「16歳」の検索結果
全体で997件見つかりました。
一途な攻め(黒髪黒目)×強気で鈍感な受け(銀髪紫目) 幼なじみの騎士ふたりの溺愛もの
孤児院で一緒に育ったアイザックとリアン。二人は16歳で騎士団の試験に合格し、騎士団の一員として働いていた。
ところが、リアンは盗賊団との戦闘で負傷し、騎士団を退団することになった。そこからアイザックと二人だけの生活が始まる。
無愛想なアイザックは、子どもの頃からリアンにだけ懐いていた。アイザックを弟のように可愛がるリアンだが、アイザックはずっとリアンのことが好きだった。
アイザックに溺愛されるうちに、リアンの気持ちも次第に変わっていく。
設定はゆるく、近代ヨーロッパ風の「剣と魔法の世界」ですが、魔法はほぼ出てきません。エロも少な目で会話とストーリー重視です。
過激表現のある頁に※
エブリスタに掲載したものを修正して掲載
文字数 29,036
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.08.04
アイドルオタク。それが私、山本彩16歳のキャラだった…
ある日アイドル番組を見ていると突然震度7の地震が起こった、それで家が潰れて私も死んだ。
色々あって、異世界に転移することになった私は異世界でアイドルがいないことを知り、事務所を作りアイドル育成をするプロデューサーとなる
文字数 3,047
最終更新日 2019.05.24
登録日 2019.05.21
筑波七星(つくば ななせ)と筑波八夜(つくば やよ)は16歳の男女の双子だ。
二人は親元を離れて全寮制の高校に転校してきた。突然の転校にも新しい環境は二人を受け入れてくれた。二人は平和な学校生活を送れることに安心した。
仲良しメンバーの高田ほのか、俵屋茜、宗我部昇太と共にカラオケに行くと八夜が歌うのが上手だと知られる。それがきっかけで八夜は学園一の花の部活、女子合唱部に入部することになった。
はじめは部員に受け入れられたものの、悪質ないじめが始まり、八夜は学校に来なくなってしまう。
それに怒った七星も陰湿ないじめを受ける。
体調を崩す八夜は夜に誰もいないはずの塔の中からピアノの音が聞こえることに気づく。
塔の中には謎の青年、鳥羽椿がピアノを弾いていた。
八夜は椿の演奏と不思議な雰囲気に惹かれた。
ある日事件は起きた。女子合唱部の部長、白峰貴子が校内で死んでいた。
七星は風紀委員長の栄幸夫(さかい ゆきお)と、同じく風紀委員の井戸村涼介と藤水一颯(ふじみず いぶき)から白峰貴子の死の真相を独自で調査しないかと提案される。七星は八夜の無実を証明するために、手を組むことにした。
貴子の周辺を調査すると貴子の友人関係や貴子を嫌うアンチの存在が浮上していく。
それと同時にそれぞれが隠していた過去、秘めていた思いも浮上し交わっていく。
すれ違い、激高するもやがて分かち合い、七星と八夜たちの仲は深まった。
ただ一人を除いて。
協力し合い調査した結果、女子合唱部の創設秘話と、2年前に起きた女子生徒の事故死が今回の事件の原因だった。
※この作品はフィクションです。
※「小説家になろう」でも投稿されています。
登録日 2021.04.16
異世界転生がテンプレで何が悪い!と開き直って書いてみました。
テンプレでも好きな人は好きで、書いてて楽しいものです。
水樹侑莉は16歳の誕生日、道路を横切るネコを助けようとしてトラックに轢かれてしまう。
本来、そのまま天国へと渡るはずだった侑莉の魂はなぜか、異世界のとある少女の元へ。
そして16歳の誕生日の次の日、異世界でユーリ・マルムとして目を覚ます。
侑莉だった頃の記憶はないが、なにか大切な記憶を失っている、という強い思いがある。
ユーリは賢者だという町外れに暮らす男の元を尋ね、そこから物語は動き出す。
文字数 10,809
