「友達」の検索結果
全体で5,134件見つかりました。
――――「お友達からはじめよう」って言ってやってるんだよ。まったく、わざわざ言わせるなよ。――――
「乙女ゲームの主人公のように、イケメンに囲まれて暮らしたい」と神様にお願いしてルナ王女として異世界転生した私。
魔法の修行に励むある日、小さなドラゴンが突然私に会いにやってきた!やけに上から目線のそのドラゴンは、この世界の創造主マスタードラゴンの末裔なんだそう。銀髪に紫の瞳を持つ私は、『銀の乙女』と呼ばれるドラゴンの花嫁だったのだ!
5歳の私は、ドラゴンに魔法を教えてもらったり、異母兄にさらわれたりと大忙し。ちょっぴりアクション、たくさんファンタジー、焦れ焦れの恋の展開。女主人公ですが強くなる予定です。
☆小説家になろうでも公開しています。
文字数 54,137
最終更新日 2016.10.07
登録日 2016.09.29
基本的に一話完結の百合短編を投稿していきます。
書きたくなった時に、ふっと思い出したように書くような小説ですので投稿頻度はかなり少なめです。
話によって面白い・面白くないはあると思いますが、良ければよろしくお願いします。
文字数 7,158
最終更新日 2022.01.09
登録日 2018.12.21
普通の学生だった俺は、母の再婚相手の義父が妹を強姦しようとしているところに遭遇した。
なんとか止める事が出来たが、安心した所を義父に刺されてしまった。
目が覚めたら赤ん坊だった。
どうやら転生とは本当にある事だったらしい。
それもエルフやドラゴンといったファンタジー世界に転生してしまった。
それも剣聖の家系に…。
祖父や母の期待に応えるべく日々剣の修行を行なっていく。
エルフと友達になり、魔法を覚えてゴブリンを倒す。
お姫様を守って戦えば、メイドにボコボコにされる。
学校に行って仲間を増やす充実した異世界ライフを満喫するべく日々努力していく。
レオリスの二度目の人生は剣士となる方向性です。
登録日 2019.04.22
新しい学園の教壇から教室を見回して、私は気づいた。
ここ、前世で友達に借りてプレイした男性向けエロゲ『ラストサマーメモリー』の世界だったんだ、と。でも……男性主人公の立ち位置だけど私、前世も今世も女だよ?
※おバカなエロエロコメディです。頭を空っぽにして読むと楽しいかもしれません。
たまにパラレルなBLネタや複数プレイが入ります。苦手な方はご注意ください。
文字数 167,792
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.03
千代田女子大学1年生の藤原みずほは、鉄道が大好きな鉄オタ女子。幼馴染で鉄オタ友達の御法川さくらと、今日も全国津々浦々、様々な場所に足を伸ばす。
時に乗り鉄、時に撮り鉄。ある時は美食に舌鼓を打ち、ある時は歴史的遺産を巡る。秘境駅を訪問したり、風光明媚な景色に心奪われたり。そんな女子大生2人ののんびりゆるゆる鉄オタライフ。
※カクヨムでも連載しています。
<登場人物紹介>
藤原みずほ(ふじわら・みずほ)
千代田女子大学文学部1年生。本作の主人公。鉄道と歴史が好きな鉄オタ女子兼歴女。幼い頃に幼馴染のさくらの影響で鉄道沼にハマることに。さくらが引っ越してからはソロでの鉄オタ活動がメインだった。
御法川さくら(みのりかわ・さくら)
千代田女子大学法学部1年生。みずほの幼馴染で大親友。父親の影響で鉄道にハマり、みずほも沼に落とすことに。小学校を卒業するタイミングで引っ越してしまい、それ以降みずほとは疎遠になっていた。
※この物語はフィクションです。作中に登場する地名、人物名、路線名、法人名、団体名等は実際のものとは一切関係ありません。
文字数 307,237
最終更新日 2023.05.07
登録日 2022.04.14
毎日一緒に登校して、放課後もなんとなく一緒に帰る。
それが当たり前だった――幼馴染の陽菜と、俺・悠真の関係。
距離が近いのも、手が触れるのも、名前を呼び合うのも。
全部“普通”だと思っていた。
――あいつが現れるまでは。
陽菜の新しい友達・美月。
明るくて、気遣いができて、すぐに打ち解けるタイプのやつ。
三人で過ごす時間は楽しいはずなのに、
陽菜が俺以外と笑っているのを見た瞬間、胸の奥がざわついた。
「……なんで、こんなに嫌なんだよ」
それが嫉妬だと気づいたときには、もう遅かった。
他のやつに取られたくない。
この距離を、誰にも渡したくない。
――そう思った瞬間、俺は言っていた。
「俺がいるだろ」
衝動みたいな告白。
なのに、返ってきたのは――
「うん。私も、悠真がいい」
ずっと隣にいたはずの幼馴染は、
気づいたら“彼女”になっていた。
手を繋ぐのも、名前を呼ぶのも、キスをするのも。
全部が、昨日までとは違う意味を持ち始める。
これは、距離が近すぎて気づかなかった恋が、
一度火がついたら止まらない――
甘すぎる青春ラブストーリー。
文字数 39,836
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.05.04
あれ? でも、このアイデアは友達と話してる時に思い付いた筈なんだけど……その「友達」って誰だったけ?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,113
最終更新日 2020.12.10
登録日 2020.12.10
タイトルは「すりーぱーつすりーぱーつー」と読みます。
お友達が面白いキャラ案持ってきたので書いてやりました。へっへっへっ
ヤンキー異能バトル日常系小説です。
そうです。コンセプトの無駄遣いです。
これ書くのめっちゃ楽しい。
ハンニンハ ドウヤラ オンナラシイ?
