「部活」の検索結果
全体で1,534件見つかりました。
歌ノ葉高等学校。通称歌高。
優秀な生徒ばかりが集まる実力主義なこの学校だが…その中で、誰も手を出したがらず、唯一無法地帯となっている部活動があった。
平々凡々な少年 鈴木晴斗 は自分を変えるため、”万事部(よろずぶ)”に入部することを決意したものの、部員は思った以上に曲者揃いで……。
文字数 7,067
最終更新日 2022.12.19
登録日 2022.12.17
驚くほど高スペックな彼女に写真コンテストで勝った僕。
その前に結んだ約束にもとづいて何をしてもらうか悩んでいるときにふと声に漏れてしまった、「耳元で囁いてほしい」という言葉。
あ、終わったと心のなかで社会的死を覚悟した僕だったが、彼女の答えは、まさかのOK!?
そうして僕たちの他誰もいないこの密室で僕は彼女に耳元で囁いてもらえることになった――
※この小説に主人公のセリフはほとんどありません。是非みなさんで想像しながらこのお話をお楽しみください。
文字数 3,679
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.08.09
思春期を迎えた二人の、甘く切ない体験と、辛く苦い体験。
【高校編】
『すれ違う恋の行方【中学編】』の続編。第2章からの始まり。
梅枝七海と立松千宙の、静岡と東京での高校生活。再会を約束した二人だが、数々の誘惑に直面しながら成長していく。
七海は部活の先輩、赤西亮伍に恋の兆しを感じるが、彼の恋愛観になじめない。海で知り合った大学生の紺野来人とデートをし、ファーストキスを奪われる。そして、中学の同級生の白石冬馬からは、思いを打ち明けられる。
千宙は七海が忘れられずにサッカーに没頭するが、後輩の椿原六花から告白を受ける。一方で、女子大生の青江和葉に見初められ、一夜をともにする。
思春期の感情に翻弄されるそれぞれの青春。大人になるための様々な経験。
文字数 35,492
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.07.15
エロエロ部
エロいことをする部活
実践SOX!
お気に入り登録・感想・アドバイスなどくれると嬉しいです!
文字数 45,869
最終更新日 2020.07.10
登録日 2020.01.26
如月京也は臆病である。
菅砂利高校に入学したての彼は様々な思考をめぐらせ自分の中にある恐怖に対処しようと試みる。
しかしそれが全て上手くいくはずもないのであった。
彼は自分の中の臆病者とどう向き合う?
高校三年間の成長物語。
文字数 1,682
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.09
俺には同い年の幼馴染みがいて名前を千夏という。幼稚園からの仲で家が近所だったからよく遊んでいた。しかしその子は小学校5年の頃に転校で遠く離れてしまいそれっきり。だと思ってたら入試の合格発表日に彼女の姿があった!
これが運命というやつなのか?と一見寒い考えをしているおれ、感動の再会!!と思いきや最近悩みが出てきてさ。
隣にいるだけなのに心臓がバクバクする想いを耐えられないんだよな。そんな俺に気が付かずに千夏は俺に構ってくる。弁当一緒に食べたり部活は一緒のに入ろうと誘ってきたり休日はデートみたいな?ことしたり一緒に帰ったり、これは幼馴染みだから当然なのか?それともただの友達ごっこなのか?高校生の青春なんてこんなものなのか?
友達ごっこを極めた千夏さんを高校生らしく解決する俺の話。
登録日 2019.12.16
地方都市、空の宮市に位置する中高一貫の女子校『星花女子学園』で繰り広げられる恋模様。それは時に甘く……時に苦い。
私の親友には片想いの相手がいた。私にとっては部活の先輩。その先輩が卒業した今、私と親友は付き合うことになった。でも……彼女は私のことを愛してくれているのだろうか。
文字数 6,664
最終更新日 2018.10.31
登録日 2018.01.15
人形師の家に生まれた主人公斉藤村雨、幼い頃両親に捨てられ人と関わることを避けてしまったそんな彼女の心の支えは祖父と祖母そして人形を作り。新しく始まる高校の生活より人形を作ることが優先と考えていたが突如村雨の前に現れた石森優奈、部活に無理矢理誘われ顔を覗かせるとそこには美しい絵があった。描いたのは同じクラスで同じ苗字の斉藤綾時だった。彼はどういう人なのか、また村雨は人を信用できるのか。これは互いに支え合いまたぶつかり合う彼女達の物語_________。
文字数 851
最終更新日 2018.11.10
登録日 2018.11.06
卒業式に部活の後輩から告白をされた。
何度断っても後輩はまた、告白をしてくる。
年下攻め短編です。
受け視点、攻め視点でそれぞれ1ページずつの短いお話です。
文字数 4,057
最終更新日 2021.03.25
登録日 2021.03.25
見た目が綺麗な男の子が、初対面で晴衣(せい)を見るやいなや、「君の命はあと半年だよ」と余命を告げる。
その言葉に対し晴衣は「知ってるよ」と笑顔で答えた。
実はこの男の子は、晴衣の魂を引取りに来た天使だった。
魂を引き取る日まで晴衣と同居する事になった天使は、
晴衣がバドミントン部に尽力する姿を何度も見る。
「こんな羽を追いかけて何が楽しいの」
「しんどいから辞めたいって何度も思ったよ。
だけど不思議なことにね、」
どんな時だって、吸い込まれるように
目の前の羽に足を伸ばしちゃうんだよ
「……ふぅん?」
晴衣の気持ちを理解する日は来ない、と。
天使思っていた、はずだった――
\無表情天使と、儚くも強い少女の物語/
文字数 28,985
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.07.22
主人公の花丸元気は、公立高校に通う、一年生。
人に合わせることを苦痛に感じ、大抵は一人ぼっちだった。
高校生活でも、そのはずだったのだが……。
「ねえ、花丸君。私の事を見て、鼻息を荒くするのやめてもらえるかしら? 身の危険を感じるのだけれど」
……隣の席になった、美少女、橘美幸に、おちょくられる日々が続いていた。
一緒に弁当、一緒の部活、一緒に下校、一人で回る予定だった遠足も、なぜか隣には橘がいる。
なんでこの女は俺に構うんだ? 考えてみても、花丸にはその理由が分からない。
ツンツンしていても、傍から見れば、花丸君好き好きが丸見えの橘さん。照れれば照れるほど、花丸君の悪口がポンポン出てくる。
冷静さを装い、
「勘違いしないでよね……」
と言い訳するが、……橘さん、お顔が赤いですよ?
