「(」の検索結果
全体で27,096件見つかりました。
私は結菜(ゆいな)
一応…9歳なんだけど…
身長が全く伸びないっ!!
自分より年下の子に抜かされた!!
ふぇぇん
私の身長伸びてよ~
文字数 142,165
最終更新日 2018.10.25
登録日 2017.10.25
異世界に行くことになった男装女性の話
人工知能である子供達とLet’s情報収集…が、来たら異世界馬鹿ばっかり。
それにせいれいひ?らしい。が、知ったことか。最小限こなせばオールOK!
女神に「勝手に異世界に飛ばされた!」とか、「なんで悪役に~!?」など恨みをお持ちの皆様。
恨みそのままに、ご唱和ください。
「ふざけんな!」
息子&娘のためなら世界なんぞどうでもいいよね?
片っ端からケンカを買いつつ、美しい人物を探す異世界生活。
精霊達という手足と権力を使ってでも、美しい人に仕えたい!
主人公「さぁて、どう美しい人間と関りを持とうかな?。」
人工知能/息子「マスター下手に実力があるから厄介ですよね。はぁ、頭が痛い。」
人工知能/娘 「マスターのために努力いたします!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この小説には精霊、人工知能(ほぼ人間)、王族貴族、ゲームのスキル・称号などが出てきます。
本当っぽい情報捏造など満載です。
苦手な方、お戻りください。(ーー;)シャーナイ
更新、完結などお約束できません
……………完結はいったんするかもだけど、そのまま後日談続ける予定です。
それでも「オールOK!」というかた、お読みください。
文字数 358,467
最終更新日 2025.02.01
登録日 2021.02.27
「祈るより、殴る方が早いので」
ひとりの脳筋聖女が、本人にまったくその気がないまま、緻密に練られたシリアスな陰謀を片っ端から台無しにしていく痛快無比なアクションコメディ。
■あらすじ
聖女セレスティアは、その類稀なる聖なる力(物理)ゆえに王都から追放された。
実は彼女には前世の記憶があって、平和な日本で暮らしていたしがないOLだった。
そして今世にて、神に祈りを捧げる乙女として王国に奉仕する聖女に転生。
だがなぜかその身に宿ったのは治癒の奇跡ではなく、岩をも砕く超人的な筋力だった。
儀式はすっぽかす。祈りの言葉は覚えられない。挙句の果てには、神殿に押し入った魔物を祈祷ではなくラリアットで撃退する始末。
そんな彼女に愛想を尽かした王国は、新たに現れた完璧な治癒能力を持つ聖女リリアナを迎え入れ、セレスティアを「偽りの聖女」として追放する。
「まあ、田舎でスローライフも悪くないか」
追放された本人はいたって能天気。行く先も分からぬまま彼女は新天地を求めて旅に出る。
しかし、彼女の行く手には、王国転覆を狙う宰相が仕組んだシリアスな陰謀の影が渦巻いていた。
「お嬢さん、命が惜しければこの密書を……」
「話が長い! 要点は!? ……もういい、面倒だから全員まとめてかかってこい!」
刺客の脅しも、古代遺跡の難解な謎も、国家を揺るがす秘密の会合も、セレスティアはすべてを「考えるのが面倒くさい」の一言で片付け、その剛腕で粉砕していく。
果たしてセレスティアはスローライフを手にすることができるのか……。
※「小説家になろう」、「カクヨム」、「アルファポリス」に同内容のものを投稿しています。
※この作品以外にもいろいろと小説を投稿しています。よろしければそちらもご覧ください。
文字数 119,984
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.08.30
口の悪い受け(藤堂)と、そんな受けにメロメロな攻め(東雲)。
そんな二人の出会いだったり告白だったり、初デートだったりその後の日々のいちゃいちゃだったりちょっとすれ違ったりの日常です。
東雲の内面は、割とドロドロしてます。
タイトルに※がついてるのはちょっとえちぃですが、R15なのでぬるいです。
※一話は短いのが多いです。
文字数 44,593
最終更新日 2021.03.15
登録日 2020.10.21
貧しい貴族の家に生まれ育った彼女は、婚約破棄破棄を経験している。
そんな心の傷を引きずりながらも、王宮で懸命に働いていた。
ある日、突然実家から便りが届く。
それは、彼女の不幸を招く人生の幕開けになるのか…。
【真実の愛を求めて】の作者、彼女の未来。
そして、本の中身がついに解き明かされる。
☆無意識 悪役公爵令嬢は成長途中でございます!ー幼女編ーの一部に書かれてます。
この作品だけでも、ご理解でるようにしております。
