「令和」の検索結果
全体で528件見つかりました。
2019年5月1日。
この日、日本の元号は31年続いた「平成」から「令和」へと変わった。
この物語はそんな元号改正の裏で起きていたちょっと不思議な事件とかなり変な探偵の物語だ。
※この作品の一部はフィクションであり、実在する、人物・地名・団体・元号とは少しだけ関係あります。
文字数 11,154
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.05.01
令和1年に突如異世界スキルを貰ったので、お金を換金するのは日本の質に入れて、でも其れはカフェを始める為の金なので、材料は異世界扉先の魔物の肉を優先的に使用しようと思う。人間は未知な物に手を出してしまう人間だ。だからこそ魔物の肉は未知なる食べ物に手を出す人間がいるのでまぁ美味しく作れば良いと思う。ただ大食いの犬がいるがまぁいいや。
文字数 8,362
最終更新日 2019.09.17
登録日 2019.08.31
心象素描(しんしょうすけっち)実践研究
令和甲辰(きのえたつ)肆拾壱 卯月
弐陸捌肆 陸 弐零弐肆
サクラプクロウ
三つ目心象素描実践研究ラボ
文字数 1,364
最終更新日 2024.07.25
登録日 2024.07.25
文字数 1,049
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.10.12
200X年、わずか11歳の超天才少年によって完全人間形態ロボット(アンドロイド・ガイノイド)は生まれた────それから20数年、元少年は自ら作り上げた娘たちや自分の姉弟、仲間たち、自称ライバル達と、ドタバタしつつも時に昭和で時に平成で時に令和な日常を過ごしていた。
だが────その一方で、アンドロイドの要たる人工知能をめぐる対立、策謀が、製作者とその娘たちに、影の手を伸ばそうとしていた。日常と非日常──その交錯する場所で、物語は紡がれていく。
──※─※─※──
本作は、「カクヨム」「ノベルアップ+」においても別名義(神谷萌)で投稿しております。
──※─※─※──
まぁ、目指しているものは「等身大のパ◯レ◯バー」だったりしますが……
文字数 214,726
最終更新日 2022.06.12
登録日 2020.05.27
心象素描(しんしょうすけっち)実践研究
令和甲辰(きのえたつ)肆拾壱 卯月
弐陸捌肆 陸 弐肆弐肆
嘘に嘘を重ね重ねて 詩一編
三つ目心象素描実践研究ラボ
文字数 206
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.07.18
後に国民的アイドルになる中学生「三浦なお」の長編映画デビュー作「令和の怪人二十面相」。
その企画から撮影、興行収入500億円を超える大ヒットに至るドタバタ劇を劇中劇と同時進行で描きます。
劇中劇「令和の怪人二十面相」は、ミステリー撃として完結した内容となります。
「監視社会とディープフェイクが日常となった令和の東京。
巨大企業を襲うランサムウェア事件の犯人は、《怪人二十面相》。
法の境界を越えて真実を追う名探偵・明智小五郎と、
緑川夫人の甥と名乗る美しき少年・小林。
“顔”を持たない怪人と、日本一“顔”の知られた名探偵。
現代に再構築された新たな二十面相譚が、いま幕を開ける。」
二次創作的な面もありますが、著作権法においてパブリックドメインとなりました江戸川乱歩先生の作品を基に、「怪人二十面相」を劇中劇として、映画制作に携わる人々の苦闘を描きます。
登録日 2026.02.28
あらすじ
3年間の修行を終えて帰ってきたお屋敷。
大らかなご当主様、優しいお姉ちゃん、口うるさい運転手。
新しい仲間も増えて、ずっとこの生活が続く――そう思ってた。
小説家になろう、エブリスタでも投稿しています。
また本作品は共同制作したものになります。
※令和7年2月8日に完結しました。
今後はシーズン2を投稿予定です。
引き続きよろしくお願いいたします。
文字数 112,191
最終更新日 2025.02.08
登録日 2023.08.05
この小説は、Twitterやpixivなどに投稿せずに、『アルファ小説投稿』でしか読めない
ショートショート集
読者の琴線に触れる、バズるような小説を載せていきます
令和の老若男女の皆さんが人生の何百時間を携帯に費やしてるというなら、それもまた人生の一つだと思った作者が
その貴重な時間の中に喜怒哀楽が芽生えてもらえれば、それはもう『人生らしさ』がでるんじゃないかと、
