「チョコ」の検索結果
全体で694件見つかりました。
バレンタインデーということで、即興でサイドストーリーを作ってみました。
前作『うちの奥さんとイチャラブなエッチしたらエッチな出会いが生まれました』を合わせて読んでいただくと、より楽しめます。
ほのぼのした甘々でイチャイチャする展開にバレンタインデーというイベントが重なってさらに……。
ちなみに、ゴ◯ィバのチョコでハッスルしたのは実話だったりして(爆)。
第三作目への伏線も、ちょーっとだけあるかも。
※ムーンライトノベルズ掲載作品です。
登録日 2018.02.18
文字数 1,130
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.11.10
「もう負け猫なんて言われないようにするんだ…!!」
猫見 祐太(ねこみ ゆうた)は、その猫という苗字に加え、貧弱チビで暗そうな見た目のせいで "負け猫"と言われイジられ続けていた。
高校2年生になる4月から全寮制高校に転校することが決まり、負け猫から脱するべく意気揚々と門を潜る祐太であった。 …。
所謂、学園モノBL。
苦手な人はUターン!
文字数 3,224
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.24
日本中の男達が密かに期待に胸を躍らせるバレンタインデー前夜、幼馴染みの茜は何故か僕の家でチョコレートを作っている。
しかも、なんで僕は手伝わされてるんだよ!?
ほろ苦い青春の1ページ。
登録日 2016.02.13
令和元年6月11日より毎日00:00更新
令和元年7月05日最終話 完結。
設定完了 済
マサシのチョコレート。この物語に出てくる主人公はとても馬鹿である。
チョコレートに含まれるポリフェノールが癌に良いと聞いた彼は、がん予防の為にチョコレートを食べまくった。そしてすっかりその味にハマッてしまい、より美味しい物を求めて、様々なチョコレート食べる日々が続いていた。
そして、さらにチョコレートを美味しく食べる為に、どうしたらいいのだろうか?そんなことをずっと考えていた彼は、好きなチョコレートを全部そろえて一気に食べてみたりしていた。また、チョコレートを食べる時の環境や雰囲気にも拘って、学校の授業中という、チョコレートを食べたらまずいやろ的状況こそ、美味しく食べることが出来るのだと気づいた彼は、ひたすら授業中にチョコレートを食いまくっていた。
そんなマサシがあることがきっかけとなって、自分のオリジナルチョコレートを作ることになる。
マサシのチョコレートとは、馬鹿らしくも、ちょっと感動出来るラブコメディー小説なのだ。まぁ、一流の漫小説作家になる為の駆け出し小説なので、多々多々多々誤字脱字文法ミス構成の甘さ等あるのだすが、気にしないで読んでくだしゃい!それではマサシのチョコレートの始まりです…。
文字数 43,603
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.06.11
人一倍真面目でありながら、片付け下手で悩んでいるノーマ。彼女は思い出のあるものを捨てることができない性格だ。
ある時彼女は、寮の部屋の抜き打ち検査に訪れた公爵令息に、散らかり放題の自室を見られてしまう。恥ずかしさのあまり焦った彼女は、ながれで告白することに。
ところが公爵令息はノーマからの告白を受け入れたばかりか、求婚してくる始末。実は物への執着が乏しい彼には、物を捨てられない彼女こそ人間らしく思えていて……。
生真面目なくせになぜかダメ人間一歩手前なヒロインと、そんなヒロインを溺愛するようになる変わり者ヒーローの恋物語。ハッピーエンドです。
この作品は他サイトにも投稿しております。
扉絵は、写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID3944887)をお借りしております。
文字数 8,007
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.09.04
大富豪の父を持ち、貴族の母を持った、皆の憧れの的である生徒会長アルベルト・グリフィス様から、地味で真面目な貧乏令嬢の私メアリーへとバレンタイン・カードが送られてきた。
どうせ女生徒からの嫌がらせだろうと思って生徒会長室へと向かったのに、彼から偽の恋人役を頼まれて――?
私がチョコに釣られる女だと思っていませんか!?
チョコに釣られた女のコが、チョコより甘いイケメン生徒会長(次期社長)に美味しくいただかれる話。
※R18には※ ご都合主義なエロが多いです。
※時代背景的には共学がない頃が下地なので、ちょっとだけファンタジー。
※ムーンライト様の完結作、約2万字の短いお話(本編全22話+アルベルトside)
※erロイヤル大賞様で一次予選は突破できましたが、二次予選は突破できなかった作品になります。
文字数 26,238
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.10.02
死ぬ時なんて誰にもわからない。交通事故だって病死だって予測はできても確定はできない。不運な死も仕方ないこと。でもそれなら、遺された人達はどうなるのだろうか。
不慮の事故により他界した靏野家夫妻。夫妻には五人の忘れ形見がいた。一番上はまだ高校生の遥。引き取ってくれる血縁者もいない。知らない大人たちに重圧をかけられ、守ってくれる親もいない。
途方に暮れる遥の前に弁護士が現れてこう告げた。
「靏野夫妻の子どもがまだ未成年の場合。財産と実子は芦屋夫婦に預けられることになります」
呆然とする遥の前に来たのは深いチョコレート色の髪をした可愛らしい年上の女性。優しそうな彼女は一体何者なのか。そしてこれから先、親のいなくなってしまった靏野家の子どもは一体どうなっていくのか。
登録日 2019.05.07
誕生日には一緒にケーキを食べよう。
何ケーキがいいかな。君の好きなチョコケーキにしよう。
ふとした日常の大切さ、その暖かさ、幸福を知る人に贈ります。
文字数 990
最終更新日 2024.11.16
登録日 2024.11.16
義母と義理の妹に虐げられ、居場所を失くしたビューロー侯爵令嬢セシリア。同級生であるヴィルヘルム王国王太子ジークフリートに保護され、なぜだか王宮にしばらくとどまることになるのだがなかなか侯爵家に帰してもらえそうにない。気付けば隣国の王太子とジークフリートの二人に求婚されてしまう事態に…。ジークフリートの幼馴染で側近でもあるレジナルドはそんなセシリアを逃がしてくれると言うのだが…。
チョコレートから始まる二人の甘い関係!?