彼女のその後のお話になります。
冒頭は重なる点もございますが、初めて読むお気持ちでどうかお読み下さい。
R15をしてますが、あくまでも保証です。
どこまでがそうなのか、イマイチ分かりませんでしたのでご了承下さい。
感想を受付致しておりますが、勝手なお願いをします。
心ない感想はお控え願います様に、心よりお願い申し上げます。
全124話
愚者より
文字数 264,326
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.01.07
公爵令嬢ルーシュは、幼い頃から「悪役令嬢として華々しく断罪される」ことを夢見る、かなりズレた令嬢。卒業パーティーで、計画通り(?)に第二王子エドワードから婚約破棄を宣告され、歓喜のあまり高笑いで、むせながら退場する。
文字数 80,399
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
二章完結につき、しばらく更新お休みします。
身寄りを失って北国の屋敷に引き取られて以来、義父である当主から溺愛と性的虐待を受けている少女・雛子。
そんなある日、屋敷を出ていた跡継ぎの鷹人が帰ってきて半ば強引に関係を結ばされる。
当主が不在の間に秘密で相手をすることになるが、意地悪だったり優しかったりする鷹人とは互いに身体だけでなく心が触れ合う時もあり…
これは、多淫の血に呪われた二人が祝福として受け入れるようになるまでの物語。
(1/23)プロローグ追加、性的虐待描写大幅カットなど加筆修正しました。
性描写のある話は*マーク付き。
旧財閥の跡取り息子×お嬢様校JKのNLです(逆転あり)。
本作は「鳳凰の巣には雛が眠る」の二章から分岐した鷹人ルートに当たりますが、独立した一つの作品として加筆修正してますので本編未読でも問題ありません。
文字数 111,122
最終更新日 2026.04.25
登録日 2025.11.01
少女漫画の世界である「茨の園」のメインキャラの王子に転生した主人公はその世界で本来のストーリーでは悪役令嬢呼ばわりされるエミリーに一目惚れして、彼女のために物語の結末を・・・本来のメインヒロインのルートではなく新たなエミリールートに変えるべく奮闘する。
これは、悪役令嬢が転生した王子にただただ溺愛される物語。(なろうにも投稿始めました。更新頻度は低めですがご容赦を(>_<))
文字数 124,467
最終更新日 2019.12.11
登録日 2017.06.17
『HEAVEN'S GATE IN THE SKY.』の社会人編。本編のシリーズ最終話になります。
一話二万字七話構成。
2000年制作のため、ネットは今ほど一般に浸透していません。モバイル通信はピッチからガラケーへ移行し始めたあたり。メールはショートメールの時代です。
「男性同士の性描写あり」のときには、(※)でお知らせします。
文字数 135,831
最終更新日 2019.02.28
登録日 2019.02.01
元魔神ルキフェル(受)は英雄アルフレッド(攻)に復讐をするべく彼の前に現れた。
しかしルキフェルはあっと言う間にアルフレッドに丸め込まれ宿屋に連れ込まれる……。
あとはお楽しみパートです(^^)
※同じ内容で他サイトでも投稿しております。
文字数 20,764
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.08.18
――最高の布を織るためには、機織り女は、男を知ってはならない。
師匠でもある亡き祖母から、強く言われて育った里珠。
その言葉通り、十八になるまで、男も知らず、ただひたすらに機織りに熱中していたのだけど。
ある日、里珠の家の庭に落ちてきた男。如飛。
刑吏に追われていた彼に口づけられ、激しいめまいのような、嵐のような情動に襲われる。
けれど、それは一瞬のことで。もう永遠に彼には会わないと思ってたのに。
――面を上げよ。
いきなり連れてこられた皇宮で。里珠を待っていたのは、如飛。
彼は、この国の新しい皇帝で。自分を支えてくれる〝陰陽の乙女〟を捜していた。
代々皇帝の一族は、庶民にはない魔力を持って国を治めていて。その膨大な魔力を維持するためには、身の内にある陰陽を整えなくてはいけなくて。乙女は、皇族と交わることで、陰陽の均衡を保つ存在。
ゆえに、乙女なしに、皇帝には即位できず、如飛は、自らの乙女を必要としていた。
「別に、お前をどうこうしようとは思っていない。ただこの後宮で暮らしてくれればよい」
そう、如飛は言ってくれて、里珠のために、新しい機と糸を用意してくれるけど。
(本当に、それだけでいいの?)
