「男子」の検索結果
全体で6,973件見つかりました。
文字数 15,027
最終更新日 2019.08.10
登録日 2019.08.10
「戦火の後宮に芽生えたのは……」
戦火に飲み込まれた小国の後宮、ただ一人佇む青年の運命は……
「愛された王様」
節操なしの王様は、それでも皆に愛されていました。
「宇宙から後宮へやって来た王様」
地球から遥か遠い星の王様の趣味は地球ウォッチングだったのです。
「恋人は舞台俳優」
僕の恋人は舞台俳優。今度の役は後宮の寵妃なんだって。
「後宮に近寄らない困った王様」
王様は女性に飽きて、後宮に近寄らなくなってしまいました。侍従は困ってしまいます。
「孤独な王様と獣人族の王子様」
後宮にやって来た隣国の王子は、獣人だったのです。
「新米兵士は赤面する」
王の護衛の新米兵士は夜の後宮で赤面した。
「男やもめの将軍は宦官を後妻に迎える」
一作目の「戦火の後宮……」の攻め視点です。
「趣味の悪い王様」
白い肌が尊ばれる国で、異国の褐色肌の青年たちを愛した王様の話。
「後宮の悲恋」
後宮に囚われた隣国の王子。彼の恋心は王によって踏みにじられた。
後宮をテーマとしたBLの短編連作です。
表紙は朝子師範(@ayumiasako1 )に書いて頂きました!!ありがとうございます!!
挿絵をSF様(@SF30844166)いなぐま様(@iru_tachibana)に描いて頂きました!!
ありがとうございます!!
Twitterのアンソロジー企画、#2020男子後宮BLに参加しております。
文字数 11,403
最終更新日 2020.08.27
登録日 2020.05.05
※汚注意※不快注意※ 食事中の方は絶対に絶対に見ないでくださいな。
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
ショートショート第18弾をお届けいたします。
汚注意&不快注意です!!!
変態的ホラーでもあります。
特に食事中の方はお気をつけください。
男子高校生の語り口調で、物語は展開していきます。
偶然の事故で”第3の目”が開眼(?)した男子高生が見てしまった、”キモすぎる光景”とは一体……!
文字数 6,452
最終更新日 2018.12.05
登録日 2018.12.05
ある日突然やって来た謎の転校生、時音かぐや。彼女は自分が月からやって来たと語っており、早速クラスメイトから避けられてしまった。しかし彼女にはある秘密があって…謎の転校生かぐやと平凡男子月塚君がおくる、青春ストーリー。
文字数 1,197
最終更新日 2019.01.15
登録日 2019.01.15
久川真凛は十五歳。密かにと庭いじりが大好きな内気な少女だ。美形で優秀な姉と弟を持つせいで、幼い頃から空気のように扱われてきた真凛は、変に自分の事を悟り切って「凡人が一番楽」と多くを望まず、ひっそりと生きてきた。けれども、そんな自分を変えたいと一念発起。念願叶って第一志望の高校に入学した。新入生オリエンテーションの日、早速何か部活を始めようと活発に行われている各部活動のアピールを見て回っていた際、声をかけられる。そこで生き生きと楽しそうに活躍している演劇部に惹き付けられた。中でも部長は脚本家を目指していると聞き、益々興味が湧き……。
入部を決意したものの、ちょっとした経緯から同級生女子と男子に虐め(?)の標的にされてしまい……成り行き上、波乱の幕開けとなってしまった。更には、いきなりヒロインに抜擢されてしまい…… 果たして真凛は、無事に高校生活を送り目標を達成する事が出来るのだろうか?