最終更新日 2019.04.13
登録日 2019.04.09
ここはロータス地区にある海の見える丘の小さな町、アクアマリンヒルズ。
エルフ族の統治の元、多種多様な種族が暮らしている自然豊かな町だ。
15歳の人族セツは、ダイナー「ベルズ・ナイト・カフェ」を細々と営業しながら、夜間学校へ通っている。
2年前に他界した父が残したこのダイナーを継いで、店に父が居た頃のような活気を取り戻すのが夢だ。
セツにはひそかに尊敬し、憧れている人がいる。深夜に時折訪れる常連客であり、この店の現オーナー「L」だ。
父が他界した後、経営が困難になり困っていたところに「君の父とは親友だから」とLが出資してくれた。
16歳の成人まで夜は店先に立たないという父との約束を守っているセツは、Lの顔も本名も知らない。
セツが彼について知っていることは、手紙に綴られた美しい文章と綺麗な文字、
そしてセツの特製コテージパイが大好物なことだけ。
セツは毎晩、夜間学校の登校前に特製コテージパイを作る。Lがいつこのダイナーを訪れてもいいように。
文字数 77,749
最終更新日 2025.03.21
登録日 2023.10.31
あたし、テュマ・トゥ・ウェル。若干16歳にして世界最強の称号を得た、天才美少女大魔導師。
この容姿と魔法の才能。当然、メディアだって黙っちゃいない。
テレビに雑誌にインターネット。もうあっちこっちに引っ張りだこ。
しかし、有名すぎるのも問題なのよねぇ。
どこへ行っても人に囲まれてサイン攻め。
いい加減ゆっくり休みたい!
「そうだ、異世界に行こう!」
そんなわけで、あたしのことを知っている人のいない異世界へ──
ところが、最初に会った現地人とちょっとしたすれ違いがどんどんエスカレート。
挙げ句の果てが、超強力な攻撃魔法で巨大な塔を吹っ飛ばし、あわや大犯罪人に?!
お気楽痛快ファンタジー喜劇、ここに開幕。
登録日 2016.02.25
極々普通な高校生の俺なんだが、周りにいる女共が色々と面倒くさい。
義理の姉 21歳 B型
瀬尾 美月 (せお みつき)
俺の妹 7歳 A型
瀬尾 琴葉 (せお ことは)
そして俺が
瀬尾 蓮 16歳 O型
他にも、俺のクラスの担任の先生やら、琴葉の同級生の大介君に絡まれて、大変なんだ。
頼む、どういう訳なのか誰か俺に説明してくれて!!
文字数 10,786
最終更新日 2018.02.01
登録日 2018.01.18
天涯孤独の少女は、夜の歓楽街で二人の男に拾われた。
三人の運命を変えた過去の事故と事件。
そこには、三人を繋ぐ思いもかけない縁(えにし)が隠れていた。
剣崎星児
29歳。故郷を大火の家族も何もかもを失い、夜の街で強く生きてきた。
兵藤保
28歳。星児の幼馴染。同じく、実姉以外の家族を失った。明晰な頭脳を持って星児の抱く野望と復讐の計画をサポートしてきた。
津田みちる
20歳。両親を事故で亡くし孤児となり、夜の街を彷徨っていた16歳の時、星児と保に拾われた。ストリップダンサーとしてのデビューを控える。
桑名麗子
保の姉。星児の彼女で、ストリップ劇場香蘭の元ダンサー。みちるの師匠。
亀岡
みちるの両親が亡くなった事故の事を調べている刑事。
津田(郡司)武
星児と保が追う謎多き男。
切り札にするつもりで拾った少女は、彼らにとっての急所となる。
大人になった少女の背中には、羽根が生える。
与り知らないところで生まれた禍根の渦に三人は巻き込まれていく。
彼らの行く手に待つものは。
文字数 149,586
最終更新日 2020.04.09
登録日 2019.08.22
小さな村出身の少年エティエンヌは、村を襲撃した山賊たちに殺されているところを勇者パーティーに助けられる。エティエンヌは勇者パーティーのリーダーの勇者クライブの強さと正義に憧れ、勇者になることを目指すと決意。
