「嫌」の検索結果
全体で10,831件見つかりました。
もうひとつあったかもしれない世界の日本で、日夜活躍しているのに非難されるヒロインたちがいた。秘密組織”ゼット”によって無作為に選ばれた少女が、一年限定という約束で謎の存在からの侵略に立ち向かっていたのだ。人々は彼女らをゼットガールと呼んで感謝の言葉と嘲笑の眼差しを送るのであった。
そんなゼットガールに補欠で選ばれた河島博美は選ばれてこう思った、”変態じゃん”と。そうゼットガールは目鼻口がない全身スーツに変身するのだ! 今日も、少女の羞恥心を隠して戦うのだ! 相手はドールだ!
*18禁作品ではありません! エロティックな展開もありません。ゼンタイが嫌だと思われる方は閲覧しないでください!
文字数 6,078
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.06.15
文字数 1,302
最終更新日 2021.09.01
登録日 2020.08.28
防災としてジーン・シャープの非暴力抵抗をみんなが学べば
防衛費を生活や難民に回せると思いませんか?
武器に武器で対抗するより
非暴力抵抗のほうが
被害や犠牲は圧倒的に少ないと思いませんか?
企画 1.
1、 ジーン・シャープの非暴力抵抗勉強会を全国、全世界 津々浦々でやる。
・誰が
・議員、 教師、 生徒、 住民、 会社員、 児童、 新入生、 新入社員、 全人類
・どこで
・国連、国会、 学校、 塾、 イベント会場、 授業、 町内会 、 職員室、 食堂、 ホール、 事務所、 役所、 商工会議所
病院、 幼稚園、 介護施設
・テーマ
・対戦争、 対ヤクザ、 対強盗、 対いじめ、 対差別、 対性被害
2、 防衛費をみんなの暮らしの改善に回す。
企画 2.
・街頭ライブ配信。→動画をSNSへ
⇒https://facebook.com/boodaa.02/videos/196801369812206/
・チャットで会話式AIも使ってテーマを決めて学び会う
・防災訓練みたいにやれる非暴力抵抗の訓練があったらやってみる。
・ジーン・シャープの非暴力抵抗がテーマの
漫画化依頼、 小説化依頼、 映画化依頼、
・討論依頼
企画 テーマ
防災としてジーン・シャープの非暴力抵抗を
世界中の人間が学べば
世界中の防衛費を生活や難民に回せる
テレビ局、ラジオ局、学校のホームルーム
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
文字数 5,581
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.28
年に一度、電脳浮遊都市の動力電池を交換にやって来るポルさま
ポルさまのおかげでアルファポリスは浮かんでいられるのに
新しい市長は魔法使いが大嫌い
はじめて現れた三人の魔法使いも癖がありそう……
今年の電池交換はなんだか大変なことが起きそうな気がするとブークは思うのです
文字数 3,387
最終更新日 2024.03.15
登録日 2024.03.15
怪盗組織・アルテミスに所属のエッジ(のちにラウルと名乗るため、ラウルと記述)はひと仕事終え、一息ついていた。 伝令役のジオットより、次のミッションの記された暗号文を受け取る。 ルオ家の別宅に眠る秘宝『華麗なる忠誠』の在処を探り、平和的に盗み出すという指令だ。 ラウルは宝石商を装い、ルオ家に取り入ろうとするも令嬢ナディアは目利きのため、一筋縄ではいかなかった。 さらに令嬢ナディアは正義感が強く、マフィアや盗賊が嫌いで、街を賑わせている怪盗団を捕らえたいと思い、警察と結託して怪盗専門の探偵のようなことをしている。 困難だらけの執事&怪盗二足のわらじ生活! かたや、そうとは知らない正義の令嬢? そんなふたりの運命やいかに――⁉
※ネオページ様にて先行掲載しております。
よろしくお願い致します!