およそ七年経ってから漸く花を咲かせるという堅香子、春の妖精という異名を持つ花に寄せてお送りする青春ストーリー。モブキャラを主人公にしたお話です。時々、ヒロインが詠む現代短歌の迷走ぶりもお楽しみ頂け増ましたら嬉しいです。
文字数 89,304
最終更新日 2019.08.10
登録日 2019.06.26
夏の終わりぼんやり日々が通り過ぎていく中、変わらないと思っていた日々に変化は起こる。すずはバス停で出会った男子、端木天翔と話すようになる。まっすぐな天翔との出会いがすずの気持ちを変えていく。
文字数 1,643
最終更新日 2019.09.16
登録日 2019.09.16
超能力、俗にゆう能力が当たり前に使える時代。そこではその能力の力によって将来が決められていた。
ランクがつけられ、最強はAランク、それ以上の本の一握りのものしかなれないのがSランク。逆に
最弱なのがDランクだ。それにより学業を終えた後に決まる就職も大きく決まるので、誰もが上位に
なろうと努力する時代だった。そんな世界が好きなの者いれば嫌いな者もいる。
こんな世界を壊そうとする組織、レジスタンスなどもいたりしてそれは学生でも同じだった。
この春から高校に通う一人の男子、朝霧楓。彼もこの世界が嫌いだった。ある事情で一人で過ごして
いるが、生きるのも面倒になる事が多かった。だから何度もこの世界を壊そうとも考えていたが
仲間といるうちにこの世界も悪くないと思ったが、やはり最後にはこの世界を嫌いになってしまう。
そんな彼がこの世界に最後の審判をくだす時が来る。仲間たちは彼を説得できるのかそれとも。
文字数 31,520
最終更新日 2022.04.12
登録日 2022.03.26
黒木くんは、男子にしてはちょっとだけ身長低めで、甘いもの好きなのに隠したがりなちょっと口が悪いのに面倒見がいい先輩。
白崎くんは、黒木くんより身長高めでキレー系の顔がコンプレックスの後輩。
中学1年の時に、委員会の先輩だった黒木くんが卒業する前に、白崎くんに残した言葉からうつむきがちだった生活が変わっていって…。
「先輩は何気ないつもりだったんでしょうけど、僕にとってはそれはまるで神様からの言葉みたいだったんです」
ノンケの先輩を好きになった、初恋が黒木先輩という白崎くん。
自分を意識してほしいけど、まるで子どもみたいなやり方でしか先輩の前に出られない。
…でも、男の僕が先輩を好きになってと望んでも、先輩を困らせたりしないかな。
女の子から意識されている先輩を見ていると、「僕の方が好きなのに!」とか、「僕の方が先に!」とか思う裏側で、「手をつなぎたいって言っても気持ち悪がられちゃうよね? だって、僕…男だし」って凹んでしまう。
それでもどんな形でもそばにいたい、黒木先輩のそばに…。
黒木くんのことを意識してから、追うように入学した高校で、ゆっくりと好きになってもらうための日々。
2歳差男子高校生二人の、卒業までの一年間のお話。
※コンテストの関係で、なろうでも同作を連載開始しました。
こちらよりは更新ゆっくりめです。
文字数 286,672
最終更新日 2025.08.11
登録日 2023.10.03
「お前、今たのしいか?」
高校入学の日。
七瀬宙は、木の上から降ってきた問題児・白瀬宵と出会う。
友達は幼なじみ一人だけ。
自分に自信なんて欠片もない。
そんな宙に、宵は言った。
「俺がたのしいこと、教えてやる。」
教師に追われながら笑う変人男子と、
人生を諦めかけていた根暗女子。
これは、「たのしい」を知らない少女と、
「たのしい」を探し続ける少年が、
二人だけの世界を作っていく青春ラブコメ。
文字数 3,847
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.06.03
物語は舞台は現代の日本
科学技術の発展した21世紀おいて、『科学』という概念はあらゆる場面で活躍する優れた文明だった。
しかし、科学が発展すると共に忘れ去られた文明も存在する。
それは『魔法』
ありとあらゆる現象が解明されてしまう現代に魔法という概念は最早存在しなかった。
そんな中、普通の男子高校生だった朝比奈 春人(あさひな はると)はある時一人の女の子に出会う。
そして、その出会いは春人の人生に大きな影響を与える事となる。
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不定期更新です。
良ければ見て言ってください。
文字数 6,389
最終更新日 2017.02.10
登録日 2017.02.10
夏休み、実家の手伝いをしていた俺華道《カドウ》 蒼汰《ソウタ》にとある客が訪れた。その客は見るも美しい美少女であったが2度と関わることは無いと思い記憶から消し去っていたがその客はなんとクラスメイトであることが判明、その美少女甘夏《あまなつ》玲菜《レイナ》はあることがキッカケで俺に構ってくるようになる しかし玲菜は俺が2次元好きであることを知ると3次元も好き成るようにと何かとちょっかいを掛けてくるようになった。 一向に振り向かない俺に玲菜がとる行動とは!?