なんならついつい人に見せたくなる気持ちも芽生えて欲しいという
バズって欲しいけど、そこはSNSに頼らないで、本が好きな皆ファーストで楽しんで欲しい
そんな我儘を込めた、そんな目的の投稿作品集になります
文字数 2,287
最終更新日 2020.12.09
登録日 2020.12.09
昭和初期。信州富士見町に住む少女網倉ツタキは地元でも知名度の高いかき餅屋『かき餅あみくら』の看板娘。父がなく、歳の離れた双子の兄を亡くしたばかりのツタキは母と年子の兄弟二人と四人で貧しく暮らしていた。ある日ツタキの家の近くには、京都から一人の青年が越してきた。青年の名は瀬戸内修。ピアノとバレエがとても上手い御曹司で、京都にある『フィレンツ瀬戸内』という世界的にも有名な洋菓子店の息子でとても裕福だった。修は親友である小河原勉の母親が結核にかかり、富士見町の療養施設に来たことを機に、母とともにこの土地に来た親友を追って、悲しむ彼を支えるために来ていた。そんななんの接点もなかった二人が出会い、戦前〜終戦の年までを生きる一応恋愛物語のシリーズの中の第一作目。作品は全5部作。
若い男性看護師により、地縛霊は地縛からとけることができるのか?果たして建物の解体とともに、空気の泡として黄泉に旅立つこともできずに消滅してしまうのかという物語です。
文字数 137,037
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.06.01
ときは令和25年。ほんのちょっとだけ未来の物語。
車椅子で生活する中学生の樹生は、変わり者の伯父から怪しげな電動車椅子をもらう。AI搭載、自家発電可能、カーナビみたいな多機能タブレット付き! ……と自慢げに紹介されたけど、明らかにオカシイ。特にこのAIは絶対変だ。なんでも「樹生をヒーローにする」という目的を組み込まれているらしいのだが……?
謎多きAIに振り回される、カオスな日々はどこへ行く⁉
※作中に登場するアイテムは、実在する人工臓器・義肢装具に着想を得た「架空の発明品」です。あくまでもフィクションとしてお楽しみください。
※他サイトにも掲載しております。
文字数 197,399
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.10.06
姥捨山には立ち入ってはならぬ。昔からの言い伝えだ。なぜならその山には山姥と山爺がおり、立ち入った人間の臓器を喰らい尽くしている為だ。
鬼化した山姥を鬼姥といい、凶暴かつ残忍で、見てしまっては最後、執拗にまで追いかけられ殺されてしまうらしい。しかし、実際には見た人はいない。それは見た人全員食べられてしまったからだ。
そしてこの話は令和現在ではすっかり伝説化してしまっているという訳だ。
万が一にも貴方がこの山に立ち入ってしまったとしたら、唯一助かる方法があるのでお教えしよう。それは、フジツルと空木のある場所を見つけることだ。山姥と山爺はこの2つの木が成るところには立ち入ることができないのだ(古記より)。
また、山姥1体いる山には1000体程の山爺が存在するという一説がある。実際に目にしたことはないが、これらに見つかってしまった場合はもう命を諦める他ないだろう。
この伝説において各地で諸説あるが、中には生贄を供え、神として山姥を祀ることで山の怒りを鎮めている地域などもある。そしてその地域の地元住民は決してその山には近づくことはしない。そうすることで人間と山姥の棲家は分たれていたのだ。
しかし、一度山に入ると帰ってこれないのにこのような古記があるというのも不可解なものだ。しかし、逆に恐怖を駆り立てられ信憑性というものが増してくるというものだ。
そして時は2024年、あるニュースが話題となる。昨年からの東京での行方不明者の数が急速に増えて来ているというニュースだ。どこからの情報かは不明だが、一部のSNS界隈では、鬼化した山姥による仕業ではないかという話で持ちきりになっていた。「山姥、ついに山を出るw」、「山姥って本当にいるの?ウケるww」、「山爺っていうのもいるらしい、呼び名おもろ草」、「鬼化した山姥で鬼姥きばだな」等々。
その中でも「多摩川から東京目指してるんじゃないか?」という想定コメがダントツ人気だった。SNS平和ボケした人間達が呑気に日常を送っている現在、山姥の鬼の手がひっそりと人間社会に差し迫ろうとしていた。
しかし、そんな平和ボケの中でも、鬼姥と対峙しようという一部の組織がが存在していたのだった。
果たして人間vs鬼姥の闘いはどうなっていくのか?