戸惑う里珠に、重ねて如飛が言う。
「愛してもないのに交わるのは、互いに不幸になるだけだ。俺は、国のためだけに誰かを不幸にしたくない」
里珠を想うからこそ出た言葉。過去にいた、悲しい乙女を知っているからこそ、如飛は里珠を不幸にしたくなかった。
それらすべてを知った里珠は、如飛の危機に駆けつけて――?
街の機織り女と力を操る皇帝の、真っ直ぐ一途な恋物語。
文字数 95,179
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.12.01
※全編完結しました。読んでくださり、ありがとうございました(3/19)
※メラン編は全話R15、フラーウム編は一部R18です。ですが、最後までには至りませんのでご注意ください。
魔力の属性で、誕生石と瞳の色が決まるこの世界。
「・・・透明?」
とある夫婦の間に生まれたトウヤは誰も見たことのない色だった。
魔力も押しも強めな男たち×ツンな主人公
展開遅めです。
ファンタジー要素強めかもしれません。
頭で整理しながら構想しています。
小説2作目、楽しんでいただけるようにがんばります。
・R15には※、R18には※※を付けます。
・表紙絵 →→ 細葉白熊 様(@hosoba_haguma81)
文字数 162,789
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.02.20
本編完結しました!
最後まで閲覧ありがとうございました(*´ω`*)
後日談を作成中。
今後ともよろしくお願いします( ̄∇ ̄*)ゞ
*****
幼い頃に酷い言葉と死の恐怖を味わい、前世の記憶を思い出した。
私が生まれた世界は前世で遊んだゲームの世界にそっくり。
そして、私は断罪される悪役令嬢。
嫌よ!
死にたくない!
そして、私は引き籠った…。
*****
pixivで先行配信中。
閲覧ありがとうございますm(_ _)m
流行りの悪役令嬢モノを書いてみました。
誤字脱字があった場合はご報告頂けたらありがたいです。人( ̄ω ̄;)
文字数 30,917
最終更新日 2019.12.16
登録日 2019.11.20
昔から、葵家と登坂家ではある約束が交わされていた。それは、葵家の当主は登坂家の誰かと婚姻を結ばなくてはならないという事だ。だが、困った事に登坂家に男しかいない。男なのに当主の伴侶に指名された登坂樹は困惑する。だが、葵奏貴(かなた)は樹をとても気に入ったと熱烈アプローチ。かくして、樹は奏貴と婚礼を挙げる事になり…。
樹は、奏貴のある能力を知り…。
文字数 18,061
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.01.23
ネオンの眩しい繁華街の片隅で暮らす、訳ありの男2人。
元ホストの山中祥生(やまなか しょうき)と小さなバーの雇われ店長 田村はじめ。
2人は顔だけ。
倫理観は終わっている、どうしようもない人間だ。
恋人でもない。
家族でもない。
なのに、当たり前のように一緒に暮らしている。
煙草を吸って、
適当に飯を食って、
傷ついて、
たまに互いの傷を舐め合う。
どうしようもないまま、今日もふたりは朝を迎える。
文字数 2,195
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.29
【一途な銀髪碧眼の騎士】×【ノンケの幼馴染み村人】
どちらかで自分で惚れ薬飲むお話を是非読ませてください!
#惚れ薬自飲BL
素敵なTwitterタグに寄せた全年齢用800文字。R18を足していったら5倍加筆になりました。
「君(あなた/お前)を愛してる(ます)」
そう告げる君(あなた/お前)の手の中には何かを飲み干した残骸が握られていた。
or 「君(あなた/お前)を愛してる(ます)」
薬の残骸を握ったまま、俺(僕/私)はそう告げる。
企画:松田カエンさん @folleto
レビュー感想・ブクマお気に入り・表紙絵ファンイラスト・誤字脱字指摘・高評価批判 等々、反響お待ちしております
ああいああこTwitter
https://mobile.twitter.com/aaostudy1
文字数 5,025
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.10.14
どこにでもいるようなちょっと地味な高校生、星宮 瀧。学年が上がり新しいクラスになんとか溶け込み馴染んできた、そんな彼にある日突然メサカワな彼女ができちゃった!嬉しいなぁ〜、でもなんかテンプレっぽいなぁ〜なんて考えていたのも束の間、彼は思い知る事となる……彼女の度を越した愛情と性欲に……そして義理の妹の様子も変わり始めて事態はよりカオスになっていく……果たして星宮 瀧は2人の莫大な愛を受け止めて、上手く付き合っていけるのか?