文字数 28,399
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.04.11
名前って大事ですよね
好きな名前でも
嫌いな名前でも
自分の名前だから一生ついてくるんだよ
改名もできるけど
なんか、色々とめんどくさいって聞きます
ま、そんな物語です。
(結局どんな物語やねんとか思ってるの知ってるけど、苦手やねんこーゆの!)
文字数 880
最終更新日 2017.09.11
登録日 2017.08.31
有名剣道家の息子として生まれる来人。当然のように剣道を始めさせられるも、才能がなく、親と比較され続けてきた。その辛さから非行を繰り返してきた彼は、いつしか更生したいと思うようになり、中学卒業を機に地元を出て叔母の経営する旅館に下宿することに決める。
下宿先では今までの行いを隠し、平凡な生活を送ろうと決意する来人。
しかし、そこで出会ったのは先天性白皮症(アルビノ)を患う梓だった。彼女もまた、かつての来人と同じように常人と比較されることに嫌気がさしているようで、周囲に棘を振りまくような態度をとっていた。来人はそんな彼女にシンパシーを感じて近づこうとするのだが、彼女はさらに重いものを抱えていたようで……
来人の生き様と梓の秘密が絡み合ったとき。そこに生まれる奇跡の出来事は必見―。
文字数 39,364
最終更新日 2020.10.26
登録日 2020.10.10
カトリーナは帝国と王国の同盟により、先代国王の側室として王国にやって来た。
帝国皇女は正式な結婚式を挙げる前に夫を失ってしまう。
その後、義理の息子になる第二王子の正妃として命じられたが、王子は彼女を嫌い浮気相手を溺愛する。
数度の恥知らずな婚約破棄を言い渡された時、カトリーナは帝国に戻ろうと決めたのだった。
他の投稿サイトでも掲載しています。
文字数 3,249
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.07.03
「お前とは婚約破棄をする! 悪魔の子と結婚など出来るか!」
婚約関係だった王子様から、私――フェリシア・バギーニャは突然婚約破棄を言い渡された。
私の家は、代々聖なる力を持つ乙女である聖女として、国を”瘴気”と呼ばれる災いから守り、瘴気を浄化する役割を持っていた。私も幼い頃から聖女になるために、たくさん勉強してきた。
儀式によって神様に聖女として認めてもらい、神様の加護を受ける儀式が行われる。丁度十八歳の誕生日に行ったのだが……そこでとんでもない事が発覚した。
なんと、私の持つ魔力には、聖女が持つはずの光の魔力以外にも、忌み嫌われている闇の魔力がある事が判明した。
聖女が闇の魔力を持っている――それは婚約者の王子様の耳にも入った。結果、王子様はこうして私を悪魔の子と呼び、婚約破棄を突きつけてきた。そのうえ、私の妹との真実の愛に目覚めたから婚約するとまで言われる始末。
不幸はまだ終わらなかった。私は悪魔の子として家の人に嫌われたうえ、聖女になれない面汚しと罵られ……家を追放されてしまった。代わりの聖女は妹が務めるらしいが……ワガママな妹は聖女の勉強をしていない。そんな妹に務まるはずもない。
そう思って説得を試みたけど、全く受け入れてもらえず……全てを失い、国外に追い払われてしまった私は、どこにも行くあてがなく……散々歩き回り、瘴気の蔓延する森の中で倒れてしまった。
せめて聖女として、死ぬ前に一度は役目を果たしたい。そう思い、迷い込んだ森の瘴気を浄化して……そして意識を失った。
最後に聖女らしいことが出来て良かった。そう思いながら意識を手放した私だったが、次に目を覚ましたら、そこは隣国のお城の一室だった。
――これは悪魔の子にされてしまった私が、聖女としての覚悟を貫きながら、真実の愛に目覚めるお話。
☆タイトル文字数の都合で変わってますが、同じ内容のものを小説家になろうに投稿しております☆
文字数 18,570
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
婚約していた幼馴染みが年下の女と深い関係に発展していたので婚約は破棄します!