文字数 59,849
最終更新日 2022.01.13
登録日 2021.10.09
「人生も青春も、一度きり。」
それは、とある片田舎の男子高校に転校してきた牧方雄志が、常日頃から思っている事である。
そして転校初日、雄志はクラスメイトの中から可愛い容姿をした男子を見つける。
青春を謳歌するために、その可愛い男子・磯村雅に接近して友達になろうと、雄志は彼に手を差し伸べたのだが…?
「君に一目惚れしました!俺と付き合ってください!」
「あー…別にいいよ」
何故か雅に告白してしまい、何故かOKを貰って、あれよあれよと言う間に恋人同士になってしまったのであった!
これは、青春謳歌したい系ポジティブ男子高校生と、可愛いダウナー系男子高校生の、ふざけて笑って青春を謳歌していく男子高校生ラブコメである…!
文字数 23,103
最終更新日 2024.11.03
登録日 2023.10.31
登場人物は清水碧と火野宮あかり
碧の部活はサッカー部の下っ端で選手兼マネージャー 2年2組
あかりの部活はJRC部 2年3組
みおはあかりの友達 2年2組
碧はサッカーが上手くなく2年で1人だけ他選手のサポートやボール拾いなどをしている。
JRC部は放課後学校の周りのゴミを拾う仕事があり、あかりは友達と一緒にそれをする。
文字数 1,731
最終更新日 2023.12.29
登録日 2023.12.29
【全26話完結】
都会の片隅で、2人の若い男性がルームシェアをしてダラっと暮らしています。
2人はお互いに特別な感情がある訳ではありません。ただ気が合う友達だから、何かあっても気付いたらここに帰ってきている、それだけです。
山あり谷あり、笑いあり、ケンカあり。そんなでこぼこな日常をお楽しみください。
【主な登場人物】
・立川 航輝(たちかわ こうき)
28歳。安定した生活を持った会社員。自社開発のIT企業で、異動がないのが安心。
普通に勉強し、普通に大学を出て、普通に就職した「どこにでもいるような人」。
少なくとも本人はそう思っている。際立った才能を持った人間を見ると、自分のコンプレックスを刺激されてモヤッとするらしい。
・湊 光(みなと ひかる)
28歳。マンガ家になる夢を追いかけ、都会に飛び出した若者。
現在はコンビニやラーメン屋など、複数のアルバイトを掛け持ちして生活費を稼いでいる。
いずれ自分の作品で世界を熱くしたいと思っている。
文字数 69,319
最終更新日 2026.09.04
登録日 2026.07.15
昔から変わったものが好きだった。そのせいで友達が居なかった。だけど寂しくなかった。だって側には……スライムが居たから。
ある日、トラックに轢かれ気が付くと貴族の公女殿下に転生していた私、レイティア・フランツィ。いつしか王女へとなる為に好きでもない婚約者と結婚するなんて有り得ない!私にはスライムさえ居れば良いんだから!
あっ、そうだ!スライムと何処か遠くでまったりと生活しようかしら!
その為なら途中で出会う真面目ポンコツ勇者やナルシストでちょっぴり嘘つきな盗賊、隣国の嫌われ王子すらも巻き込んじゃっても構わないわよね!
文字数 14,744
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.18
仲良しグループの中に彼はいた。いつも私をさりげなく気遣ってくれていたのにグループのお友達関係を壊したくなくて勇気が出なかった。
あれから数年経ってから彼がメッセージを送ってきた。
思いがけないメッセージに揺れる私に、思ってもいないことが降り掛かった。
(全6話)
文字数 6,703
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.11
普通の高校生である冴島遥。友達と乗り合わせたバスがいきなりの事故に遭い不遇の死を遂げてしまう。
そこに現れたのが神を名乗る白髪の老人。
老人に導かれるまま別の世界へと飛ばせれてしまったのである。
しかし、そこで遥を待っていた運命とは・・・。
文字数 116,178
最終更新日 2017.10.14
登録日 2017.08.28
ここは代々木の体育館。
「一本! それまで!」
剣道の大会が行われていた。
「カッコイイ! 私、強い人大好き!」
クラスメートの猿野楽子と代官山男は剣道大会を見に来ていた。
「楽子、強い人が好きなのか?」
代官山男は猿野楽子のことが好きだった。
「よし! 俺! 剣道やる! 俺は強くなる!」
男が好きな女のために何かをする。ごく普通の志望動機である。それがたまたま剣道だったというだけのことである。
「面白い! 私もやる!」
猿野楽子も剣道をやることにした。
「あなたたちもやるでしょ?」
「うえっ!?」
普通の恋愛小説にならないのが、このシリーズ。このシリーズといって逃げれるところもすごい。便利。
「ねえ! 谷子ちゃんもやろうよ!」
「なんで!? 私も!?」
渋井谷子である。猿野楽子と同じ渋谷高校のクラスメートである。しかし、根暗な谷子が剣道観戦? 学校に友達がいたのか? 詐欺だ! 苦情の電話が殺到するので、なぜ巻き込まれたかを書こう。
2019,1
なろう、アルファ転載
文字数 107,835
最終更新日 2019.03.06
登録日 2019.01.23