文字数 33,237
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.04.06
令和の日本に突如ダンジョンが出現!ことの始まりは日本全国を襲った地震であった。この地震が発生した日を境にダンジョンが日本の至る所に現れた。そして、ダンジョンの魔物を倒すと手に入る魔石が新たなエネルギーとして注目を受け、ポーションやスキルの書などの品々を求め人々が殺到した。そして、地震の直後異世界物の小説を愛する如月祐樹(きさらぎゆうき)は一番最初にダンジョンをたまたま攻略してしまう。報酬として手に入れた謎スキル「魔物収集家(モンスターコレクター)」で次々とダンジョンを攻略していく。
文字数 17,052
最終更新日 2022.02.28
登録日 2021.10.22
令和5年夏、日本では三都県をまたぐ女子高生連続殺人事件が起こり、世間を賑わせていた。そしてついに四件目が発生し、その現場となったH県の禍津町には大規模な捜査本部が設けられ、K市所轄強行犯係の刑事たちは警察庁刑事部捜査一課から派遣された捜査員たちと合同で捜査に当たることとなる。K署で巡査部長に昇進したばかりの弓削史子は特に鼻息が荒く、この捜査で手柄を上げてさらなる出世を目論んでいた。
そして捜査が進む中、禍津町の高台に建つメゾン・ド・ノワールというシェアハウスに住む住人が事件に関わっていることが判明していく。ノワールの住人の中に連続殺人の犯人がいるのか?
一方、禍津町では人々の目から流血するという症状が多発し、その症状が出た者は凶暴化し、さらなる事件を引き起こしていく。この症状は伝染病なのか?それとも何か別の原因があるのか?
やがて刑事たちは日本を震撼させる驚愕の事実に突き当たっていく……
※本作はフィクションであり、本作に登場する出来事、団体、個人は実在のものとは一切関係ありません。また一部、実際に起こった事件を連想させる描写もありますが、独自調べの上に創作を重ねておりますので、そこも含めてフィクションと見ていただければと思います。
文字数 560,005
最終更新日 2024.06.01
登録日 2024.02.08
文字数 13,796
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.19
この物語の主人公は栗美帆子である。
天才的オペラ歌手Mihoko Kuri
は鹿児島県指宿市の出身である。
武蔵野音楽大学および武蔵野音楽大学大学院で声楽を学ぶ。
第77回日本音楽コンクール声楽部門第1位を受賞。小澤正太郎指揮『ドン・ジョヴァンニ』のドンナ・エルヴィーラ役でのデビュー。
ベオグラード国立歌劇場の『蝶々夫人』でヨーロッパ・デビュー。
バンクーバー・オペラ、ソフィア国立歌劇場、デトロイト歌劇場、オペラ・サンタバーバラ、イタリア・ピサ ヴェルディ劇場、ロンドン・ロイヤル・アルバート・ホールなど世界各地でオペラに出演。東京都代官山在住。
将来を期待されていた美帆子は突然、声が出なくなった。
先ほど前まで声が出ていたのに。
驚いたのは美帆子本人だけでない。美帆子の母親も父親も驚いた。
「どうしたの?美帆子。返事しなさいよ!」
母親の史花は何も喋らない美帆子に業をにやした。
「いいかげんにしなさい。どうしたの」
美帆子はなんとか自分の異変を母親に伝えないのに声がでない。
思わず食卓のテーブルを離れ2階の自室に駆け上がった。
部屋に入るとペンとメモ用紙を手に取り一階の食卓に戻り慌てて自分の異変をメモに書いて訴えた。
「母さん、声が出ないの」
美帆子は目に涙を浮かべているのに泣き声すら出ないのだ。
母親の史花はやっと美帆子の異変に気づいた。
これは栗家にとっては大スキャンダルであった。
史花は早速今後のコンサートなどのスケジュール調整に入った。
兎に角このことはトップシークレット。
誰にも話すことは出来ない。
この物語の始まりです。
この物語はフィクションです。
この物語に登場する人物、団体等実際に同じ名称などであっても一切関係がありません。
それでは小説『歌をわすれたカナリヤ』をどうか最後までお楽しみ下さい。
読者の皆様の何かのお役に立てれば幸いです。
令和八年二月吉日
小説家 蔵屋日唱
文字数 5,135
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.02.12
落合涼太朗の演習ノートです。令和元年の葉月(8月)・長月(9月)・神無月(10月)・霜月(11月)・師走(12月)にちなんだコメントを公開中です。また令和二年の睦月(1月)・如月(2月)・弥生(3月)・卯月(4月)・皐月(5月)・水無月(6月)・文月(7月)・令和2年 葉月(8月)・長月(9月)・神無月(10月)・霜月(11月)・師走(12月)・令和3年 1月(睦月)・2月(如月)・3月(弥生)・4月(卯月)・5月(皐月)・6月(水無月)・7月(文月)・8月(葉月)・9月(長月)・10月(神無月)・11月(霜月)・12月(師走)・令和4年 1月(睦月)・2月(如月)・3月(弥生)・4月(卯月)・5月(皐月)・6月(水無月)・7月(文月)・8月(葉月)・9月(長月)・10月(神無月)・11月(霜月)・ 12月(師走)令和5年 1月(睦月)・2月(如月)・3月(弥生)・4月(卯月)・5月 (皐月)そして6月(水無月)の記事もあります。
文字数 580,901
最終更新日 2024.08.06
登録日 2019.07.15
