「散文」の検索結果
全体で91件見つかりました。
文字数 6,432
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.07.31
文字数 46,906
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.05.23
微妙なミステリー単発、ロボアニメ風前後編、近未来SF前中後編の計6本
休日に筆が乗った勢いで書いたはいいけど、SF後編の辺りで失速してグダグダに終わる
文字数 18,037
最終更新日 2023.11.26
登録日 2023.11.24
1000文字前後で書いた一話完結の短いお話。恋あり、SF風あり、ファンタジーあり、散文詩的なものもありとバラエティ豊かな物語の数々です。すぐ読めるので、何か少しでも心に残れば幸い。いわゆるショートショート的なオチはあまりないので悪しからず。
文字数 75,662
最終更新日 2025.08.04
登録日 2022.05.14
私の身の回りで起きた出来事など書きます。楽しいことや変なこと・面白いことが好きなので、そういった内容の文章で埋めていきたい!!
現在闘病中なので、心の整理が付いたらその辺りも書いていきたいです。
初めてなので、お手柔らかにお願いします。
文字数 4,143
最終更新日 2025.02.05
登録日 2025.02.01
タロットカードのデザインを引き受けたイラストレーターのアキラは共同制作者を訪ねて幼少期を過ごした田舎へと赴いた。25年の歳月は見知った土地を少しずつ変え、かつて買い物をした商店は物置と化していた。
変わってゆく世の中と普遍的な神秘。依頼された25枚のカードに、アキラは人間の物語を描こうと考えた。
文字数 4,217
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
初夏の日曜日、市内の百貨店を舞台にした一人の語り手の内面を丁寧に描いた抒情的な散文詩です。語り手は、もうすぐ迎える「彼女の誕生日」に贈るプレゼントを探しながら、街の風景や人々の表情に心を重ね、彼女への想いを深めていきます。買い物という日常の行為のなかに、淡く切ない恋心と静かな幸福が満ちていく様子が、光と音、香りや手触りを交えて美しく綴られます。最終的に、語り手が本当に望む贈り物は「共に過ごす時間」であると気づく場面が、静かな感動を呼び起こします。
文字数 1,622
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
文字数 49,793
最終更新日 2024.07.06
登録日 2023.07.29
エッセイです。
生活・趣味・実用に走った散文を掲載していきます。
特に何かに偏ったテーマにはしない予定。
ところでアルファポリスの小説カテゴリで、「エッセイ」って増えてた(笑)。
文字数 6,713
最終更新日 2018.06.19
登録日 2018.05.25
詩とか散文の雑多な内容。
つまらなかったとか、どこが嫌いあれが好きとか言ってもらえると単純な作者がとても喜びます。
文字数 1,501
最終更新日 2017.05.20
登録日 2017.05.19
隅っこが好きな子どもでした。
今でもそうです。
隅っこが好きな大人も、多いんじゃないかな。
あの頃の思い出と、今の自分の思いを込めて描きました。
詩のつもりで描いてたけど、ジャンルのよく分からない文章になっちゃいました。
隅っこ好きの人も、隅っこ好きじゃ無い人も。
読んでくれたら嬉しいです。
――この散文をつくった人――
優帝(ゆうてい)……文章
瀝園遙(れきぞのはるか)……プロジェクトリーダー
登録日 2025.02.07
これは私がエッセイだと信じている内容で書いている短編(?)集です。
エッセイ:自由な形式でテーマにそって書く散文(色々とネットで調べた内容を合わせております)
間違っていないと思っております!
文字数 4,819
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.11.23
詩的な散文的な戯言かもしれない。気まぐれに追記予定。
今となっては、ずいぶん昔なんだけれど。
詩や短編小説、戯言なんかのHPを作っていて、
その界隈で色々な人との交流があって。
「さぁ... 世界が暗転するよ!」
ゾクゾクっとした言葉に魅せられたことがあります。
うわぁ~~、いいな!この言葉。ゾクゾクする。
そういう言葉に出会えた時って、なんか妙に興奮する。
いつか、そんな風な言葉を紡ぐことができたらいいのにって。
時々サボりながら、なんとなく書くことをやめられないでいます。
若いころの刺々しい感じは、なかなか自分の中から出てこない。
だから嫌になっちゃって、仕事なんかも忙しくなっちゃうし。
せっかく書いていこう~って思ったので、続けることを目標にしてみますー。
文字数 1,957
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.04.15
時間は金なり。人生から「無駄」を徹底的に削ぎ落とせ。
食事も、会話も、「やらなきゃいけないこと」の前に無力化される。
時間効率を極限まで追求した現代人が辿り着いた、内面的な飢餓と抑圧を描く散文。
ゼリー、小分けのスナック、一粒のチョコ、そしてきついアルコール。
手軽な幸福感を次々と摂取しながらも、決して満たされない「満足感の欠如」と、
常に「やり残し」に追われる強迫的な不安。
賑やかな夜の喧騒の中で、家に帰っても安心できない――。
このスピードと虚無に満ちた社会の「澱み」。
現代を生きる全ての孤独な魂へ贈る、冷徹で切迫した思索の記録。
立ち止まることを許されない「マッドカプセルソサイエティ」の日常へようこそ。
登録日 2025.11.16