それから10年後、16歳となったエティエンヌは村を出て、城壁都市にあるギルドで冒険者となる。仲間や数々の人間たちや幾多の困難を乗り越えていく彼の成長と冒険の話しである。
文字数 3,778
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.07.29
私は小さい頃から夢を見る。
小さな教室で白いおひげのおじいちゃん先生に不思議な言葉を習う夢。
目が覚めると日常に流されて遠くにいってしまう記憶。
父方の親族はいないと思っていた私に、いきなり知らされる父の一族の話。
父方の一族には、16歳になったら一族の集まりに参加しなければならないという決まり事があるらしい。
先月16歳になった私は次に開催されるその集まりに参加しなければならない。
奇妙な因習の残る父の一族。
父の一族の邸宅の奥深くで出会う不思議な存在。
一族にまつわる秘密が私の不思議な夢と交差していく。
私の人生を変える一日。
その日は明日。
どうなっていく?私の人生。
文字数 18,779
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.12.28
ただの花屋の娘、クロリス・カラナ16歳が、名だたる英雄たちが抜けなかった伝説の勇者の剣を抜いてしまった!
何これ、おかしい。嘘でしょ、悪夢でしょ!
ええい、選ばれちゃったものは仕方がない。やってやろうじゃないの!
私、クロリス・カラナ。ポジティブなのが取り柄です。
ちょっぴり天然な勇者クロリスが泣いて笑って七転八倒、魔王を倒すため頑張ります!
登録日 2016.10.23
とある事故で両親を無くしたユウトは、祖母と祖父に引き取られ16歳まで引きニートをしていた。
そして新作のゲームを買いに外に出ていたら、
知らない男に誘拐され、知らない無人島でデスゲームが始まる
文字数 3,798
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.07.29
✿元ネタは縄愛の天使たちのオリジナルで綾野祐希の話を書かせて頂きまして、このキャラで短篇を書けると思い単独作品として発表する事に致しました。
客の中で野島拓也と野島イブの二人がいるのですが、金髪の美少年・イブに出てくる二人と同一人物です。
拙作ではございますが、ご愛読頂くだけで作者として喜びですのでこの場で御礼申し上げます🙇
❀綾野祐希は18歳。
大学に行っていれば大学1年、妹絵里子は16歳で高校1年。
二人の兄妹は悪辣な義父の綾野哲也50歳、アダルトショップを経営する大崎宗一郎47歳、千鶴38歳夫婦によってマゾ奴隷に堕とされてしまった。
祐希はマゾの男娼として毎日千鶴の経営するアダルトショップの会員に身体を売って生活していた。
10日に一度、祐希と絵里子は会う事が許されている。
絵里子はマゾである兄への失望と侮蔑からサドに目覚め祐希の調教師になる。
「サクリフィ」のスペシャルステージで緊縛された祐希は妹に調教され辱めを受けてマゾの哀しみに頬を哀涙で濡らすのだった❗️
文字数 26,658
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.11
『教師の鏡』
高校一年生の少女、斎川朱音は毎週金曜日の放課後のみ学校へと姿を見せる。と言うのも――ある時期から不登校になっていた朱音に、担任の男性教師である碓氷博臣が特別に勉強を教えてくれるから。
そして、勉強を教えてくれるのみならずどんな悩みでも真摯に耳を傾けてくれる博臣に、いつしか特別な想いを自覚する朱音。だけど、彼には既に愛する妻がいて――
すると、ある日のこと。楽しみにしていた小説を購入すべく大通りの書店へと向かう朱音の視界に映ったのは、思わず目を疑うような光景で――
