、ごく普通の日本人男性だった前世の記憶。
転生もので定番の知識チートも特になく……と思ったが、そもそも今世は人ですらない上に、既に後付けの各種チートも必要としないぐらいには長く生きていました。
とりあえず成り行きで始めた店もあるのでまったりスローライフでも、と思っていたけど簡単にはいかない模様。
厄介ごとに巻き込まれました。
……私の邪魔をするというのなら、相応の覚悟をするがいい。
※最初に名前が出てこないのは仕様です。
後にちゃんと出します。
文字数 8,595
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.12
吹雪が吹き荒れる冬山に倒れた少年、ラオルは銀色に美しく輝く少女、イライザに保護される。
触れ合いや関わりを拒絶し、深い心の闇に囚われるラオルを、イライザをはじめとした周囲はやさしく溶かし、癒してゆく。
しかし、ラオルが保護されたのは精霊のみが住む聖国であり、イライザの正体はなんと精霊の姫で——。
人間と精霊の共存とふたりの運命を描く、ファンタジーラブ。
文字数 1,287
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.09.04
獄卒を目指すキスケはまだまだ半人前の小鬼。
人間界で人の家に憑りついて修行を積んでいるものの、毎回節分になると人間にを祓われてしまう。
今年もまた宿無しとなった鬼助だが、今回拾ってくれた人間は今までと何か違っていて……
ハイスペックなのに攻めは小さい子が好きな変態だし、鬼は前の家主に対して元カノムーブかましています
ムーンライトノベルズさまに昨年投稿したものです
文字数 7,975
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
●敵対種族同士のピュアな二人が恋を育むお話です
●攻め:祖国を奪った「天使」たちの殲滅を心に誓う騎士(20歳)/チート級に強い
●受け:羽根が小さいせいで差別されてきた天使(見た目18歳くらい)/不憫、ツンデレ、一人称は僕、美青年。
●作中、色々と謎・伏線を出して風呂敷を広げまくりますが、ちゃんとたたみます!
突如人類の前に現れた羽の生えた種族「天使」は、人々を無差別に虐殺し、一つの王国を制圧した。
王国の遺民であるアレスは、唯一彼らの攻撃でも死ななかった最強の騎士。
アレスは天使を殲滅し、王国を奪還することを心に誓う。
アレスは任務中に、天使の青年レリエルに出会う。
レリエルは「矮小羽」の奇形のため差別されて生きてきた孤独な青年だった。
敵対種族同士の二人は成り行きで行動を共にすることとなり…。
・序盤シリアスだんだんラブコメ、全体的には中二病バトルファンタジー
・受けがかわいそうな目に遭うシーンがあります。苦手な方はご注意ください
・少年漫画風を目指して書いた某ラノベ公募の中間選考通過作品を、BL小説に書き改めました
・技の名前を叫びながら戦う感じのライトなファンタジーです
・女装シーンあり、脇に男女カプあり
・R18シーンにはタイトルに「※」をつけます
・禍ツ天使(まがつてんし)と読みます
文字数 354,996
最終更新日 2021.05.08
登録日 2020.12.24
てんつぶさん主催の『神社お狐様アンソロジー』参加作品です。
全5話
男子高校生×合法ショタ狐。
大学受験を控えた勝利は勝田稲荷の境内で不思議な子どもに出会う。狐の耳と尻尾を持つ子どもは、幼い日の勝利の初恋相手、樟葉だった。思い出の中の彼は美しい年上の青年だったが、人々の信仰心が薄れ、大人の姿が保てなくなったと言う。懐かしく交流を再開したふたりだったが、ある日三軒先の鷺沼稲荷の狐がやって来た。彼は力を失った樟葉が、近く消滅する運命だと言い放ったのだった。
文字数 13,492
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.14
「はじめまして、こんにちは。
僕はランプの魔人。
君の願いをなんでも三つ、叶えてあげる」
突如現れた妙ちきりんな格好をした男は、見た目そのままのおかしさで以て妙なことを宣った。
現代日本によく似たどこか。
そこに暮らす一人の青年と、彼のもとに現れたランプの魔人。
――寡黙で朴訥な青年・齋藤暁
――明るく人懐こい性格の褐色肌の美男子・ランプの魔人
対照的な二人が織り成す、小さな恋の物語を、どうぞお楽しみください。
2025.10/14 本編完結
2025.10/15 本編後、日常短編開始
2025.10/20 本編後、日常短編完結(本作完結)
――・――
こちらは、2024年11月に完結した連載作《その手をとらせて》の加筆改稿版です。
全体にわたり大幅な修正を加えており、既読の方にも新鮮な目線でお楽しみいただけるのではないでしょうか。
(読み比べると、大小様々な違いがあって面白いと思います。)
ゆっくりと育まれる恋心や、甘酸っぱいやりとりに、くすっと笑ってしまうような日常の一幕。
これらを贅沢にぎゅぎゅっと詰め込みました。
このふたりのお話が、あなたの心を照らす灯火になれたなら。
――それは、これ以上ないほどの、幸せにございます。
文字数 103,002
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.10
咲峰隼人には不思議な力があった。
様々な色の糸を見ることができて、ほどくことや切ることができたのだ。
劣悪な環境下では他に娯楽もなく、隼人はそれが生きがいになっていく。
しかし、そんなときに出会ったのは――?