嫌なものは嫌なんです、不快なんです。
文字数 1,305
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.02.27
こんな事ありますよね。ハラスメントなんて本当に嫌
現代社会において普通に使われているメール。
それを使った悪質な行為。
それに対する戦いの記録である。
まぁ、フィクションですが・・・。
文字数 16,972
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.07.11
サラリーマン人生に嫌気が差していた高遠は、冷やかしで試した黒魔術が成功してしまい、憂鬱気分を吸い出して実体化できるようになった。高遠はこの力で金稼ぎすることを決め、カウンセラーになった。
吸い出された利用者は一時良い気分になるが、悩みの根本は全く解決していないので、またすぐに憂鬱気分に悩まされる。利用者は鬱がきれいさっぱり消える快感を忘れられず、また吸い出してほしいと高遠の下に訪れる。そのため治療としてはよろしくないが、金稼ぎの上では好都合も好都合。鬱のマッチポンプでお金を巻き上げる日々。そんな彼の下には色々な悩みを抱えた客が訪れる。
誰にも寄り添わず、徒に相手の気分を弄ぶカウンセラーの日常ストーリー。
文字数 43,407
最終更新日 2024.11.14
登録日 2024.10.13
人助けが嫌いなのに、人を見捨てられない女魔術師の話。
pixiv・小説家になろう・エブリスタ・カクヨムにも上げています。
文字数 9,548
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.10.19
東を遠浅の海、他の方角は闇属性の魔物満載な森や険しい岩山に囲まれたその国では、闇属性は恐れられ嫌われていた。
闇属性の少女シシャルは、出自も本名も知らずに最辺境の底辺で生きてきた。そばにいてくれたおじさんが行方不明となった後、空腹で倒れていたところを自称半神霊な若者ドレに拾われ、その妹カユシィーと共に三人で暮らしている。
表面上は仲良くやっていたが、借家への器物損壊事件がきっかけで、それぞれの抱える問題が目につき始め……。
警戒心強いくせに餌付けに弱いシシャル、邪霊なる存在が視える恐怖で暴走するカユシィー、異父妹を守ることに全力を捧げるドレ。
そして、そんな三人に関わったがために苦労に巻き込まれたり愉快なことになったり利益を得たり不利益を被ったりする……勇者と姫と勇者パーティと町の人たちに魔族のみなさん。
同じ方向なんて見ていない三人と周りの人たちの、日常半分、コメディ二割、シリアス二割、その他一割くらいのお話です。
※報告(2021年8月27日までの変更分)
タイトルを『神霊さんちの三兄妹』から『神霊さんの不協和音な三兄妹、それと周りの人たち』に変更しました。
あらすじを変更しました。本編とのズレが気になってきたため、本編準拠にするための変更です。
各話に通し番号をつけました。
誤字脱字修正と改行位置調整を行いました。
一部表現を修正しました。登場人物や立場ごとに変わる呼称や、明らかな説明不足描写の修正です。本編の流れや登場人物の関係性に変更はありません。
タグを設定しました。
感想受付を「あり」に変更しました。
表紙イラスト(厳密には設定画ラフを加工して大まかな彩色をしたもの)を追加しました。いつになるか未定ですが、後で完成品に差し替えます。
文字数 411,110
最終更新日 2021.10.02
登録日 2020.09.19
前世、勇者によって処刑された青年が、転生して今度こそ幸せな人生となる予定だったのに、生後すぐにとある悪魔によって五感等を失った。 しかも、この世界では、忌み嫌われ迫害対象である黒髪で生まれてしまった。 結局、生後すぐに『魔境』へ捨てられるのだった。 何も感じない赤子は、意識だけで不遇スタート。 前世でも若く死んでいるため、せめて寿命を全うしたいが、今回も無理そうだ。 そんな、赤子を救ったのが精神世界でのみつながった地獄の管理者である『魔神』だった。