好きなのに、好きと言えない天邪鬼な美少女と、人と接することを避けるあまり、鈍感になりすぎてしまった少年との青春ラブコメ!!!!
デレを引いても隠し切れないその可愛さに、悶絶します!!
登録日 2019.11.03
おれの妹がこんなに強いわけがない。
将棋が大好きな高校二年生の佐藤桂太。
昨年の県大会は一年生ながらベスト8。将棋部の「次代のエース」「ホープ」と呼ばれている彼は、伸び悩んでいた。夏の大会までに、その壁を乗り越えたいそう思いつつ、ネット将棋に励んでいたある日、彼は運命と出会う。
その相手は<kana kana>というハンドルネームの相手。意気揚々と対局に臨むが、相手の変態戦法によって大敗を喫してしまう。
悔しさにうちひしがれる桂太に、父親からさらなる衝撃告白が待ち構えていたのだった。
「おれ、再婚するから。向こうには、お前のひとつしたの娘さんがいるんだ」と……。
そして、初顔わせの日。彼の目の前に降り立ったのは、黒髪清楚な美少女かな恵だった……。
はたして、桂太は義妹との不思議な共同生活のゆくえは。
桂太に片思いしている将棋部部長はどう動くのか?
桂太の将棋道のゆくえはいかに?
ドキドキワクワク、そして真剣勝負な将棋ラブコメです。
※小説家になろうに投稿しています。
登録日 2020.02.16
大学生の藤井伊吹は、部活の先輩に恋をしていた。しかし叶わない恋だと知っている。一方友人の牧野司は、伊吹の恋路を応援したり励ましたりしてくれるが――。お互い素直になれない、すれ違い系BL。レイプから始まった関係は純愛に至れるか。
主人公:強い雄だと自負しているがチョロい。嫌なのに感じちゃうタイプ。
番外編は普通にハッピーなエロです。
文字数 54,501
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.11.10
海戦は乙女のたしなみ、、、? 戦〇道と並んで(より人気がなく)艦艇や航空機を使った戦いが乙女のたしなみとあまりされていない世界。
島の経済を救え!艦艇を操る少女たちの海戦成り上がり学園物語。
ほんとはガルカンって名前にしたかった。
上記で思い当たるような作品と全く以て関係ないです。
この作品にでてくる地名、企業名、人名、商品名、団体名、名称などは実際のものとは関係ありません
文字数 2,708
最終更新日 2023.12.05
登録日 2023.10.22
筑波七星(つくば ななせ)と筑波八夜(つくば やよ)は16歳の男女の双子だ。
二人は親元を離れて全寮制の高校に転校してきた。突然の転校にも新しい環境は二人を受け入れてくれた。二人は平和な学校生活を送れることに安心した。
仲良しメンバーの高田ほのか、俵屋茜、宗我部昇太と共にカラオケに行くと八夜が歌うのが上手だと知られる。それがきっかけで八夜は学園一の花の部活、女子合唱部に入部することになった。
はじめは部員に受け入れられたものの、悪質ないじめが始まり、八夜は学校に来なくなってしまう。
それに怒った七星も陰湿ないじめを受ける。
体調を崩す八夜は夜に誰もいないはずの塔の中からピアノの音が聞こえることに気づく。
塔の中には謎の青年、鳥羽椿がピアノを弾いていた。
八夜は椿の演奏と不思議な雰囲気に惹かれた。
ある日事件は起きた。女子合唱部の部長、白峰貴子が校内で死んでいた。
七星は風紀委員長の栄幸夫(さかい ゆきお)と、同じく風紀委員の井戸村涼介と藤水一颯(ふじみず いぶき)から白峰貴子の死の真相を独自で調査しないかと提案される。七星は八夜の無実を証明するために、手を組むことにした。
貴子の周辺を調査すると貴子の友人関係や貴子を嫌うアンチの存在が浮上していく。
それと同時にそれぞれが隠していた過去、秘めていた思いも浮上し交わっていく。
すれ違い、激高するもやがて分かち合い、七星と八夜たちの仲は深まった。
ただ一人を除いて。
協力し合い調査した結果、女子合唱部の創設秘話と、2年前に起きた女子生徒の事故死が今回の事件の原因だった。
※この作品はフィクションです。
※「小説家になろう」でも投稿されています。
登録日 2021.04.16