でも 王太子殿下は甘いものを召し上がりません!
──────────
レジナルドがメインの短編集【騎士様は甘い物に目がない】も連載中
この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 123,597
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.06.05
俺の名前は柴原愛。名前は女の子みたいだが、俺は普通の健全な男子高校生だ。俺の高校は、残念ながら、男だらけだ。ま、俺は女とか性とかに興味がないから大丈夫だが...。1つ、この高校に入って後悔したことがある。その理由は...
「あーーいちゃ~ん!!」
ゲッ...
「愛さまぁ~!!!」
グッ...
と、この様に何故か俺は全校生徒から注目を浴びてしまっている!!!なぜっ!?
ご、こほん。そしてプライベートではメイド喫茶で働いている。これはみんなにバレないように働いてる...うん。だって俺が女装趣味だってバレたくないし......まぁ、俺の日常を見てほしいな。
※処女作品です!
※中傷はやめてください(><)
※更新はマイペースなので、ご了承ください。
文字数 3,635
最終更新日 2016.11.30
登録日 2016.11.26
【君の隣で、君にふさわしくなりたい】ポジティブ女子と王子様のお話。王子様シリーズ最新作です。
中三で出会ってから五年間、『図書館の王子様』に片想い中の花宮萌々(はなみやもも)。
同じ大学に進学し、彼が所属するバスケサークルのマネージャーとして信頼と親愛を得られている現状に満足と不満の両方を感じている。
「告白したいのに、告白することで相手を困らせてる。困らせてごめんなさいと思うのに、私の気持ちは知ってほしい」
大学一年生のバレンタインデー。本命チョコを手に、王子様を見つめる萌々は——。
『図書館の王子様』『家庭訪問の王子様』の続編。
『キミとふたり、ときはの恋。』のサブキャラ、花宮萌々がヒロインです。
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◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
文字数 10,589
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.05.06
主人公が車を運転している最中、高校二年生の時に付き合っていた彼女から
バレンタインデーのチョコレートを貰っていなかったことを思い出す。
なぜ貰えなかった色々思考しているうち、ある疑問が沸いてきた。
それをきっかけに忘れていた過去を思い出すことになるが・・・
文字数 6,945
最終更新日 2021.04.13
登録日 2021.04.13
死神のジェットはとある理由からかわいい悪魔を買った。しかし、その悪魔は仲間たちに声を奪われて自分の名前以外喋れなくて…。
「お前が好きだ。俺に愛される自信を持て」突然変異で生まれた死神×買われた悪魔「好きってなんだろう…」悪魔としての能力も低く空も飛べない自信を失った悪魔は死神に愛される??
文字数 15,171
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.12.20
音羽は好きな人にチョコを渡そうと決意する。彼女の想いは成就するのだろうか。
バレンタインを巡る少女とその周りの人達の物語。
文字数 11,492
最終更新日 2020.03.13
登録日 2020.03.06
20××年2月14日──その日はバレンタイン。軍人兼女子高生の兎月(とづき)鈴音(すずね)は16歳でありながら日本軍に所属していた…。
世間が浮わつく日、残念ながら──鈴音には春はなかった…と言うか、片思いの相手とは歳が離れすぎてて異性として見られない…どうしたものか。
悩んでいる間にバレンタイン当日……バレンタインチョコ(市販の高級品)を手に飛び出したトラックから幼女を庇って轢かれ死んだ──筈だった。
鈴音が次目覚めた先──…そこは、とあるダンジョンの下層。
陸軍少佐であった鈴音──その身体は。
「な、」
なんじゃこりゃぁああ~~~ッッ!!!?
…鈴音はミミックになっていました。
冗談じゃない!憧れの総司令(65歳)に告白すらしていないと言うのに…っ!そも、“デートのお誘い”すら『冗談』と取られる……そんな事は良いんだよ!
それより!この身体…!!
どうにかならないのかぁ~~っっ!?(嘆)
シクシクシクシク…シクシクシクシク…シクシクシクシク…ッ!!(泣)
進め、ミミック鈴音!明日があるさ!きっと。…たぶん。
これはひょんな事から異世界〝アスモデウス〟にミミック転生した鈴音が紆余曲折を経て異世界を駆け巡る冒険譚である!!
──人化まで後99日。
出会いあり、再会あり、片想いあり、無双あり、別れあり、飯テロありーー。
頑張れスズ、負けるなスズ!
文字数 8,409
最終更新日 2021.01.01
登録日 2020.11.12