*R15指定は、当作品のみです。
『三年越しの逢瀬』
時は、平安の前期――京都にて、10代後半の姫君の下へ訪れる30代前半の男性。彼は葉陰――官職を務める身で、平時は遥か遠くの陸奥国にて務めを果たしているため、なかなか京都に戻って来ることが叶わない。
それでも、三年に一度はどうにか都合をつけ逢いに来る。理由は、三年間夫が妻の下に通わなければ婚姻関係が自然消滅してしまうためで――
『最愛』
時は、戦争の最中――ある立派な邸宅に、二人の女性が住んでいた。あどけなくも妖麗な21歳の女性・朔夜と彼女に仕える16歳の可憐な少女・君乃の二人で。
朔夜には、婚約者がいた。彼女の六つ歳上の秀麗な男性・唯月という婚約者が。だけど、二年前に朔夜を護るため彼は戦場へと旅立った。
そして、唯月から定期的に届く手紙をこの上もなく幸せそうに読む朔夜。そんな彼女に対し、君乃の心はある感情に苛まれ――
文字数 11,293
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23
※4章の予定ですが、じっくりと書き上げる予定なので、どうか気長にお付き合いください。※
あらすじ
ンシャリ村の青年ライアは16歳の節目に宣告で【勇者】に選ばれるも、乱世となっている世に於いて、勇者とは世界から命を狙われる存在であり、そしてライアは世界一の怠け者でクズだった。
故にライアは自分が【勇者】である事を誰にも知られる事無く転職する事を目指すが、対立する人類と魔族、両方から狙われる事になり、ライアの平和で怠惰な日常は徐々に乱世の【勇者】という役割に侵食されていく。
果たしてライアは、無事にレベルをカンストさせて転職する事が出来るだろうか。
真面目なウソとふざけたホントで紡がれる、世界を騙すだけのただのおとぎ話
文字数 470,679
最終更新日 2023.10.25
登録日 2022.06.27
ルーナ・ドワイスは後2ヶ月で16歳になる。
そんな時突然、継母と義兄に結婚相手として騎士団長の一人ファリアス公爵の元に婚約者候補として行くようにと、邸を追い出すように出された。
でも、今まで婚約者候補を迎えていたファリアス公爵は誰とも婚約にたどりつけない方だった。
ルーナは何も知らず、一人ファリアス公爵の邸に行くと、行く場所のないルーナをファリアス公爵は気にかけ始めていく。
登録日 2023.11.20
小さな村で育った少年、アルスターは16歳の誕生日の夜に村を旅立ち王都へと出稼ぎに向かった。その道中、不思議な宝石を拾い、想像していた旅が激流へと変わってしまった。
たまには青臭い冒険譚も読んでみませんか?
毎日投稿してます。お気に入り登録、感想(批判も可)、そして、9月のファンタジー小説大賞に応募しているので投票もよろしくお願いします。
毎日朝と昼の6時の2回投稿して、9月中に完結させます。
ファンタジー大賞にも応募していますので、投票、よろしくお願いします。
文字数 63,270
最終更新日 2019.09.20
登録日 2019.07.03
火の国の辺境にある村で暮らす怪力自慢の16歳の少年クーガは幼なじみのユーリ、アンナと共に国の中心にある王都イリオスに来ていた。
年に一度、イリオスの神殿で開かれる聖剣デュランダルを封印の台座から引き抜ける者を探す儀式の最中、突如として轟音と共に地面から百手巨人ヘカトンケイルが現れる。
混乱の中、デュランダルを引き抜くことに成功したクーガはヘカトンケイルを一撃で斬り伏ふせてしまう。
しかしこの巨人が闇の尖兵に過ぎないことは、クーガ達はまだ知る由もなかった……
最強主人公とその仲間達でおくる、剣と魔法の王道ファンタジー小説です。
更新遅めです。ご了承下さい。
文字数 8,546
最終更新日 2017.04.28
登録日 2017.04.23