攻め
咲峰隼人(さきみねはやと)
美しい見た目とは裏腹に、常に暴言しか吐かないくらい誰かを褒めることはない。
劣悪な過去により、性格や性質がねじ曲がってしまった。
舞台の役者であり、様々な人を虜にしている。本人にとってはただの街灯に集るハエ、というようなものであり、全く意識をしていない。
人の縁の糸をとくことができるのだが……?
受け
伊月或(いつきある)
見た目は平凡な少年だが、実は赤い糸を司る精霊であり、神様。
人の縁全般にも及び、この世界を静かに見守っている。
舞台の脇役だが、徐々に頭角を現すとされている天才肌。
人外の姿を取るときは、白い髪に白い瞳、装束はひらひらとした白い服。
本人曰く、「誰かに染まる時は何色か楽しみ」という考え。
文字数 4,322
最終更新日 2025.01.25
登録日 2025.01.16
ある男には夢があった。自分の大きすぎる性器を受け入れられる伴侶を得ることである。男はある天使によって導かれ、生涯の伴侶を得ることになった。冥府の一角を預る魔王、サキュバスである。
強いだけのただの人間vs男サキュバス魔王のイチャラブエッチバトル。
《登場人物》
サミ:攻め。ある男。大きな体躯に見合った陰茎を持つことが原因で結婚ができない。
カンビ:受け。魔王サキュバス。白い髪に金色の目、生殖能力がある生き物なら何でも食べる、悪食サキュバス。
小説家になろうにも同じものを投稿しております。
文字数 70,935
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.10.12
霧深いサンタフォルカの町。上位の悪魔である少女は悪魔祓いの青年ニコラスに心惹かれてゆく。
しかし少女の悪魔の能力は感情を知れば知るほどに周囲を蝕んだ。
ニコラスを献身的に支える修道女アンジェリカの存在を目の当たりにして、少女は愛する者の手で滅ぼされる道を選ぶ。
異世界の聖夜に起きた悲しい奇跡。
ハッピーエンドではありますがほろ苦い結末となっています。
文字数 8,617
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
こちらは篠崎マーティ様が募った人間×人外がテーマの同人合併本にて投稿させていただいた作品です。
名前を変えて活動していた頃のものなので合同本とは名前が違います。
私は【人間×街】で!と篠崎マーティ様にカップリング報告したら
「ん?え、街ですか!?」
「はい、街です」
と驚かれたことが思い出です。
・・・うん、今思い返すと頭おかしいやつだな。
あの頃は申し訳ございませんでした、篠崎様・・・。
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天気職人が居る街で。
まるで人間のような街があった。
ころころと変わる天気に予報などは無意味なこの街が、僕は大好きだった。
そんな街で出会った不思議な子供と、僕の、大切な話。
どうして今まで忘れていたんだろう?
今でも僕の胸は、わけもなく喘いでいるというのに。
文字数 7,822
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.08.28
※こちらの作品は現在執筆中の新刊のお試し読みとなっております。
9月頃完成目処で、完成後は各種オフライン同人イベントやBOOTHにて販売予定ですので楽しみにお待ちいただけたらと思います。
【ジャンル】
人間×怪異 / 人間攻め / 異種間恋愛 / 無理やり / 大正時代 / 和風ローファンタジー
【あらすじ】
時は大正。
とある士族の下男として働く「篠木 統」はひょんなことから不審な虚無僧に追いかけ回される。
深編笠を脱いだそいつは牙をぎらりと光らせ、鋭い爪で統へ襲いかかった。
「ようやっと逢えたなァ、御前様」
この不穏な邂逅が統の人生を、存在意義を、浮き彫りにさせていく。
文字数 31,984
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.03.12