困惑も疑問も不安も全て、愛と快楽で吹き飛んじゃう系の3人が巻き起こす、純愛もレズも3Pも色々取り揃えたほんわか恋愛官能小説です♡
※注意
1.エ◯あるよ(笑)
2.皆さんご察しの通り、これを書いているのは幼稚園児以来彼女なんていたことのない(先日彼氏ができました)、人生経験が晴れた日の水路くらい浅い頭の悪い奴です。説明の字面を見て、もしくは本文を読み始めて「あっこれマジで生理的に無理だ」と感じた場合には読むのは推奨しません。貴方の精神状態に少なからず影響する場合がございます。
3.文才なんてありゃしません。お手柔らかに見てもらえると非常に幸いです。
4.ジャンルは恋愛小説となっていますが、文の雰囲気や物語性はライト文芸寄りで、レギュレーション違反もガッツリしていくスタイルで運営しているので、しっかりした小説をお求めの方には合わないかも知れません。でも、打てる文字なら別に使っても良いと僕は思うんです。
5.たまにファンタジー要素もあります。現実世界に依拠した小説をお求めの方には気に入って頂けないかも知れません。
文字数 348,684
最終更新日 2026.04.13
登録日 2022.10.24
ゴルオレス帝国と呼ばれる国が存在する。その国は大陸で初めて『魔法』を実戦に投入して有名になった国である。それまで戦場では剣で斬り、槍で突き、矢を放ち、盾で防ぐことが当たり前であった時代にだ。遠方から強力な魔法を撃ち込み部隊単位で吹き飛ばし、堅牢な城壁を一撃で砕き、『魔砲師』と呼ばれ戦場で華々しい戦果を挙げてきた。
ゴルオレス帝国は瞬く間に大陸で有数の強国へとのしあがる。
その中でも最強の魔砲師(30代)、『星砕き(スターブレイカー)』と呼ばれる男がいた。
一発の魔法で数千人の大部隊をも消し飛ばす強力な魔法をいくつも保有する大魔法使いだった。彼が所属していた魔砲師部隊『魔竜師団』は大陸中から恐れられた。
しかし、そんな英雄も時代の波に呑まれてしまうのだった。
彼の年齢が50代過ぎた頃、他国で『魔石』と呼ばれる魔力を宿す鉱石が発見される。
本来魔法は素養がある者しか使えない特別な力であったが、この魔石を利用すれば誰でも魔法が使えるようになったのだ。魔法の素養を持って生まれる者は少なく、スターブレイカー(星砕き)ほどの魔砲師は現れず、彼も年齢による魔法力が衰えて全盛期の半分ほどの力しかなかった。ゴルオレス帝国も戦力増強のために魔石の探索・研究を開始した。
その結果、成功を収める。剣に魔石を取り付け魔剣へ、槍に魔石を取り付け魔槍へ、弓に魔石を取り付け、盾に魔石を取り付け魔障盾へ、武器だけに留まらず日常品にまで使われだした。人間は魔力を使い切ると回復には時間がかかるが、魔石を取り付けた武器等は魔力が空になった魔石を取り外して魔力が満タンの魔石に取り替えるだけ。しかも空の魔石の大体は魔力の回復時間は何回使用しようが一定である。魔砲師の役割は相手に強力な一撃を与え損害を出すことにある。が、彼等は普段兵士に護衛されて魔法を撃ち込める距離まで近付き、魔力が尽きるまで撃ち、魔力が尽きると兵士に護衛されながら自分の陣地まで帰投する。
ぶっちゃけここまで人員を割く魔砲師より魔石を利用した武器を兵士に持たせた方が効率いいんじゃね?のお偉いさんの一言により魔竜師団は予算・人員大幅削減され、次々に辞めていった。訓練も見直され、かつては魔法知識を貪るために書庫にこもり瞑想を繰り返す訓練が、魔力が切れても動けるように兵士達と合同訓練をやらされ、兵士達にクズ呼ばわれされながらも残った団員とともに頑張り続けた。
彼が60歳の頃、魔竜師団は完全に解体され新たに『魔装具』を取り扱う専門の兵団、『魔装騎士団』が設立され魔竜師団はそこに配属され一年以内に彼以外は皆命を落とした。一番多かったのは魔力切れに陥り戦場に置き去りにされるケースだ。彼も心臓の病を患っていたため時間の問題ではあったが。そして彼の最後の任務は、退却する部隊の殿だった。
その任務で相討ちで死んだはずの彼は『目を覚ます』と・・・
文字数 34,815
最終更新日 2019.06.05
登録日 2019.03.04