注意
作者は脱字誤字等々が良くあります。偶に言葉の意味がわかりづらかったりするかもしれないので訂正の方お願いいたします。恋愛は初めてですので感情表現などに間違いがありましたら申し訳ございません
この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
文字数 180,998
最終更新日 2021.04.06
登録日 2020.10.08
亡国の女王さまと国を攻め滅ぼした王族男子による、喫茶店経営ゆるゆるスローライフを所望する物語。
お茶もお菓子もいっぱい登場します。
ぜひ温かい紅茶をのみながら、ご覧くださいませ。
基本はゆるくほのぼのでありますが、時には抉りに行く描写もございます。
※カクヨム、なろうにもほぼ同じものを掲載
文字数 100,555
最終更新日 2021.03.26
登録日 2021.03.09
中学二年生に進級した水島夏未は、新しいクラスで真島春人に出会う。真島はかっこいいことで有名な男子で、数々の女子生徒を虜にしてきた。そんな真島と席が前後になり、夏未は真島と仲良くなっていく。
夏未はまだ恋を知らなかった。そんな夏未が、真島のおかげで恋を知ることになる。
文字数 65,875
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.07.09
ちょっと変わった男子高校生が自分の好きなものを見つける物語。
主人公があることを信じて、自分の好きなものを拾弐個探し、一つ一つ見つけていき、仲間を増やしていく。主人公が拾弐個全てを知ってしまうと、主人公が本当に知りたかったことが明らかになってしまう。それは主人公にとって良いものなのか?悪いものなのか?
文字数 6,424
最終更新日 2017.06.28
登録日 2017.06.17
ボッキーこと窪木紀文は千歳台高校に通う2年生だ。
ルックス 下
学力 中の下
運動神経 下
思い込みが激しく、頭の中ではいつも過剰な妄想ばかりを繰り返しているせいで周りは若干引き気味だ。
そんなボッキーが恋をした。
相手は転校生の相戸瑠夏。
ルックス 上
学力 上
運動神経 中の上
しかも優しい瑠夏はすぐにクラスの男子から注目された。
偶然ボッキーの隣の席に瑠夏が座ることになった。
(どうしよう……俺はこの女とキッスしてみたい!)
頑張れボッキー、瑠夏の唇を奪ってみせろ!
文字数 7,762
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.16
つかの間の平和な日々。そこに巻き起こる、恋のつむじ風。
人斬り、柚月一華(ゆづき いちげ)。
戦は終わったというのに、彼の心には平穏は訪れない。
密かに、いや、結構堂々と思いを寄せる椿(つばき)と、久しぶりに街に出かけた柚月。
そこで、椿が知らない男と親しげに話す姿を目撃してしまう。
仲良さげなその男は誰なんだ⁉
小さなやきもち。
が、
その男の正体に、柚月は驚愕する。
さらに、主である雪原(ゆきはら)に、お供を命じられてついて行った先は遊郭、「末原(まつばら)」
そこで柚月は例の男と手をつなぐ羽目に。
なんで、男同士で?
そう思っても放すにはなせない。
恋のライバルと思ったその男、とんでもない子犬系男子でした!
安心したようにニコリと見上げてくるその顔。
反則です。
まだまだ、柚月の災難?は終わらない。
雪原にとある遊女を紹介され、あろうことか、杯を交わすように迫られる。
それは、その遊女の客になれということ。
雪原の真意は――。
一つよに咲く華となれ。
文字数 13,736
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.08.11