魔神と不遇スタートの赤子の転生者が成長しながら、奪われた五感を取り戻す物語。 そして、目指すは、人生ハードモードだけどスローライフに、目指せ寿命だ。 剣と魔法の一応ファンタジーが舞台。
※更新は不定期で、かつ遅いですが、暇つぶしに読んでくれれば嬉しいです。
※R18は保険です。
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
※「小説家になろう」にも掲載中です
※作者、誹謗中傷に弱いため、感想にはご配慮くださると助かります。
文字数 235,331
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.07.10
猫族の女の子ネネコンは猫族らしくないということで婚約者とその親から嫌われ、しまいに婚約破棄を告げられてしまって……。
文字数 956
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
僕の名前は山田太郎
名前は普通だが
成績も悪い
学校も休みがち
ただの落ちこぼれだ
僕の通う学校の白鳥さん
彼女はみんなの人気者で成績優秀容姿端麗
みんな彼女の事が大好きだ
それは僕とて例外ではなく
彼女の事が大好きだ
僕なんかの悩みを聞いてくれたり
彼女は本当にみんなに優しい優等生だ
放課後彼女と2人きりになった
いつも通りの他愛もない会話
僕なんかに優しくしてくれる彼女はきっと天使なんだと思う
そろそろ帰ろうかなと思った時
彼女が言葉を発した
「き…」
き…?どうしたんだい?
なに?
「好きなの」
え?
その瞬間この世の中の全てが停止して
僕は息ができなくなった
理解ができなかた脳が追いつかない
彼女は何を言ってるんだ?
罰ゲームか何か?
でも彼女が罰ゲームなんかで人にそんな事を言わないなんて事は僕が1番知っている
白鳥さん?今なんて??
「何回も言わせないで欲しい 好きなの付き合って」
僕は彼女に圧倒され、断る理由もなく
付き合う事になった
明日はちょうど週末なので遊園地デートに行く事になった
初めて見る彼女の私服姿に僕はより心を奪われた
楽しい時間はあっとう間で日が暮れてしまい 最後に二人で観覧車に乗った
観覧車が頂上にさしかかる頃
僕からも彼女に好きと伝えた
夜も遅くなり二人で駅まで行った
白鳥さんが言った「帰りたくない」駄目だと思いながらも僕らは町の中へ消えた
僕達は越えてはいけない境界線を越えてしまった
朝起きると体も心も満たされていて
このまま死んでいいと思えるぐらい幸せだった
そしてもう1つの感情が生まれた
やっぱり僕と彼女は釣り合わない
彼女は僕さえいなければもっと素敵な男性と一緒にいられるだろう
僕は彼女が宇宙一大事だ
彼女の時間を奪ってはいけない
僕はさよならと書き置きを残し
彼女を置いて部屋を出た
さようなら僕の一番大切な人
学校につき放課後を迎え
彼女が僕に会いにきた
「ねえ?どうして?何が嫌だったの?あんなに好きって言ってくれたのに、私のセックスが下手?私は君の望む女の子じゃないの?何だってするよ?山田君以外の人間なんていらない
何でもするからねえお願い私の事捨てないで」
僕はなんてひどい人間なんだ
彼女はこんなにも簡単に壊れてしまった
僕は泣きながら言った
ごめんなさい僕が無価値なばっかりに君を傷つけてしまった
本当にごめんなさい
彼女の中の気持ちが高ぶっていくのを感じた
「あなたの価値は私が知ってるよ
だから私を信じてほしい
あなたを信じる私を信じてほしい
だからあなたがあなたを信じれるようになれるまででもいいから一緒にいてほしい」
僕は思った
僕がどれだけ無価値な人間でも
価値のある彼女を幸せにしたい
彼女が僕より素敵な人を見つけるまで一緒にいつづけようって決めたんだ
文字数 1,103
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.26